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彼女

投稿者:友也
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2026/09/14 23:40:28 (bE7GbrxT)
僕の彼女とはホームレスなどの人達に毎週食事を出すボランティアで知りあった。俺が弁当を机の上に並べ彼女が渡す仕事、毎週青を見ながらしていると次第に彼女の事が気になりだし仕事の初めや終わりに話すうちに彼女の事が好きになった、美人ではないが笑顔が可愛い気になるのは体型背は低く身体つきは太めというよりデブ、しかしそれを置いといても好きになった可愛い。
そしてある日食事に誘った。そして分かったのは彼女は一人暮らしで専門学校生、それとなく聞くと「こんな体型だから相手にされない」そんなことを言ったのでまだ男は居ないんだ、と思った。でも俺はその話を聞いてますます彼女が好きになった。本当は身長がもう少しあればと思うがその身体付きには敵わない、俺は太目が好きだ、身長は155センチしかないがそれもまた可愛く思える。
そして俺は何度目かの時居酒屋に誘うとついてきたので少し驚いたが、しめたと思った。飲み慣れないアルコールだが俺が少しずつ飲ませほろ酔いになったところで店を出て少し歩き公園のベンチに座らせた。夜も遅く誰も居ない、「今日は楽しかったね」などと嬉しい楽しいなど言いながらそ~と彼女の肩wに手を置いた時彼女の身体がピクッとしたが何も言わなかったので耳元に口を寄せそ~と
「夜はいいねえ空気もひんやりして気持ちイイ」そう言いながら肩に置いた手を少し下ろし背中を撫ぜながら唇を彼女の唇に付け少し舌を這わすと「アアッ止めて」と小さな声で言ったので「キスくらいいいでしょ初めてじゃないんだからネッ」彼女は顔を離そうとしたが俺は構わず唇に舌を這わせていた。彼女の反応はやはり男は初めてのようだった、チンポが硬くなっていった。「僕も初めて
なんだ、彼女も居ないしいつも寂しくてセンズリばかりしてるんだ」黙ったままだったので「センズリって知ってるでしょ、女の人がするオナニーの事なんだけど」彼女は嫌がりながら身体を離そうとしたが俺はしっかりと肩を押さえつけている、「瑠美ちゃんもオナニーするんでしょ当たり前だよね仕方ないもんねお互い」そう言うと黙ってしまった。俺は手を掴んで少し歩きトイレの裏に行った。
黙ってついてきた。そこで俺は彼女に抱き付き身体を押し当てながらキスをした、何も抵抗しなかった、たぶん彼女もその気になっていたのかも。第着いたまま俺は硬くなってきたチンポをズボン越に押し付け「ね^解るでしょお腹に当たってるのが何か、僕もう留美ちゃんのこと好きでたまらなかったんだだからもうこんないなって」と言いながら頭の中で(まだチンポ見た事も無いだろう)と
思いながら「解るでしょコレが何かもうチンポがこんなに成ってほら見て」と俺はズボンとパンツをいっきに下ろした。「アッ」と言い顔をそむけたが俺は構わず「ほら見て僕、センズリするから見てて動けないように彼女を壁に押し当て俺は正面に行きセンズリを始めた。目をそむけているので俺は声を出した「ア~~チンポが硬く成っって大きくなって我慢できないア~~気持ちい~~」
そう言うとチラッとチンポを見たので「ホラちゃんと見るんだお前が見たかったチンポだほら留美見れ見るんだ」少しきつく言うと硬くなって留美の力が抜けたのか抵抗が何くなりジッと見始めた。「瑠美お前の見たかったチンポだお前このチンポ想像しながらオナニーしてたんだろ」黙って下を向いたがそれは本当のことを言われたからだそう思った途端俺はスカートに手を入れショーツを触ると
やはり濡れていた。  長くてごめんなさい。
 
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3
投稿者:たると   1014mia
2026/09/15 00:05:13    (hvaAgSQX)
続きを!
2
投稿者:友也
2026/09/14 23:47:56    (bE7GbrxT)
すみません読み返すと打ち間違いばかりでした。
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