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変態との関係

投稿者:ユカ
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2019/01/09 12:08:43 (k/6y0o5.)
大学に入って一人暮らしを始めました。
本当は女性専用のアパートに入るつもりだったけど入れなくて、
結構古い建物のアパートになりました。
でも条件は凄く良くて、
大学も近いしコンビニも近いし、
何より私が入る直前にリフォームした部屋だったので部屋の中は凄く綺麗でした。
コンクリートの建物で上や隣からの音がよく聞こえることもないし、
角部屋で日当たりもいいし、
1階に住んでる大家さんは凄く良い人で敷金までちょっと割引してくれたりで、
全然満足してました。

ただ1つだけ問題だったのが、
建物が古い関係で部屋に洗濯機が置けないことでした。
でもそれも1階には住人は無料で使えるコインランドリーがあったので不満ではありませんでした。
そのコインランドリーには大家さんが決めたルールがあって、
機械は2つしかないからどちらも使用中だと洗濯物が入ったカゴを置いて順番待ちをするようになってました。
そのことを知った友人には「嫌じゃない?」とか言われたこともありましたが、
私は別に何も気にせずカゴを置いて順番待ちをしていました。

それに気付いたのは、
大学にも慣れた夏になる頃でした。
いつものように順番待ちでカゴを置いていて、
そろそろ時間だからとランドリーに行った時、
洗濯物に入れた服のポケットに忘れ物をしたのを思い出して取りだそうとしました。
ヌルッとした感触がして何かが手につきました。
そういうのって思わず臭い嗅ぎますよね?
鼻を近付けたら精液の臭いでした。
もう処女でもないし、
どちらかというとエッチとか結構好きなタイプだから分かりました。

下着を取り出したら、
パンツのクロッチの部分にべっとりと精液がついてました。
凄い量だし臭いも凄く強烈でした。
友人が嫌がる理由はこれかとその時になって気付いたし、
もちろん不快な気持ちにはなりました。
でもこんなことする変態って本当にいるんだなぁってちょっと面白かったのもありました。
多分普通ならその下着を捨てたりするんだろうけど、
私もちょっとおかしいみたいで水洗いしたあと普通に洗濯しました。

そのあと一応他のコインランドリーを探したけど全然近くに無くて、
あるのは大学よりも離れた場所だし、
一応見に行ったけどアパートにあるのより機械ボロいし意外と高いしで、
そういうのよりめんどくささの方が勝ちました。
それに、
下着泥棒にあった友人が警察に通報した時、
男性の警官に柄とかサイズとかどんな風に干してたかとか凄く詳しく聞かれて嫌だったって話も聞いてたし、
私は盗まれたわけじゃないからいいやって思いました。

それから意識して確認したら、
カゴ置いて順番待ちした時はほぼ毎回精液がかけられていました。
周りにコインランドリーがないからか、
アパートの住人以外も結構使ってて順番待ちすることって多いからかなりの頻度でした。
かけられてるのはパンツが多かったけど、
ブラとか靴下とか服とかにもかけられてることもありました。

その頃から私も精液を意識するようになってしまって、
元々口に出されるの嫌いじゃなかったけど、
エッチの時はなんだか口に出してもらうことが多くなってました。

そんなことが続いたある日、
いつものようにコインランドリーで順番待ちに置いていたカゴを確認したら、
またパンツが精液でドロドロにされてました。
なんだかムラッとしてる自分に気付いて、
パンツを汚してる精液を直接嗅ぎました。
エッチしてる相手のより濃い臭いで、
鼻から頭の中に電流が走ったみたいに凄くゾクゾクしました。
すぐ我に帰ってパンツを手洗いして洗濯機に入れて部屋に戻りました。
でも濃い臭いが頭にこびりついてて、
私は部屋に戻って、
そのことを考えながらオナニーしてしまって、
しかも今まで以上に感じてイキました。

それがエスカレートしたのはすぐでした。
私は順番待ちに置いていたカゴをわざわざ一旦持ち帰って、
精液がかけられた下着を取り出して臭いを嗅ぎながらオナニーしました。
臭いを嗅ぎながらオナニーするのも、
そのままイクのも、
今まで体験したことない快感でした。
それから数回後には、
その精液を舐めるようになるまでになりました。
エッチは好きだったけど、
自分がこんな変態だったことに嫌悪感を抱きましたが、
その行為が病み付きになりました。

 
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投稿者:ユカ
2019/01/09 13:09:16    (k/6y0o5.)
でも私は馬鹿でした。
なんでそんな毎回誰にも見付からずそんなことができるのか、
なんで私の洗濯物を的確に狙うことができるのか、
そんなことを考えもしなかったからです。

精液で汚された洗濯物でオナニーするのがすっかり病み付きになったある日、
置いてあったカゴを部屋に持ち帰ったら、
いつものように精液でドロドロにされたパンツと一緒に、
封筒が入れられていました。
中には現金と一緒に手紙が入っていました。
手紙には、
「いつも私のザーメンでオナニーしてくれてありがとうございます。
脅すつもりはありません。
悪いことをしているのは分かっています。
警察につき出されても仕方ありません。
でももし良かったら私の性癖に付き合ってくれませんか?
もちろん報酬はお支払します。」
と書かれていました。
私はパニックでした。
オナニーしていることがバレている理由も、
どうしていいかも分からなくなりました。
内容が内容で自分がしていることもあったし、
誰にも相談できず、
順番待ちでカゴを置くこともできなくて1週間が過ぎた日、
私の部屋のポストに封筒が入ってました。
中にはこの前より多い現金と、
「本当にすみませんでした。
もうしません。」
と書かれた手紙が入っていました。
試しに洗濯物を順番待ちで置いてみましたが、
何もされていませんでした。

でも、
封筒に入っていた現金はバイトでやりくりする大学生には凄く魅力的だったし、
何よりエッチする相手の精液では自分の性欲が満たされていない自覚はありました。
もう見てないかもしれないと思いつつ、
次にカゴを置いた時、
カゴの中に
「何をすればいいですか?」
と書いた手紙を入れました。
時間になってコインランドリーに行きました。
カゴの中を確認すると手紙は無くなっていました。
私はとんでもないことをしてしまったかもしれないと思う不安にかられました。
思わず周りも見渡しました。
誰もいないことにホッとして洗濯物を洗濯機に入れ、
コインランドリーを出て部屋に戻ろうとしました。
背後から名前を呼ばれました。
振り返るとそこには大家さんが立っていました。
何も考えていなかった馬鹿な私でしたが、
その時は瞬間で大家さんに呼ばれた理由は分かりました。
「ユカさんこっちに来て」
と言われるまま、
私は大家さんの部屋に入りました。

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