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2003/09/17 09:44:14
(Cw7IIicD)
昔の話だけど、俺のおじいさんが心筋梗塞で入院してる時、
状態があまりよくないということで親父と二人で宿直室みたいな部屋に泊まったんだけど、
その向かいが個室一つだけのトイレがあって
朝、出勤してきた看護婦さんがそこに入っていくのが見えた。
まだ幼いような顔立ちのすごく可愛い看護婦さんで、しばらく入ったまま出てこなかった。
俺は宿直室の部屋からその様子を伺っていた。向こうは気が付いていない。
時間の長さから言って朝一番のウンコをしてる可能性大だ。
水を流す音の後、その看護婦さんは何事もなかったかのような顔で出てきた。
俺はすかさず、そのトイレに入った。
個室全体に広がった激臭は、まさに今、あの可愛い看護婦さんのお尻の穴から出てきた臭いだ。
あんなに可愛い看護婦さんでも、こんなに臭いウンコをひりだすんだ。
おそらくたった今、ここに可愛いお尻をむき出しにして、その中央の穴を広げて
汚い茶褐色のモノをこの便器にひりだした。その時に立った湯気こそがこの激臭の発生源だろう。
あんなに可愛い顔をしてこんなに臭いウンコをするだなんて・・俺はその匂いを抱きしめた。