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2026/07/01 12:26:21
(vA7k2nu0)
あれ以降、定期的に6人で集まっている。
もちろん集まるたびに僕の中に精液を流し込んでいった。
これが結構驚きで、最後に集まった日から次集まるまでに出した精液を貯めてきてんの。
エロ漫画とかであるみたいなペットボトルいっぱいとかではないんだけど(そもそも量的に現実では不可能だし;)、それなりの量だ。
5人分の貯めてきた精液を浣腸気に入れて精液浣腸で入れた。
今まで通り、普通のアナル中出しで入れたり、中空プラグで直接入れたりもした。
そんなこんなで1年くらい続けていた。
この日も吸収を確認した後、ホテルでちょいお休憩しながら駄弁っていた。
「あれから1年かぁ。」
「初めて会ったときはびっくりしたなぁ。こいつ(男性A)の精液を吸収したって紹介されたのが思いのほかかわいんだもんなぁ。」
「1年間吸収し続けたんだし、全身に回ったかな?」
「精液で作られた割合のほうが大きかったら面白いね。」
この人らの癖はマニアックすぎるんだよなぁ;
まあ僕も好きではあるけど、まさか自分の体で行うことになるとは思わなかったけど。
男性とその友人たちは僕の体を触り始める。
「僕が出してきた精液はどの部分かな?この太ももだったらいいなぁ。」
「この可愛い顔かな?この柔らかいほっぺや唇も俺の精液でできてるのかな?」
すごい発想するよね;
あちこち触られているけど悪い気はしない。
男性の友人の一人(以前嫌がるふりをして欲しいと頼んでいた人)が耳元でこっそりとあるお願いをしてメモを渡してきた。
正直、さすがに恥ずかしすぎたけど今更感あったし、聞いてあげることにした。
僕はメモに書かれているセリフを読み上げた。
僕「僕の体はあなた方の出したザーメンでできていtます。女性に間違われるほどかわいい見た目をしていますが、実際には中年男性の出したドロドロとねばついたザーメンの塊です。」
男性C「やっば、すごい興奮する。」
まあ実際には僕自身も中年男性なんだけど;
ちなみに自分で自分のことを「女の子みたい」とか「かわいい」って言うことのほうが恥ずかしかった。