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2000/05/20 05:47:18
(7g.kHbsq)
上等さんゴメンナサイ。名前間違えてしまって...お詫びに
今度K代をメガネスーパーにいかせます。なあに、別れた女ですが
「溜まった。しゃぶれ。」
とTELLすればすぐ来る、プライドなんてカケラもない女です
から。
チンポだって私のを含め、今だ2本しか知りません。2本?
多いじゃん! ・・・とはいってもこの1本は私のお友達の
なのです。このT君にK代の恥ずかしい写真をみせたとこ、
「イ、イジメて~.....」
早速イジメてもらいました。K代にはテキトーに酔っぱらって
もらっといたんですが、T君チョット乱暴なのであっというまに
シラフに...
「オラ、もっと喉の奥まで入れろこのブタ!」
「あ~太ももの肉がジャマで奥まで入んねーぞこのデブ!」
「ブサイクなツラしやがって俺の足の指でもなめてろこのブス!」
T君ノリノリです。K代もとり残されまいとM女気分全開。
得意のブタパイズリを披露します。
「そーじゃねーだろ!デブなんだから腹ズリしろよ腹ズリ!その
タプタプの三段腹でよ!」
K代はT君のチンポをおなかの肉でこすりあげました。デブ
ならではの下品で、イヤラシープレイです。
「あんま気持ちよくねーなあ~...」
T君、ワガママ...。
でもフィニッシュでT君、気を使います。
「中出しはカレシであるお前がやれ。俺は口でいい...」
T君、いいやつです。私は騎乗位にK代を乗せ、K代はT君の
巨肉棒をくわえ続けました。
「オ~ラ飲めブタ!俺のザーメン飲んでもっと太りやがれ!」
ア~ンと大きく口を開けて精子を受け取る準備をしてるK代の
口内にピュッピュとザーメンが降りそそがれます。その淫ら
な光景をながめながら、私はK代のマンコに中出しです。
「...か...K代...イ、イキます!!...」
K代は初めての経験にビクッビクッと、おっぱいや下っ腹を
小刻みに震わ絶頂に達しましたのでした。