1
2003/12/17 16:53:01
(TXEoG9R.)
一週間ほど前に投稿したユキです。14日の日に予定通り、拡張調教されました
。今回は御主人様が永井様に頼んだらしくもう一人男性が来ました。その方は横
田様と言い、永井様の同僚の方です。まず尿道の2センチ横に筋弛緩剤を打たれ
ました。その後、尿道を激しくいじられました。徐々に力が入らなくなりオシッ
コが自然に出てきて仕舞いました。尿道の状態を鏡に映され見た所、オマンコの
穴みたいに卑猥な穴が開いていました。永井様はローションを付けた、左右の人
差し指と中指を尿道に容れると四方に広げました。「またいっぱい開くように成
ったね、横田のチンチンなら入るね」っと言いました。確かに御主人様や永井様
に比べると長さは有りますが太くはありません。横田様はオチンチンにローショ
ンを塗り、尿道に容れれてきました。オマンコやアナルとは全く違った快感が全
身に走りました。オシッコをしている感じの感覚が容れてもらっている時ずっと
していました。横田様はオマンコに容れてる様にオチンチンを前後に激しくピス
トンし、そのまま膀胱にザーメンとオシッコを注ぎ込んでもらいました。尿道か
らオチンチンを抜いたとき精子とオシッコが混ざった液体が流れ出てきました。そしてついに、オマンコの中にある子宮口の拡張が始まりました。オマンコに筋弛緩剤を打たれ、家畜用(牛や馬)の膣内鏡を容れられ広げられました。会う度に拡張されているので今では、子供の頭くらい広がります。永井様が言うには「拡張のおかげで骨盤が順調に広がってるね。いつかはスカルファックで理性を失うほど狂わせてあげるよ」と嬉しそうに言いました。スカルファックとは、頭をオマンコの中に容れる事です。この時私は「もう、普通の生活には絶対に戻れない」と悟りました。膣内鏡から永井様の腕がオマンコ内に入り子宮口付近に筋弛緩剤を打たれました。少したって子宮口をいじられた所、ロータが子宮内に入ってしまいました。いきなり電源を入れられロータが子宮内で暴れ回りました。その瞬間、身体中に電撃が走ったみたいな感覚があり失神して仕舞いました。いつもなら水をかけられ起こされるのに起こされませんでした。四時間おきに鎮静剤を打たれ、目を覚ましたとき、失神から丸2日たっていました。その間に私の身体は、より変態メス奴隷にふさわしく身体中にピアスをされました。何処にされたかと言いますと、家畜(牛)みたいに鼻、乳首、ビラビラに左右4つずつ、クリトリスの計12ヶ所にされました。オマンコにディルドが入った状態でビラビラのピアスは左右を小さな南京錠で止められておりカギを外さないと、ディルドは取れません。尿道にもホームセンターで売っている青いホース(約15ミリ)が入っています。膀胱に入っている先端が加工(膨らんで)されており筋弛緩剤の効果が切れている今、引っ張っても抜けません。意志に関係なくオシッコが出てきて仕舞うのでしかたなくガムテープをホースの先端に貼って漏れないようにしています。クリトリスのピアスは皮が剥いてある状態でしてあり、ピアスが動く度に快感が走り、うまく歩けません。御主人様から連絡があり、来年に成らないと永井様の都合がつかず、尿道のホースもオマンコのディルドも取れないと言われました。御正月には実家に帰る事に成っています。鼻のピアスは外せますが、乳首とオマンコに付いているピアスは加工(返し)があり、自分では外せません。もし家族にバレたらと、考えると凄く不安です。年開けに調教を受けたらまた書きたいと思います。