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2026/08/14 21:41:35
(EPw45wAp)
この夏、実家に帰ると義理の姉がいた。
日にちを合わせたわけではないが、たまたま休みが同じということだった。
義理の姉(ユカ)は、6つ年上で兄の奥さんである。
ぽっちゃりで、だらしがなく、私はどちらかというと好きになれないタイプだ。
ある部分を除いては。
ある日、みんなで買い物に行くとのことで、私1人が留守番することになった。
私は、どうぞどうぞと、皆を送り出す。
皆を送り出した後、私は早速洗濯物を漁る。
某店のブラックのブラが登場する。サイズでEF/7585と表記されている。
ユカはおっぱいがでかい。
露出の多い服は着ない、また、胸元もきっちりした服を着ており、胸チラなどのラッキースケベも起きない。
しかし、見るからに大きな胸に、今目の前にしたE〜Fカップというブラの評価に私はギンギンになってしまいました。
まず、ブラを手で包んでみると、手から溢れるような布の面積である。また、形もある程度胸の膨らみに近くなっており、ゆかのおっぱいを服の上から手を当てがったらこうなるのかと感じた。
顔を挟んだり、パイズリも楽しむ…
その後の私は早い。
ユカのパンツを見つけ、ブラのカップの中に設置。
ブラのカップの中に顔を埋め、クロッチの匂いを嗅ぎつつオナニーをしました。
「ユカ、おっぱい大きくて、おま⚪︎こはくさいよ、
こんなでかいおっぱいしやがって、ユカ、ユカ…」
射精までは1分もかからず、最高のオナニーとなりました。
ユカさん、いつもエロいこと考えながら話しかけてごめんね。