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2003/06/06 23:57:53
(Bm5iq2Cx)
俺が小さい頃に母は離婚したから、甘えたり乳に触ったり出来なかった俺は中学二年の夏、貯めていた小遣い二万持ち新宿の50歳の売春婦に声を掛け安いラブホに行き部屋にはいった。幸子とかいうそのおばさんは乳がでかく、垂れていた。風呂で俺が中学生で童貞だと言うと悲しそうな顔をして、今だけママだと思って甘えてもいいからねと言ってくれた。ベッドで念願の乳をわしずかみして乳輪のデカい乳首にしゃぶりつき、ベロを出して幸子のベロと絡めた。すでに幸子の膣に生でペニスを打ち込んでいた俺は射精直前に抜く事なく自然に幸子の中に流し込んでいた。2回目は口で射精、3回目は幸子の希望で立ちオナニーをして、グラスに出した。幸子はそれを口に含んで、あなたの事を忘れないからねと言うと抱き締めてくれた。月日が経ち29になった俺は今あの時の母、幸子とマンションに二人で暮らしている。65歳になっても肉付きが良く綺麗で二日おきに愛し合う。幸子が死ぬまで交わり続けて行きます。