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新,女体液と汚物フェチ あやなとの変態旅行。

削除依頼
2017/04/08 21:09:40 (1s9.YflH)
いつも私とあやなのやりとりを見ていてくださる皆様にお知らせいたします。

今後あやなとの排泄体験談はこのスレッドを使い徐々に進めていきたいと思います。

昨年末のコミケ排泄旅の報告はまだ始まったばかりであります。
(排泄旅の様子を撮影した動画から文章に変換するのでゆっくりと上げていきます。)

また番外編として今のあやなとの変態報告もちょくちょく上げていきますのでよろしくお願いいたします。
 
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40
2017/05/04 16:07:34    (9Ptrf5hH)
アップした写真ですが削除されてしまいました…
残念ですがスレ違いなところもありました。
やはり大便画像はまずかったですね。

これからの話は画像と連動しないと表現が難しいところもありました。
コミケ編のピークも画像と連動しないと表現しきれないのでこのメッセージを最後にナンネット辞めます。

読んでくれたみなさん。
ありがとうございました。


39
投稿者:**** 2017/05/04 14:52:26(****)
投稿削除済み
38
2017/05/04 14:48:52    (9Ptrf5hH)
あやなとまなみと勉強会


今日5月3日水曜日!朝!

バツゲームのオナ禁も今日の夜に解禁!
正直キャン玉ちゃんはパンパンです…
いい加減抜かないと犯罪に走ってしまうくらいムラムラしてます。

朝食は朝マック。
店員さんが可愛くてフルボッキ…
しかも周りがうるさかったため注文の繰り返しの際私の耳元まで顔を近づけてくれた。

メッチャ可愛いのに口が臭くてさらにフルボッキ!

朝からラッキースメルをゲットしパンツを濡らしながらフィレオフィッシュを食べているとあやなからメッセージが届いた。

aya「協力要請!見返してやりたい!」
aya「上から目線でバカにされた!」

なんの事だか全くわからない…
私はやけに混んでいるマックの中から返信した。

「何を協力すればいいの?」kyo

aya「課題の医療レポート!」
aya「クラスの嫌な女にどうせショボいレポート出すんでしょ?だって!!」
aya「グループLINEで名指しで言われたんだよ!」


「今の時代そんな奴いるの?」kyo

aya「ガチでいるんだって!ほんと感じ悪い!」
aya「絶対許さない!!」
aya「だからレポ手伝って!」

「ヤダよ…せっかくの休みなのに…」kyo
「GWにまで仕事の話したくない…」kyo

aya「お願い!kyoさんの得意分野でいいから話聞かせて!」

aya「って言うか、もう名古屋に向かってるから!今玄関出たから!」

「わざわざ来るの?二時間かけて?」kyo
「データ送るから適当にやってよ…」kyo


aya「私の頭で理解出来ると思います?」
aya「私のおバカおわかりですよね?」
aya「パンツあげるからお願いします~」


「いらない…まなみのパンツあるし冷蔵庫に先週の2人のウンチ解凍中だし…」kyo

「あやなのおかげで一週間も溜められた俺の熱いパトスを放出したいし。」kyo

aya「そんな汚いもん冷蔵庫に入れるな!」

「いいじゃん!別に…」kyo
「ちなみにチョコタルトの左右においたよ」kyo
「左にあやなのラーメンウンチを置いて…」kyo
「真ん中にチョコタルト。」kyo
「右にまなみのコロコロウンチをシャレオツに並べてるよ。」kyo

aya「自分のウンコが冷蔵庫に保存される複雑な気持ちはどうすれば伝わりますか?」

aya「それに冷凍ウンチに価値なんてないと思います!やっぱり生ウンチだとおもいませんか?」

aya「手伝ってくれたら生ウンチあげるから!」
aya「ついでにミニスカ履いてパンツも見せるから!」


「……」kyo

aya「なんか言ってよ~!マジ助けてよ~」

「……」kyo


aya「わかったちょっと待ってて!」



5分ほどトークが途切れて後に届いた写真とメッセージに戦慄を覚える。





aya「排便後 水面に映る ピースサイン」


混雑してるマックでカフェラテ吹き出した…
さらに何十年ぶりかに鼻からカフェラテを垂らした…
ここまでされたらしょうがない…




「おまえ今日一日雌豚な!」kyo

aya「ブヒブヒ!」

「プライド低!」kyo

aya「あの豚に勝つ為ならなんでもする!」

「おまえも豚だけどな!」kyo

「それにあやな…」kyo
「今出しちゃったらもう生ウンチないだろ…」kyo

aya「あっ!ヤベ…」

「おいおい…」kyo





朝マックを食べ終えた私は自宅へ戻り、仕事用のノートPCから数種類のレポートを印刷して名古屋駅に向かった。






GW真っ最中の名古屋駅…人だらけ…

こんな日にわざわざ人の多いところに来る苦痛…

元々超インドアな私はコミケ以外人の多いところに行くのは嫌いです。

ましてやあやなのレポートを手伝うなんて…

突然ですが少しのだけ自分語りします。

私の生業はしがない医療系エンジニア。

病院所属の臨床工学士のようなエリートではなく、メーカに属して色々な病院を回るサラリーマン。

大学病院から近所のクリニックまで、たくさんの病院を毎日訪問しては修理と保全の繰り返し。

たまに命と直結する仕事なんかも有ったりして、それなりにプレッシャーを感じる日々…

仕事を失敗する悪夢を毎晩のように見るので普段はとても眠りが浅い…

年に数回ある長期連休の時は心が解放され本当によく眠れる。
今日はたまたま早起きだったが、長期連休時は10時間くらい寝てしまう。

とても身体は重たいがあやなの願いなので叶えてあげなければならない。




…で。


なんでおまえもここにいるんだ?

約束の時間、名古屋駅待ち合わせ場所ランキング上位である金の時計周辺には本当にたくさんの人がごった返している。

四列ある長いエスカレーターを上ったところに2人の少女が待っていた。

「今日は勉強会やるって聞いたから私も参加させてもらおうかと…駄目ですか?」

実はまなみも看護学生なのだ。
あやなと学校は違うが4年制の大学で看護を学んでいる。

しかし…この黄金週間にわざわざ勉強なんて…
真面目か!この少女たちは…


「1人も2もめんどくさいことに変わりはない…
さっさと終わらせてオナニーさせてくれ…」

とりあえずどこか勉強出来そうなところに移動しなくては。

GWのど真ん中で喫茶店で勉強するのも悪いと思う。そう考えた私はまず名古屋駅内の東急ハンズに向かった。

そこで必要なものを急いで買い集め、そのまま地下まで降り食料と飲み物を調達する。

そしてJRの190円のきっぷを3枚買いあやなとまなみに渡した。

そして不思議そうにしている2人を引っ張って鶴舞公園までやってきた。

喫茶店はどこも満席、急にレンタルルームやレンタル会議室なんて借りれない。

しかし幸い今日は晴天、とても過ごしやすい気温と湿度。

っと言うわけでここで勉強会だ!!
木陰の芝生の上にレジャーシートを小さく広げ飲み物と食べ物を並べる。

これで準備完了だ!

「よし!おまえらそこに座ってとりあえずパンツ見せろ!」

時期的に桜は散ってる…
期待していた薔薇園は開花が遅れほとんど咲いてない…

そうなってしまっては少女たちの花びらと蕾を鑑賞するしかない。

あやなは膝上丈のジースカ。
すでにパンツは全開だ!

まなみはゆったりとしたロングスカートの為見えない…

体育座りをさせて見ると見えました!
見覚えのある白とグレーの縞々パンツ!
先週私にパンツをくれた際、履き替えた縞々パンツだ。
私が用意しているものだから見覚えがあって当然だ。

少女たちの鮮やかな華を堪能し少しやる気がでた。

「それじゃ始めるか…あやな、今回のレポートの題材は決まってるの?」

私が聞くと。

「決まってない…医療に関することならなんでもいいみたい。」

よかった…私に看護の知識なんて微塵もない…
知ってるのはほんの少しの学術知識とそれなりの医療機工学くらいである。
自由な題材ならなんとかなる。

「まなみはレポートとかはないんだよね?」

「はい!課題は出てないですが是非聞いてみたいです!」

やっぱり真面目だ…

そしていつものトートバックから資料を取り出し2人に渡す。

「タイトルのインパクトとか流し読みで気に入った資料決めて!そしたら始めるから。」

2人はすぐに資料と向かい合った。
それなりにボリュームのある資料なので流し読みでも10分位はかかるだろう。

その間私は鶴舞公園内を散策する。
少し前にポケ○ンgoのメッカとなったこの公園。
ピークの時は夜中でも多数の人がいてマナー問題にもなっていた。

私もヲタクなのでソシャゲは一通りやるがポケ○ンgoは30分で飽きた…

そしてもう一つ有名なのがコスプレーヤーの撮影ポイントとして人気のある場所であること。
西洋風のオブジェや薔薇園。

今日もまどマギのさやかと杏子が百合ってる写真を撮ってたり、ボーカロイドたちが百合ってたりした。

あやなとまなみコスプレさせるのも楽しいかもしれない。

2人に高校の制服着させてオムツおもらしをさせる…今なら合法だし…

2人に初音ミクと鏡音リンのコスをさせて匂い責めしてもらう…

この企画いいかも!
あとで相談してみよう!


もう少しコスプレーヤーたちを眺めていたかったがまなみからメッセージが届いたので戻ることにした。







医療機器の進化と医学の進歩。

2人とも同じレポートを気に入ったらしい。
内容はタイトルの通り。

医学の進歩に引っ張られるように進化していく医療機器の話。
一つの機械が改良され世代が変わるたびに新しい機能や解析方法が追加されていくという面白くもない話。

二時間ほどレポート作成や説明に費やしあやなはノートを閉じた。

昼と言うには少し過ぎた時間ではあるが、デパ地下で買っていた惣菜を食べ始める。

少女2人は実に美味しそうに惣菜たちを食べている。先週もそうだったが食べ盛りの女の子に食べ物を与えるのはすごく楽しい。

動物は餌付けに成功すると懐く。
まさにこの少女たちは餌付けに成功した野良少女だ…とても愛おしくとても可愛い…

身体の関係がなくても、世間から外れた集まりだとしても、あやなとまなみと私にとってはあくまで普通の集まり。

それぞれの闇とコンプレックスなんて関係ない、そんな野良たちが集まってここにいる。

その幸せを心から感じる時間だった。
そんな考えをしながら少し離れたところて見守っていた私。

不意に2人が私を呼ぶ。

「kyoさんは食べないんですか?」

紙コップにお茶を注ぎながら私に問いかけるまなみ。

そのお茶を手渡してくれるあやな。

もらったお茶に口をつけて違和感を感じる。

2人はニコニコ。

もう一口飲むとぬるっとした液体が口に入ってきた…
あぁ…そう言うことか…

「お代わりどうですか?」

空になった紙コップを受け取りながらあやなは聞いてくる。

「もちろんもらうよ!次はお茶抜きのストレートで頼む。」


「かしこまりました。」
あやなは受け取った紙コップにおもむろに唾を吐き出した。

すぐにまなみへコップを渡す。

受け取ったまなみもコップへ向けて唾を吐き出す。

そんな行為を何回も繰り返し、最終的にはコップの半分ほどが2人の唾で満たされた。

まなみから受け取ったコップの中身を見ると半分くらいまでの量で白く泡立ち、濁った唾液がトロトロと波打っていた。

さらにコップの底には鮮やかな食べカスがフワフワと漂っている。

さあ~どうぞ~!

2人が飲唾を促したので遠慮無くいただく。

生暖かく喉に絡みつく少女2人の唾液は複雑な味がした。それぞれが食べた惣菜の味をうっすらと引き継いだ唾液に、少女たち独特の唾の味。
最後に流れ込む少女たち噛み砕かれた甘美な食べカスが舌に乗った瞬間、香辛料の刺激がピリリと後を締めたくれた。

まるでコース料理のような一連の味の変化に身体が震えた。

「ごちそうさま!美味しかったよ!」

私は2人に礼をした。

そしてコスプレーヤーがいた薔薇園の話をする。

2人は実際にコスプレーヤーを見にいくと言って走り出してしまった。


こう言うところはまだ子供なんだなと感じる。


私は2人が残した惣菜たちをゆっくりと食べ暖かい初夏の陽気を感じることにした。


しばらくすると2人はゆっくりとした歩で戻って来た。出かける時とは正反対の慎重さでゆっくりゆっくりと近づいてくる。

二人の手には紙コップ。
それを守るようにゆっくりゆっくりと私の元へ戻って来る。

到着した二人からすぐに紙コップを渡された。

中身は…想像通りオシッコだ。


どちらも濃い色をしている。
あやなのオシッコはネギのような濃い匂いが発せられ。

まなみのオシッコも負けない位は黄色くビタミン剤のような濃い匂いが発せられている。

「召し上がれ~」

また二人がシンクロして言って経験くれた。

どちらのオシッコを先に飲むか悩んだ末、二人のコップにストローを差し込み同時に飲むことにした。

同時に吸い上げたオシッコの味はとても複雑でとても読み取りにくい味をしている。

ネギのような香りと苦味を感じ、ビタミン系のサプリメントの強い香りが後から鼻に抜ける。

自然な苦味とサプリメントのような作られた匂い。すごく不思議な味だったが一息て飲み干した。

「ごちそうさま!」
「あやなは生の長ネギ食べたかな?」
「まなみはサプリメント飲みまくりだよね?」

私が告げると。

さすがですね!と2人は褒めてくれた。

そこから2人は私にマッサージをしてくれた。

あやなに膝枕してしてもらいながらマッサージをされたり、まなみに膝枕してもらいながら唾を垂らしもらったり。


イチャイチャダラダラと3人で過ごす。
本当に幸せだ。

とても贅沢な無駄な時間を過ごし、最終的には2人のパンツをお土産に帰路についた。

さらにまなみは1日着ていたTシャツまで渡してくれた。もらった瞬間からきつい脇臭が目に見えてもおかしくない位の匂いを放っている。

帰りがけに2人からオナる時はグループ通話をするように言われた。

ああぁ夜が本当に楽しみだ…



後編に続く。

























































37
投稿者:**** 2017/05/02 18:03:03(****)
投稿削除済み
36
投稿者:**** 2017/05/02 15:07:53(****)
投稿削除済み
35
投稿者:カトー ◆fm/igyD0lY   02120213
2017/05/02 14:20:09    (YNyXX3/C)
>>34スレ主さんにとって、まさに待ちに待ったゴールデンウイークが明日始まるんですね。

すべての戒めを解かれ、2人の女神の祝福を受けたゴールデンな瞬間を余すところなく享受するため、最後の長い夜をまなみさんの薫香とともに乗り切って下さい。
34
2017/05/02 13:05:24    (zliUZAO5)
今回は最近の近況報完結になります

最近テレビなどでも普通にSとMの属性話題が表に出ている。

その流れからか、自己分析の一環として自分がどちらの属性なのかを日常的に話題にするのをよく耳にする。


「わたしM属性なんだぁ~」とか「わたしは絶対S属性!」など自分の属性をサドかマゾで括る。


本当にもったいないと思う…
その場の空気やコミュニケーションを取る相手、それまでの話の内容や温度によってS属性になるタイミングとM属性になるタイミングなんていつでもある。

さらに言わせてもらうとドMの気持ちも知らないで自らをドSと自負する人間が大嫌いだ。
昔の事を思い出す…とても胸くそが悪い。


しかしあやなは…

あやなは…

あやなには愛がある…

土下座中の私の頭に乗せているニューバランスのスニーカー越しに愛を感じる。

一応乗せてはいるものの、私の後頭部はほとんど重さを感じないのである。

それは、もう少し強く踏んでほしいと思ってしまうくらいに。

そして成分のほとんどが優しさで出来ている頭痛と生理痛に効く薬の様な女神さま、まなみ。

あやなの足を外し私を立ち上がれせてくれた。

ゲロまみれの私を介抱しあやなを咎める。

「あやちゃん!何があったかよくわからないし多分kyoさんが悪いんだと思うけど土足で頭踏みつけるのは…」

私はすぐに同調する。

「そうだぞあやな、せっかくなら土足じゃなくて今日1日頑張ってムレムレになったその靴下を私の鼻…ペチン!」

!!


あやなが唖然としている。

もちろん私もだ…


まなみがツッコミを入れてきた!しかも絶妙なタイミングで!

しかもあやなのゲロの付いた私のオデコを叩きながら!


これでそれぞれにあやなのゲロが行き渡ったことになる。

私のオデコを叩いた手を見て「うぇ~っ」て表情のまなみ。

少しの間のあと3人で爆笑。

「断りもなく私のゲロ食べたんだよ…この変態豚野郎が。」

あやなは私を指差しそう言った。

「だってデザート食べたかったんだもん!指の間にイチゴが居たんだもん!」

私はイチゴが大好きだ。
つい最近もあやなとイチゴ狩りに行き2日間あやなに付き合いイチゴだけを食べるほどに。

「すごい感性ですね…普通はその…いくら好きなものでも食べようとは思わないですよ…他人が吐いたものなんて…」

まなみは真っ当な事を言う。

ごめんなまなみ…
色々と壊れてるんだよ私は…

しかしここが公園でよかった。
すぐ目の前にトイレがあったのでそれぞれ手を洗い事なきを得た。(私以外は…)

顔は洗って綺麗になったが髪の毛はあやなのゲロでバリバリになってしまった。

落ち着いたところで3問目の答え合わせを行う事にした。

もはやクイズでもない3問目を自信たっぷりて答える。

「1番のカチコチがあやなで2番の柔らかがまなみ!今度はどんなご褒美かな!」

………


…………


……………

「っしゃぁぁぁぁぁ!!勝ったぁぁぁ!」

そう叫んだのはあやなだった。


「騙されやがったぜぇ!妖怪ゲロまみれ!さっきのLINEは嘘だらけだよ~ん!!」


騙された…
コロコロウンチは実はまなみだったんだ…
そして柔らかウンチはあやなだった…

深く考えたらわかるヒントもあったのに…

まなみは昨日から緊張してあまり食べ物を食べてなかった…この時点で気がつかないとダメだった…

また先ほど1番のウンチを見てるときのまなみの表情にもヒントがあった。

コロコロウンチ見てるときのまなみはとても恥ずかしそうだったのに2番の激臭ウンチの時には普通の顔だった…



油断した…

残念ながらあやなの作戦勝ちだ…

敗者の質問を二つあやなにぶつけて見た。

「珍しいなあやな…今までこんな軟便は見た事ないよ」

あやなは答えてくれる。
「あぁ…あのラーメンで腹壊した…」


最後の質問。

「まなみの軟便に耐えきれずにゲロったと思ったのに…おまえ自分のクソでゲロ吐いたんだな…」

「ウルサイ!自分のクソでゲロった汚物女で悪かったな!それから一週間オナニー禁止な!」


えっ!


「kyoさん今から一週間オナ禁!残念だな?このコロコロウンチとラーメン腹壊しウンチは無駄になるんだ!」



マジか…


あやなゲロ食ってすこしずつエロエナジー高めてたのに…

家に帰ってからの事楽しみにして居たのに…

「約束破ってオナっても構いませんがkyoさんはそんな事しませんよね?」

ああ…しないよ…私のプライドが許さない。


「では命令です!一週間のオナ禁を命じます!」

私は土下座で返事をした。

「ハイ!あやなさまの仰せのままに!」


そしてまなみにもバツゲームを訪ねて見た。

すこし思案したまなみだったが突然スカートをたくし上げスルスルとパンツを脱ぎ始めた。

「ハイ!kyoさんへのバツゲームです!」

いや…ご褒美じゃん…

「kyoさん?オナ禁ですよね?それでは私のスソガパンツを毎日嗅いでください!それだけでいいです!」

2人目の女王が誕生した瞬間だった。



!!!

確かにバツゲームだわ…
まさに生殺し…

4月27日から5月3日までのオナ禁!今日で5日目!
そしてただいま9連休中の私。

まなみのパンツを嗅ぎながら我慢汁を垂れ流しながら約束通りまなみのパンツの匂いを嗅いでいる本日5月2日です!

ちなみにウンチは冷凍庫にしまいました。
どうしても2人ウンチを捨てたくなくて。

オナ禁解除の明日5月3日に向け冷蔵庫に移しゆっくりと解凍している状況です。

あやな?これくらいは許されるよな?


終わり。



























33
2017/05/02 10:25:37    (zliUZAO5)
今回は最近の近況報告後編1になります

誤字と読み取れない記号があったためアップし直しました。

会計を済ませ店の外に出る。
お店から最寄り駅である伏見駅までは5分ほどの距離。

さほど遅い時間ではないが彼女たちを駅まで目送ることにした。

夜の白川公園。
名古屋市中心部でありながら広大な敷地面積の公園内を3人で歩く。

すでに閉館した名古屋市美術館と名古屋市科学館を横目にゆっくりと歩く。

美術館の前には巨大なハイヒールのようなオブジェ。

科学館前には実物大のロケットが展示されている。

私たち3人以外の気配はない。
とても静かで心地よい環境だ。
新緑の木々達が柔らかな春の風に揺られている。


そんな心地よさに3人も足を止め、風を感じる。


「kyoさん。本日最後のクイズです!しかもサービス問題ですよ!」


本日三度目のあやなからの出題。



「私たちのウンチを当ててください!」

少女2人の排泄物でずっしりとしたトートバックを指差しながらあやなはそう言った。


「もちろん開けて確かめてもいいですよ!」

あやなの提案に乗りバックからタッパーを取り出した。

タッパーにも丁寧にナンバリングか施されている。

科学館前の階段に腰を下ろし、1番の蓋をあける。

目に入るのはコロコロとした硬いウンチ。
水分がほとんどなくかなり黒い感じのウンチだった。
それ故に匂いも弱く蓋を開けても周りに匂いが拡散しないウンチだ。形を例えるならアーモンドチョコだな。


少女2人もタッパーの中をのぞいている。
あやなは何故かニコニコしている。
まなみは顔を赤くしながら見ている。

LINEでカチコチウンコと暴露してるのを忘れているのか?



次に2番のタッパーをあける。
開封した瞬間に強烈な匂いが拡散する。
柔らかめのウンチがタッパーの隅に固まっている。風下にいたあやなにもろに匂いが届いたらしくえづきはじめた。

「うぇ~!ゲホッ!ごはっ!クッサ!ヤバ!ケーキ出そう…」

そりゃそうだ…まなみの…他人のウンコ臭だもん
えづくのも当然だよね。

まなみは平気そうにのぞきながら呟く。
まあ自分が出したウンチだし平気でしょ。

「うわ~柔らかそう…なんか色々入ってますね…あっクサイ…」


今だ匂いに苦しむあやな。手で口を覆っている。しかし!指の間からゲロが少し出ているのを見逃さなかった。



一度ウンチ達を置き、トートバックからティッシュと消毒スプレーを取り出した。

まなみは公園の外に自販機を見つけるとすぐに水を買いに行ってくれた。

あやなはゼェゼェと呼吸しながら呟いた。

「ス…スゲェ匂いですね…油断してたからゲロッちゃいました…」

あやなの両手にはほんの少しのゲロが付いている。

まなみはまだ戻ってこない…

手にはゲロ…


ゲロが手に…



ミックスベリータルト…




「kyoさん大丈夫ですか?もらいゲロしそうとか?」

あやながなんか言ってるが私の耳には届かない。



ゆっくりとあやなの手首を握る私。






次の瞬間。





「ペロッ!ズズズ!はむはむ!ムシャムシャ!」







食べちゃいました!








あ~美味しいよ~!幸せだよ~!

コミケの時以来あやなのゲロを食べたい食べたいと妄想をしていました。
それがこんな形で実現できるとは思ってもいませんでした。









その間あやなはどうだったかと言うと…

ペロッの時は→( ゚д゚)








ズズズで→( ̄^ ̄)







はむはむで→Σ(゚д゚lll)








ムシャムシャの時には→(°_°)










「こんな時どんな表情したらいいかわからない…」



あやなは言ったので私はこう答える。










「笑えばいいと思うよ!」









あやなはにっこりと微笑みながら私に近づき…












「ペチャ…ペチペチ…クシャクシャ…」

私の顔と髪の毛にゲロを塗りたくった…

水を買って戻っきたまなみ。

「お水買ってきま…えぇ~!」

あやなに往復ゲロビンタとゲロ頭ハタキをされている私…しかも恍惚な表情で…


「あっ気にしないで!まなちゃん。今、調教中だから。」

まなみは状況を全く理解できていない。
そりゃそうだ…1分ほどの時間の中であやながゲロって。水を買いに行き、戻って来たら私がゲロまみれになっているんだから…

「まなちゃんは気にしなくていいのよ~悪いのは全部この男だからね~」

オロオロするまなみ。

「さあ~kyo!最後の仕上げだよ~口を開けなさい!」

私は命令の通り口をあける。

「かぁぁぁぁ!!っぺっ!」

あやなの喉に残ったゲロを痰とともに私の口へ吐き出した。

「ご馳走さまでした。」

私が地面に土下座しお礼を言うとあやなは土下座した私の頭に土足で足をのせ私を褒めてくれた。


「この豚野郎が!!」




固まっているまなみ。
顔と頭がゲロをまみれの私。
仁王立ちのあやな。
足元には二つのウンチ。

4月27日木曜日、夜20時ごろの白川公園は異世界へ門を開いていた。


続く。
























32
投稿者:**** 2017/05/02 10:18:18(****)
投稿削除済み
31
投稿者:カトー ◆fm/igyD0lY   02120213
2017/05/02 08:46:33    (YNyXX3/C)
>>30快感には様々な形があると思いますが
幸せとは、緊張を解いた先に訪れる『じんわり』としたもののように思います。

今後の3人の報告の中で
まなみさん、そしてあやなさんがたくさん喜びと幸せに浸れるような話が聞けることを願っています。
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