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2003/08/29 02:08:25
(vkSsFkIQ)
僕は一時期、H電話にはまってました。はじめたのは、高校を出て、
浪人生の時です。僕は以前からオナニーの時は、エロ本や、女の子の写真を
床において、その上にうつ伏せに寝て、パンティーや顔の部分に、
直接ちんちんを擦り付けてしていました。
このオナニーを僕はひょんこひょんこと呼んでいますが、
中でも同級生の子の写真によくひょんこひょんこしていました。
最初はひょんこひょんこだけで、満足していたのですが、
やがて、我慢できなくなり、なんでもいいから、クラスメートに
Hしたい衝動に駆られるようになりました。
その時一番おかずにしていたのは、中学の時好きだった、
J子さんでした。ある時ふと学級連絡簿を見ていて、
「H電話しながら、ひょんこひょんこしたら、気持ちいいかもしれない!」
と思い立ち、J子さんのクラス写真に擦り付けながら、
K藤J子さんの家に電話をかけました。
お母さんが出ました。J子さんはいませんでした。それから、2~3回かけて、
留守だったので、お母さんでもいいと思い、僕は
「J子さんにひょんこひょんこしたいんですけど。」
と言いました。お母さんは「はあ?」という感じだったので、
僕は「J子さんの太腿におちんこを擦り付けたいんですけど。」
といい、ものすごく興奮して、一気に射精したので、恥ずかしくなり、
電話を切りました。初めてのH電話でした。
その時、それから、J子さんに、10年もH電話ひょんこひょんこをすることに
なるとは夢にも思っていませんでした。
その時から、H電話ひょんこひょんこは生きがいになり、
ほぼ毎日するようになりました。
ただ、一人ばかりだとばれるので、
いろんな女の子にかけるようになりました。
同じく、中学の同級生、
高校の、名前も知らない可愛い女の子、
大学に入ってからは、クラスの女の子、サークルの先輩、後輩など、
声音を変えて、ひょんこひょんこしまくっていました。
就職してからも、お客さんの情報をこっそり盗んで、
若い女性の家にH電話していました。
さすがに今はやめましたが、
ひょんこひょんこだけは毎日しています。
今日もいまからして練る予定です。