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巨乳Eカップ巨尻100cmのぽちゃ妻とのハメ撮りNTRマニアックプレイ・元同僚編

投稿者:kain   kaintoukou
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2026/05/30 00:12:09 (nW9Sa1no)
前回の続きになります。スカトロ表現やアンモラルな表現もあります。特に今回は成人男性の幼児プレイプレイがありますので苦手な方はご注意ください。
※登場人物はすべて仮名となります。

妻ユリの不貞動画をラインでチェックしていたらどんどん出てきた。ただとあるラインのメッセージに釘付けになった。
「この間のプレイのDVDちゃんと届きましたか?」
「うん。すごくうまく撮れてたね。あれで何回もオナニーしちゃった。」
その日、俺は床に着き次の日、仕事を体調不良と言うことでユリに内緒で休みユリがいつも使っている部屋に行き下着が入っているラックの奥にしまっているDVDを見つけた。DVDは三枚もあり各日付と①、②、③とだけ書いてある。
とりあえず①と書かれているDVDを再生してみる。日付を確認するとカーセックスから1か月後、確か友達と飲みに行くと言っていた日の動画だ。この日は終電を逃したと言い珍しく朝帰りした日だった。まさか前職の同僚とセックスしていたとは……。この日のやり取りをみるとどうやら夕方から飲んでその後にラブホテルに行きそのまま泊まったようだった。動画は2人がシャワーを浴びる前にホテルのソファーで抱き合っているところから始まった。動画には初めて2人のキスが収められていた。どうやら今回はいくつかのカメラを設置しておりご丁寧にもそれを編集しているようだった。舌を絡め合いながらカワイ先生はユリのデカ乳を服の上からまさぐり脱がし始めその間ユリはずっとズボンの上からでも分かる勃起したカワイ先生のチンポを触っている。ユリはキスしながらカワイ先生のズボンのチャックを下ろし勃起したチンポを出し手コキしている。動画からもカワイ先生のチンポは我慢汁でテカテカになっているのが分かる。カワイ先生はユリの服を脱がしデカ乳にしゃぶりついた。少し体勢を後ろに崩す様にしながらもカワイ先生の頭を抱きかかえている。ユリはカワイ先生のチンポから手を離さずにア、ア、と喘いでいる。2人は再び見つめ合い互いの身体を愛撫し舌を絡め出した。
「シャワー浴びましょうか?」
ユリがそういうと互いに服を脱ぎ始め風呂場に入っていった。ご丁寧にもカメラが風呂場の方に向けており部屋からはガラス張りの風呂場が見えている。声は遠くになるがカメラにはちゃんと入っておりまずはユリがガラス越しにデカ乳を押し付け立ったままケツをカワイ先生に突きつけている。カワイ先生はユリのデカケツに顔を埋めておりマンコやケツ穴を舐めているようだった。
「まだシャワー浴びる前なのにカワイ先生に私のマンコとケツ穴を舐められてる!」
「美味しいですよ。ユリ先生のマンコとお尻の穴、どんどん汁が出てきます。」
DVDは編集がされており風呂場にはカワイ先生がカメラを持って入ったようでジュルジュルとカメラにも入るぐらいに浴槽に音が響いているようだった。ユリのデカ乳がガラスに押し当てられていてエロく形が変わっている。ガラス越しでも乳首が勃起しているのが分かる。
「カワイ先生イッちゃう!オナラも出ちゃうよ!」
「出してください!ユリ先生のオナラを嗅ぎながらお尻にかけても良いですか?」
「うん。たくさん出して私のお尻にカワイ先生の精子かけて!!」
カワイ先生は必死にシコリながらユリのデカケツめがけて射精体勢に入っているようだった。
「出ますよ!ユリ先生!お尻に精子かけます!」
その瞬間ユリのデカケツからブッ!ブッ!ブー!とオナラが出た。
「すごい!ユリ先生の熱いオナラが俺のチンコにかかってイク!出る!!」
「ああ!カワイ先生の熱い精子が私のお尻にかかってダメ!私もイク!!」
どうやらユリはデカケツにぶっかけられイったようでさらに潮まで吹いたようだった。2人はお互いの身体をシャワーで洗い流し今度はカワイ先生がユリの前でしゃがみ手マンを始めてたようだ。カメラからは分からないが恐らく中指と薬指をユリのマンコに出し入れしている。
「ユリ先生、すごいです!どんどん汁が出てきますよ!」
「カワイ先生、上手!そこ!ダメ!もっと擦って!!」
「このざらざらしているとこですか!?すごい!白くネバネバした汁に変わってきた!」
「それ私の本気汁よ!あ!?ダメクリを吸いながら指をズボズボしないで!出る!マン汁撒き散らす!イクッ!!」
ユリは天を仰ぎながらマンコを突出し潮吹きして絶頂したようだった。ユリがその場でしゃがみ込んでいると
「ユリ先生お願いがあるのですが良いですか?」
はぁはぁと息を荒げているユリにカワイ先生は尋ねた。
「え?なにかしら?」
「この間のユリ先生のオシッコ姿が離れなくて…お願いします。ここでオシッコしてくれませんか?」
ずっとスイッチが入った状態のユリは拒むこともなく。頷いた。
「あ、でもこの間とは違う格好でオシッコして欲しいんです。」
「違う格好?」
「四つん這いになって片足を上げて犬が草むらにマーキングするようにして欲しいんです」
「もう」
と言いながらユリはそのデカケツを見せつけるように四つん這いになり片足を上げた。まさにそれは犬がマーキングするような体勢だ。
「ほら出すわよ!?カワイ先生見て!私が犬みたいにオシッコしている姿見て!出る!カワイ先生の前で片足上げながら犬みたいにションベン出る!!イキションする!!!」
ぷ~と可愛らしいオナラをしながらユリは風呂場で片足を上げながらオシッコを出しながらイッたようだった。次にユリはカワイ先生の前でしゃがみチンポを咥え始めた。カワイ先生の目を見ながら裏筋からカリへ舐め上げ舌を出しながらまた睾丸の方へ舐め続ける。何分か繰り返していくと今度はそのデカ乳でチンポを挟みパイズリを始めた。
「カワイ先生のチンポすごい堅い。私のおっぱいで隠れちゃったね」
「ユリ先生のおっぱい大きくて気持ちいいです。先っぽ舐めてください」
レロと舌を出しカワイ先生の亀頭を舐めまわす。
「我慢汁、美味しいよ。膨らんできたね。出そうなの?」
「はい。出そうです。」
「ダ~メ。」
ユリはカワイ先生のチンポから離れ立ち上がった。
「今日はカワイ先生にいっぱい中出ししてもらわなきゃ」
2人はまた激しく舌を絡ませてからその後2人はシャワーで互いの身体を洗いベッドに向かいもう準備は万端だったのだろう。正常位でユリの足の間にカワイ先生が入りガチガチに勃起したチンポをユリのマンコにあてがった。カメラからはすでに我慢汁をユリのクリトリスに押し付け糸が引いてるのが分かる。
「本当に生で入れて良いんですか?」
「うん。カワイ先生の生チンポを私のマンコに入れて」
ゆっくりとカワイ先生が腰を沈めていく。ヌプヌプと厭らしい音をカメラが拾っている。
「カワイ先生の生チンポ堅くて大きい!すごい気持ちいいよ!」
「ユリ先生のオマンコもすごい濡れていて温かいです!」
チンポがマンコの奥に入った瞬間に「ブッ」と濡れすぎていたのだろう。マン屁が聞こえた。
「いや、感じすぎちゃって恥ずかしい音が鳴っちゃった」
ユリは恥ずかしそうに顔を背けるとカワイ先生は我慢できないといったようにカメラを置きユリに覆い被るように身体を密着させたベッドを映しているカメラからは結合部分がバッチリ見えている。カワイ先生が腰を動かすたびにブリッブリッとマン屁が響く。この角度からでは見れないが恐らくユリのデカ乳を舐めたりキスをしているのだと思う。腰の動きがさらに激しくなる。
「すごい!カワイ先生のチンポまた堅くなった!チンポ汁出そうなの!?」
「出ますよ!良いんですね!?ユリ先生の中に出して!?」
「うん!出して!私の中にカワイ先生のドロドロのチンポミルク子宮に孕ませるぐらいかけて!!」
「出ます!ユリ先生の中に精子出ます!」
「最後は手を握ってキスしながら出して!カワイ先生の2人目の子供は私が孕むから出して!浮気チンポ汁出して!!」
「ん!?ん!?」
とくぐもった声になったので恐らくキスをしながらイッタのだろう。種付けプレスの体勢で何度もカワイ先生のケツが震えユリの中に出しているのが分かる。しばらく入れたままにしているとカワイ先生のドロドロの精子が入りきらず溢れてくるのがカメラに映し出されていた。カワイ先生がチンポを抜くとブリュっという音と共に精子がマンコからあふれてくる。見た感じは確実に孕んだのでは?と思うぐらいだった。カワイ先生はカメラを取りまだ勃起しているチンポをユリの顔に近づけると嬉しそうにお掃除フェラを始めた。頬を窄め精液を吸いだしているのが分かる。まだ勃起しているカワイ先生のチンポを握りながら
「このままもう一回しよ?」
とカメラに上目づかいでおねだりをするとユリはカワイ先生の上に跨り騎乗位の体勢になった。右手でチンポを掴み狙いを定めてユリはマンコにカワイ先生のチンポを入れた。
「何回入れてもカワイ先生のチンポ堅くて大きい!子宮に届いてるの分かるよ!」
「ユリ先生のマンコすごい締め付けてきます!気持ちいいです!」
「ほらそうするともっと締まるわよ」
ユリはカワイ先生の両手を自分のデカ乳に触らせた。カワイ先生はデカ乳を揉んだり乳首を摘まんだりしている。
「すごいですね!おっぱいや乳首を触るたび濡れてるのが分かりますよ!」
ブリッブリッとマン屁も響かせながらユリは腰を振っているカワイ先生負けずと腰を突き上げる。
「すごい気持ちいいよ。これはどう?」
ユリは腰を前後に動かした。子宮にチンポを当てる時の動きだ。
「それすごいです!コツコツとチンコの先がユリ先生の子宮に当たってます!」
「ふふ、分かる?これが私の子宮よ。卵子をいっぱい出すからカワイ先生の精子で私の卵子を犯して受精させて!!」
ユリはさらに腰を動かしブチュブチュと結合部分の音が大きくなった。
「また出ます!ユリ先生、カズハの弟か妹を孕んでください!!」
「うん!カズハちゃんの弟か妹は私が孕むからね!出して!カワイ先生濃厚孕ませ汁、私の子宮にある卵子を犯して!!」
思いっきりカワイ先生がユリの腰を掴み突き上げ痙攣している。かなり興奮し中出しをしているようだった。
「すごい!出てる!!カワイ先生の濃厚な精子、私の卵子が犯されているが分かる!子宮にいっぱいかかってる!!!」
ブリュというユリのマン屁が大きく響き2人は同時に果てたようだった。

画面は切り替わりどうやらベッドで2人が休憩しながら話しているようだった。
「次はこの間、カワイ先生がしたいって言っていたプレイをやってみる?」
「良いんですか!?」
「あんなに頭を下げられちゃうとね。ちなみに私はしたことないからうまくできるか分からないけど」
「お願いします!」
「そういえば、カワイ先生って下の名前なんだっけ?」
「タカヒロです」
「じゃあ、タカくんだね」
動画が貼られている前のLINEを見てなかったので把握できていなかったがどうやらカワイ先生がユリに要求したのは幼児プレイのようだった。正直俺ら夫婦は経験ないが保育士のユリからしてみれば難しい話ではないのだろう。同僚であるカワイ先生の闇も同時に知ることになったが……。ユリはカワイ先生を横にしてベッドの上で全裸になり横になっているカワイ先生にひざまくらをする体勢になり乳首を舐めやすいように差し出して
「タカくん、おっぱいですよ」
普段はあまり聞いたことのない母性にあふれる声でカワイ先生に言った。カワイ先生はユリのデカ乳を触り乳首を舐めだす。いつもと感覚が違うのかユリは「ン、ン」とさらに甘い声を出している。室内には「はぁはぁ」とユリの感じる声とカワイ先生がユリのデカ乳をしゃぶっているじゅるじゅるという音が響いている。もちろんユリは妊娠していないので母乳が出ることはないがカワイ先生は夢中でしゃぶっている。ユリは乳首をしゃぶられながら勃起しているカワイ先生のチンポを上下に擦っている。
「タカくん、どんどんオチンチンが大きくて堅くなってるわね。ママのお手て気持ちいい?」
「ママ、出ちゃうよ。オチンチンから白いオシッコ出ちゃう」
「良いのよ。ママのおっぱいを舐めながら白いオシッコピュッピュッと出しちゃいなさい」
ユリはさらに激しくカワイ先生のチンポをしごき始めた。ユリは徐にカウントダウンを始める。
「ほら、タカくん白いオシッコ出しちゃいなさい。ゴー、ヨン、サン、ニー、イチ、ゼロ。タカくん、すごいピュッピュッ出てるわね」
「ママ、そんなに激しくしないで。もう出てるよ。白いオシッコ出てるのにそんなに動かしちゃダメ!」
「もっと出るでしょう?ほらもっと出しなさい!」
ユリは手を止めずカワイ先生のチンポをしごき続ける。
「ママ、ダメ!本当のオシッコ出ちゃう!!」
カワイ先生は腰を突き上げて透明な液体を撒き散らした。潮吹きをしたようだった。
「すごい匂い!タカくんオシッコできて偉いわね」
そう言いながらユリは潮吹きしたカワイ先生のチンポを舐めはじめた。
「ママ!今、敏感になってるからそんな舐めちゃダメ!」
ユリは丁寧にチンポについた精液や潮を舐め取った。尿道に残った精子まで舐め取っていたようだった。
「タカくん、あとはしたいことはある?」
「ママのオシッコ飲みたい!」
「タカくんはママのオシッコ好きだもんね」
そういうと仰向けに寝ているカワイ先生に顔面騎乗するようにしゃがみだした。
「ほら見えるかしら?ママのオマンコよ。クリトリスも大きくなっているでしょう?」
カワイ先生は舌を出しユリのマンコの中をまさぐるように中に入れ舐めだした。
「タカくん、上手よ。もっと奥まで舌で穿って!タカくんのお口にたくさんオシッコ出してあげるからね!」
ユリはカワイ先生の顔面にマンコを押し付け座り込む。カワイ先生もユリの両太ももを両手で掴み手繰り寄せる。数分経った頃
「タカくん、もうオシッコ出そう!出すわよ!ママのオシッコ!タカくんのお口に普段、便器に出すみたいにたくさん出る!飲んで!ママのションベンたくさん飲んで!!」
ユリはカワイ先生の頭を掴みマンコを押し付けてオシッコをシャーシャーと出しておりカワイ先生は必死にゴクゴクと喉を鳴らしながら吸い付くように飲んでいる。
「飲んでる!タカくんがママのオシッコ飲んでる!いつもよりオシッコの量が多い!全部飲んで!そんな吸い付いたら尿道にある残尿まで飲まれてイクッ!!!」
今度は身体をビクビクと痙攣されながらマンコをカワイ先生の顔にこすり付けている。カワイ先生は吸い付くのを止める気配はなく
「クリを舐めれてる!ママのクリも吸って!噛んで!!出る!今度は潮吹きアクメする!!」
ユリのマンコからは今度は潮を吹いたらしくさすがに飲みきれなかったのかカワイ先生の顔はユリのオシッコと潮でぐちょぐちょになっていたみたいだ。はぁはぁとユリは息を荒げながらカワイ先生の顔から下りた。
「たくさん飲めて偉いね」
とぐちょぐちょに濡れいてるカワイ先生の頭を撫でている。カワイ先生はユリに更なるお願いをしてきた。
「今度はママのオナラを嗅ぎたい」.
さすがに驚いた顔をしたユリだったがニコリと笑ってまたカワイ先生の顔に跨り始めた。先ほどと似たようにカワイ先生は舌を出し今度はユリのケツ穴に舌を入れる。しゃがんだ状態なのでおそらくかなり奥に舌が入っているのだと思う。ユリはケツ穴を舐められながら両手で自分のデカ乳を揉みカワイ先生の唾液でテカテカに光っている乳首を摘まんだりしている。この角度からでは見えないが恐らくカワイ先生は舐めるのを止め
「ママのおケツの穴、少しウンチの匂いと味がして苦いよ」
「さっきウンチしたばかりだからね。タカくんの舌でママのおケツの穴、綺麗にして」
「うん。ママのおケツの穴の皺も一本一本舐めていくね」
再度、カワイ先生はユリのケツ穴を舐めはじめてしばらく経つと
「あ、オナラが降りてきた!タカくん出るよ!オナラ出る!タカくんの顔にママのオナラかけてイクッ!!」
ブッ!ブッ!ブッー!!と部屋にユリのオナラが響く。ユリは両乳首を自分で摘まみながらデカケツを揺らしてイッたようだった。
「ママのオナラすごい匂いだったよ。」
「ふふ、それでこれだけ大きくしてたのね。また嗅ぎたい?」
「うん!今度はママのオナラを食べたいからお口に出して」
ユリはカワイ先生の顔から降りてふっとチンポを見ると再勃起していたらしく体勢を背面騎乗に変え69の体勢を取りカワイ先生のチンポを舐めはじめた。
「あんなに出したのにまた堅くなってる」
ユリは嬉しそうにカワイ先生のチンポを口にくわえ始めた。カワイ先生も負けじとユリのケツ穴を舐めている。数分が経った時
「またオナラ出そう!タカくんお口に出すわよ!タカくんの白いオシッコ、ピュッピュッ出して!出る!!オナラ出る!!フン!!」
ユリが気張った瞬間に今度はブリッブッブッブーと舐められていたせいか少し水気が含んだ特大のオナラが部屋に響いた。それと同時にカワイ先生は射精したようでユリはチンポを咥えながら精子を絞り出している。その体勢でしばらく経ちユリは身体をズラしてデカケツをカワイ先生のチンポに背面騎乗のままこすり付けていた。どうやらチンポは一切、萎えていないようだ。ユリのデカケツにカワイ先生の我慢汁が塗られていく。
「早くママの中に入れたいよ」
「じゃあ、タカくん。ママの中においで」
そういうと勃起したチンポを右手に持ちマンコにあてがった。当たり前のように生で挿入している。ズブズブと音を立てながらカワイ先生のチンポがユリのマンコの中に飲み込まれていく。互いに腰を激しく動かしていく。
「タカくん、ママのオマンコの中は気持ちいい!?タカくんの堅くて大きいオチンチン気持ちいいわよ!」
「ママ、ママ、オマンコの中、気持ちいいよ!」
カワイ先生はユリのデカケツを拡げながらケツ穴を晒した。
「タカくん、そんなおケツの肉を拡げたらまたオナラ出ちゃうわよ!あ、オチンチンまた堅くなった!?」
「ママ、またオナラ嗅ぎたい出して」
そういうとユリはまた「フン!」と踏ん張りブッ!ブッ!ブッーとオナラを出した。カワイ先生は興奮がマックスになったのかさらに腰を突き上げて行く。部屋にはユリのオナラと結合部分から出ているグチュグチュという水っぽい音が響いている。
「タカくん。このままママの中でピュッピュッして白いオシッコ出して!」
「出ちゃうよ!?ママのオマンコの中に白いオシッコ!!」
「良いわよ!タカくんの白いオシッコを出してママを妊娠させて!妊娠したらタカくんの白いオシッコで作ったおっぱいを飲ませてあげるから!イク!オナラも出る!屁をこきながらタカくんの子種汁出される!妊娠しながらイクッ!!」
ユリはカワイ先生の腰の上で天を仰ぎながらオナラをしてイッたようだった。
カワイ先生もユリの痴態を見てユリのマンコに中出したようで腰を思いっきり突き上げている。
「ア!?タカくんダメ!?射精しながら突いたらまたママイッちゃう!!確実に妊娠する!!カワイ先生の赤ちゃん確実に孕んじゃう!!!」
どうやらあまりにも気持ち良すぎて素に戻ったようだった。
「すごい!ユリ先生のマンコの締め付けがすごくて残りの精子も出ます!!」
カワイ先生も素に戻り互いの名前を呼びあい絶頂を迎えたようだった。ユリはデカケツを前後に揺らし中出し後のチンポを楽しんだ後にデカケツを上げた。するとカワイ先生のドロドロな濃厚な精子とユリのマン汁で繋がっておりエロい。
「すごい。カワイ先生、今までで一番出たんじゃない?」
「はい。こんなに出たのは初めてです。」
「あ!そろそろ夫に今日は泊まるって連絡しなきゃ」
ユリはうつ伏せでスマホを取り夫である俺にラインをし始めた。カメラは止めておらずそのまま映っている。カワイ先生はうつ伏せになっているユリの後ろに回りまだ興奮は収まらないのかユリのデカケツに顔をうずめ始めた。
「ママ、ママの大きなお尻」
どうやらまだ幼児プレイは続いているらしい。
「こら、タカくんそんなおケツの穴を舐めちゃダメ。今、ママ連絡しなきゃいけないから少し待ってて」
カワイ先生はうつ伏せのユリに両手を合わせて人差し指だけ立て
「カンチョウ!」
と言いながらユリのケツ穴に両指を突き立てた。見事にカワイ先生の指をユリのケツ穴は飲み込んでいる。
「イヤ!ダメ!コラ!タカくんの指がおケツの中に入っちゃったじゃない!」
過去に何回か悪ガキにカンチョウをされたことがあると聞いていたがそれを再現しているのだろう。普段ならキレるところだろうが今はそれも興奮材料の一つとなっているようだった。カワイ先生はユリのケツ穴に入れたまま指をグリグリと左右に動かす。
「タカくん!それダメ!ママ気持ち良すぎておかしくなっちゃう!」
「これが気持ちいいの?」
今度はさらに奥に入るようにグリグリと突き出した。
「すごい!タカくんの指がおケツの中に入ってきて気持ちいい!イクッ!タカくんの指カンチョウでイッちゃう!!」
カワイ先生は勢いよく指を抜くとポッカリと開いたユリのケツ穴からブボッと大きなオナラを出した。さらにカワイ先生はうつ伏せのユリに覆いかぶさるように寝バックの体勢になり入れているようだ。
「あ!?タカくんのオチンポカンチョウ来た!!タカくんのまた堅いチンポが入ってきてる!?」
「ママのおケツの穴、キュキュ締め付けてきて気持ちいいよぉ。どう?僕のチンポウンチ気持ちいい?」
「すごいわ!タカくんのチンポウンチ気持ちいい!本当にウンチしているみたい!」
カワイ先生はユリのケツ穴の奥に腰を打ち付けているようでユリは必死に踏ん張りチンポを排泄しようとしているようだった。ユリが踏ん張るたびにブッブッとケツ穴の隙間からオナラが漏れる。
「すごい。ママのおケツの穴、僕のチンポウンチを出そうとしている。ねぇこのまま白いオシッコしていい?」
「良いわよ!!出してこのままタカくんのチンポウンチからでる白いオシッコ出して!!」
「ママ!もう出る!!」
カワイ先生はユリを後ろから抱き寄せてキスをしながら腰をさらに押し付け射精したようだった。
「タカくんの白いオシッコ出てる!!精液浣腸されてる!!」
しばらく射精をしていたようだったがカワイ先生はユリの上から降りる気配はない。
「ママ、ごめんね。このままオシッコも出る」
「え?え?あ!?タカくんのオシッコがおケツの中に入ってきた!?すごいおケツの中に温かいオシッコされながら私もオシッコ出る!!イキションする!!」
ユリは媚びるようにデカケツを突き上げより奥に入るようにしているように見える。どうやらオシッコはしていないらしい。しばらくしてからカワイ先生がチンポを抜くと急いでユリは自分の指をケツ穴に入れトイレに駆け込んだ。カワイ先生はカメラを持ちながらトイレについて行った。ドアを閉める余裕などなかったらしくユリは洋式便器に座り指を抜くとケツ穴から大量のカワイ先生の精子とオシッコが出ているようでさらに思いっきり踏ん張るとブリッ!ブリッ!ブー!とオナラも出していた。
「ケツ穴から精子とオシッコとオナラを出しながらイク!イキションする!!」
ユリの絶叫がトイレに響きカメラの方を向きイキ顔を晒していた。動画はここで終わっており俺はすでに3回の射精を終えたところだった。

今回は以上になります。また良ければコメントお願いします。続きはまた近日投稿予定です。
 
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