2026/10/10 12:54:07
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そして浅野さんと及川さんが酔い潰れると正面に座るサヤとマオミに「メイってめっちゃMでしょ?」と話しかけられた。
「こっからパンティー膨らんでんのずーっと丸見えなんだけど」
「真面目ぶってるけど見られんの好きなんでしょ?バレバレだからww脚広げてウチらに見せてみ」
眼鏡のマオミがニヤニヤとテーブルの下を覗き込む…彼女達は若いけどレズ?いじめっ娘?興味?
「てかオナニーって前と後ろどっちでやってんの?」
「両方じゃねwww」
「チンコしゃぶった事ある?」
「僕、同性愛者ではないんですよ」
「え?ただの女装男?wwてかM男ww」
「女にケツ掘られたことは?」
「あるんだwwww」
「この飲み会って少しお小遣いもらってんでしょ?パンティー脱いでオナ見せてよwwてかやれww」
2人ともカクテルだったが少し酔ってるみたいだった
「どっち?前?後ろ?ww」
「尻の方が見たいかもwww」
「どうやって?」
「穴に中指突っ込んで?FUCKww」
「ぷっ、きゃはははは」
高校時代、周りは女子だらけだったけど男子より女子の会話の方がエグい…
ユウナちゃんからは知り合いのお店を利用してるから派手な行動は我慢と言われていた。
僕たち変態ビッチには辛い笑。
マオミが笑い転げた振動でカクテルが床下に溢れた。
サヤは飲みすぎたマオミに水を飲ませ、僕は布巾を掴むとテーブルの下へと潜り込んだ。
突然、目の前で黒いNIKEのスリッパサンダルを脱ぎ捨てたサヤのつま先が床下に溢れたカシスウーロンにディップした。
サヤの左足指からポタポタと溢れるカシスウーロン。
最初は酔いのせいでうっかり足を浸してしまったのかと思ったが呆然とする僕の眼前で止まった。
無言で舐めろと言わんばかりに…
気付けば数分感、無我夢中でサヤの足指を舐めていた。指一本ずつ丁寧に…隅々まで舌を這わせ…足の裏でビンタされるまで…
テーブルから顔を出すと、サヤはマオミに耳打ちし抱き合いながら爆笑していた。
「脚開いてオナれ」アルコールの残るトロンとした目のマオミに言われ、その場でM字開脚しパンティーの上から掌で膨らんだ部分をさすった…
2人の大きな笑い声に浅野さんやカナコさん達も目を覚まし、その夜はお開きになった。
話が脱線しましたが電車内に戻ります…