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2026/05/25 22:25:37
(206tzn9c)
~干上がった湖底で見られながら~
3月20日 春分の日。今日から三連休の初日。ダム湖の上流の旧道に車を停めて身に着けている全てのものを脱いで外に出ます。
晴天で17度。風は少し強いけど私の身体を気持ちよくなぞってくれます。前髪六四分けのおでこ全開のロングヘアー。
旧道を下の方まで降りていくと上流から流れてくる川幅は5m程で30cmの深さ。そこにかかる橋は廃道になった道が森の方に続いています。
橋まで行って両手を広げて天を仰いでくるくる回って橋の下に降りて砂浜になってる部分を駆けまわります。すると20m程水位が下がってる森の上の方から「女女、裸裸」って声が聞こえてきて身体を反らしたりくるくる回ったりして見せつけます。すると「すっげーぇすっげーぇ、うわうわうわうわ」って声が。
見られてることで私のスイッチが入りました。上から降りてくるのには時間がかかるし200m以上はあると思いオナニーを見せつけてやろうと彼らの方を向いて膝まづいて右手でオマンコ左手でオッパイを触ってオナニーします。風が私の髪をなびかせてのオナニー。身体を反らしたりしてアへ顔になったり切ない顔をしたり。
「はあっ、はあーっ、あーぁ、オマンコもオッパイも気持ちいい。あっ、あっ、見られてる見られてる。何にもないのよ私の全てを見て。見て見て見て見て私を見て素っ裸よ。あーぁ、見られてる見られてる気持ちいい」。
「うーわ、うーわ、エロカワ」
「おいおい、あれ露出狂露出狂。美人で変態、たまんねぇ」
男たちの声が私の耳に届きます。美人ではないけど言われると嬉しくなります。裸になってるから美人なのかな。女が車に乗ってるだけで男の人はクラクション鳴らしたりしますからね。
身体を反らして両手でオッパイを揉みます。全てを見られていると思うとたまりません。両手がオマンコにいきます。
「あっ、あっ、見てるでしょう見てるでしょう。来て来て私のオマンコに来て。いやいやいや気持ちいい気持ちいい、いーいっ」。
右の方を見ると200mぐらい先の道路から男が二人降りてくるのが見えました。そんな彼らの方に向きを変えて見せつけます。「いやいや、来る来る、いやいやいやいいや、気持ちい、来てる来てる、いくいくいくいく、ああーっ」。
行った後にふらつきながら立ち上がります。彼らは100mぐらいまで来ていたので駆けだして川を渡って後ろを振り返ると彼らも走ってきていました。顔を横に振って身体を震わせての逃走。素っ裸で男に追われる。私の一番好きなパターン。
「いやいや、私の裸に、私の裸に男が来る」。何度も悲壮感を漂わせて後ろを見ます。
「あっ、見られてる見られてる、私のいやらしいお尻見られてる、来る来る来る、いや、いや、いや、いや。私の素っ裸に男が来る。あっ、はっはっはっ、いやいやいやいや、あっあっ近づいてくる、いやいや、私の裸私の裸いや」。
くねくねと曲がりくねった急な坂道を駆け上がりますが足が重くて彼らとの距離が短くなってきて必死です。彼らからは私のいやらしくうごめくお尻が見えています。
「あっ、あっ、いやいや、私のお尻いや。いやいや来ないで来ないでいや」。
旧道に出ると私の車が見えてきました。後ろを振り返ると20mぐらいの距離です。車に乗り込むとすぐにスタートします。30代ぐらいの男性が手で私の運転席の窓を笑顔で叩いたのですが構わずアクセルを踏み込んで振り切ります。車のキーを車内に置いていたのが功を奏したようです。
すんごいスリルでしたが、あの時後ろ手錠だったらって思うとゾクゾクしちゃいます。今度は後ろ手錠でやってみようかな。