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2026/06/01 08:01:45
(XZTBGGVm)
俺は呉服店の営業さんと言っても顧客の家周りだけど1日2軒から3軒回るだけど1軒で時間近く掛る、結局暇と金を持った話し相手も居ない様な熟女相手の話し相手だがそんな付き合いが必要らしい。そんな事は置いといて俺は夏が好きだ、
彼女たちが薄着になるので下着の形がウッスラと見えるし車から降りる時しゃがめば奥が見えるんじゃないかと思うほど短めのスカートから少し見える太腿俺はその時興奮してしまう。 その日の俺は朝からムラムラしていた、会社に行く途中
自転車から降りる女性が当た足を降ろし足を広げた時にチラッと見えたスカートの奥の黒いモノを見てたからだ。そしてその日の営業さんは俺の好きな怜子さん後ろの席をリラチラ見ながら送っていき降りる時見えた太腿がいつもより興奮した。
御客の家の前で荷物を降ろし俺は近くの公園の駐車場の奥に車を止め2時間ほど待つことにした。しかし時間もあるしムラムラしてるしと書店に行って熟女のエログラビア本を買い駐車所でズボンを少し下ろしチンポを触りながら見ていた。
しかしその時だった、後ろのドアの側に人影が、慌ててシートを起こし前を隠したがドアを開け乗ってきたのは玲子さんだった。「エッまだ早いじゃないですか」そう聞くとお客に急用ができて途中で止めたらしい、後ろの席から怜子さんが覗き込み
俺が慌ててチンポを隠した本を見ながら「健司君もやっぱりそんなもの見るのね」と笑い「さ~チャンとズボン直しなさいよ見ないから」その時俺は、、ァ~見られたんだ、、そう思ったが逆に俺は見られたことに興奮してしまい「見ないでよ恥ずかしい」
「当たり前よそんなモノ」そう言った。俺は本を助手席に置いてお尻を突き出しワザとチンポが見える様にバックミラーで怜子さんを見ると窓の外を見ているので俺は萎えかけているチンポをシゴキ始めた。玲子さんが外を見たまま「まだちゃんとしてないの
早くしなさいよ」と言った時俺は玲子さん絶対に見てた、と思った。俺はもう堪らず「ウッウウ」と小さな声を出すと「汚さないでよ会社の車なんだから」と後ろから手を出しハンカチをくれた。俺はもちろんそのハンカチの中で逝った。「ちゃんとごみ箱に
捨てるのよ」そう言われ俺は近くにあったゴミ箱に捨てに行き戻ると玲子さんがあの本を見ていた。俺が「アッ」と言いながら車に乗ると「こんなも塗ってるの凄いわね、でもおばさんばかりじゃないもしかして健司君マザコン」と笑いながら言った。確かに俺が
童貞を捨てたのは風俗で当時俺より7歳年上のオンナだったのでその快感が忘れられず年上が好きになってたのかもしれないと思った。車を走らせていると玲子さんが「今日はあのお宅だけだったけどこんなイ早く終わっちゃたからね~健司君どこかで時間つぶし
ましょうよ」と言った、俺が「どうしますか何処に行きましょうか」「そうねえやっぱり会社に戻りましょ」仕方なく戻り会社を出ると玲子さんが「健司君暇でしょどうせ彼女居ないんだしね」と玲子さんの家に呼ばれた。玲子さんは一人住まいだった。
部屋の上がると「時間早いけど少し飲もうよ」とビールと昨日の残り物と言っておかずを持って来た。昼間から飲むビールは最高に美味しかった、つい飲みすぎていたが玲子さんも「やっぱりお昼から飲むビールは最高ねそれに話し相手もいるしね」と嬉しそうだった。
少し酔い始めてるうちに話は次第に俺のしていたことになりHな話になっていき横に座り直してきた怜子さんの身体とくっつく様な形になり俺は自然と肩に手を回し引き寄せ唇に舌を当てると「イヤだわそんな事」と言いながらも身体を離そうとせしなかった。
すみません急用ができました。
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