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Sっ気の強い女子達に女装して露出調教された過去

投稿者:M
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2026/10/09 16:22:18 (t4sPICHk)
かなり昔の話ですが思い出しながら書いていこうと思います。

サキさんに貰ったニーハイの編みタイツ(網目大)とミニのワンピースを着て電車に乗り込むと車両の一番端の席に3.4人の女性の姿が見えた。僕に気づいたサキさんはニヤケ顔でこっちこっちと手招きする。

扉を背に立つユウナ(女装)ちゃんを取り囲むように女性が4人。
側から見れば電車内で5人の女性が談笑している風景に見えるのだろう。
僕が現れたので細身の中年女性がユウナちゃんの立つ左側にある3人掛け椅子に腰掛けた。
「ミニ可愛いじゃん、ユウカの隣に立って」僕はユウナちゃんと中年女性が腰掛けた席との間に立たされた。
車内は空いていて向こう側に2.3人の人影が見える。

知らされてはいたけど僕は思わず挙動不審になってしまった…
隣に立つユウナちゃんはヘソ出しミニTに下尻が見えそうなぐらい短いスカイブルーのデニムのミニスカートと可愛らしいピンクのミュールサンダル。
そして赤とピンクが好きな彼女は今日はネイルもリップもチークもピンクで統一している…
そんな露出度の高い服を着た彼女の全身を4人の女性が痴漢(触っている)している。


ユウナちゃんを取り囲む女性陣はサキさん以外はおそらく社会人女子柔道部関係の人達だと思う。
現役?OB?監督?同じ会社?僕は興味なくて分からない。
因みにユウナちゃんは当時26歳。僕の3個上のお姉さん(お兄さん)
肩に掛かるくらいの艶のある黒髪ストレートで程良い肉付きのおっとり可愛い系。
年上だけど"さん"より"ちゃん"で呼んでと初めて会った時に言われた。

そして、めっちゃぶりっ子のドM。
僕も人の事は言えないけど…笑

ユウナちゃんの右隣に立つジーンズ姿のラフな服装のメンズライクなカナコさん(ユウカちゃんのお気に入り?片思い?)は左手でユウカちゃんの下半身を執拗に触っている。

3人掛けシートに腰掛けた中年女性。
緩いウェーブの髪を無造作に束ねた黒縁眼鏡の40代半ばくらいの女性(浅野さん)は直立する僕を下から覗き込むように「あれ、メイ?今日は大人っぽいじゃん、でも丈が短いからパンツ見えそう」眼鏡の奥の瞳に覗き込まれる。
僕はサキさん以外の女性陣と会うのは今回で4回目ぐらいだったと記憶している。

ユウナちゃんと僕の正面には豹柄パンツにアロハシャツの見た目がヤンキー寄りのチカさん(小柄だけどガッチリした20代半ばぐらいの柔道体型女子)とその隣はキャップからサンダルまで全身黒統一のサキさん。
ユウナちゃんと目が合う…プルンとした唇を震わせながら全身を皆んなに弄られ、羞恥と快楽に犯されたような表情はチークなのか照れなのか頬がピンク色に染まっている。
「今日のメイちゃん大人っぽくて、すっごいエッチ、編み編みセクシー」とユウナちゃんに褒められて嬉しかった。
「ちょ、ま、待ってって、お臍と耳は弱いのぉ、あ、あん」
そして今日も男とは思えない可愛さにドキッとした。
 
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投稿者:M
2026/10/10 12:54:07    (72jqea8i)
そして浅野さんと及川さんが酔い潰れると正面に座るサヤとマオミに「メイってめっちゃMでしょ?」と話しかけられた。
「こっからパンティー膨らんでんのずーっと丸見えなんだけど」
「真面目ぶってるけど見られんの好きなんでしょ?バレバレだからww脚広げてウチらに見せてみ」
眼鏡のマオミがニヤニヤとテーブルの下を覗き込む…彼女達は若いけどレズ?いじめっ娘?興味?
「てかオナニーって前と後ろどっちでやってんの?」
「両方じゃねwww」
「チンコしゃぶった事ある?」
「僕、同性愛者ではないんですよ」
「え?ただの女装男?wwてかM男ww」
「女にケツ掘られたことは?」
「あるんだwwww」
「この飲み会って少しお小遣いもらってんでしょ?パンティー脱いでオナ見せてよwwてかやれww」
2人ともカクテルだったが少し酔ってるみたいだった
「どっち?前?後ろ?ww」
「尻の方が見たいかもwww」
「どうやって?」
「穴に中指突っ込んで?FUCKww」
「ぷっ、きゃはははは」
高校時代、周りは女子だらけだったけど男子より女子の会話の方がエグい…
ユウナちゃんからは知り合いのお店を利用してるから派手な行動は我慢と言われていた。
僕たち変態ビッチには辛い笑。

マオミが笑い転げた振動でカクテルが床下に溢れた。
サヤは飲みすぎたマオミに水を飲ませ、僕は布巾を掴むとテーブルの下へと潜り込んだ。

突然、目の前で黒いNIKEのスリッパサンダルを脱ぎ捨てたサヤのつま先が床下に溢れたカシスウーロンにディップした。
サヤの左足指からポタポタと溢れるカシスウーロン。
最初は酔いのせいでうっかり足を浸してしまったのかと思ったが呆然とする僕の眼前で止まった。
無言で舐めろと言わんばかりに…
気付けば数分感、無我夢中でサヤの足指を舐めていた。指一本ずつ丁寧に…隅々まで舌を這わせ…足の裏でビンタされるまで…
テーブルから顔を出すと、サヤはマオミに耳打ちし抱き合いながら爆笑していた。
「脚開いてオナれ」アルコールの残るトロンとした目のマオミに言われ、その場でM字開脚しパンティーの上から掌で膨らんだ部分をさすった…
2人の大きな笑い声に浅野さんやカナコさん達も目を覚まし、その夜はお開きになった。

話が脱線しましたが電車内に戻ります…
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投稿者:M
2026/10/09 21:24:54    (wbF6cmJz)
ざっくり説明すると僕は元々、サキさんの客(オナクラ)でサキさんに言われるまま、久しぶりに女装する事になった。
サキさんは普段はOLで仕事のストレス発散で月1.2回オナクラで勤務していた(その後ストレスフリーの会社に転職したのでオナクラは辞めた)
見た目は清楚な28歳のお姉さん。

サキさんに連れて行ってもらったオカマバーでユウナちゃんと知り合い仲良くなった。
日帰りだけど温泉旅行にも行ったし性癖が似てる僕をお気に入りのカナコさんが所属する社会人女子柔道部の飲み会に呼んでもらってから今に至る。

学生時代は女子率9割の商業高校で、何故か高校2年の時に中学の時からほとんど会話したことのなかった女子達(同じ高校に進んだ)にちょっかい出され、ちょっとした女装、露出、アナル、色々調教された経験がある。
彼女達と疎遠になりムラムラが止まらなくなり19の時に初めて大型団地の駐輪場でJC3人組の前で全裸露出したら反応が良く(言葉攻め)てドMな僕はハマってしまった。それから何十組のJC、JKに苛めてもらってきた。
サキさんと出会ってからはお店のプレイ時に突然の闖入者(ヤンキーJK達)に気に入られ?最後はペニバンで犯されてしまった…未だ継続中

ヤングチームの2人も今回で4回目の対面だった。
前3回はユウカちゃんに誘われて女子柔道部の飲み会に参加した(今で言えばギャラ飲みに近いだろうか)
サキさんは恋人のレイさん(女装?女性?)がいるので普段はあまりいない。
サキさん以外のカナコさん達アダルト3人とヤングの2人、その他にも数人いるジェンダーな女性陣に僕とユウなちゃんが女装して接客する程度の飲み会だった。
最後の飲み会、ユウナちゃんはカナコさんとチカさんに挟まれ色々されてた笑
僕は酔っ払った中年女性2人が相手だった。
浅野さんにディープキスをされながら横に座るぽっちゃり体型の何処にでもいるような中年女性の及川さんに全身を触られてた。
ヤングチームの2人はそれをニヤニヤ見ていた。
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投稿者:M
2026/10/09 16:36:09    (t4sPICHk)
「初めて見たけどメイのはユウナより大きいね」「もっと下から見ちゃお」ニヤニヤ、ニヤニヤと真横に座る浅野さんに前を覗き込まれ、言葉と視線で僕も恥ずかしくて内股になっちゃいました…自分の言動が恥ずかし過ぎて、矛盾するけどこの場から消えてしまいたかった。
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投稿者:M
2026/10/09 16:34:04    (t4sPICHk)
僕が到着したのが合図かのようにカナコさんはユウナちゃんをドア側に方向転換させるとデニムミニをたくし上げた。
そして布地面積狭めなピンクの紐パンティーに包まれた大きな桃尻を揉んだ。
「見てよ見てよ、ユウナのデカ尻やばくない?さっきからパンティーはち切れそうなんだけどww」
お尻が大きいのかパンティーが小さいのかどちらにせよ誰が見てもプリンとしたエロ尻なのは確かだ。

カナコさんはパンティーをグイッと食い込ませると、見るからに弾力のある肉尻をダイレクトに鷲掴みにした。
「やぁだ、、恥ずかしいよぉ」
「何が恥ずかしいんだよ!好きなくせに生意気、デカ尻振れ」サキさんがスパンキングするとユウナちゃんは吐息を漏らし大きなお尻を左右に振った。
カナコさんは面白そうにパンティーを更に食い込ませ尻を叩くとユウカちゃんは内股で腰をくねらせながら「やぁだぁ、痛いけど気持ち良いよぉ〜お尻もっとお仕置きしてぇ」と甘い声でカナコさんの二の腕にしがみついた。

サキさんが遠くに座る2人に手招きした。
緊張して全然気づかなかったが女子柔道ヤングチームのサヤ&マオミの2人だった(2人には僕が来るまで見張り役をお願いしてたみたいだ)
リンガーTシャツにボロボロのダメージジーンズを腰履きしたポニーテールのサヤ。
大きめなパーカーにショートパンツ。黒髪ショートカットにメガネのマオミはまだ眠そうな顔をしている。
当時サヤが21でマオミが19だったと思う。
ユウナちゃんの姿を見て爆笑する2人は、おねだりされ一発ずつスパンキングを食らわせた。
「めちゃくちゃ歳下に尻叩かれて感じてんのか?変態ユウナww」

ユウナちゃんの感じる姿に興奮しているのか自分も同じように苛められたいのか、そのどちらか?僕は恥ずかしながら完全に勃起していた。
そして無人駅を通過した…

「ほら、メイも皆んなにちゃんと言わないと!」
サキさんに足で小突かれた。
僕もユウナちゃんみたいに皆んなの方にお尻を向け背中のファスナーを下ろした。
スルッと簡単にワンピースは床に落ちた。

「実は…ぼ、ぼくも、、み…皆んなに痴漢されたくて来ました」

「プッ、痴漢してくださいだって、凄いね」
「うっわぁ〜ノーパンかよ?秒で全裸w」
「全裸に編みタイ激エロじゃん」
「いきなり生尻かよww今日のメイすげえなぁw触ってやるから尻振れ」
小さいけど厚みのあるチカさんの掌がパチン!叩くように伸びてきて尻全体を撫で回すと尻肉を掴むようにガシガシ無遠慮に揉まれた。
「尻触られて、めっちゃ感じた顔してんじゃか、メイってこんな変態だったんだw」カナコさんの大きな掌も伸びてきた。

サヤとマオミは肩を寄せ合って大声で笑いたいのを我慢しているみたいだ。
サキさんに褒められたくてノーパンで来て良かった。

「あ〜あ〜あ〜あ〜ペニクリ凄いことになってんじゃん」
「初め
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