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2026/09/26 01:29:35
(orhjFUxV)
Norikoが私の部下だった頃のお話
Norikoはちょうど40歳。
私の部下だったが、2年ほど前から軽いうつ症状があって
半年前から休職させていた
月に1、2回ランチをしながら様子を聞いていた時のこと
仕事はできる彼女だが、今は集中できなくて以前のようにできないことに
話しながら落ち込できて、ついには涙を流し出した
ちょっと気分を変えようかと彼女の好きなカラオケに誘った
それどこではないのだろうが、カラオケなら周りの目を気にせずに済むので
お願いします・・と
2、3人用の小さなカラオケルーム 並んですわった
痩せてはいないがぽちゃというほどではないNorikoは
仕事に戻れるかどうかを心配していた
そして落ち込む彼女を励まそうと手を握って話していた
元々女性は大好きな私
手を握って、励ましたり話したりしているうちに当然密着して座っている
ことで動きが大胆になってきた
泣き出しそうな顔をしてこちらを向いた彼女をみているうちに
気がついたら彼女の唇にキスしていた
Norikoは一瞬体を硬くしたが、そのまま抱きついてきた
火がついた私は彼女を外に連れ出し、鶯谷のホテルに入っていた
服を着たまま優しく、そして時にハードにキスを繰り返しながら
スカートの中に手を入れ・・パンティーを触れた時に彼女が
耳元で、ごめんなさい、今、生理中なので・・と呟いた
何度もsexをするようになってわかったのだが、NorikoはM性が
あった
だから初めての時も、私が大丈夫だよ・・任せてくれる?と
いうとこくんとうなずいた
ブラウスを脱がせ、スカート、そしてストッキングを剥ぎ取り
思ったよりも豊かな胸と、黒のサニタリーショーツ姿にすると
手で顔を隠し、少し震えていた
ショーツの上から匂いを嗅ぐ・・・正しく生理の匂いがする
汚れているから・・と言うが抗う気配は見えない
ブラよりも先にショーツを剥ぎ取ると真っ赤に経血を吸った
多い日用のナプキンがクロッチに張り付いていた
足首からショーツを剥ぎ取り、太ももを撫ぜながら経血と
おしっことそして何より、女の匂いがした
生理のあそこを直接舐めるのは随分久しぶりだったので
すごく興奮した
そしてそのまま経血で汚れた小陰唇を舐めた
Norikoは悲鳴にも似た喘ぎをこぼした
舌で経血を舐め取りながら小陰唇を舌でめくり、淫臭の
立ち上る膣口を舐めていく
一番経血の多い日でラッキーだった
生理フェチの私にとってご馳走
彼女はゴメンなさいと言いながら何度も逝ってしまったほど
その日以来、Norikoは私の変態セックスパートナーとなり
仕事に復帰させ、秘書の仕事も兼ねて出張に同行させ、新幹線で軽い露出プレー
そしてSMプレイも覚えさせ、仕事が終わりホテルに帰ると
トイレは一切使わせず、バスルームで私の上に跪き、聖水を飲ませるまでに
なっていった
きっかけは唾液を飲んでしまわれるほど、いやらしいキス
最初のキスが彼女の淫乱なスイッチを入れてしまったこと
残念なのは今は閉経してしまい、生理を味わうことができなくなってしまった
が閉経してからは以前にも増して淫乱なプレイを楽しむようになった