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2026/07/27 22:45:22
(bezAq9bU)
私にはブスな後輩M子がいました。
会社の部下で30歳、見た目は決して可愛いとは言えず、マスクをしている。
地味系な女です。
M子はいつもニット生地のセーターを着ていました。
そのスタイルは胸はおそらくDカップ、ウェストがくびれており、お尻が大きい。
背は150センチほどで、はじめは異性として意識していませんでした。
そんなある日、M子と一緒に仕事をするようになり、地味な見た目に反して特徴的な体がやけにいやらしく見え始めてきました。
それからは私は彼女のことを思ってはオナニーをし、ある飲み会で私の手の甲がおっぱいを半分ほど押しつぶすくらいのハプニングがあった時は飲み会中にトイレでオナニーをして戻るほどの興奮でした。
ある日、私とM子は1つの線を超えます。
出張先でもう少し飲もうと私の部屋に誘いました。
M子は初めは否定したものの、少しだけならと応じ、
部屋へ。
私の部屋ではベッドに腰掛けて普通に話をしていました。
その日は少し寒く、上着を着ていた彼女。
上着かけるよ。
と、上着を脱がせようとした時、そのまま身体を抱きしめました。
立ったままキスをし、ずっと揉みたかったおっぱいに手を伸ばします。
異常な柔らかさに、私はつい、エロっと言ってしまいました。
恥ずかしがってるM子に、私はお風呂入る?
と提案します。
M子もここまでくれば満更でもなく、一緒にお風呂へ。
私はタオルを剥ぎ取るとM子を抱き寄せ、
自分の足の間にM子を挟み、お風呂へ入りました。
お風呂の中ではおっぱいへの手が止まりません。
丸くこねるように、下から持ち上げるように、まるで、おっぱいにだけ興味があったかのような、おっぱい中心の攻めをします。
その後、私は1番気になっていたくびれを舐め、乳首を強く吸うと、M子は我慢できず、アソコを私に突き出してきました。
私はまだ下を触りません。
こうなると可愛くないと思っていたM子の顔がエロく感じてきて、ディープキスをします。
おっぱいを揉みながら、体のバランス的に大きめのお尻を揉みながら、キスを味わいます。
お互い、キスをしながら股間を押し付けます。
私はところ構わず、M子の体へ。
M子は私の太ももへ股間の中央を押し付けます。
私は、風呂を出るまでいっさい、M子の下を舐めたり触ったりしませんでした。
風呂から出て、ベッドに押し倒し、M子のおっぱいを両手で揉みながら、ついに、私の勃起したチン○を押し付けます。
ここで、ヌルヌルと本日一度も愛撫されていないところへ挿入します。
愛液のおかげである程度スムーズでしたが、それでも、メリメリと広がりながら迎え入れてくれるM子に私は愛おしくなり、入れてから一度も休まず、腰を振りました。また、その間、唾液を交換するようなキスをして、めちゃくちゃ気持ちの良いセックスをしました。またあのようなことがおきればと感じました。