1
2026/08/19 06:59:39
(dhYMqgV7)
僕が中学の時父親が事故で亡くなったが母ちゃんの実家は遠く僕も友達と別れたくなく今のてままオヤジの実家に住むことになった。大学に入り初めての夏休み母ちゃんを驚かせようと何も知らせずに家に帰った。そして家に帰り中に入るとリビングには誰も居なかったので奥の爺ちゃんの部屋に近ずくと、
「オオ~~ア~~」と言う爺ちゃんの声が聞こえた、襖を少し開け覗いた。僕は声が出なかった、全裸の母ちゃんがシャガンで全裸の爺ちゃんのチンポを舐めていた。僕はもう余りの光景に動けずクチをモゴモゴさせながら見てしまった、爺ちゃんが母ちゃんの頭を押さえるとチンポをクチに入れ顔を動かし出した。
「オ~~ッ逝くぞ~」そう言うと母ちゃんがチンポを口から離し口を開け舌だし爺ちゃんがチンポを擦ると下やクチに白いモノが吐き出され母ちゃんはそれを舐めながらクチに入れた。僕はその時ズボンの中に熱いものを感じた、僕は自分でも気が付かないままポケットに手を入れてチンポヲ触っていたのだった。
慌てて部屋に戻りズボンを脱ぐとパンツにいっぱいのザーメンが付いていた。着替えて下に降りると爺ちゃんが「オッ帰って来たのか」と言ったがその顔は何か何時もの顔と違うような気がした。母ちゃんは喜んで御馳走を作り普段の生活のままだったが僕はあの事が頭から離れなかった。夜ベットに横に横になり
目を瞑るとあの光景がよみがえってきた、そして僕は思った、もしかして母ちゃんと爺ちゃんはもう前かヤッテいたんじゃないか、、そんなことを考えてしまうとまたチンポが硬くなってしまい目を瞑りセンズリしながら母ちゃんが開けたクチにジイやんのザーメンが掛かりそれを舐める姿が浮かんだ時逝ってしまった。
それから僕はもっと見たくなり遊びに行くとか理由を着け家を出て30分位してコッソリ戻る、思った通り僕が帰ったので僕がいない時しか出来ない、覗きに行くとやはり全裸でヤッテいたが母ちゃんの方が積極的みたいだった。自分から足を広げチンポをマンコに咥え「ア~~爺ちゃんのチンポいいわ~気持ちイイ~
あの人のチンポよりいいわ~アア~~ッ」そんなことまで言っていた。ある日母ちゃんが「今夜は月一のお友達が集まってしてる飲み会があるから遅くなるわ」と言って出て行った、その夜酔っぱらって風呂にも入らず自分の部屋で寝てしまった。僕は母ちゃんの部屋に静かに入り込んだ。「母ちゃん」と小さく声を
掛けても返事はなくそ~と足を触っても反応が無い、パンツを触ると身体が動きうつ伏せになったのでパンツを少しずらしお尻を触ってるうちにチンポが硬くなって堪らずお尻の割れ目にチンポを当て少し動かすとすぐ逝きそうになりチンポから透明の汁が出てきて仕方なくパンツだけ戻し部屋に帰りセンズリをした、
気持ち良かった。又何度か昼間覗きに行った時爺ちゃんに跨り腰を動かす母ちゃんが僕の方を見た気がした。僕はすぐ襖を閉め部屋の戻り、、2センチか3センチしか開けてないから大丈夫だ、、と思いながらセンズリをした。