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2026/05/31 23:34:28
(8O9UsDCp)
私は入社した会社の5つ上の先輩に誘われ飲みに行った時です。仕事にも慣れず悩んでいる時に誘われ飲みながら仕事の悩みなど聞いてくれ嬉しくて飲みなれないワインを飲みすぎぐったりしてしま「今夜はうちに泊まりなさい」と言われ行きました。「さっぱりしようね」とシャンパンを飲まされました。
そして寝てしまったみたいでした。 何か気持ち良くて気が付くといつの間にか裸にされていて乳首を唇で摘ままれたり舌を這わされていました。「アッ」と声が出ると口を押えられ
「亜弥ちゃんもう経験してたのね感じてたんでしょ」確かに私は以前付き合ってた彼氏と関係を持っていました、でも酔ってたせいもあるのかもしれませんがその時とは全く感触ゾクゾクするような気持になっていました。そして私はされるままに、、、指と舌で逝かされました。そして私は先輩だと言うのに
同じ女性からされる行為に溺れてしまいました。そんな関係は2年続きました、先輩が退職し関係は何くなりそれ以来こんなことをする相手もいなく女だと言うのにオナニーをするようになっていました。ある時私は残業で遅くなった時でした。私に会社は雑居ビルの3階、上り下りは健康のため階段を使って
いるんですが2階に降りた時そこであることに出くわしました。それは男の人がアレを出して見せるけたんです、下に降りるのも上に上がるのも、追いかけられるんじゃないかと怖くて動けませんでした。その人が「ほら見ろよ俺のデカいチンポ凄いだろ」と言いながら指を動かし始めもう怖くていそいで3回に
戻りエレベーターで降りて走って駅まで行きました。アパートに帰り少し落ち着いた風呂に入りました、シャワーを掛けながら体を洗ってる時でした、先輩が私にぃつてた言葉が頭に浮かびました。「綾ちゃん私のチンポ好きなんでしょ舐めたいでしょほら」と腰に付けたオチンポを握りながら言った言葉を。
私は自然と指を舐めながらオマンコに指を持って行っていました。そしてお風呂場を出てそのままベットでオモチャのオチンポを舐めオマンコに入れていましたが私の頭に浮かぶのは先輩の腰に付けたオチンポではなくさっきの男性の本物のオチンポでした、オマンコの中で動かしながら「ア~ッ本物のオチンポ
チンポが欲しいあの人の大きなチンポが欲しいのよ~」と言ってしまいました、私はその日から毎日その人のオチンポを思いながらデイルドを入れるようになりました。 そんなある日の朝エレベーターの乗ろうとした時突然男の人から「お早う」声を掛けられました、顔を見た時(アッこの人もしかして)
あの時の男の人に似ていました、その人は2階で降りました。3階に上がる途中思い出しました、やはりアノ人でした。その日仕事は終わり1階に降りるとその人がいました。「最近は階段使わないんだね健康の為に歩いたほうがいいよ、明日残業でもしてまた階段歩いてみたら」そう言いながらニヤッとしました。
気持ち悪くて返事もせず逃げるように帰りました。翌日私は何故かしなくてもいい残業をし遅い時間階段に行ってしまいました。「やっぱり来たね前から目をつけていたんだ、いつも男とすれ違う時チラッとチンポの方を見てるだろ解るよ本当はチンポが好きなんだろ」確かに私は時々男性の股間に目が行くことも
あったんです。そう思ってるといきなり手をる噛まれ4階まで行きました、4階は入居部屋は少なくあまり人もいませんましてや夜の8時頃に。、もう頭がクラクラシテいました、怖いはずなのに変な厭らしい気持ちでした、その人が
ズボンのベルトを外し足首まで降ろしパンツの中のオチンポが浮き出ていました、そしてゆっくりとパンツを下ろしました。先輩が着けてた腰のチンポより太かったです先輩がこれ3センチもあるのよそっくりでしょ」と言って物よりも太く長いオチンポがハッキリと見えました。もう私はそれを見た瞬間頭の中には
その大きなオチンポのことしかありませんでした、じっと見つめてしまいました。そして先輩が言ってた言葉と同じ「ホラ好きなんだろしゃぶりたいんだろ」と言いました。私はしゃがんで舌を這わせてしまい口に入れました、先輩のゴムのオチンポじゃない本物のオチンポ、おチンポと言うよりまさにチンポでした。
クチに出された時私は「ア~~チンポだわ熱いわ~~」と囁きていました。そして私は誘われるままその人の家に行ってしまいました。翌日その人は休みだったので私は翌日病気だと言って休みました。そして結局私は熱い本物のチンポの動きに2回も逝かされました。三日後の日曜日呼び出され行きました。
そして言われたんです、「綾香はココも経験あるだろ見てて解るよ」とお尻を撫ぜられました。その時私は(この人本当に凄い何人の人としたんだろう)と思いました。実は先輩とお互いのお尻にもデイルドを入れて興奮してたこともあったんです。
私は初めて本物のチンポにお尻を犯されゴムと違うチンポに興奮と快感を覚えました。 そして私は彼に言われるままの事をする、羞恥心もない淫らなエムの女になっていきました。 すみませんこれ以上のことは書けません。