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2026/06/07 08:41:07
(QHhRTpMF)
この話のエピソードの前に一つ挟むのですがどうしても削除されてしまうので次のエピソードを投稿します。これも削除されるならまた考えます。今回もスカトロやアンモラルな内容となっており苦手な方はご注意下さい。
登場人物はすべて仮名です。
元職場で痴態を行ったDVDでかなり興奮したが最後の③と書かれたDVDではイメプレの様子が映されており一番、衝撃的な内容であった。日付は先月の半ばでユリが一番、最近出かけた日である。カメラが回り始める。おそらくラブホテルの一室であろう部屋で2人はソファーに座っていた。
「今日は私からカワイ先生にお願いがあるの」
「なんでしょうか?」
「私をおもいっきり犯してほしいの」
「というのは?」
「カワイ先生って優しいでしょう?今日はカワイ先生がしたいことを思いっきり私の身体を使って性欲をぶつけて欲しいの」
「え、でもユリ先生にそんなことは……」
「お願い」
ユリはカワイ先生の顔を見つめる。カワイ先生はユリの両肩を持ちじっと目を見つめ
「分かりました。もし嫌なことがあったら言ってくださいね」
「本当にイヤだったら本当にイヤって言うね。でもそうじゃないときは続けて欲しい」
「でもおもいっきり犯すってどうすれば……」
「カワイ先生の好きなようにして良いのよ。妄想してきた事とか性欲をぶつける感じで」
「分かりました」
カワイ先生はいきなりユリのデカ乳を服の上から乱暴に掴み揉みしだく。いつもより力が強いのかユリの顔がしかめっ面になる。
「良いんですね?俺、止まらなくなりますよ?」
「うん。私の身体をカワイ先生の性欲処理に使って」
カワイ先生はいつよもより少し乱暴にユリの服を脱がし露わになったデカ乳を乳首中心に舐めまわし頭を激しく動かしている。息も荒々しくいつもとは違う雰囲気だ。ユリもそれを感じ取ったのか「ア、ア」と吐息が漏れ感じているようだ。次にカワイ先生はユリのジーンズの中に手を入れマンコを弄っているようだった。カメラにもクチュクチュと音が入っている。カワイ先生はユリのジーンズを下着ごと脱がし背後にまわり後ろからユリのデカ乳とマンコがカメラに見えるように足を拡げさせた。カメラからも分かるようにマンコは濡れていて両乳首も勃起している。
「イヤ…この格好、恥ずかしい」
ユリが顔を背けるとカワイ先生はユリの耳を舐めながら
「こうして欲しかったんですよね?ユリ先生は撮られると濡れやすくなりますもんね。ほらもっと足を拡げてカメラにマンコの奥まで見せてください」
恥ずかしそうにしながらもユリはカメラの前で足を拡げ勃起したクリまではっきり見えた。カワイ先生はユリの乳首やマンコを触りながら続ける。
「ユリ先生のマン毛濃い方なんですね。マン汁でびちょびちょに濡れてますよ。ほら見えますか?マン汁が糸を引いてますよ」
右手の親指と人差し指にマン汁を付けて伸ばす様にユリに見せている。顔を赤くして横に首を振るのだが足を閉じようとはしない。カワイ先生はソファーに座っているユリの横に膝たちになりズボンのチャックから勃起したチンポを出してユリに見せつける。明らかに興奮した眼差しでチンポに釘づけだ。ユリがカワイ先生のチンポを舐めようとした時
「待てですよ。ユリ先生、まだ舐めちゃダメです」
ユリはなんで?と不安そうな顔になる。
「まだシャワーを浴びていないチンポをちゃんと匂いを嗅いでください。」
ユリは言われたままスンスンとチンポに顔を近づけて匂いを嗅いでいる。
「すごいカワイ先生のチンポオス臭くて興奮する」
「そのまま嗅ぎながら自分のマンコを触りながらオナニーしてください」
右手にチンポを持ちながら徐にユリは自分のマンコに左指の人差し指と中指の二本を出し入れし始めた。
「どうですか?さっきより濡れてる音がしますよ。クリトリスはどうなってます?」
「すごいよ!カチカチに堅くなって私のクリ勃起している!カワイ先生のチンポ臭い。チン嗅ぎしているとどんどんマン汁溢れてくる!」
ユリはクリも刺激しながら必死にチンポを嗅ぎながらオナニーしている。
「舐めたい早くチンカスまみれのチンポ舐めまわしたい!」
舌を出しながらまるでお預けを食らった犬のようにおねだりをしている。
「良いですよ!しゃぶってください!!」
ユリはチンポを舐めまわししゃぶり始めた。相当、興奮していたのかすでにひょっとこ顔で吸い上げている。
「美味しいですか?そんな夢中になって」
「うん!カワイ先生のチンポ美味しい!チンカスも我慢汁ももっと舐めさせて!!」
ユリの口からチンポが出るたびにグチュグチュと音が響いている。
「それじゃ、もっとしゃぶらせてあげますね」
カワイ先生はユリの頭を両手で持ち腰を振り始めた。若干、涙目になりながらカワイ先生の腰にユリは手を回した。
「すごいがっついてますね!気持ちいいですよ!もっと吸ってください!ユリ先生は精液便所なんですからこのまま喉の奥に出しますからね!喉奥でも妊娠してください!!」
さらにカワイ先生は腰の動きを速めてユリの頭を掴み遠慮もなく思いっきり突き上げた。
「ああー!精子出る!ションベンみたいに出る!お世話になった先輩の口マンコに精子出る!!」
ユリもカワイ先生の精子を零さないように腰をさらに強く腰をホールドしている。苦しそうな顔をしているが決して口を離さない。良く見ると若干、身体が痙攣しているようだった。
「はは…ユリ先生、精子を飲みながらイってるんですか?それならまだ口の中にある精子まだ飲まずに含んでいて下さい」
チンポを離したユリは言われた通りに口の中の精子を零すことなく口の中に含んでいる。
「こっち向いてください」
カワイ先生はユリの両頬を持ちながらしっかり目を見て
「良いですか?ユリ先生、俺の合図で精子を飲んでくだい。その時は踏ん張ってオナラを出してくださいね」
ユリはコクリと頷く。
「ほらユリ俺の精子を飲め!!」
いつもとは違うカワイ先生の口調に驚きと興奮がピークに達したのかデカケツからオナラをブッ!ブッ!ブオッ!と出しながら身体を痙攣させてイッたようだった。
「すごいですね!本当にイクなんて!嬉ションもしたんですね!」
どうやらソファーの下に敷かれたタオルにオシッコを漏らしたらしい。ユリの恍惚とした表情のアップになる。すでに2人は裸同然になっておりカワイ先生はカメラを一台持ちユリと浴室に入る。シャワーを浴びながらそれぞれの汁まみれになっている性器を弄り合いながらキスをしている。
「ユリ先生、両手を壁についてお尻を突き出してください」
ユリは言われた通り浴槽のタイルに両手を付けてデカケツを突き出した。カワイ先生はユリのデカケツに顔をうずめてマンコとケツ穴を舐めている。
「ダメ!カワイ先生まだ洗ってないのに汚いよ!」
「すごい良い匂いしますよ。マンコもケツ穴も。マン汁もケツ穴も美味しいです」
「マンコにもケツ穴にもカワイ先生の舌チンポが入っている!そんな奥まで舐めたらまたイッちゃう!」
カワイ先生は止める気配はなくそのままユリのマンコとケツ穴を舐め続ける。
「あ!?ダメ!オナラ出る!カワイ先生の前でまたオナラ出ちゃう!」
「良いですよ!ユリ先生のオナラ嗅ぎたいです!俺のチンポにかけてください!」
「出る!出ちゃうよ!カワイ先生のチンポにオナラかけながらイクッ!!」
ブリッ!ブリッ!ブー!と浴室にユリのオナラが響きカワイ先生はチンポをしごきユリのデカケツに白いゼリー状の精子をぶっかけた。
「熱い!カワイ先生の濃厚精子をかけられてる!!」
シャーシャーと潮吹きとオシッコをしながらユリはイっているようだった。2人は互いの身体を丁寧に洗い浴室を出た。
シーンは変わり2人は全裸でベッドに入っている。
「ユリ先生、お互いに舐め合いませんか?」
69の提案をカワイ先生は言ってきた。ユリはコクリと頷きカワイ先生の上に乗りデカケツをカワイ先生の顔に向けた。カメラはちょうどカワイ先生側とユリ側から撮られている。カワイ先生側のカメラにはユリのデカケツがアップになっておりカワイ先生がユリのデカケツ肉を拡げケツ穴からマンコまではっきり映っている。もうすでにマン毛もケツ毛も濡れている。まずはマンコにむしゃぶりつきグチュグチュと音を立てながら舐めている。ユリも負けじと勃起したカワイ先生のチンポを舐め始める。最初に亀頭に舌を這いずらせて裏筋へと舌を移動させる。パンパンになった睾丸まで舐めて片方を口に含み吸い上げる。もう片方の睾丸も口に含み唾でベトベトになった竿にまた舌を這いずらせて亀頭から思いっきり咥えこむ。2人の淫口は10分ほど続いた。もう堪らないといった感じでカワイ先生は生で入れようとしたが
「カワイ先生ダメ!今日は排卵期だから生でしたら本当に妊娠しちゃう!」
「…分かりました。ではゴムを着けますね」
カワイ先生はゴムを付けユリのマンコにチンポをあてがって腰を沈める。
「ああーカワイ先生のチンポ堅くて大きい!すごい入ってくるのが分かる!」
カワイ先生は正常位の体勢で腰を振り続ける。映像にはデカ乳を寄せて揺らすユリの淫乱な姿が映っている。クチュクチュとチンポがマンコに入るたびに水気が増した音がホテルの部屋に響いている。
「すごい!またカワイ先生のチンポが堅くなった!もう出そうなの!?」
「ユリ先生!お願いがあります!やっぱユリ先生に中出ししたいです!」
「今日はダメ!本当にカワイ先生の子供孕んじゃう!」
「俺、ユリ先生を孕ませたいです!孕ませてボテ腹セックスしたいです!」
「そんな!?ダメだよ!」
「さっきより濡れてますよ!本当は俺の精子欲しいんじゃないですか!?」
見るからにカワイ先生の腰が早くなっていった。
「欲しいけど……中に出したらダメだからね!?」
ユリは嫌と言う言葉は使っていない。それはカワイ先生も察したようだった。
「出ます!出しますよ!ユリ先生の中に出ます!」
「ダメ!カワイ先生!ゴム取っちゃだめだからね!?」
カワイ先生は射精するタイミングでチンポを抜き一緒にゴムも取るとユリの腹、デカ乳、顔までに精子を飛ばした。そして射精途中にまたユリのマンコに入れたのだ。
「あ!?ダメ!射精途中でマンコに入れちゃダメ!カワイ先生の精子がマンコの中に入ってきちゃう!私の卵子が犯されて孕んじゃう!!」
「ユリ先生の生マンコ気持ちいいです!もっと締め付けてください!」
ユリはカワイ先生を突き飛ばすどころか背中に手を回し抱き寄せた。それによりいわゆる種付けプレスの格好になった。
「この体勢ダメ!本当にカワイ先生のチンポがマンコの奥にある子宮に当たっている!」
「射精したのにまだ出したい!ユリ先生のマンコの中でまた射精できるようにさらに勃起させください!」
「だんだんまたチンポ堅くなった!ダメ!また出される!孕ませ汁マンコの中に出されて受精しちゃう!!」
「今日一日、俺の性欲処理にユリ先生のマンコを使いますから!確実に孕むまでマンコの中に精子を入れておいてください!!」
「本当に孕む!カワイ先生の赤ちゃん妊娠しちゃう!!」
「ユリ先生は今日一日、俺の精液便所ですから!孕んでください!後で前みたいにケツ穴の中にも出してあげますから!!」
「ダメ!本当に妊娠する!」
「ほら!カメラに向かって旦那さんに謝ってください!」
ユリはカメラの方をしっかりと向き
「ケントごめんね!カワイ先生のチンポ汁で妊娠するね!見て!私がカワイ先生のチンポ汁で孕みながらイクとこ見てて!ボテ腹になる瞬間を見て!!」
だらしなく舌を出しながらアヘ顔、ピースまで決めている。そんなユリに興奮したのかカワイ先生はカメラを置き本格的に種付けプレスを始めるとブリッブリッとマン屁が鳴るとうになった。
「ほら聞こえますか!?ユリ先生の下品なマン屁!すごい響いてますよ!」
「カワイ先生が興奮してるのが分かる!さらにチンポ堅くなった!」
「ユリ先生!マン屁しながら孕んでください!あとでオナラもたくさん嗅いであげますから!好きですもんね!オナラしながらケツ穴セックスするの!」
「うん!大好き!オナラしながらカワイ先生のデカチンポでケツ穴セックスするの大好き!あとでたくさんして!まずかマンコにカワイ先生の精子をコキ捨てて!!」
「出します!このまま濃厚なチンポ汁、ユリ先生の子宮奥に出します!!」
「良いよ!出して!私を孕ませてボテ腹にさせて!母乳が出る身体にして!!」
「ユリ先生の中に出る!イクッ!!」
「出てる!!私の中にカワイ先生の孕ませ汁が出てるの分かる!これ絶対着床した!今、カワイ先生の赤ちゃん孕んでるのが分かる!孕みながらイク!!」
体感では3分はそのままの体勢だったと思う。カワイ先生がユリのマンコから抜くときカメラから分かるぐらいの精子がユリのマンコの中から垂れ流れていた。誰が見ても孕んだように見える。さすがに一息つくかと思いきや次にカワイ先生はユリを四つん這いにしてマンコから出る精液を見ながらチンポをシコっている。
「まだ全然足りません。ユリ先生今度はバックから入れますよ」
ユリは嬉しそうにデカケツを振りながら両手でケツ肉を拡げている。
「思いっきりバックからも犯して!私はカワイ先生の精液便所なんだから好きに精子をコキ捨てて!」
カワイ先生は先ほど出したばかりなのにバックからユリのマンコにチンコを入れ激しく腰を振っている。ユリの両手を後ろに回しさせてまるで手綱を両手で掴むように引っ張りひたすら腰を激しく振っている。
「この体勢もすごい!さっき中に出された精子がさらに奥に行くのが分かる!」
グチュグチュとカワイ先生が腰を打ち付けるたびに卑猥な音が響いている。ユリはデカ乳を揺らし、涎を垂らしながらイっているようだった。カワイ先生は急に掴んでいた両手を離しユリが上半身をベッドに沈み込ませ寝バックの形になりより深くチンポが入ったようだった。
「なにこれ!?すごい!カワイ先生のデカチンポさらに奥まで入って私の子宮が潰れてるのが分かる!これ気持ちいい!もっと私の子宮を壊すぐらい奥突いて!!」
ブリュブリュとさらにマン屁が大きくなりユリのデカケツも痙攣している。
「ユリ先生ここを突かれるの好きですよね!?」
「アア!?そこ!ケツ裏に響くの!そんなまたオナラ出ちゃう!」
ブッブッとすでに癖になっているオナラを出し始めた。
「すごい俺の腹にユリ先生のオナラがかかって温かいですよ!もっと出してください!!」
ユリのオナラは止めどなく出ておりその度、喘ぎ声が大きくなる。
「オナラしながらイクの止まらないよ!もっと突いて!」
カワイ先生はユリの耳元に顔を寄せて
「ユリ先生は乱暴な言葉遣いに興奮するんですよね?こういうのはどうですか?淫乱雌豚屁こき女」
それを聞いたユリはビクッと身体を震わせた。
「すごいですね!おもらしですか?そんな興奮したんですか?」
「カワイ先生……それもっと言って私にエロいこと言って」
カワイ先生はさらに腰をユリのデカケツに激しく打ち付け始めた。
「良いですよ!この変態淫乱女!俺の精液便所!屁こき雌豚の孕ませ袋に出してあげますからね!」
ブッブッとさらにオナラが止まらないようだ。カワイ先生はユリを四つん這いにしてデカケツを叩き始めた。
「ほら!イケ!屁こき雌豚!デカケツを叩かれながらイケ!!」
「イキます!屁こき雌豚!ケツを叩かれながらイキます!ションベンも出る!!」
カワイ先生はユリがイク瞬間デカケツ肉を拡げケツ穴を晒した。
「肛門晒しながら屁をこいてイケ!!」
「ダメ!イッてる!肛門晒しながらでかい屁をしながらイッてる!!」
さらに大きなオナラしながらイっているユリのケツ穴にカワイ先生は舌を入れ始めた。
「ア!?そんな!?オナラしている肛門を舐めちゃダメ!」
カワイ先生の唾液で水っぽいオナラの音に変わっていく。
「ユリ先生のオナラ臭くて良い匂いですよ。味も苦くて甘みもあります。もっと肛門汁出してください」
さらにカワイ先生は吸い付くようにユリのケツ穴を舐めだした。いつの間にかユリは舌が奥に行きやすいように両手で自分のデカケツ肉を拡げている。
「もっと舌チンポで肛門穿って!私の肛門汁飲んで!!」
カワイ先生は舌を抜き今度は左手の人差し指と中指をユリのケツ穴に入れ出し入れさせた。普段からアナルセックスをしているユリのケツ穴はさきほどからのカワイ先生の唾液も相まってすんなり受け入れている。
「すごいすんなり入りましたよ!ユリ先生の肛門かなり拡がってます!」
「もっと指で穿って!またウンチ太くなっちゃう!」
「この間のユリ先生のウンチ太かったですもんね!もっと太くさせてあげますよ!」
前回のDVDに撮られている排泄シーンのことを言っているのであろう。
「イヤ!言わないで!」
首を横に振りながらもデカケツを突き上げることは止めていない。カワイ先生はユリのケツ穴から急に指を抜きブッと大きなオナラを出していた。徐に勃起したチンポをユリの拡がったケツ穴に入れていく。
「入ってくる!カワイ先生のガチガチの勃起チンポが私の肛門に入ってきてる!」
「ケツ穴を踏ん張って奥にチンポを飲み込んでください!もっと太いウンチするようにさせてあげますから!」
「気持ちいい!本当にぶっといウンチしているみたい!もっと突いて!ウンチするときにカワイ先生のチンポを思い出してイク身体にして!!」
「分かりました。じゃあ、体勢を変えましょう。ユリ先生が上になってください」
一度、チンポを抜き騎乗位の格好でカワイ先生はユリのデカ乳を揉み乳首を刺激している。しゃがむ形になり和式便所のように排泄するような格好になる。
「この体勢ダメ!本当にウンチしてるみたい!」
「興奮するでしょう!?この間みたいにブリブリウンチ出す様に踏ん張ってください!」
「すごい踏ん張るたびにカワイ先生のチンポが肛門の中に入っていく!気持ちいい!本当にウンチするときカワイ先生のチンポを思い出してイキ癖付いちゃう!!」
「あとでユリ先生のウンチ姿見せてくださいね!」
「うん!見て私のぶっといウンチをブリブリ出している姿見て!」
騎乗位で顔を横に振りながら感じているユリの顔を不意にカワイ先生はデカ乳を揉んでいた両手をユリの両頬に添えて
「ほらちゃんとユリ先生がケツ穴セックスで感じている顔を見せてください」
「ダメ!恥ずかしすぎる!」
「ちゃんと目を見てイキ顔見せろ!この淫乱雌豚屁こき女!」
今までにないカワイ先生のその口調だけで軽くイッたようだった。
「さっきからくっさい屁をこいてイッてるだろう!もっと何度もイケ!」
「はい!イってます!カワイ先生のぶっといチンポウンチをケツマンコに入れながら屁をこきながらイクの気持ちいい!もっと突き上げてください!私のケツ穴壊して!!」
ブオッ!と大きなオナラをしながら上半身を倒し2人は舌を絡め合っている。部屋にはユリのオナラと2人の荒い息遣いが響いていた。
「本当に取ってきましたけど……」
カワイ先生がユリに一枚の紙を渡した。それを見た俺は一瞬、頭が真っ白になった。婚姻届だった。2人は何を思ったのか婚姻届を書き始めた。もちろん離婚を互いにしていない。これもプレイの一環のようだった。書き終えた婚姻届がに映る。あろうことか証人の欄には俺の名前をおそらくカワイ先生の奥さんであろう人物の名前が書かれている。2人は肩を寄せ合い何回目からのキスをし始めた。セックスレスになった互いが性欲をぶつけられる相手を見つけて興奮するというのはある意味で必然なのかも知れない。カワイ先生の前でしゃがみパイズリを始めた。動画には上目使いで舌を出してパイズリしているチンポの先を舐めているユリが映っている。
「ユリ、気持ちいいよ。もっと舐めて」
「タカヒロのチンポ美味しいもっと我慢汁出してすごい堅い」
どうやらお互い名前で呼び合っているようだった。ユリは夢中でカワイ先生のチンポを舐めている。
「ユリもっとしゃぶってそのデカパイでパイズリして」
カワイ先生はユリの頭を掴んで腰を動かし出した。ユリのデカ乳で挟んだ谷間からカワイ先生の亀頭が見え隠れしている。それに合わせるように舌を出しながら待ち受ける。亀頭を咥えるたびにズズッズズッと我慢汁が増して出ているようだった。ユリは丁寧にカワイ先生の目を見ながら舐めた後「我慢できない」と言いユリがカワイ先生の勃起チンポを手に持ちその上を跨ぎ自分のマンコに当て腰を下ろした。
「すごいよ!タカヒロのチンポ堅くて大きい!前の旦那なんかより逞しくて素敵!もっとズボズボ突いて!」
「ユリ!愛しているよ!ユリのデカ乳もデカケツも気持ちいい!孕め!ユリ!俺の子供孕め!」
「出して!タカヒロの濃厚孕ませ汁、私の子宮にかけて妊娠させて!!本当にママになる!タカヒロの赤ちゃん孕みたい!!」
ユリは上半身を倒しカワイ先生と舌を絡めるキスを始めた。上の口、下の口どちらからも水音が聞こえる。
「ユリ!また中に出すからその時は思いっきり屁もこけよ!」
「いいの!?タカヒロに中出しされながら思いっきり屁をこいちゃうよ!?」
「ああ!そのまま中出しされながら屁をこいてイキ顔さらせ!」
カワイ先生は上半身を起こしたユリのデカ乳を揉みしだき、乳首を摘まみながら下から突き上げている。今日何度目かの絶頂が近いらしく腰の動きも上下より前後に動かし子宮の位置を窺っているようだった。
「またイク!屁をこきながら受精する!タカヒロのチンポでまたカメラの前でイキ顔晒す!!」
ユリはダブルピースをしながら舌を出して涎を垂らす下品なイキ顔をカメラにさらしながらブッ!ブッ!ブッー!とオナラをしながら中出しされながらイッたようだった。カワイ先生も射精したようだったが腰の突き上げは止める気配はない。
「タカヒロダメ!射精しながら子宮突かないで!おかしくなる!」
ユリはカワイ先生の上で首を横に振りながらイキ狂っている。それでもカワイ先生の動きは止まらない。
「ユリのマンコもすごい締まってるよ!ほら!俺のチンポまた勃起させて!このまま抜かずに続けるから!」
「そんな!?考えただけでマンコ締まっちゃう!良いよ!このまま私のマンコの中でガチガチにチンポ勃起させてチンポ汁出してタカくん」
「!?」
「どうしたの?タカくん、ママのマンコの中でチンポもっと起っきしよ。白いオシッコピュッピュッして良いから!」
「ママ!ママ!」
以前、カワイ先生とやっていた赤ちゃんプレイをユリは急に始めた。カワイ先生は夢中にユリのデカ乳にしゃぶりつく。
「ほら、もっとママのおっぱい舐めてタカくんの白いオシッコでママにおっぱい出るようにして!」
「ママ!オマンコの締め付けがすごいよ!出ちゃうよ!ママのオマンコの中に僕の白いオシッコ出ちゃう!」
「良いのよ!そのまま出しなさい!タカくんの白いオシッコでママを妊娠させて!!」
カワイ先生はユリのデカ乳を舐めながら腰を突き上げ射精しているようだった。今度はユリがカワイ先生のチンポを搾り取るように腰を前後に動かしている。
「すごいわ!タカくんのおチンポ汁がママの中に入ってきてる!もっと出るでしょう!?」
「ママ!今出てるのにダメだよ!白いオシッコじゃないのが出ちゃう!」
ユリはにやりと笑い腰を止めずに動き続ける。
「良いわよ!そのまま出しなさい!タカくんの潮吹き射精全部ママのオマンコで飲んであげる!」
「本当に出る!ママのオマンコの中にお潮吹きしちゃう!!」
「ママもタカくんに潮吹き射精されながらイク!また屁も出しながらイクッ!!!」
もうイク度にオナラをするのが癖ついたのかブッ!とでかいオナラをしながらアクメをしたようだった。
「すごいタカくんのチンポから潮吹き汁が出てるのが分かる!ビチャビチャ子宮に当たってる!すごい量!!お腹の中がタカくんのチンポ汁とお潮でタプタプになってる!!」
しばらくしてからユリが腰を上げるとマンコから精子とマン汁と潮が混ざった液体が垂れてきた。カワイ先生はすかさず身体を下にずらしてユリのマンコにしゃぶりついた。
「え!?カワイ先生!?なにしてるの!?」
「ユリ先生、今出したやつ全部、飲ませてください!」
「そんな!?エッチすぎるよ!良いの!?」
「はい!思いっきり力んでください!」
「ああ!そんな!ダメなのに!すごい興奮する!カワイ先生!私のマンコの中にあるエロ汁飲んで!フン!!」
ユリがマンコに力を入れたと同時にマンコの中から2人の混合汁がブリッと出ると共にまたブボッ!とオナラも同時に出していた。カワイ先生は口に含んだエロ汁をユリに見せつけるようにゴクンと飲み込むと
「イヤ!ダメ!!」
ユリは興奮のあまりイキションしたようでベッドに敷いたタオルの上でオシッコをした。それすらもカワイ先生はユリのマンコに吸い付き飲み干している。
「カワイ先生!クリ噛んじゃダメ!もう出ないよ!」
カワイ先生はゴクゴクと喉を鳴らしている。
「そんなこと言いながらまた新しいマン汁とオシッコが出てきてますよ」
顔の周りはユリのマン汁とオシッコで濡れている。それを見たユリはカワイ先生の顔についている自分の汁を舐めて舌を絡めるキスをし始めた。治まることはない性欲の2人はまた騎乗位でハメ始めた。今度はマンコにハメており互いの両手を絡みながら腰を動かしている。カワイ先生が不意にユリの手を引っ張り上半身を密着させた時に耳元で何か囁いていた。
「そんなのダメだよ!エロすぎて頭がおかしくなる!」
ユリは上半身を起こして顔を横に振った。
「でもすごい興奮できると思うんだ!ユリとの結婚した証を刻みたい!」
「うん。分かったやってみる!」
俺は何のことかこの時点では分からなかったが何故か2人は左手にしている結婚指輪(これは現夫婦同士の指輪)をお互いの指から外しベッドボードに置いてある先ほどの婚姻届に置いた。
「ほら!お互いに結婚した証をぶちまけるよ!」
「うん!タカヒロと結婚した証を頂戴!」
俺はまさかとは思ったがそのまさかの光景が広がった。
「「イクッ!出る!精子(マン汁)出る!!」」
2人の声が重なった瞬間に2人とも婚姻届の上に置いたカワイ先生はユリの指輪にユリはカワイ先生の指輪にそれぞれ精子とマン汁をかけ汚し合った。今日散々、セックスをしたはずだがこの異質な状況に2人とも興奮しているのか止まらずにあっという間に婚姻届とその上に乗せたお互いの結婚指輪は精子とマン汁まみれになっていた。2人はさらに抱き合い深いキスを何度もしているシーンで動画は切れた。