※露骨な淫語やスカトロ表現がありますのでご了承ください。登場人物は仮名です。 ユリとの関係も順調に行っていたある日、2人で刺激が欲しいとのことであるサイトに2人のハメ撮りを投稿してみた。思いのほか反響もあり俺もユリも興奮をしていたのだが段々それも物足りなくなり俺は3Pに興味が出てきた。しかしさすがにそれはユリが抵抗あるだろうと思い口にはしなかったが何人か画像のコメントをメールで貰いやり取りしているうちにハルさんという方とのやり取りを濃くするようになった。ハルさんはユリのデカケツに興味がありアナルセックスはしたことないとのこと。定期的にハルさんのメールは見せておりユリも「この人の文章エロいね」と何回かセックスをしているとき読ませてみると潮吹きとオナラを出すほど興奮しているようだった。俺は意を決して聞いてみる。 「なぁ、もしユリが良ければハルさんと会って3人でしてみない?」 一瞬驚いた顔をしたが「興味があるかも・・・」とユリは頷いた。その胸をハルさんに伝えるとぜひとのことで都内某所のラブホテルに3人で行くことになった。 「初めまして」 ハルさんとホテルの最寄駅で合流する。紳士的な雰囲気で俺らより少し上に見える(事前にメールのやり取りで互いの顔の画像は確認済み)ハルさんとの約束としてキスはNGでアナルは生で良いがマンコはゴムをするということになっている。俺とユリとハルさんの3人でラブホの部屋に入り、少しお互いの自己紹介をしつつ3人でソファーに座った。少しの沈黙が流れる。俺もハルさんもズボンの上からでも分かるぐらい勃起をしている。それをユリはちらちらみている。 「そろそろ始めましょうか」 俺がそう口火を切る。俺とハルさんはユリを挟んでソファーに座っているため互いにユリに滲み寄りその豊満な胸を左右で揉みしだく。ユリは身を捩りながらも「ア、ア…」と感じている。 「あの……ハルさん。私、夫以外にされるのは初めてなので優しくしてくださいね」 「もちろんですよ」 そんなやり取りを見ているだけで俺は射精しそうになっていた。俺はハルさんと目くばせをしてユリのインナーを二人で捲し上げEカップの巨乳を包んでいる赤いブラジャーが現れた。俺はユリのブラジャーを一気にズラシ初めて俺以外の男性の前で乳首をあらわにした。「いや…そんな乳首見ないでぇ…」小さな声で呟く。ユリの乳首は見て分かるぐらいにやらしく勃起をしている。それに我慢できなくなった俺とハルさんは徐にユリのデカ乳の片方ずつにしゃぶりついた。 「いや、2人とも激しい!乳首をそんなに舐めまわしちゃダメ!!」 しばらく乳首を舐めまわし同時に口を離すとユリの両乳首は唾液でヌレヌレでイヤらしく糸を引いていた。 「続きは風呂場でしましょう」 俺とユリとハルさんは全裸になり風呂場に向かう。ユリは恥ずかしいのか両胸とマンコを手で隠しているがその巨乳と剛毛なマン毛は隠しきれていない。俺もハルさんも勃起しておりちらちらユリは俺らのチンポを見て「大きい…」と呟いていた。3人はシャワーをひと通り身体にかけた後に俺とハルさんはボディーソープを手に塗りユリの身体(前を俺、ハルさんは背中)を洗い出した。先ほど2人で舐めまわした乳首はビンビンにたっており刺激してやるとユリは喘ぎ声を出し始めた。ハルさんは背中から徐々に下に行きユリのデカケツを撫でまわし始めた。 「画像で見てましたがユリさんのお尻は魅了的ですね。何回も抜いてましたよ」 「本当ですか?嬉しいです」 少し照れながらユリは笑った。 「このまま舐めても良いですか?」 「え?でもまだ綺麗にしてないですよ?」 「構いませんよ」 ハルさんはしゃがみユリのデカケツを両手で拡げた。 「画像で見た通りケツ穴に毛が生えていますね。匂いも香ばしい」 「いや、恥ずかしいです!そんな拡げてみないでください!」 ハルさんはユリのケツ穴をじっくり見た後、徐に舌をケツ穴に突き刺した。 「ダメ!まだ綺麗にしてないお尻の穴を舐められてる!」 俺からは見えないがハルさんはユリのケツ穴の皺を一本一本、汚れを落とすように舐めているようだった。俺はケツ穴を舐められてグチュグチュになっているマン汁と勃起したクリを吸い上げた。 「そんな、2人同時になんて壊れる!頭、おかしくなる!」 風呂場にユリの声が響く。俺とハルさんはユリをサンドイッチのように挟み愛撫している。しばらく舐めているとついにあの時がきた。 「ああーダメ、オシッコとオナラが出そう!ハルさん良いですか?オナラを顔にかけちゃって!」 ハルさんはユリのケツ穴を舐めるのを止めて 「はい!良いですよ!思いっきりオナラを出してください!」 「もうダメ!頭がバグる!オシッコもオナラも出る!今日会ったばかりの人にオナラかけちゃう!イクッ屁をこきながらションベン漏らしてイクッ!!」 ユリは右手で俺の頭を左手を後ろに回しハルさんの頭を押さえつけた。 風呂場にはシャーシャーと勢いよく出るユリのオシッコが俺の口の中に入ってきたと同時にハルさんの口の中にブオッ!ブッブッブー!とオナラを放った。俺もハルさんも一切触ってないチンポが痛いぐらい勃起している。しばらくして残尿と残りのオナラを堪能した後、俺はハルさんにあるものを渡した。 「これ良ければハルさんがしてやってください。浣腸です」 「良いんですか?」 「ええ、アナルセックスには腸内を綺麗にしなきゃいけませんから」 ユリはそのやり取りを見て四つん這いになりハルさんにデカケツ肉を両手で拡げ「お願いします」と言った。 ハルさんは浣腸をとりユリのケツ穴に少しずつ浣腸を入れていく「ア、ア」と浣腸が腹に入っていくのを感じるようだった。 「これで5分ほど待たなきゃいけませんね。それまで俺とハルさんのチンポをフェラしてもえるか?」 ユリは頷き今度は俺とハルさんの前にしゃがみ互いの勃起したチンポを交互に舐めはじめる。亀頭からチロチロ舐めてからカリの部分を丁寧に舐めていく。それから裏筋を舐め先にハルさんのチンポを咥え上目使いでユリはハルさんの顔を窺う。俺も限界に近いがハルさんも限界が近いようだった。ユリは同じことを俺にもして 「ねぇ、2人のチンポを同時味わいたいから少し近づけて」 そういうと俺とハルさんが近づくと互いの亀頭の部分を同時に口に入れた。 「2人とも我慢汁すごいよ。しょっぱい」 ユリはアイスを舐めるように交互に2人のチンポを舐めまわしていた。それそれ限界がきたのだが俺はある提案をした。 「ハルさん、妻の脱糞姿をみたくないですか?もう浣腸が効いてくる頃なので3人でトイレに行きましょう」 ハルさんは驚いた顔を一瞬したが頷き3人でトイレに入った。 ユリの腹ギュルルと音がしてトイレに入った瞬間、便座に座った。 再びユリの目の前にチンポを見せるとしばらくしゃぶっていたが 「ダメ、出ちゃうよ!2人とも良い?私がウンチしている姿を見て顔にチンポ汁ぶっかけて!イクッ!ウンチしながら顔にチンポ汁ぶっかけながらイクッ」 ユリの絶叫がトイレの中に響き渡る。ユリは舌を出しながら精子を受け止める体勢になった。俺とハルさんは自身の勃起したチンポしごき脱糞しているユリの顔に夥しい量の精子をかけ顔や胸や腹を汚した。ブリブリブリ!と脱糞音が響きブッーとオナラを出しながらイッたようだった。まだユリは興奮しているようで目の前にあるハルさんのチンポにしゃぶりつきバキュームフェラを始めた。 「ユリさん、イッたばかりなのに激しすぎます!」 それでもユリは口を離さずバキュームフェラを止めない。俺はウォシュレットのボタンを押しさらに排泄を促す。 「またクソしながらハルさんのチンポ汁を飲んでイケ!」 「良いんですか?また出ちゃいますよ?」 ユリは口を離し 「良いですよ!ハルさんのチンポ汁飲ませてください!クソしながら飲みますから!クソ捻り出しながらハルさんのチンポ汁飲んでイクッ!!」 再び、ハルさんの勃起したチンポにしゃぶりつきまたブリブリ!という音が響く ハルさんも興奮したのかユリの頭を掴み 「このまま出ますよ!飲んでください!!」 ユリは上目づかいでハルさんの目を見ながら両手を腰に回し一滴も零さないようにチンポを吸い上げた。俺はその姿を見ながら興奮してユリの胸に射精した。 3人はトイレを出てまたシャワーを浴びベッドに向かった。 まずはハルさんが寝転がりユリは後ろ姿になり顔面騎乗位の格好になった。和式便器のようにハルさんの顔にしゃがみ自らデカケツを拡げ誘惑するように振りながら。 「ハルさん、見えますか?恥ずかしいけどこれが画像で見ていた私のケツの穴とマンコ穴です」 「最高です。先ほども言いましたがユリさんは剛毛でお尻の穴の周りやマンコの周りにも毛が生えてるんですね」 「そんな詳しく言わないでください。恥ずかしいですよ。本当に顔の上に座っても良いですか?重いですよ…」 「はい。大丈夫ですよ。お尻を私の顔に下してください」 ユリはゆっくり自ら拡げているデカケツをハルさんの顔に下した。 「すごい、私、ハルさんの顔にお尻を押し付けてる。ア、ダメ!舐めないでください!」 こちらからは見えないがどうやらハルさんはユリのケツの穴に舌を入れ出したようだった。ペチャペチャといやらしい音が部屋の中に響いた。 「すごいです。お尻の穴がふやけちゃう…」 ハルさんはすでにまた再勃起をしていて俺も再勃起したチンポをユリの前に突き出した。ケツ穴を舐められ興奮しているのだろう目の前に出したチンポを夢中に咥えだした。 ジュルジュルと俺のチンポを舐める音も重なり卑猥な音が鳴り響く。 「なぁ。ハルさんの舌が入っている時に思いっきり力んでみなよ」 「え?そんなことしたらまたオナラでちゃう」 ハルさんは一度、口を離し 「良いですよ。また私の口に出してください」 それを聞いたユリは意を決して力み始めた。力んでケツ穴が開いたのだろうさらにハルさんの舌がユリのケツ穴の奥に沈んでいった。ユリは俺のチンポを離し 「ダメ!そこはいつもウンチがある場所です!そんな奥まで舐めないでください!!」 しかしハルさんは舐めるのを止めない。 「出る!!また出る!!さっきよりでかいオナラをハルさんの顔にこいちゃう!!」 「出ますよ!!出る!!またハルさんの顔にくっさい屁を出しちゃう!!屁を出しながらイクッ!!!」 俺はユリがイク瞬間に頭を掴み口にチンポをねじ込んだ。所謂イオラマだ。ユリは俺のチンポをバキュームして精子を促したがあまりにも気持ち良かったのか口を離し喘ぎ散らかした。それと同時にハルさんの顔に今日一番のオナラのブリッブリッブーブーと大きな音をしたオナラが鳴り響いた。俺もハルさんも辛うじて射精はせずに留まった。ユリは身体を倒しぐったりとしている。俺はユリを立たせシャワー室で行った体勢のようにベッドの上で俺がユリの前に立ちハルさんがユリの後ろに立つ。 「え?なに?」 ユリは不安そうにつぶやいた。俺はユリのマンコにハルさんはユリのケツ穴にガチガチに堅くなったチンポをあてがった。 「待って!2人ともこれはダメ、私、壊れちゃうよ!!」 俺とハルさんは何も言わずそれぞれの穴にチンポを突き刺した。 「なにこれ!?ヤバい!?入れられただけでイクッ!!!」 ユリはマンコからはマンぺをケツ穴からはオナラをそれぞれボフッと言う音とブッブッという音を響き聞かせていた。 「ユリさん、すごいですよ!お尻の穴、私のチンコが熱く包まれているようでさっきからイッてるんですね!ギュギュ締め付けてきますよ!」 ハルさんがケツ穴からチンポを出し入れするたびユリはオナラをし続けた。 「ハルさんのチンポもケントのチンポも大きくて堅くて素敵!!もっと私のマンコとケツの穴を犯して!!」 俺はユリのデカケツを拡げハルさんは左手で後ろからユリのデカ乳を寄せて両乳首を刺激し右手はユリのクリトリスを刺激する。 「イヤだ!2人ともチンポ堅くなってる!!イクの!?私の中に出すの!?」 「ユリ出すぞ!」 「ユリさん出しますよ!」 「出して!!2人とも出して!!ハルさんにチンポ汁浣腸されながらケントのチンポ汁子宮に出せれてイク!イク!イック!!!」 ユリは涎を垂れながし身体を弓のようにそりイキまくっているようだった。当然のようにユリはベットに崩れ落ちハルさんの前で四つん這いになる形になった。ユリのぽっかりと空いたデカケツからはハルさんの精子がマンコからは俺の精子が泡を吹いて出てきている。ハルさんは徐にまだ堅くなっているチンポをユリのケツ穴に再度入れた。 「あ!?また入ってきた!?ハルさんのチンポまだ堅い!?」 「すいません!これで最後なので!」 ハルさんはバックからユリのデカケツを掴み広げながら腰を激しく突き続けている。当たり前のようにユリのケツ穴からはオナラがブッブッと出ておりもう恥ずかしいという感情も興奮が勝っているようだった。 「すごい!ウンチしているみたい!!ダメ!イクッ!ハルさんのチンポウンチでイク!イクッ!!」 ハルさんは一番奥に精子を流し込んだようでしばらくユリのケツ穴を堪能していた。チンポを抜くとユリのケツ穴からはハルさんの2回出した精子が垂れ流れており俺はハルさんと場所を変わり敢えてユリのケツ穴から出ているハルさんの精子を俺のチンポにこすり付けそのままユリのマンコに入れた。 「え?今度はケントのチンポがマンコに入ってきた!」 「ハルさんの精子をチンポにこすり付けてそのまま入れたからもしかしたらハルさんか俺の子供を孕むかもな!!」 それをきいたユリは興奮したようでマン汁がまたドバっと出てくる。ユリは頭を振りながら 「そんな!おかしくなる!!頭バグっちゃう!!」 明らかに興奮がピークに達しマンコの締め付けがすごくなる。俺も限界が近づき 「出すぞ!!俺かハルさんの子供孕めよ!!」 「ダメ!またイクッ!!2人のどちらかの子供を孕んでイッちゃう!!イクッ!!!」 ユリは今日、何度目から絶頂をしてオシッコとオナラをしながらベットに倒れた。 3人とも肩で息をするほど疲れており今日はここまでとのことでまた機会があればお願いしますと言いホテルを出た。 このことを忘れられず俺ら夫婦はハルさんにあるお願いをすることになるとはまだこの時は誰も知る由もなかった。