2026/10/18 14:26:26
(bsKPZu8Q)
すみません、ドアホンが鳴ったので見ると隣の奥さん彼女が来るとお喋り好きで上がり込んで長きなるのでパソコンを切ろうとした時慌ててたのか指が投稿を押してしまいました。
男が裸に大きくなったモノを見た時あの時は怖くてまともに見れなかったそのオチンポの大きさにびっくりしました、でも私あの時男達が帰った後主人とはもう長いことして
いなかったあの時の喜びを少し思い出していてオナニーしたんですが頭に浮かぶのはあの男のオチンポでした。改めてみたオチンポ頭で想像してたものよりも太くてびっくりしました。
3日間男達に遊ばれた私やはり何か不満があったんだと思います、男が出したオチンポを握り上下に動かし出し「分かるだろするんだ」と頭を押さえられた時私は自分から膝まつき
オチンポをクチ入れてしまい舌を動かしていました。髪の毛を引っ張られ男の顔を見ると「うまいじゃないか飢えてたんだろまだ早いぞ俺の身体を舐めろ」横になった男の身体筋肉質の身体
「乳首舐めろ」舐め始めると「オオ~~ッイイゾ唇で挟んで転がすんだ」そうすると「ア~~堪らん強く挟むんだ」そしてそのまま頭を押さえられお腹を豆てるとk目にオチンポが目に入りました、
ピクピクしていました私はそれを見てると自然と口に入れようとすると「そのままチンポ舐めおろすんだ金玉も舐めろ気持ち良さそうに「そのまま舌を這わせろ」と足を広げたので足の付け根を舐めると
「そこじゃないケツ゚の穴舐めろ」私はさすがに気持ち悪く動きを止めると頭を叩かれ仕方なくお尻を舐めました。男は厭らしい艶めかしい声を出しながら「アア~~お~ッ堪らん俺も濡れて来たぞ」
「エッ」と思いオチンポを見ると先から透明の汁が出ていました。「チンポ舐めろ」私はそれが付いたまま舐めるといきなり私を押しのけ上になるとお尻に何かを塗りこみオチンポをお尻に入れてきました。
もう3日間入れられていたので痛くなかったです。どもその時には私は濡れていました。男が私の一番感じる所に指で撫ぜ始めました。「クリなのか大きくなってるぞ」指で撫ぜたり摘まんだりされながら
お尻の中ではあの太いオチンポが動き回りもう私は初めて味わう快感と言うものを覚えました。そんな日が何日も続き私はお尻の快感を覚えてしまいました。でもあの人が帰った後私は指でしかされない
オマンコにも刺激が欲しくてオナニーしましたがオモチャをオマンコに入れ動かしながら自然ともう一方の手がお尻を触ってしまうようになりました。そしてもうお尻の快感に溺れてしまっていました。
そんな時です私はお尻で感じ長エアいつの間にか自分でオマンコを触っていると「そうかやっぱいマンコにも欲しいんだな、イイの果断なオマンコだぞ」私は無我慢できず頷くと彼がお尻から外して
オマンコに入れてくれました。初めて感じる最高の快感が
。初めて、逝く、という感覚だったんです。そしてお腹に掛けられました熱くねっとりとしたものが。すると彼が「綺麗にしてやるよ」とお風呂場に行くとバスタブに手を突かされお尻を持ちあげられると
「いいか綺麗にしてやるぞ」と背中に激しく掛けられた時熱く背中からお尻の方に流れる時ゾクゾクする何か解らないけど気持ちがイイ、と思いました。男に座らせられオチンポをクチにいれられた時心の中で
「アッこれっ」オシッコの匂いがしたんです、その時私は我に帰りました、そして(ア~~私なんてことを、オシッコの付いたオチンポを舐めるなんて)彼が「どうだ最高だろションベン掛けられてそのチンポ
舐めてゾクゾクして淫乱な女だ」そう言ってももう私には何も考えることも出来ず頷きました。「やっぱりお前は淫乱な女なんだん今度は本物のチンポでマンコとケツマンコ可愛がってやるよ今度は二人で
お前の身体を犯してやるからなそうだ他の奴にもお前の淫乱な姿見せようか興奮するぞ見られると見られたいか」もう私の感覚は彼のオチンポ、いえチンポに私は離れることが出来なくなっていました。
彼の言うことには私は喜んで何でも聞きました。今は彼とお友達との3人からマンコやお尻やお口に熱いネットリとしたものを掛けられ最後はお風呂場で起たされた私の身体に3人からオシッコヲ掛けられ
喜び快感を覚える私になりました。