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新,女体液と汚物フェチ あやなとの変態旅行。

削除依頼
2017/04/08 21:09:40 (1s9.YflH)
いつも私とあやなのやりとりを見ていてくださる皆様にお知らせいたします。

今後あやなとの排泄体験談はこのスレッドを使い徐々に進めていきたいと思います。

昨年末のコミケ排泄旅の報告はまだ始まったばかりであります。
(排泄旅の様子を撮影した動画から文章に変換するのでゆっくりと上げていきます。)

また番外編として今のあやなとの変態報告もちょくちょく上げていきますのでよろしくお願いいたします。
 
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投稿者:カトー ◆fm/igyD0lY   02120213
2017/04/10 09:23:00    (Y3RiaaQo)
大したオチも無いだなんてとんでもない!
たいへん密度の濃い報告を堪能させていただきました。

ヲタトーク全開のあやなさんとの二人旅、会話の端々から2人が共に楽しんでいるのが伝わってきます。

そして旅行の総決算ともいうべきバスタイム(笑)。

もはや並みの変態では太刀打ちできません。


そういえば、とあるSMクラブの女王様は、黄金プレイのリクエストをされると、肉食を控えて果物メインの食生活にする
という話を思い出しました。
またガチなマゾ男性の中には、あえてギトギトの脂っこい食事から産み出される黄金を好む強者もいるとか。

私がセルフで試した中では、ショウガ風味の時がありましたっけ。

あやなさんはさしずめ『桃娘々』ならぬ『苺娘々』といったところでしょうか。

どうかこれからもあやなさんが産み出すスレ主さんの生きる糧がかぐわしからんことを。
9
2017/04/10 00:36:37    (IlrSB3Uy)
女体液と汚物フェチ番外編 あやなとの旅行

後編になります。

「目があぁ!目があぁ!」
死に際のム○カのセリフをリアルで言うことは一生ないと思っていた私の誤算である。

コミケ編でもラピ○タのム○カさんのセリフを叫んでいたようだが、私とあやなにはスタジオジ○リのキャラのような物語があるのだろうか…
いつか私とあやなもバルスしてしまうのだろうか…

デパートで早々にお財布を買い地下にある駐車場へ向かう。
あやなに緊張はない。この調子ならバイクでは恐怖症は出ないだろう。

地下に到着し私のバイクを見てあやなは喜んでいた。

「これに乗れるんですか?なんだか空飛びそうな形ですね!写真撮ってもいいですか?」

興奮で早口になっているあやなにお好きにどうぞっと促し落ち着くまで待つ。

駐車場内の有料ロッカーから2人分のジャケットとヘルメットを取り出し戻った時には写真も撮り終わっていた様で落ち着いていた。

用意していた装備品を渡して装着を促すがつけ方がわからないと困っていた。

プロテクター付きのジャケットを着せジッパーを閉める。グローブをつけてあげてヘルメットを被せる。

ヘルメットの中で何か喋っているが聞こえないのでインカムのスイッチを入れてあげると何かブツブツ言っている。

私は少し離れたところで自分の装備をしていく。
ヘルメットを被りインカムのスイッチを入れると少し離れたところからあやなの独り言に耳を傾ける。

「うぉ!すっげ!この手袋なんか拳のところ固いよ!これで殴ったら痛いかな?」

そう呟いた後自分の胸の部分を叩き始めた。

私はあえて後ろを向いている。

「うぇ!何この服?固いよ胸の部分!あっ肘とか肩も固い!すっげ!叩いても痛くない!私のチッパイ痛くない。」

自らの体をコツコツと…次第にドンドンと叩きながらライティングジャケットの機能に驚いていた。

「これ…アレだ…サイヤ人が最初に着てたやつ!」

最終的に自分の胸をドスドスと叩き出したところで私が話しかけた。


「おい!貧乳メスゴリラ!いつまでドラミングしてんだ!」


「!!!!なにkyoさん?声聞こえるんだけど?」


「そうだよ!女サイヤ人!着てる服はサイヤ人用の戦闘服と思ってもらって構わない…ヘルメットはバトルスカウターだ…よく思い出せ!スカウターに通信モードはついているか?」


あやなはこう答える。
「ついてる…スカウター通信機能についてるよ!kyoさんすっげ!これすっげ!オラワクワクすっぞ!」

だめだこいつ…
自分でちっぱいとか言ってたこと忘れるくらい興奮してるしカカロット化してる…

「なにをグズグズしているんだカカロット!さっさとバイクにのれ!」

無意識にベジータ化してる私がいた。


ヨチヨチと私の後ろに乗り込み私にしがみついたあやなに緊張感は全くなくとても安心した。
これなら恐怖症の心配はないだろう。


地下駐車乗から地上に出て名古屋市街をゆっくりと走る。

あやなに怖くないか話しかけると、全然怖くないと返事が来た。

名駅の入り口から名古屋高速に乗り流れに乗る。
すぐに左側に名古屋城が目に入る。

「見て見てkyoさん名古屋城!」

あやなさん…私も見たら死ぬ確率あがりますよ…

あやなは緊張どころかメチャ楽しんでくれている。

大高線に合流し景色が単調なものに変わるとあやなは突然歌い出した。
温泉の名前がそれぞれについたイケメンたちが地球を守るアニメのキャラソンである。

そんなキャラソンライブと他愛もない会話をしている間に目的地へ着いてしまった。

ヨチヨチとバイクから降りたあやなは気持ちよかったと言ってくれた。

受付を済ませトイレであやなジュースを補充してもらった。


私はあやなのオシッコといちごを交互に堪能し、
あやなは信じられないほどのいちごを食べまくっていた。

本当に100個以上のいちごのへたがゴミ袋に入っていたので女子の底力を思い知った。
しかしさすがに食べ過ぎたようでいちご園に隣接する休憩所でしばらく休憩した。

「kyoさん見て下さい私のお腹!妊婦さんみたいに膨らんでますよ!」

着ていたトレーナーをめくりあげ可愛いインナーをあらわにし私に見せつけてくれる。

「ポンポンですよ触って下さい!」

向かいにいた、あやなと同世代のカップルがこちらを不思議な表情て盗み見ている。
親子だと思っていたのであろう2人が妊婦ごっこしてるのだから不思議でもない。

あやなもその視線に気づいているようでさらに話を進める。

「ほら、kyoさんの為なこんなになったんですよ!触ってあげて下さい!」

確かに私の為にお腹いっぱい食べてもらったのは確かだ…

私もノリノリでこう答える。

「早く出て来いよ!いちごちゃん!明日には生まれるかな?」

嘘ではない、おそらく明日の朝には生み出してくれるでろう。肛門から。


向かいのカップルの視線から親子なのかカップルなのか判断が出来ない濁った色が出ている。

あやなにもその感情の色がわかったようで続けざまにとんでもないことをしてくれた。

「kyoさんこっちに顔向けて…」

「えっ?」と振り向いた私の顔を両手でホールドし至近距離から「はぁぁ~」っと力強く口臭を解き放った。

「どうですか?いちごの匂いしますか?それとも違う匂いですか?」

私はこう答えます。

「いちごの甘い匂いとあやなの甘い匂い両方するよ…」

若いカップルの男の子はまさにガン見してました。女の子の方はチラチラと不思議そうな、見ちゃいけないけど見たいって感じで盗み見してました。

あやなにもう一度振り向くように促され、指示に従うともう一度私の顔を両手でホールドし同じ事をしようとしましたが、ここでトラブル発生。


あれだけいちごを食べ、お腹ポンポンになっていたら当たり前です。

「はぁ…ゲフォ~!!」


ゼロ距離でくらうあやなのゲップ。
いつか私もあやなにゼロ距離でゲップをぶっかけた事あったよな~と思い出詮索。


「どぅあ!」

若いカップルが同時に口を開き同じリアクションをとった。

「どぅあ」っと同時に同じリアクションをする若いカップルも私とあやなのように相性か良いのだろう…

私が薄っすらと微笑み、若いカップルに会釈をすると若いカップルも笑いながら返事をしてくれた。

あやな1人だけが顔を赤くしながらなにやら呟いている。

…だ……めだ………だめだ…逃げちゃだめだ…


碇シンジがそこにいた…

そんなあやなをひっぱり帰り仕度を始める。

「おいシ○ジ!乗るなら早くしろ!嫌ならば歩いて帰れ!」


夕食分のいちごを大型のタンクバックに入るだけ購入した、6パック買えたので問題ないだろう。


バイクの装備を整えインカムの電源を入れる。
すぐにあやなに話しかける。

「あやな…さっきのゲップ…とてもいい匂いだったよ!めっちゃ興奮した!若いカップルの前でよくやってくれた!」

褒めてあげるとあやなは。
「私いてもいいの?必要?」

私は「あぁ」と答える。

すかさずあやなはこう答える。
「後ろに乗ってもいいの?」

私は無愛想に「問題ない」と答える。

あやなはさらに続ける。
「そうか、僕はいてもいいんだ!」

私は「早く乗れっ!」と強めに言う。


あやなは嬉しそうに。

「はい!僕はkyoさんの後ろの席専属パイロット!碇シンジです!」

だめだこいつ…ガチのエ○ァファンだった…
危うくノリ遅れるところだった…


「初号機リフトオフ!」

名古屋駅までの帰路はエヴァン○リオンごっこのおかげであっと言う間に到着した。

あやなとはここでしばしの別れ。

このままそれぞれ家に帰りそれぞれに夕食にいちごを食べ、いちごを飲み1日を終わらせた。




さあ!やっと本番だ。
今日は4月8日金曜日
時間は朝8時。

場所は名古屋近鉄パ○セ前。目の前に有名なスパイラルタワーがそびえる交差点。
私は出勤前、あやなは通学前。昨日1日2人はいちごしか食べていない。

全てはこの時のためのプロローグでしかない。

仕事用の車をタイムパーキングへ止め到着のメールを送る。

あやなも駅に到着しているとの返信。

待ち合わせの確認をし合流する。

映画トップガンの始まりのシーンのような静けさのなかゆっくりとエスカレーターを上がり徐々に姿をみせるあやな。










「…kyoさん漏れそう…」





やっぱりこれか~い!!




小走りで近くの喫茶店に向かいのふたり分のモーニングを頼む。その間あやなはトイレへ。


席に着き差し出されたお冷に口をつけるとメール着信。


タイトル 無題

オシッコ少し漏らしました(._.)パンツ持ってますか?

タイトル re無題

持ってるよ渡しにいこうか?

タイトル re.re無題

そうですよねもってるわけな…もってるのかよ!
あんたやっぱり変態だな!

タイトル re.re.re無題

わかった、この貴重なパンツは今すぐ燃やそう…

タイトル re.re.re.re無題

うそですごめんなさい燃やさないでください神様仏さまkyoさま。

タイトル re.re.re.re.re無題

正直でよろしい。いま私のテレポート能力を使ってさっき渡した採取キットが入ったトートバックの外側ポケットに転送した。とっとと履いて、クソ出して戻って来い!


いつも漏らしそうなあやなを見ていていつかこうなる事もあるだろうとあらかじめ採取キットに忍ばせてあったものである。

タイトル re.re.re.re.re.re無題

ありがとうございます!
…でも白と薄緑の横縞パンツってリアルにあるんですね。初音ミクとか二次元のものとばかり思っていました。さすがガチロリのkyoさま!
常にロリへの執着心がありますな。

タイトル re.re.re.re.re.re.re無題

私を誰だと思っているのだ?
とっとと二次元シマシマパンツを履け!
そしてリアルな汚れを!シミをつけまくり!
私に貢げばいいだろう?
さっさとロリパン履いて戻って来いやBBA!

タイトル re.re.re.re.re.re.re.re無題

ひどっ!わたしゃまだ18だよ!
このガチロリが!
怒りでタッパーからウンコはみ出たじゃねーか!

タイトル re.re.re.re.re.re.re.re.re無題

女の子のピークは12歳じゃボケ!
はみ出たウンコはもったいないから貴様が漏らしたパンツで拭き取れ!
そして私にください!あやなさま!

タイトル re.re.re.re.re.re.re.re.re.re無題

わかったよ!パンツありがとな!ガチで助かったぞ!漏らしたついでだ!私のパンツにはみ出た糞塗ってもどるから待っててね(はーと)

あやなが戻っててきた。

「kyoさんすごいですよ!うんちが全然臭くないんです!オシッコもマジで臭くないです!」

私も答える。

「まじで!実験は成功?私の理論は間違ってなかった感じ?」

オイオイ。メールで喧嘩してなかったか私たち…


喫茶店の中なのでちまちまと採取キットの袋をまさぐる。ペットボトルを掴みキャップを開けるが本当にいちごの匂いがする。

「私達の努力結果が今、身を結んだんです…kyoさん一瞬で良いので私が漏らしたパンツの入ったジップロック開けてください」

促されてジップロックを開ける。


私「糞なのに?」
あやな「糞じゃない…」

私「臭いのに?」
あやな「臭くない…」



2人で「糞なのに糞じゃない!」
2人で「臭いのに臭くない!」

さ○き「夢なのに?」
メ○「夢じゃない!」

さつ○と○イ「夢なのに夢じゃなかったあぁ」



私とあやな「糞なのに糞じゃなかったあぁ」


今度はとな○のトト○か…

実際のところオシッコはいちごの香りが濃厚で味も最高だ。

うんちもいわゆるうんち臭は皆無で草原の中を駆け抜けるような清涼感がありました。

しかし時間は朝8時過ぎ…

お互いに学校と仕事があったためは残念ながらお互いの向かう先に別れました。





この日はとても長く感じました。
1秒でも早く家に帰りあやなの努力の結晶を堪能したい気持ちが先走ってしまい、本当に時間の流れは一定なのかと考え続ける1日を過ごしました。

どうでも良い事ですが私のうんちもいい匂いでしたよ…ほんとにどうでもいいことですが…

4月7日金曜 20時帰宅!

あやなに帰宅した事を伝え深く今回の実験に関するお礼をした。
いちご縛りに付き合ってくれてありがとう!

この世の全てにありがとう!


さあ!全てを解放しモンスターへと変貌を告げる時が来た!

私を野獣へと導く秘密アイテムは3つ!

タラララッタラ~暖
「あ~や~な~の~せいすい~いちごあじ~!」

「あ~や~な~の~黄金~いちごあじ~!」

「あ~や~な~の~り~あ~る~な~お漏らしパンツ~うんち付き~」


全ての食材に感謝を込めていただきます!
この日のために二週間禁欲しました!
ああ~神様~ありがとう~!


まずはいつも通りアナルをほぐします。
ローションを注入したらエネマグラを装着。


前立腺が刺激され我慢汁が大量に垂れ始める

その間あやなのオシッコ半分とうんちを半分取り出し洗面器の中で混ぜ合わせる。

オシッコからもうんちをからも汚物臭がほとんどしないのは本当に驚きだ!

我慢できずにオシッコを飲む。
軽い酸味のあとに明らかにいちごとわかる香りが口内に広がる。飲み込んだ後に内部から上がってくるアンモニア臭がアクセントになり素晴らしいハーモニーを奏でだす。

うんちを一掴み手に取りほぐしてみる。
軟便とまではいかないがかなり柔らかい。
しかしほぐしてみるとそのうんちがいちごであった名残が見つけられる。

消化しきれなかった果肉。

つぶつぶのタネなんか星の数ほど出てくる。

そしてあやなにより消化されたいちご達の幸せそうな事!

すりつぶしたあやな糞を乳首に塗り込む!
本当に糞かと思うほど爽やかな匂いが広がる!

すでに爆発寸前の私の息子がとめどなく我慢汁を垂れ流す!

そこで一度挿入していたエネマグラを抜き出す。
その反動で危うくイキそうになるがまだまだ楽しまなければならない!

先ほど混ぜたあやなのオシッコと糞を自前の浣腸器へと吸い込む。

小さい浣腸器の容量は200cc。

maxまで吸い込んだあやな汁をだらしなく開いた私のアナルに差し込む。

ゆっくりと楽しむようにポンプを押し込む。
まず一本。軽く飲み込んだ。

あやなから精製されたいちごオシッコは約1リットル。
半分は口から飲み込み、残りはアナルから。
残りは300cc、あやなのいちご糞も合わせるともう少し容量は増えるだろう。

浣腸器へ2回目の吸い出し、これで400cc。

そのままアナルへ。
結構きつくなってきた。

3回目の吸い出し。これも200cc近くある。

正直辛い、だけどあやなが私のためだけに用意してくれた宝物。残すわけにはいかない。

アナルへ差し込み一気に押し出す。

入った…あやな汁600cc…

油断するとすぐにでも噴射してしまうので慌ててエネマグラを入れ直す。

油断していた前立腺が再度の刺激により急激に痙攣するのがわかる。

直前まで来ているドライオーガズムの予兆を感じ最後のアイテムであるあやなのお漏らしパンツwith K(糞)を手に取り一気に口に放り込む。

「ふごっ!ふがっ!」

口の中いっぱいに詰め込んだあやなのフルバックパンティで酸欠状態になりながら1度目のドライ!

体じゅうが波打ち自然とあやなのお漏らしパンツwith K(糞)を吐き出してしまう。

いちごのみと言えさすがに糞だ、私の舌に苦い刺激が突き刺さる!
ただそれがあやなのものだと考えると愛おしく感じてしまう。

小刻みに訪れるドライオーガズムの波に体力的な限界を感じた私、お腹に溜めている愛しいあやな汁ももう限界を迎えている!

吐き出したあやなお漏らしパンツwith Kを再び手に取りクロッチの部分を拡げ糞の部分を鼻の穴に塗り込んだ瞬間全ての限界を迎えた。


まずはアナルが緩み挿入していたエネマグラが風呂桶との激しい衝突音を出しながら弾け飛ぶ!

それと同時に大量のあやな汁がアナルから噴射して風呂桶に溜まっていく。
メス逝きしすぎて声も出なかったが鼻の奥を刺激するあやなのお漏らしパンツwith kにより私に最後の力を与えてくれる!





「あぁぁぁぁ!イクイクイクイクぅ!あやなぁ~!出るよ!あぁ…出る!出る!っくぅ!」




「俺の精子はぁぁぉおぉぉ!」












「さ~んじゅぅ!ごぉぉお!くぅぅ~っ!!」








「ブビュっ!ブビュっ!」


ありえない量の精液が浴室内を汚していった…





いちごパワーなのか賢者タイムも訪れず穏やかな気持ちで余韻に浸れた週末でした。





大した落ちもなくてごめんなさい。


次回は女体液と汚物フェチ6のスレッドにてコミケ編の続きをアップしますのでよろしくお願いします。
































































8
投稿者:カトー ◆fm/igyD0lY   02120213
2017/04/09 18:51:00    (5fkWylDH)
プレイアイテムとして慣れがあれば排泄物に対しての嫌悪や抵抗感も薄れて、あやなさんが将来の仕事をする上でプラスにもなりそうですね。

あやなさんが男性全般に対して恐怖心を拭えずにいたとしても、
スレ主さんのようにあやなさん自身が信頼できそうだと思える限られた人間から始めて、性別以前に人間として触れ合うことに慣れていってほしいと思います。

ただ一言いわせてもらえば、

『普通の男はこんなオカシイ嗜好は持っちゃいねえ!!』
(他人のことをとやかく言えた義理ではありませんが)

でも『ポパーイ!』連呼の報告を読んでなお、スレ主さんとの関係を絶ちたいと思わないでいられるなら大丈夫でしょうか。

自分のペースでいいので
あやなさんが少しずつでも前に進めるように願っています。
その際、スレ主さんは、きっと力になってくれることでしょう。(言いなりとも言う?)
7
2017/04/09 17:56:13    (PlLnIt.x)
カトーさんいつもコメントありがとうございます。
スレ違いかなーとは私も感じでおりますがこのまま変態スレッドで続けさせていただきます。


また他に読んでくれている方の中で場違いと思う方がいらっしゃるようなら御指摘下さい。
実はあやなもこのスレ読んでます。
あやなの病に対するアドバイスや応援なんかも寄せて頂けると幸せです。
6
投稿者:カトー ◆fm/igyD0lY   02120213
2017/04/09 16:28:13    (5fkWylDH)
恐るべしゴールド聖闘士の目潰し攻撃!(笑)

ウンチ・おしっこ・唾液にまつわるプレイ報告というだけなら、汚物マニア板への移動をお勧めするところですが、
スレ主さんの報告の読ませ所はそれだけではなく、あやなさんの変態的な成長や心を開いていく様子、ヲタップル感全開のいちゃつきといったものも含めたもっと裾野の広いもののように思います。

続きを望むレスもついていることですし、年末旅行編は6に続けて、こちらのスレは番外編ならびにあやなさんとの最新プレイの報告に限定して使うと良いのではないでしょうか。

うらやみつつもスレ主さんの頑張りに期待して、今後の報告も楽しみにしています。
5
2017/04/09 15:09:22    (PlLnIt.x)
女体液と汚物フェチ番外編 あやなとの旅行

いつもあやなと私の変態報告を見て頂きありがとうございます。気になる点や質問、あやなの男性恐怖症を考慮した新たなプレイの提案などあれば出来るだけお答えしますのでよろしくお願いいたします。

それではあやなのイチゴ旅中編始まります。
誤字修正の為再アップしました。

4月6日あやなの入学式当日。
早朝にあやなからのメールを着信した。

タイトル 今日は楽しみです!

おはようございます!今日は晴れて良かったですね!バイクに乗るので雨だったらどうしようかと思いました…

約束通り今日の朝ごはんはイチゴだけ!あまおうと濃姫と章姫買っちゃいました!とても美味しそうですよ!
章姫使ってストロベリーティーも作ります^ ^
これならイチゴ縛りから外れないですよね?

今日の待ち合わせですが13時位に名古屋駅の金の時計でお願いしたいのですが大丈夫ですか?

それと…いまうんち我慢してるのですが、出しちゃっていいですか?




タイトル re今日は楽しみです!

おはよう!
まずはすぐにトイレに行き我慢しているうんちを出しましょう!大きさ、硬さ、匂いを次の返信で必ず報告するのが最優先です^ ^
出したうんちの写真を添付する事。
昨日食べた物も報告してね!

待ち合わせの件は問題ないので13時金時計で逢いましょう!

あやなの乗りたいバイクで行くから写真から選んでね!
ちなみに1枚目と2枚目がメッチャ早いバイクで3枚目がコンパクトで派手なバイクです。


タイトル re.re今日は楽しみです!

トイレ入りました。うんち出します。
昨日はサラダを大量に食べました。
匂いはあまりしないと思います。
硬さは多分普通だと思います。
写真に撮るから嘘はつけないので正直に言いますがとても大きなうんちです…
洋式トイレの水溜りから大分はみ出てます…

恥ずかしいのであとは写真を見てください…

バイクの写真見ました。2枚目の青いバイクがとても気になります(°▽°)movistarってバイクの名前ですか?
これに乗りたいです!

タイトル re.re.re今日は楽しみです!

見事なうんちですね!
容器に入れて貰えば良かった…

さすがに入学式にうんち持参で行かせるわけにはいかないか…

あやなが気に入ったバイクはCBR600RRってマシンです。2012年のモデルで本当は赤色だったんだけど、私が好きなプロライダーが乗っていたチームのレプリカ(複製?)に変更してあるんです!
そのライダーはレース中に死んでしまったけど今でも大好きなライダーであり、憧れがあるから真似をさせてもらってます。
ちなみにmovistarってヨーロッパの携帯電話会社でバイクチームのスポンサーです。

長々とごめん…このバイクは一番の宝物だから選んでもらえて嬉しいです!

それではまた後で!

タイトル re.re.re.re今日は楽しみです!

そんな大事なバイクに乗せてもらえるのはとても光栄です!
では、また後ほど(^.^)



午後の準備の為、あやな用のバイクジャケットとヘルメットを買いに出かけた。
家に戻りガレージからBluetoothの通信装置を取り出しヘルメットに装着する。
あやなにはジーンズとスニーカーで来るように行っているので問題はないだろう。
大きな荷物があるようなら宅配便で送ってしまえばいい。

バイクは本当に面倒だ、荷物は最小限、服装も限られる。夏は暑いし冬は寒い。

だが、それがいい。

車と違いバイクはほぼ趣味のカテゴリーである。
そんなバイクの良さをあやなにも感じてもらえたらあやなの心の闇も少しは晴れるかもしれない。

乗り出したバイクはいつも通り快調で名古屋高速を軽快に走ってくれた。






「kyoさんオシッコ…」

もはや定番の挨拶となったこのやり取り…

早速デパートへ入りトイレへと向かう。
いつも通りスッキリとしたあやなの笑顔。

専門学生になっても変わらないあやなに安心する。

「いちご100すよ!多分甘々だと思います。」

笑顔でボトルキャップを外し渡して来る。


嘘つけ!ミルクと紅茶にしてたじゃねーか!っと心の中でツッコミを入れながらもボトルを受け取る。

キャップが外されたと言うことはすぐに飲めってことなん?
私が目で合図するとあやなはコクンと頷いた!

平日の昼間、裕福そうなマダム達が行き交うデパートのフロアでまずはあやなの体で濾過されたオシッコの匂いを嗅ぐ。


「!!!」

私はとても驚いた表情をし何度もボトルの中の匂いを嗅ぐ。

「うそ…まじで?」

さらに嗅ぐ。
たった今出したばかりのあやなのオシッコは自らの温度で気化しボトル口から薄い湯気を登らせている。

いつまでも口にせず匂いを嗅いでいる私に興味があるのかあやながたまらず聞いてきた。

「いつもと違うんですか?いちご100ですか?」

私が驚愕の表情で頷くとあやなが聞いてきた。

「私も匂っていいですか?」

私は驚愕の表情のままゆっくりと飲み口をあやなへ向けるとすぐにあやなは飲み口に鼻を近づけた。


直接鼻が当たる位まで顔を近づけたあやなは躊躇なくボトル内の液体…自分のオシッコの匂いを嗅いだ…


「!!」

鼻から息を吸い込んだと同時にあやなは後ろに仰け反った。


「kyo!騙したな暖いちごの匂いなんてしないじゃねーか!いちご0ゃねーか!!」


コンソメスープを飲んだオシッコはしょっぱくコンソメの味がする。
匂いの強い食材を口にした時はその食材の匂いになる。

あやなマイスターがオススメするベスト3はこちら。

第3位コンソメスープオシッコ!
食事系オシッコとしてランクイン!
コンソメの芳しい香りとあやなの体内で生成された何かによって一流シェフが作るどんなスープよりもコクと香りがたまらない一品。

第2位セロリオシッコ!
予想外のランクインではあるが、これがたまらなく美味いのである!
もともと野菜好きのあやなは良くサラダを食べるのであるが特にセロリが好きなようで、かなりの確率で口に出来るオシッコである。
某トマトブランドの野菜ジュースか大好きな私の為にあるようなオシッコである。
私の生きる原動力と言っても過言ではない一品である。

そして今回初登場ながらダントツで一位を獲得したのが…

第1位いちごオシッコ!
初登場ながら2位以下に桁違いの貫禄を見せるゴールデンルーキー!
飲まずとも匂いだけで私の体を癒してくれる奇跡の水。まさに超神水!これだけで私の戦闘力は軽く53万を超え、フリーザー様もデコピンで倒せる戦士になれるほどの力水である。

………ぉ-ぃ……おーいおーい?…kyoさん?

私としたことがあまりの嬉しい衝撃に別の世界線に行っていた…

「あぁ、ただいま…」と呟く私に

「おかえり」っと律儀に答えるあやなだった。

自分の出したてオシッコの匂いひゼロ距離で嗅いだあやなはまた怒っているがお構いなしにあやなからボトルを取り返し飲み始めた。

軽く一口。すぐに二口目。

目を深く閉じ舌に全てを集中する。

あぁ…宇宙だ…俺は今宇宙と繋がっている…
コスモを…コスモを感じる…
五感を刺激する…いや第六感まで響く…
いや、その先の第7感…セブンセンシズにまで到達したあやなのオシッコのうまさにカッ!と目を開き、何かわめいてるあやなに対しゆっくりと告げた。



「コールド聖闘士である私が認めよう、あやな…お前ももうコールド聖闘士(黄金色の聖水を出す女)の一員だ…」




「プスっ!」




生まれて初めてリアルな目潰しを食らった…




後編に続く。





























4
投稿者:**** 2017/04/09 14:59:21(****)
投稿削除済み
3
投稿者:カトー ◆fm/igyD0lY   02120213
2017/04/09 02:57:04    (5fkWylDH)
素晴らしい!
新生活の幕開けに相応しい番外編の報告ですね。

中国の都市伝説(あるいは創作?)で、
生まれてからずっと桃だけを口にして育てられた『桃娘々』の話を思い出しました。

汗や涙、その肉に至るまで体中の全てから桃の香りが匂い立つそうです。
食生活の偏りから患った糖尿病のため、小水も甘露となるのだとか。

もっとも、kyoさんにとっては
愛情フィルター(?)を通すことであやなさんのそれは既に甘露となっているかも知れませんが。


どうかこれからもあやなさんがのびのびと専門知識を学びつつ、人間としても成長していくことができるように様々な形で支えてあげて下さい。
2
2017/04/09 00:44:34    (PlLnIt.x)
女体液と汚物フェチ番外編 あやなとの旅行

前編です。

あやなのと楽しい企画排泄旅をして来たので報告します。

今回は番外編になります。

番外編は現在の私とあやなのやりとりを綴っております。
またあやなは先週から専門学生になりました!
医療系の専門学校へ入学し看護と福祉の勉強をすることになりましたので応援よろしくお願いします。

専門学校の入学を明日に控えた4月5日あやなからのメールを着信した。

タイトル 明日から専門学生(°▽°)

kyoさん
こんにちは!明日から専門学生になるあやなですよ~!
もしよかったら買い物付き合って欲しいんですけど明日って時間取れますか?


タイトル re明日から専門学生(°▽°)

入学明日だっけ?
入学おめでとう!何かお祝いしないとね!
何か欲しいものってあるのかな?


タイトル re.re明日から専門学生(°▽°)

新しい生活になるのでお財布が欲しいです!
少し高いのですがとても可愛いお財布を見つけてしまいまして…高島屋で扱っているらしいのですが1人で行ったことなくて不安なんですorz
なのでよかったら明日仕事終わりで構わないので
逢ってもらえませんか?
平日で、しかも急な話なので無理なら大丈夫なのでお願いします。
あっ!お財布は高いので自分で買います。


タイトル re.re.re明日から専門学生(°▽°)

別にお財布でも良いけど^ ^
実は明日の仕事がキャンセルになったから休み取れるよ!だから何時でも大丈夫!
普通、入学式とクラス分けってどのくらいで終わるの?

タイトル re.re.re.re明日から専門学生(°▽°)

いやいやいやいや…お財布は本当に自分で買いますので気にしないで下さい。
明日ですが昼過ぎには全て終わります。
なんなら入学式来ます?親とか来ないので大丈夫ですよ。

タイトル re.re.re.re.re明日から専門学生(°▽°)

いやいやいやいや…あやなさん…それはさすがにマズイでしょ…

タイトル re.re.re.re.re.re明日から専門学生(°▽°)

そうですか?多分大丈夫だと思いますけど。
kyoさんがそう言うなら諦めます。
それと入学のお祝いでお願いしたいことがあります!

タイトル re.re.re.re.re.re.re明日から専門学生(°▽°)

何かな?私に出来ることならなんでもするけど。

タイトル re.re.re.re.re.re.re.re明日から専門学生(°▽°)

いちごが食べたいです!って言うかイチゴだけを食べ続けたいです。なのでいちごを買って下さい!

タイトル re.re.re.re.re.re.re.re明日から専門学生(°▽°)

まさか…一粒一万の高級いちごの食べ放題を所望とは…
鬼ですね…あやなさん…今から銀行行って来ますorz…バイクも売って来ます…

タイトル re.re.re.re.re.re.re.re明日から専門学生(°▽°)

おーい(`・ω・´)そこまで求めてないぞ~(._.)
普通ぞ、我は普通の女の子ぞ。
どこぞの帝ではないぞえ…
スーパーで特売してるいちごでいいぞえ

タイトル re.re.re.re.re.re.re.re明日から専門学生(°▽°)

なんか高貴な人の喋り方になってるけど^ ^
よかった…今生命保険の解約と、バイク王に買取の依頼をかけようとしてたよ…

とりあえずいちごが食いたいことは理解しました。
早速知多半島のいちご園でいちご狩りの予約もしちゃいました。平日で暇だから午後ならいつでもいいよって事です。


タイトル re.re.re.re.re.re.re.re.re明日から専門学生(°▽°)

仕事早っ!っていちご狩りいいんですか?
私的にはスーパーのちょっといいやつを1パックって思ってたんですけど。


タイトル re.re.re.re.re.re.re.re.re明日から専門学生(°▽°)

もちろん!あやなが行きたいなら問題ないよ!
バスには乗れる?タクシーでもいいけど。
それか暖かくなって来たからバイクでも良いけど…バイクなら閉鎖されてもないし大丈夫かもしれないね!



タイトル re.re.re.re.re.re.re.re.re.re明日から専門学生(°▽°)

バスは大丈夫です。タクシーはごめんなさい…
バイク…乗ってみたいです…多分大丈夫だと思います。

タイトル re.re.re.re.re.re.re.re.re.re.re明日から専門学生(°▽°)

そうか…なら乗ってみる?バイクの後ろに^ ^
ただ私のバイクは二人乗りを考えていない設計のバイクだからお尻痛いと思うよ。
まぁ名古屋から1時間掛からないから大丈夫だと思うけど。
それに乗ってみて色んな意味で怖かったりしたら電車とバスにすれば良いし!

タイトル re.re.re.re.re.re.re.re.re.re.re.re明日から専門学生(°▽°)

kyoさんありがとう。
本当にありがとう。

タイトル re.re.re.re.re.re.re.re.re.re.re.re.re明日から専門学生(°▽°)

何を今更…気にしないで^ ^

ただし条件があります!
さっきいちごだけ食べ続けたいっていってたよね?これを実行してもらいます。

まずは今からスーパーにいってあやなが一食でお腹いっぱいになる量のいちごを買ってくる事。
もちろんお金は払うので食べたい品種を食べたいだけ買ってOK!
それを明日の朝食にすること。
そのあとは明日のいちご狩りで昼食とし
いちご園で買うおみやげのいちごを夕食にすること


飲み物に関しては自由にします。
水、お茶、ジュース飲んでOKです。

…練乳、ホイップクリーム、チョコソースも許可します!



タイトル re.re.re.re.re.re.re.re.re.re.re.re.re.re明日から専門学生(°▽°)


鬼や…鬼が現れはった…
変態に鬼畜が追加しおった…
kyoはん悪魔ですわ…

でも楽しそうなのでお付き合いします!
今回はどんな変態行動です?

タイトル re.re.re.re.re.re.re.re.re.re.re.re.re.re.re明日から専門学生(°▽°)

第一回イチゴだけ食べたあやなのうんちはどうなるの?を実行します。
成功か失敗かはあやなにかかっているのでよろしく!
ちなみにあやなにだけやらせるのは忍びないから私も明日はイチゴだけ食べて生きて行きます!
私はさらに飲み物もイチゴミルクだけに限定します!

タイトル re.re.re.re.re.re.re.re.re.re.re.re.re.re.re明日から専門学生(°▽°)

kyoさんずるいです!私も飲み物も含めてイチゴだけで生きて行きます。




~果たしてイチゴだけのうんちはどうなるのか?答えは後編で解明いたします。~

















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