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2026/05/19 21:51:41
(7.aUfWCY)
~ゴールデンウィークの隙間~
ゴールデンウィーク中の間での出勤当番の日。部長と数人の男性が出勤してて部長以外は外回りの点検に出て事務所内は18歳の小柄で可愛い女子の三人だけです。部長がこちらを見ていたので笑顔で対応します。
給湯室でコーヒーを入れて持ってきます。もちろん部長が最初で次が後輩の女の子。
机上で伏せて爆睡状体の女の子の肩をたたいて起こすと申し訳なさそうにしててコーヒーまで持ってきたので両手を合わせて感謝の意を表明。聞けばアイドルグループのコンサートにい行って強硬生還したということです。この時私の中でよからぬ行為が芽生えます。
昼食時になると男性社員が一人帰ってきました。事務所内は総勢四人です。昼食を済ませるとヘビースモーカーの部長は外階段の喫煙室へ。もう一人の管理責任者の男性は応接室でスマホをいじってます。
私は男子トイレの個室で全てのものを脱ぎ捨てます。
個室から出て喫煙室になってる場所には部長がいます。それを確認すると事務所のドアを開けて中に入ります。恐る恐る辺りを伺うと後輩の女の子は机上で爆睡。応接室を伺うとソファの上に寝転がって仰向けに寝ています。顔にはタオルがかけてあります。
反対側のソファに座ります。まさか裸の私がいるなんて思ってないでしょうね。ここでオナニーと思ったのですが時間がありません。
直ぐに小走りで後輩の女の子の背後に回ります。よく見ると右側に顔を向けてよだれをたらしています。少し笑えましたが私は素っ裸です。髪の長い女の子のポニーテールに足を開いてオマンコを接触させます。髪の毛に当たった瞬間に「あっ」という声を発して少し固まりましたがオマンコに当たる髪の毛が気持ちいいです。
でも物足りない。女の子の右肩の部分にオマンコを近づけます。オマンコの先には爆睡してる女の子の顔。もし起きたら目の前に私のオマンコがあるので悲鳴が上がって一巻の終わり。それでもオマンコを上下させます。柔らかくて心地よいオナニーバーですが流石に気づかれそうで応接室まで行きます。
足をこちらに向けて寝ています。机の端っこに足を開いてオマンコを押し付けてオッパイを両手で揉みながらの自慰行為。
「あっ、あっ、凄い、凄い。私素っ裸、素っ裸になってるの。いくいくいくいく。あっ、あっ、あっ」。声を押し殺して軽めにいっちゃいました。
事務所から出ると男子トイレまで行こうと思ったのですがもう少し暴れたいと思って一階まで降りて様子を伺います。四車線の国道は車の通りが少なくて歩道の前には植え込みや街路樹があります。車がいなくなったのを見計らって飛び出します。
「いや。裸よ裸。何にもないの。気持ちいい気持ちいい、あっ、あっ、あっ」。
スリリングな場面に直面して自分を抑えられなくなっています。後ろを振り返ると外周りから帰ってきた残りの男性社員が帰ってきていたのです。直ぐに後を追います。二階まで上がると彼らの後ろを歩いていきます。でもこの時あっと思って男子トイレまで駆けだします。男子トイレの個室には私の全てがあるんです。女子トイレ側から騒々しい声と笑い声が私の全てがって思うと両手でおマンコを押さえます。ネームプレート迄ついてるし私が裸だっていうことが明白になります。
しばらくして男子トイレに行くと男たちの余韻に引き寄せれれるようにして小便器の端にオマンコを擦り付けます。腰を上下して両手でオッパイを揉みながらの自慰行為。
「あっ、あっ、ここにここに男がいた。あっ、あっ、気持ちいい。えっ」。男の声がして私の服がある個室に入ります。扉は開けたままです。個室から小便器の方を伺います。手前の小便器で並んで用を足しています。彼らが出ていくと女子更衣室に行って服を身にまといます。
お昼休みを過ぎて三人と顔を合わせるとオマンコが異様に反応していました。もしあの時見つかってたらって思うとゾクゾクします。