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2026/08/03 13:35:24
(Pvt5ru3G)
昨夜はとても涼しかった。
変態の虫が疼いた。
久しぶりに外でディルドオナニーしたくなった。
場所は何時もの公園の女子トイレの中。
真夜中に女子トイレの個室に忍び込む。
久しぶりの女子トイレ。
中に入っただけで、もう心臓バクバク。異常に興奮して堪らない。
いつも通り全裸になり、当たり前のように汚物入れを漁る。
大量の生理ナプキンに隠れるように、小さく丸められたオリモノシートが。
震える手でクルクルときれいに丸められたオリモノシートを拡げた。
何と、まっ黄色いベトベトのオリモノがべっとり付着した極上品。
ベトベトのオリモノを鼻に押し当て臭いを嗅ぐ。
オリモノと小便の臭いが混じり醗酵した様な強烈な女臭。
ベトベトの汚れ具合も強烈な臭いも極上品だった。
マスクの裏側にその極上品を貼り付け、何度も深呼吸して、女の恥ずかしい女臭を吸い込む。
包茎チンポはあっと言う間にムクムクと大きく勃起し、皮の隙間から透明な汁まで染み出している。
強烈な女臭に頭がボーっとしながら、ディルドオナニーの支度をする。
吸盤付きの巨大なディルドを壁に貼り付け、XLサイズのコンドームを被せる。
特大サイズのコンドームでも、ディルドの根元まで届かず、その姿が逆に卑猥に見える。
特濃ローションをたっぷり塗り込む。
後ろのオマンコにもたっぷり。
壁にそそり立つ巨大なディルドに背を向け、尻を突き出す格好に。
そのままゆっくりと巨大な亀頭を後ろのオマンコに押し当てる。
力を入れて腰を押し込むと、ズルッと巨大な亀頭がオマンコの中に滑り込む。
その後は、ズブズブと根元まで一気に。
あまりの気持ち良さに仰け反り、卑猥な声が漏れる。
真上を向いた包茎チンポの先から、白濁汁が噴き出す。
ゆっくりと引き抜き、また一気に根元まで押し込む。
その度に仰け反り声を漏らす。
勃起チンポからは、ドクドクと白濁汁が漏れ出し、糸を引いて床に垂れ落ちる。
何時もの様に、頭の中では生チンポで激しくオマンコの奥まで突き上げられているのを妄想しながら。
大勢の男たちに手足を拘束され、後ろから生チンポを突き入れられ、そのまま大量の精液を中出しされる。
次々と代わる代わる入れ代わり、激しく犯され、大量の精液を中出しされる。
ディルドオナニーする時は、何時もこの妄想をする。
大勢の生チンポで、無理矢理立ちバックで後ろから犯される願望が強いです。
昨夜は、極上のオリモノシートの強烈な女臭で、もうイキそうなくらい包茎チンポが脈打っていた。
腰の動きを速め、数回出し入れしただけで、もう限界だった。
堪らず勃起チンポを握りしめ、激しく扱いた。
あっという間だった。
おりものの強烈な匂いを吸い込みながら、数回扱いただけで、真っ白い精液が勢い良く何度も噴き出し、床を汚した。
ディルドが後ろのオマンコに深々と突き刺さったまま、意識朦朧となりながら、前と後ろの強烈な刺激の余韻に浸る。
荒い呼吸の度に、物凄い女臭が吸い込まれていく。
本当に強烈な女臭。
今まで嗅いだ中でダントツの臭いだった。
今夜もまたこの激臭のオリモノシート持参で、後ろのオマンコで気持ち良くなろうと思ってます。