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2003/08/20 17:52:31
(DKxZK2xO)
高校時代後輩を片っ端からシメてて、それでもなんか腹がおさまらず
一番ムカつくAを集中してやっていた。
そしたら売店のおばちゃんが止めに入ってきた。
なんかその時はどうしてもおさまりがつかずそのおばちゃんまで羽交
い締めにしてスカートとパンツを降ろしてAに舐めさせた。
Aは泣きながら嫌そうに舐めていた。
おばちゃんも泣きながら耐えていた。
次の日Aはどんよりしながらも部活に出てきた。
前日の事を固く口止めすると小さな声でうなずいた。
後で売店に行ってみるとおばちゃんも何ごとも無かったかのように店
を開いていた。
実は俺、昨日Aに舐めさせていたとき物凄く興奮を感じていた。
おばちゃんはその時でもう60くらいだったろう。
でも、俺は自分で舐めてみたかった。
帰り 俺はおばちゃんの後をつけた。
おばちゃんのアパートをつきとめて、しばらく様子を伺ってからドア
を叩いた。
おばちゃんは驚いた様子でドアを半分だけ開けてこちらを見ていた。
俺は昨日の事を謝りたいと言って中に入れてもらった。
アパートに入りお茶を出してもらって昨日の事を詫びた。
おばちゃんはあまり昨日の事に触れたがらなかった。
しばらく沈黙が続き、俺はせきを切ったようにおばちゃんに告白した。
すると・・・おばちゃんは黙ってうなずいて部屋を暗くした。
俺の目の前で尻を高く突き上げスカートとパンツを降ろし見せてくれ
たんだ。
俺は夢中で舐めた。けっこう匂いがきつかったがそれが余計に興奮を
誘った。俺は舌をねじこんだりアナルを舐めたりもした。。
自分の唾液だかおばちゃんの愛液だかわからないくらい舐めた。
おばちゃんは一つも声をあげずにずっと耐えているようだった。
俺が口を離すと、おばちゃんは振り向き俺のズボンのベルトお外して
パンツごと降ろした。
もういつ爆発してもおかしくないくらいに勃起したモノが飛び出た。
そしてまたおばちゃんは後ろ向きになりより高く尻を突き上げた。
俺は誘われるままに後ろから挿入した。
3こすりもたなかった。
あっというまに中に発射した・・が、おばちゃんはかまわずそのまま
腰を動かした。俺のモノも1回ではおさまらずそのまま突き続けた。
2回目は5分、3回目は10分もっただろうか・・・
それでも萎える事を知らないかのように俺のモノは勃起したまま。
4回目にはおばちゃんが仰向けになってはじめて正常位の体勢になり
またそのまま果てた。
モノを引き抜くと中からドロドロと俺の精子が溢れ出てきた。
さすがに満足したのかようやく力が抜けてきた・・・が。
おばちゃんがやさしく口で掃除してくれるとまた力が湧いてきた。
口も初めてだった・・・そして口に発射・・・
俺は身も心もメロメロになっておばちゃんの家を後にした。
次の日、売店に行ってみるといつものようにおばちゃんが店を開けて
いた。。
こちらに気付くと”ニコッ”と笑顔を見せた。
部活にAが来ていなかったがあまり気にならなかった。
帰り道またおばちゃんのアパートへ行ってみることにした。