1
2000/08/10 00:05:43
(M8lETpQA)
前回初めて投稿しましたが、愛読者からもっと詳しく知りたいとあったので再度投
稿することにしました。これは偽りもない私の体験談です。
彼女をベットに押し倒した後の事ですが、ただ彼女は嫌がって私の頭をはね除けよ
うと両腕で突っ張っていたが、所詮女性の力はかなうはずもありません。それに彼
女も許してくれての事だからちょっと強引に攻めまくった。彼女のパンティは純白
でスラッと伸びた綺麗な太股にぴったりした小さめのスキャンティ。その白さとは
裏腹に股当ての部分は黄ばんでいた。両手で彼女の両脚をM字型に開脚し黄ばんで
いる部分へ鼻を近づけ臭いを嗅いでみると、それはもう何とも言えない女性の匂い
が漂っていた。オシッコ臭いような汗臭いような感じだったが、股当ての布部分へ
思いっきり鼻を付けて嗅いでみると、少し違った臭いがした。股当ての部分を裏返
して見るとマン滓やティッシュの粉粒などがこびり付いていたので、そこの臭いも
嗅いでみた。そこはそんなに臭わなかったので横へずらした。彼女の股間が露わに
なった。やはりさっきから強烈な臭いを漂わせている部分はここだと思い指で陰唇
を広げて鼻を近づけて嗅いでみると、いきなり咳き込んでしまった。彼女に気づか
れないようにするのが精一杯だった。どちらかと言えばクリトリスや尿道付近が一
番臭かったけど彼女は少し気持ち良くなっていたのか、
もう抵抗せず素直にされるがままに従ってくれていたので安心した。
彼女は私が頼んだ通り二日間洗っていない。パンティも履き替えていない、それに
この猛暑でパンティの中は蒸れに蒸れている。そこの臭いは例えようがない位臭
かったけど、嗅いでいるうちにだんだんいい匂いに変わって興奮してくるのが分
かった。(これがフェロモンかな)
彼女の匂いは今でも思い出せるけど言葉にするのは難しい。ただ一般的に「するめ
の臭いがする」と言うけどそうでもない。
また嗅いでみたい。