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2000/06/13 19:18:46
(m4KajPT.)
高校を卒業して1年が経ちますが、あのスバらしき学校生活が忘れられません。
私をここまで変態にさせてしまったのは私の所属していた弓道部の部長のA先輩で
す。A先輩は広末涼子をちょっと大人っぽくして、1.5倍くらい美人にした感じで
す。性格も後輩思いでとても良く、勉強も平均評定4.6とまさに非の打ち所のない
人でした。ですから私の同級生からも先輩のことを色々と聞かれたりしました。
私も当然先輩に憧れており、何かチャンスがあれば・・・と思っていました。
そんなある日、新入部員の中で一番下手だった私に、A先輩が「今度の日曜日、学
校に来れる」と私のための個人指導を買って出てくれたのです。(当時の私は全然
進歩がなかったが、A先輩に会うため練習は1日も休んだことがなく3年生の先輩た
ちに、非常に可愛がられていた。ちなみに先輩は全員女!) 当然私は先輩の誘い
を受け、日曜日に個人指導をすることになりました。
そして待ちに待った日曜日、私が学校に行くとA先輩は袴に着替えて待っていまし
た。私も急いで着替えようとすると先輩が「私は隣の教室で待ってるから、着替え
たら呼んでネ」と言って、出て行きました。私も急いで着替えようとしたとき、私
の目の前にA先輩の脱いだ制服がありました。とたんに私の心臓の鼓動が急速に早
まっていくのを感じ、一度ドアを見た後、気がつくと私はA先輩の制服を手に取
り、野性に返ったように顔を押し当てました。まず先輩のシャツの脇の部分、次に
スカ-トの中に顔を入れました。しかし!すべていい香りがします。私の期待した
先輩の臭い香りはしません。やはり先輩は完璧な人間なのか・・・と思っていた
ら、練習中に次のチャンスがやってきました。先輩が弓の持ち方を教えるとき、私
と向かい合う形になります。そして弓を引く体制になるとき先輩の口元が私の鼻に
急接近するのです。先輩の口の匂いを嗅ぐことができる!私はその瞬間に全神経を
集中させました。すると、先輩の口からは、ほのかな歯磨き粉の香りと納豆の匂い
がしました。やはりA先輩も僕と変わらぬ人間だったのです。私は興奮を更に高め
るため、先輩に「納豆臭いですよ」と言ってみました。先輩は少し顔を赤らめなが
ら「納豆食べれば、誰だって臭いよ-」と言いました。私は笑って返えしました
が、興奮を押さえることができずにすぐにトイレに行きオナニ-をしました。
その日を境にA先輩と私は仲が良くなり、ほとんど毎日曜日に練習を見てくれまし
た。しか~し!幸せは長くは続きませんでした。ある日先輩は私に「実は好きな人
がいるんだけど、何て言って告白すればいいかな」と相談を持ち掛けてきました。
私は嫉妬と同時に先輩を誰にも渡してはならないと心に決め先輩を堕落させる計画
をしました。
この後の展開はこの次に・・・続!