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変態との関係

投稿者:ユカ
削除依頼
2019/01/09 12:08:43 (k/6y0o5.)
大学に入って一人暮らしを始めました。
本当は女性専用のアパートに入るつもりだったけど入れなくて、
結構古い建物のアパートになりました。
でも条件は凄く良くて、
大学も近いしコンビニも近いし、
何より私が入る直前にリフォームした部屋だったので部屋の中は凄く綺麗でした。
コンクリートの建物で上や隣からの音がよく聞こえることもないし、
角部屋で日当たりもいいし、
1階に住んでる大家さんは凄く良い人で敷金までちょっと割引してくれたりで、
全然満足してました。

ただ1つだけ問題だったのが、
建物が古い関係で部屋に洗濯機が置けないことでした。
でもそれも1階には住人は無料で使えるコインランドリーがあったので不満ではありませんでした。
そのコインランドリーには大家さんが決めたルールがあって、
機械は2つしかないからどちらも使用中だと洗濯物が入ったカゴを置いて順番待ちをするようになってました。
そのことを知った友人には「嫌じゃない?」とか言われたこともありましたが、
私は別に何も気にせずカゴを置いて順番待ちをしていました。

それに気付いたのは、
大学にも慣れた夏になる頃でした。
いつものように順番待ちでカゴを置いていて、
そろそろ時間だからとランドリーに行った時、
洗濯物に入れた服のポケットに忘れ物をしたのを思い出して取りだそうとしました。
ヌルッとした感触がして何かが手につきました。
そういうのって思わず臭い嗅ぎますよね?
鼻を近付けたら精液の臭いでした。
もう処女でもないし、
どちらかというとエッチとか結構好きなタイプだから分かりました。

下着を取り出したら、
パンツのクロッチの部分にべっとりと精液がついてました。
凄い量だし臭いも凄く強烈でした。
友人が嫌がる理由はこれかとその時になって気付いたし、
もちろん不快な気持ちにはなりました。
でもこんなことする変態って本当にいるんだなぁってちょっと面白かったのもありました。
多分普通ならその下着を捨てたりするんだろうけど、
私もちょっとおかしいみたいで水洗いしたあと普通に洗濯しました。

そのあと一応他のコインランドリーを探したけど全然近くに無くて、
あるのは大学よりも離れた場所だし、
一応見に行ったけどアパートにあるのより機械ボロいし意外と高いしで、
そういうのよりめんどくささの方が勝ちました。
それに、
下着泥棒にあった友人が警察に通報した時、
男性の警官に柄とかサイズとかどんな風に干してたかとか凄く詳しく聞かれて嫌だったって話も聞いてたし、
私は盗まれたわけじゃないからいいやって思いました。

それから意識して確認したら、
カゴ置いて順番待ちした時はほぼ毎回精液がかけられていました。
周りにコインランドリーがないからか、
アパートの住人以外も結構使ってて順番待ちすることって多いからかなりの頻度でした。
かけられてるのはパンツが多かったけど、
ブラとか靴下とか服とかにもかけられてることもありました。

その頃から私も精液を意識するようになってしまって、
元々口に出されるの嫌いじゃなかったけど、
エッチの時はなんだか口に出してもらうことが多くなってました。

そんなことが続いたある日、
いつものようにコインランドリーで順番待ちに置いていたカゴを確認したら、
またパンツが精液でドロドロにされてました。
なんだかムラッとしてる自分に気付いて、
パンツを汚してる精液を直接嗅ぎました。
エッチしてる相手のより濃い臭いで、
鼻から頭の中に電流が走ったみたいに凄くゾクゾクしました。
すぐ我に帰ってパンツを手洗いして洗濯機に入れて部屋に戻りました。
でも濃い臭いが頭にこびりついてて、
私は部屋に戻って、
そのことを考えながらオナニーしてしまって、
しかも今まで以上に感じてイキました。

それがエスカレートしたのはすぐでした。
私は順番待ちに置いていたカゴをわざわざ一旦持ち帰って、
精液がかけられた下着を取り出して臭いを嗅ぎながらオナニーしました。
臭いを嗅ぎながらオナニーするのも、
そのままイクのも、
今まで体験したことない快感でした。
それから数回後には、
その精液を舐めるようになるまでになりました。
エッチは好きだったけど、
自分がこんな変態だったことに嫌悪感を抱きましたが、
その行為が病み付きになりました。

 
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12
投稿者:ユカ
2019/01/10 13:51:52    (TDxlZKB4)
大家さんからはディルドーをプレゼントされ、
これからオナニーはできるだけこれを使ってと指示されました。

それから10日ぐらい経ち、
もちろん毎日のように私の洗濯物はザーメンでドロドロにされてました。
その日のカゴには、
「今履いてるパンツを3日間履き続けなさい。」
と書かれた手紙が入ってました。
まだまだ暑い日が続いてて嫌だったけど、
従ってる私がいました。
その間、
パンツのない洗濯物は漁られた形跡はあったけどザーメンはかけられてませんでした。
でもブラや服からは大家さんのヨダレのニオイがして、
気付いたらそのニオイでもオナニーしてる私がいました。

3日後、
私がアパートに帰宅したら大家さんに
「ユカちゃんおいで」
と呼ばれました。
私は何も言わず大家さんの部屋に入りました。

「ちゃんとパンツ履き続けてくれたんだね?」
聞かれて私は顔を熱くしながらうなずきました。
「じゃあパンツ1枚になって」
大家さんに言われた通り、
パンツ1枚になりました。
「そこに座って足を開いて」
ソファーに座り足を開くと、
大家さんが私の前に座り込んで私の股間に顔を近付けてきました。
私は恥ずかしさで心臓が破裂しそうでした。
「あぁ凄いよユカちゃんここのニオイが凄く濃くなってるよエッチだよぉ」
大家さんの鼻は私の股間に触れるか触れないかまで近付けられていました。
「ユカちゃんどんどんパンツが濡れてきてるよ?ユカちゃんも興奮してるんだね?」
自分の中から溢れているのは私も感じてました。

「さぁユカちゃんパンツを脱いで」
言われるまま脱ぎました。
3日も履き続けたパンツのクロッチは恥ずかしい汚れで染まってて、
溢れた私の汁で濡れてしまってました。
普通ならそんなの見られたくないはずなのに、
私は興奮していました。
「クロッチがよく見えるようにして」
大家さんは私自身にパンツを持たせて恥ずかしい部分を差し出させました。
「凄い!凄いよユカちゃんこんなに汚したパンツを履いてたんだね?ユカちゃんのニオイが濃くて美味しいよ。」
大家さんはそう言いながら私に持たせたパンツを嗅いだり舐めたりしながら、
勃起したおちんちんを取り出しました。
「俺もねずっとオナ禁してたんだ。
だから今日は濃いのが出ると思うよ。」
と言われゾクゾクしました。
いつもあれだけ毎日出してて量もニオイも凄いのに、
今日はどんなのが出るんだろうと考えてました。

大家さんはそのまま、
私に持たせたパンツを堪能しながらシゴきはじめました。
夢中で3日履き続けた私のパンツを貪る大家さんをみながら、
私の興奮も増していきました。
「あぁダメだもう我慢出来ない出すよユカちゃんの身体にぶっかけるよユカちゃんの身体で受け止めて」
大家さんはそう言って、
私のお腹に向けて射精しました。
勢いが凄いくてお腹だけじゃなく胸や顔にまで飛んできました。
ニオイや色が濃いのも量も多いのもはっきり分かりました。
私はそのザーメンから目を離せないでいました。
「ユカちゃんザーメンほしい?」
と聞かれ、
「うん…ザーメン…ほしい…」
と自然に答えてしまっていました。
「でもまだダメ」
大家さんにパンツは取り上げられてしまいました。
「その垂れたザーメン身体に塗り広げて」
私は顔やお腹に垂れたザーメンを自分の手で塗り広げました。
ザーメンをおっぱいに塗って乳首に触れた時には、
それだけで少しイキそうになりました。
「その手だけ舐めていいよ」
ザーメンでベトベトになった手を舌で舐めました。
ニオイはいつも以上で、
私は自分の手を舐めながら軽くイキ続けてるような状態でした。
私は身体からザーメンのニオイをさせながら夢中で両手を舐めました。
「ユカちゃん舌出して」
言われた通りにすると、
大家さんがヨダレを口の中に垂らしてきました。
ヨダレでもオナニーしていた私は、
それだけで身体をビクビクさせてしまいました。
「オジサンのヨダレ美味しい?」
「…はい…」
「身体からオジサンのザーメンのニオイして嬉しい?」
「嬉しいです…ザーメンもっとほしいです…」
質問にそう答える私を見て、
大家さんはまたおちんちんを勃起させてした。

「心配しなくてもまだ出るからね見ててね」
大家さんはそう言うと、
私のパンツを使ってオナニーをはじめました。
汚れたパンツを目の前で嗅がれて舐められて吸われながら、
大家さんのオナニーに釘付けでした。
「ユカちゃん出るよザーメン出るよ見ててねユカちゃんのおまんこのところにぶっかけるから見ててね」
大家さんはまた凄い量のザーメンを射精して、
私のパンツのクロッチはあっという間にドロドロにされました。

「さぁお待たせユカちゃんの番だね」
そう言うと大家さんは、
また前と違うディルドーを渡してきました。
前のより太くて長くて表面もゴツゴツしてました。
一目でそんなの入れたら自分のあそこがどうにかなりそうって直感しました。
台に立てられたディルドーを見て少し怖じ気づいてたら、
「それ入れられなかったらザーメンお口にあげないよ?」
と言われました。
ザーメンで頭がいっぱいだった私は、
ディルドーに股がりました。
あそこはもうビショビショになってて、
ディルドーはやっぱり大きかったけど、
あそこの中の壁が抉られるような感覚を感じながらも私のあそこはディルドーを飲み込んでいました。
ディルドーが長いのでお腹の中で子宮が押し上げられるのも感じました。
「えらいねユカちゃんそんな大きいの飲み込めるなんて」
大家さんに頭を撫でられてほめられて、
嬉しいと感じていました。
「ほらご褒美」
大家さんがザーメンドロドロのパンツを差し出しました。
私は自分が口を開けて舌まで出していました。
パンツが口に押し込まれ、
ザーメンが口に広がって、
私は腰が抜けるぐらいイキました。
大きなディルドーに串刺しみたいになってるせいで、
なかなかイッてる波もおさまらず、
私は人生で初めて潮まで吹きました。

「さぁまだまだだよユカちゃん」
ニヤニヤしっぱなしの大家さんに言われ、
膝をガクガクさせながらディルドーに股がって腰を振りました。
ディルドーのゴツゴツであそこの中が引きずり出されそうになる感覚で、
私はほとんどイキっぱなしでした。
大家さんはそんな私の顔の目の前でおちんちんをシゴきました。
口の中にパンツが入ってなかったら、
自分からくわえていたかもしれません。
「あぁユカちゃんもう出るよユカちゃんに大好きなザーメンをプレゼントしてあげるよ」
大家さんのおちんちんからはまた大量のザーメンが飛び出して、
私の顔をドロドロにしました。

「そのザーメンも身体に塗って」
私はもうイキ過ぎてて、
ディルドーから腰もあげられないぐらいのまま、
ザーメンを重ねて身体に塗り広げました。

大家さんに手を借りてソファーに座らせてもらいました。
身体からは乾いたザーメンのニオイがしてきて、
あれだけイッたのに身体の熱が冷めないままでした。
休んでたら、
そのディルドーも持ち帰るよう言われました。
これからはそのディルドーでオナニーしろということでした。

またお金も渡されました。
またかなりの金額でした。
流石に申し訳なくて断ろうとして、
「お金なんてもらわなくても大丈夫ですから」
と思わず言ったら
「それはお金がもらえなくてもこういうことしたいってこと?」
と大家さんにニヤニヤしながら言われて、
自分がとんでもないこと言ってること気付いて恥ずかしさで倒れそうでした。
「そんなこと言わないでお金は受け取って。
もし何かあってもお金のためだったってことにすればちょっとは言い訳になるでしょ?」
と大家さんに諭されました。
でもやっぱり額が大きすぎたので、
大家さんと話して、
毎月今より少ない金額を定額でもらって洗濯物は好きにしていうことにして、
会って何かした時はまた少しだけもらうことに決めました。

大家さんの部屋を出るときは、
またノーパンだし、
身体からザーメンのニオイはさせてるしで、
ほんの少しの距離なのにめちゃくちゃドキドキしました。

11
投稿者:tsuyoshi   xx-tk-xx
2019/01/10 13:06:22    (IEhdase3)
続き気になりますね、どれだけ変態になっていくユカさん見たいですね。
10
投稿者:ユカ
2019/01/10 12:03:05    (TDxlZKB4)
コメントしてくれて嬉しいです。
ありがとうございます。
少しずつですが続き書いていくので、
私がどんどん変態になってしまうの話を読んでほしいです。
9
投稿者:ひろ♂   hikennoa0810
2019/01/10 11:20:45    (95ntCZV8)
ユカさん!凄い興奮しました(//∇//)

ユカさんの汚パンツ嗅いでちんぽシゴきたいっす(≧∀≦)
8
投稿者:リョウ
2019/01/10 01:07:06    (RplbIWf5)
ど変態だね。もっとユカのマゾっぷりを晒してほしい
7
投稿者:ルーク ◆xEVnztSgLA   7373abc Mail
2019/01/10 01:03:58    (fwMN0EJ1)
ユカさん
とても興奮する投稿でした
あまりに好み過ぎて引き込まれてしまいました
大家さんになりたいです^ ^
私も汚れたパンティーとか必ず臭い嗅ぎたいフェチ
なので毎日ユカさんのパンティー精液でドロドロに
して楽しみ合う関係になりたいって思いながら
股間を硬くして読ませて貰いました
精液パンティーを口にねじ込み味わわせるのやってみたいなぁ
ユカさんの汚れパンティー嗅ぎながら目の前でしごくのもね
文章が整っているから尚更興奮出来ました
また読みたいです
楽しみにしているのでお願いします^ ^
良かったらメール下さい
お話してみたいです(^-^)

6
投稿者:ユカ
2019/01/09 18:17:22    (k/6y0o5.)
大家さんの部屋でのことがあって1ヶ月になった頃には、
私がわざとカゴを置くようにしてたので毎日ぐらい私の下着は大家さんの精液でドロドロにされていました。
私もその大家さんの精液で毎回オナニーするのが日課になってました。
彼氏とエッチしても、
帰ってから大家さんの精液でオナニーする方に夢中でした。

そんなある日、
私がバイトからアパートに戻ると大家さんがいました。
「今からうちに来られる?」
と聞かれました。
私は少し迷ったけどうなずきました。
「おいで」
と言われるまま大家さんの部屋に入りました。

「じゃあこれ」
と現金を渡されました。
私が頑張ってバイトしても1ヶ月では到底稼げない額で、
慌ててこんなには受け取れないと言ってしまいました。
大家さんには笑われてしまって、
「こんなことさせられてるのにそんな遠慮するのは変だよ。」
と言われました。
確かにとは思いましたが、
私には大金で戸惑いました。
「じゃあその分お願い聞いてくれたらいいから。」
と言われうなずきました。

「服を全部脱いで床に並べて」
と言われました。
恥ずかしさはもちろんめちゃくちゃあったけど、
言われた通りにしました。
大家さんはその脱いだ服を一つ一つ手に取ってニオイを嗅ぎ始めました。
まだ暑い時期で汗だくになってるのに、
Tシャツの脇の部分とかブラの内側とか嗅いだり舐めたり吸ったり、
私のことをじっと見つめながら服だけを堪能していました。
「ここは凄く汗のニオイがするね」とか
「ユカちゃんの汁は美味しいね」とか
そんなのをずっと見せられました。
私は身体には一切触れられてないのに、
大家さんに実際にそうされているような気持ちになってました。

遂に大家さんがパンツを手に取りました。
朝からバイト終わるまで履いてたパンツはクロッチの部分がシミになってました。
「あぁユカちゃんはここが一番いいニオイだねぇ」
と言いながら、
私のパンツが堪能されました。
大家さんがパンツを口に入れ、
クロッチが吸われるのを見て私はあそこからゾクゾクと快感が身体に広がるのを感じました。

大家さんがパンツをくわえブラの内側を嗅ぎながらおちんちんをシゴいて、
最後はクロッチに射精されてしまうまで、
私は目を離せませんでした。
クロッチに射精される瞬間には、
まるで自分が中出しされるかのように興奮していました。

大家さんの次は私の番でした。
「これ使って」
と渡されたのはおちんちんの形をしたディルドーって玩具でした。
それを台の上に立てられ、
自分で入れるように言われました。
まだ触ってもないあそこだったけど、
大家さんのオナニーを見て垂れるぐらい濡れてたから、
すぐに入ってしまいました。
精液ドロドロのパンツを渡されたけど、
「まだ嗅ぐだけね」
と言われました。
濃い精液のニオイを嗅いでたら自分から腰を振ってディルドーでピストンしてしまってました。
「ユカちゃんはやっぱり素敵な変態だね」
と言われ、
精液のニオイを嗅ぎながらイクッイクッて声を出してイッてしまいました。
イッた余韻に浸ってたら、
「ユカちゃんザーメンほしい?」
と聞かれました。
うなずいたら、
「ダメダメちゃんと言わないと」
と言われました。
「…ほしい…です…」
と答えました。
「何がほしいの?」
「…精液…です…」
「精液じゃダメだよ。
もっと下品に。」
大家さんがいじわるになっていきました。
「…ザーメン…ほしいです…」
「誰の?」
「大家さんの…ザーメン…ほしいです…」
ディルドーが入ったままのあそこはキュンてするぐらい興奮してました。
「じゃあお口開けて」
大家さんがパンツのクロッチを私に向けてきました。
私は口を開きました。
「舌も出して。」
言われた通りにしました。
「でも先にこっちあげる」
とその舌に大家さんがヨダレを垂らしてきました。
大家さんのヨダレのニオイが口に広がって、
私はその時点でイッてしまいました。
「すごいよユカちゃん今ヨダレでイッたね」
大家さんが嬉しそうに言ってました。
「でもこっちが本番だよ」
ってパンツを差し出してきました。
私はもう膝をガクガクさせながら頑張って口を開けて舌を出しました。
ザーメンでドロドロのパンツが口に入れられた途端、
私は言葉にならない声をあげながらイキました。

「ユカちゃんは最高の変態だねユカちゃんに出会えて嬉しいよ。」
大家さんに言われながら、
ザーメンのニオイと味で口いっぱいになりながら、
腰を振ってディルドーでオナニーして何回もイキました。

大家さんもそんな私の目の前でまたオナニーを初めて、
最後はまた大家さんのザーメンを顔に浴びながらイキました。
5
投稿者:ユカ
2019/01/09 15:39:45    (k/6y0o5.)
その日からまたしばらく、
順番待ちでカゴを置くことはできませんでした。
大家さんのことも避けました。
エッチ自体はしなかったけど、
お金貰ってあんなことした罪悪感とかはありました。
でも身体は正直なんていう話もあるみたいに、
私がそういう変態なのを自覚してしまって、
もう戻れないのも分かっていました。
彼氏やセフレに私から誘ってエッチして、
口に出してもらいました。
でもそんなのじゃ満足できない自分を思いしるだけになりました。

我慢できなくなって、
洗濯カゴをコインランドリーの隅っこに置きました。
順番待ちしなくても良かったのにです。
一応カゴの中に「使っていいです」と書いた手紙を入れました。
しばらくしてからランドリーに行きました。
カゴの中からパンツが1枚無くなっていて、
代わりに「明日取りに来て」という手紙が入ってました。
我慢しててムラムラしてたのにお預けされて、
その夜はオナニーいっぱいしたし何回もイッたのに満足できませんでした。

次の日にランドリーに行きました。
順番待ちしなきゃいけなかったのでカゴを置きました。
しばらくしてランドリーに行きました。
カゴの中には昨日持っていかれたパンツと、
その日入れてたパンツがそれぞれに密閉式の袋に入れられていて、
あと手紙も入ってました。
部屋に戻って手紙を読みました。
「ありがとう。
昨日のパンツは口に入れるようです。
今日のパンツは嗅いでもいいし舐めてもいいけど、
できれば顔に被ってほしいです。」
と書いてました。
被るって変態すぎでしょってちょっと笑えました。

袋から出したら、
昨日のパンツは何回出したのっていうぐらいドロドロにされてました。
精液だけじゃなく唾液の臭いニオイもしました。
前なら間違いなく気持ち悪いとしか思わなかったはずなのに、
これを口に入れると思ったら興奮してる私がいました。
全裸になって、
昨日のパンツを手に持って、
大家さんにされたみたいに一番ドロドロになってるクロッチから口の中に入れました。
濃い精液のニオイと味とヌルヌルと唾液のニオイも口に広がっていっぱいになって、
まだ触ってもないのにイッてました。
もう自分に歯止め聞かなくて、
今日のパンツも精液ドロドロなクロッチが鼻のところにくるように被りました。
呼吸しても精液のニオイし
かしなくなって、
息苦しさもあるから精液に溺れてるみたいになりました。
あそこいじる指も止まらなくて、
何回も何回もイキました。

次の日、
カゴを順番待ちで置きました。
中には
「パンツ被りました。
これからはご自由にどうぞ。」
と書いた手紙も入れました。
その日からは前と同じようにカゴを置くようになり、
当然のように毎回パンツは精液でドロドロにされるようになりました。
たまにブラの内側とか靴下の中もドロドロにされてて、
「そのまま身に付けて」
とかの指示の手紙が入ってたりもしました。

4
投稿者:ユカ
2019/01/09 14:50:41    (k/6y0o5.)
大家さんは年齢は四十代で、
私が住むアパートの1階の部屋で一人暮らしでした。
リビングに連れてこられた私は、
緊張と不安とで何も言えずにいました。

私はエッチは好きです。
彼氏ともよくしてるし、
セフレな関係の相手もいます。
でもそんな状況は初めてですし、
もちろん自分の身体を売るのも初めてです。
私はてっきりそのままエッチするものと思っていました。
いろんなこと考えていて、
「お金出されるから生でするのかも」とか
「中に出されたらどうしよう今日危ない日じゃなかったっけ」とか
そんなことばっかり考えていました。

そんな私に大家さんは
「嫌なことはしないから。
途中で無理になったら止めてもいい。」
と言ってくれました。
先に現金も渡されました。
緊張のあまり、
渡されたお札をクシャクシャに握りしめていたぐらいです。
「こういうのは初めて?」
と聞かれてうなずきました。

「下脱いで」
緊張のせいか、
恥ずかしさより言われた通りにしにきゃって思いが強くて、
部屋着として履いてるジャージのズボンを私は慌てて脱ぎました。
「そんなに慌てなくていいから(笑)」
と大家さんが笑ったのを見て、
私も少し落ち着きました。
落ち着いたら恥ずかしさが込み上げてきました。
私は言われるまま下着を大家さんに晒してました。

「そのパンツにも何回も射精したね。」
と言われました。
確かにそのパンツにも何回もクロッチをドロドロにされていました。
そう思ったらそこから身体がどんどん熱くなるのを感じました。

「パンツ脱いで」
私は恥ずかしさで震える手で、
Tシャツで股間を隠しながら下着を脱ぎました。
大家さんが手を伸ばしてきたので、
脱いだパンツを渡しました。
脱いだ下着をマジマジと見られることが自分の身体を直接見られることより恥ずかしいんだと、
この時初めて知りました。

「ユカさんここヌルヌルになってるね?」
大家さんにわざとクロッチの部分を見せられ恥ずかしさで心臓が止まりそうでした。

「ユカさん見ててね。」
そう言うと大家さんは全裸になりました。
オジサンって感じの体型だけど、
おちんちんは凄く大きくてガチガチにたってました。
大家さんはソファーに座って、
私のパンツを嗅ぎながらおちんちんをシゴきはじめました。
「あぁユカちゃんのいやらしいニオイがする。」
「ユカちゃんいいニオイだよ。」
パンツを鼻にくっつけてまでニオイを嗅ぎながら、
目はずっと私のことを見てました。
そのうちパンツのクロッチを舐めはじめました。
「ユカちゃんのマン汁美味しいなぁ」
「ユカちゃんのパンツ最高だよ」
パンツのクロッチを口に頬張りながら、
私にオナニーを見せ付けてきました。
私はなんだか自分のあそこが舐められたり吸われたりしている気分になってました。

「あぁもう我慢できない。
ユカちゃん出すよユカちゃんのパンツにザーメン出すよ。」
大家さんはそう言うと、
パンツをおちんちんに巻き付けて、
私の名前を何度も呼びながら射精しました。

大家さんがパンツを私に見せ付けました。
クロッチの部分はあの大量の精液でドロドロにされてました。
「次はユカちゃんの番だよ。」
そう言って私はパンツを渡され、
ソファーに座らされました。

恥ずかしさは変わらずあったはずなのに、
私は足を開いて大家さんにあそこを見せました。
「ユカちゃんのマンコもうヌルヌルだね?
興奮したんだね。」
そう言われて自分で触ってみたら、
自分の身体なのに信じられないぐらい濡れてました。
私は片手に精液ドロドロなパンツを持ってニオイを嗅ぎながらオナニーをはじめました。
精液のニオイはいつも以上に濃く感じて、
めちゃくちゃ敏感になっててクリもすごく固くなっててました。

「ニオイ嗅ぐだけ?」
大家さんに言われて首を振りました。
舌を出して精液を舐めました。
その瞬間、
私は軽くイッてしまいました。
「ユカちゃん今イッちゃった?」
私はうなずきました。
「やっぱりユカちゃんも変態なんだね?」
私はそう言われて自分が変態だと初めて自覚しました。

「いつもそうやってしてるの?」
大家さんに聞かれました。
私は首を振りました。
「じゃあどうやってしてるの?
やってみて。」

私は言われるままいつもしているようにしました。
私は両手を使ってオナニーしたいので、
いつもパンツを床にクロッチを広げて置いて、
うずくまるみたいにしてそこに顔を近付けて嗅いだり舐めたりしながらオナニーしてました。
その格好を見た大家さんは、
すごくニヤニヤしながら
「変態らしくていいね」
と言いました。
「でもそれならもっといい方法があるよ。」
と言われ、
私はソファーを背もたれにして床に座らされました。
足を開かれてM字開脚にされて、
私のあそこは丸見えにされました。
大家さんはパンツを持つと私に
「口開けて」
と言ってきました。
何をされるか分かりましたが、
私は興奮のあまり抵抗なく口を開けました。
自分でオナニーしててその欲求はあったけど思い止まっていたのに、
大家さんの手で私の口の中に精液でドロドロなパンツが押し込まれました。
口の中に濃い精液のニオイと味と精液のドロドロの感触がいっぱいになって、
私はまたイッてました。
「ほらオナニーして」
大家さんに言われるまま、
両手の指でクリもいじめながら中も激しくかき回しました。
興奮とパンツで口を塞がれてるのもあってか頭はもうボーッとして、
気持ちよくなることしか考えられなくなってました。
大家さんもそんな私に見せつけながらまたシゴきはじめました。
「あぁユカちゃん可愛いよユカちゃんがこんな変態で嬉しいよ」
そう言われながら私もオナニーを続けました。
「ユカちゃんまた出るよユカちゃんが大好きなザーメン顔にかけるよ」
その時には私の顔の目の前に大家さんのおちんちんがありました。
「ユカちゃん出るよユカちゃんザーメン出すよ」
大家さんが私の顔に精液をかけてきました。
私は顔に温かい精液を感じながらイッてしまいました。
大家さんはおちんちんを私の頬に擦り付けて、
最後まで精液を私にかけました。
大家さんの精液はもう2回目なのに凄く多くて私は目を開けられないまま、
イッた余韻で放心状態でした。

大家さんがパンツを口から取ってくれて、
ティッシュで顔を拭いてくれました。
「ユカちゃん凄く良かったよ」
と大家さんに言われ、
自分がしたことをやっとはっきり認識して、
恥ずかしさで死にそうと思いました。

そのあとはもう何を話したらいいかも分からず、
しかもパンツはそのまま履くわけにもいかないので、
ノーパンでジャージを履いて大家さんの部屋を出ることにしました。
大家さんには、
「これからもパンツに射精してもいいか?
また今日みたいにお願いできないか?」
と聞かれました。
私はどう答えていいか分からなくて、
「分かりません…考えておきます…」
と答えるしかできませんでした。

3
投稿者:変態オヤジ
2019/01/09 13:12:35    (A/goabnK)
すごくいいですね

ユカさんの変態成長はここで終わらないですよね?

ぜひ続きが読んでみたいな

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