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2003/09/18 20:39:31
(0FcsX7xX)
お客に連れて行かれたオカマバーに、一人、本当にオカマかと思うほど、
可愛い子がいた。トイレに立ち用を済ませて出たところでその子がオシボリ持って
待っていた。いきなり○○先輩でしょ?と言われた。そうだ、と答えたものの誰だ
か見当も付かない。中学の後輩の○○です、と言われてびっくりした。
ようく見ると確かに後輩の○○だった。中学の頃、華奢で女っぽかった奴だった。
オシボリを返すと携帯の番号を渡された。お客と別れた後、興味本位で携帯に電話した。連れて歩いていると全く女だ。昔から俺に憧れていたと言った。
本物のホモ以外は何でもこなす俺はホテルへ誘った。高校へ行かずオカマバーで
働いていたそうだ。その頃からホルモン注射を受けてせいで、オッパイも膨らみかけのAカップだ。チンボは可愛い短小仮性包茎だ。面白がってフェラチオすると小さなチンボが勃起する。皮を剥いてやるとピンクの亀頭が出てくる。アナルに俺の固く勃起したチンボをねじ込むと女のように悶えて可愛い声でよがりまくる。
俺の射精を口で受け止め、美味しいと言って精液を飲み干した。俺は小さいチンボを手コキでイカせてやった。まるで女のように悶えながら小さいチンボから勢い良く射精した。今ではウチの受付嬢をさせ、俺の飼っている変態SF女共と3P4Pで楽しんでいる。最近は女よりこのオカマボーイの方が可愛くなってきた。