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2026/07/21 23:46:47
(UtLCrLGU)
私は女性の色々な匂いが好きです。
髪の匂い、柔軟剤の匂い、足の臭い、股間の匂い、
どれでもイケる匂いフェチです。
この話は、掲示板でクンニをひたすらして欲しいという募集を見つけ、思い切り匂いを嗅ぎながらシコれると考え、応募、運良くマッチングした時の話です。
その方(仮に麻美)とは平日の夜、人気の多い駅で待ち合わせをし、ホテルに行きました。
事前にメールでやり取りをし、お互いNGなことはないことは確認済みで、私はプレーの一環としてエレベーターに乗った途端、後ろから抱かしめたい旨を伝えていました。
お互い、うまく会うことができ、あらかじめ決めたホテルに移動。天気の話をしつつ、私は麻美のあることしか考えていませんでした。
ホテルに入り部屋を決めます。
ルームキーを受け取り部屋へ移動。
あらかじめ宣言していたエレベーターへ乗り込みます。
麻美は会社帰りでヒラヒラしたスカートにシャツ姿でした。
私は無言で後ろから腰に手を添え、ヒラヒラスカートの奥にあるお尻の割れ目に自分のチン○をフィットさせました。
そこはまだゴールではありません。
そこから私は麻美のボブの髪に鼻を突っ込みシャンプーなのか、女性からする良い匂いを鼻いっぱいに吸い込みました。
それだけで私は股間が痛いほどビンビンになっています。
麻美はそれが恥ずかしいのか、
ヤダっ…
などと声を出していますが、私は気にせずに続けます。
お尻に押しつけたチン○を更に強く押し付け髪の良い匂いを味わいます。
エレベータが止まると、何事もなかったかのように部屋に行きました。
へやでは軽く雑談をし、
先にシャワーしますね。
と麻美が言います。
私は、
はい、どうぞ。
と伝えます。
ここで、シャワー浴びずにプレーすることも頭をよぎりました。
しかし、私はその間、脱ぎ捨てられた私服やストッキングの匂いを味わうことを優先させました。
これが大当たりです。
麻美は香水をつけていたのか、シャツは甘い匂いがするものの、足系になると汗の混じった臭いとなり、
色々な趣向があります。
あまりやり過ぎるとイッてしまうためほどほどにし、私もシャワーへ。
その後は、クンニをし、股間の匂いを堪能しました。
麻美は自分が気持ち良くなると、お返しにフェラや手コキでいかそうとしてくれます。
私は感覚が合わず、くすぐったくなってしまい、
ここまででいいですよ。
ただ、お願いがあります。
と言いました。
さっき着てた服を着てもらえませんか?
そしたら、自分でしますので。
麻美は、
え?裸は飽きちゃった?
などと複雑なことを言います。
そういうわけじゃなくて…
わたしは、会った時と同じ服装の麻美を見て、その匂いを嗅ぐことでまたギンギンになりました。
麻美はおっぱいやお尻ではなく、匂いを嗅がれながらオナニーされた経験がないらしく、
もう好きにしてっ
と言いながら、自分の髪の匂いを嗅ぎながら絶頂する私のことを呆れてみていました。
私はそのままティッシュにフィニッシュ
麻美も何か通じるものがあったのか、
初対面でここまでしてくれて、最高の体験でした
今でもその日のことは思い出し、最高のオナネタになっています。