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2000/05/14 23:45:19
(M3Raat7u)
前回の続き
姉貴と美穂がHをした翌日私は8時頃おき、すぐに姉貴を起こしに行きました
姉貴と美穂は熟睡していてましたが、姉貴だけを起こし下につれていき、まず
は昨日から我慢していたのでフェラチオをさせました、その後部屋から美穂の
服と下着を全て持ってこさせ、姉貴には薬局に紙オムツと浣腸を買いにいかせ
ましたもちろんノーブラ、ノーパンです。姉貴には今日は一切下着を着けること
禁じました、もっとも姉貴の下着は全て私の部屋にあり、私が出さない限り何も
ありません。帰ってきた姉貴をまた全裸にし、美穂を起こしに行かせました、
目が覚めた美穂はまだ昨日の余韻が残ってるような感じでした、自分の下着が
名井のに気づき「あれ~パンツは?」『うん よごれてたから下で洗ってある』
といい下につれてきました。『まだかわかしてるから~ちょっとまてって』と
いい全裸のままでしたが、姉貴も全裸なので恥ずかしがりながらもそのまま
まってました、それより目の前にある紙オムツを不思議そうなめでみていました
その時私が2階から降りていきました。美穂はかなり焦った感じですが、逃げ場も
なくとっさに目の前にあったテーブルクロスを羽織るのが精一杯と言った感じ
でした。私はなにくわぬ感じで【来てたの…】といい【昨日たのしかった?】
と問いかけましたが「えっ…」驚きの表情と共にその場から逃げ出そうとした時
全裸の姉貴が入ってきて美穂を挟むようにすわり、昨日撮ったビデオをみせると
美穂は何も言わなくなり、姉貴が羽織っていた物をはごうとするのも抵抗はあり
ませんでした、私がじっくりと見ると殆ど泣顔でした。そして部屋にビニールシー
ト
を敷きまずは、美穂に私のオシッコの洗礼をしました、さすがにショックだったよ
うで
泣き出しましたが、そこに私のオシッコを大量に含んだパンティーを咥えさせ
手ぬぐいで猿轡をし、姉貴に調教をさせることにしました。まずは悌毛をさせまし
た
その後ローターを使い1回イキましたがすぐに、アナルを責めさせました、アナルは
未経験だったみたいでなかなか指すら入りませんでしたが、そのうち大きなマジッ
ク
まで入るようになりました。そこで私は美穂に浣腸を3本ぶち込みました、いきな
り
なので少しきついかと思いましたが、泣きそうな顔を見るのがとても興奮しました
そこで紙オムツをはかせてやりました。しかし始めてなので2分ともたずにだして
しまいましたが最初なので許してやりました。そしてその全てをビデオに収めてお
き
ました、そのせいもあってかも猿轡を取っても、泣きながらも騒ぎはしませんでし
た。
続く