1
2026/07/29 02:04:13
(1GuKnxEI)
私は昭和55年から40年間、小学校教員をしていました。
学校といえば、夏に水泳の授業があります。
まだ教員になりたてだった頃。
彼女がいない私はまだセックスを知らない童貞でした。
性欲を持て余して、それは女の子の体を包む衣類に
向かっていったのです。
「明日の体育は、水泳をやります。水着を持ってきてね。」
と予定帳に書かせると、子ども達はほぼ間違いなく
水着セットを持ってきます。
ある日、水泳の授業がある日に雨が降りました。
雨天時は水泳をしないので、
子ども達は水着バッグを教室に置いて帰宅します。
そこが狙い目です。
私は、意図的に勤務時間が終わってずっと職員室に残り、
全職員が帰宅した後、こっそり教室に行きました。
そして、教室の灯りをつけ、女子の個人棚に収められた
水泳バッグに手を伸ばします。
お目当ては、かわいいAちゃんの水泳バッグ。
140サイズぐらいの紺色水着。前はスカート型の二重タイプ
お股に当たる二重布の部分を裏返して、臭いをかぎます。
ああ、ナイロンのいい匂い!
それからバッグごと家に持ち帰って、
チンコに紺色水着を巻きつけ、しこります。
そしたらすぐに発射!
どうして水着オナはこんなに気持ちいいんでしょう?
そして、翌日は一番早く出勤して水着バッグを
教室の棚に戻し、授業を始めました。
3時間目は、体育の水泳の授業です。
A子ちゃんは、私が鼻を押し付けてにおいを嗅いだ
水着を着て、プールサイドに立ちました。
まだ固そうなお尻や胸のふくらみが、そこにあります。
ありがとう、Aちゃん。いい体験でした。