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60代夫婦との変態セックス

投稿者:ナイン
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2011/07/16 19:11:59 (3KRNQKJY)
あるSW掲示板で知り合った60代のご夫婦と3Pをすることになりまして。
ちなみに私は36歳、ごく普通のサラリーマンです。
掲示板のメッセに僕がメールしたんです。
それから約1ヵ月程度メールのやり取りや電話で話すなどして実際に会うことに。
待ち合わせ場所にはお世辞にも若く見えない60代ご夫婦の姿が。
もともと熟女好きなんで、問題はないんですがちょっと上すぎたかもなんておもったりして。
メールや電話のやりとりで、会ってすぐにラブホテルにということでしたので、ご夫婦の車に乗って、ラブホに。
旦那さんは見てるだけでいいというので、奥様とお風呂に行きました。
たっぷたぷのお腹の肉や胸は熟女好きな僕なんで問題なし。
指とクンニで感じさせ、風呂場で入れて欲しいとせがまれ合体。
さすがに見ることを楽しみにしているご主人の為に発射はせず、奥様をいかせました。
風呂から上がり、ベットに奥様と入り、旦那さんは見学。
風呂場とは違くて、奥様が俺を責める責める。
乳首から、チンポ、さらには足の指までむしゃぶりつくありさま。
特にこっちが責めることもなく、チンポを入れて、あっという間に発射。
見ていた旦那さんは満足してたんで良かったですが。
ちょっと休憩をして雑談しているときに、奥様が言ったのです。
「もしよければ、うちの主人にあなたのチンポを触らせてあげて」と。
そういう気は僕にはないんですが、触るぐらいならいいかと了解しました。
目を輝旦那さんは目を輝かせて、僕のチンポを触り出して。
まだ奥さんの愛液まみれの僕のチンポをがっつり触り…。
まぁ、触られると反応してしまい、ビンビンになってしまいました。
そうすると僕の許可なしにチンポをパクリとフェラし始めて。
奥様も僕にキスしてきたので、止めて下さいと拒否することもできず、3Pが始まってしまいました。
奥様の乳首責めと、旦那さんのフェラで発射しそうになり、そのことを言うと、
「口に出していいから」と…。
思いっきり発射してしまいました。

続きは後ほど
 
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18
投稿者:たろ   0302158
2011/07/23 22:08:36    (uXbzhhiA)
毎回楽しみに読んでます。早く続きが読みたいです。
17
投稿者:ナイン
2011/07/23 16:49:16    (Y5icQHqj)
続きです。


「公子、ずいぶん気持ち良くしてもらってるじゃないの」
「は、はい。すいません…」
「私のいないところで2人で気持ち良くなるなんていいのかしら」
「すみません、いなかったのでつい…」
「お仕置きが必要ね」
マキさんがこれから何をするのか想像もつかなかった。
バッグから小さい何かをとったマキさん。
手に持っていたのはイチジク浣腸だった。
「2人も四つん這いになりなさい。早くしなさい」
「わかりました…」
僕も奥さんも素直にしたがった。
まず奥さんのお尻にイチジク浣腸を挿入された。
「公子は1個じゃたりないから、2個入れるわよ」
「お願いします…」
「次はたかしね。たかしは浣腸されたことあるの?」
「いえ、ありません。だからちょっと怖いです…」
「怖いと言っているわりにはチンポが勃ってるじゃないの。変態」
初めて浣腸され、腸に冷たい液体が流しこまれた。
5分程すると、お腹に痛みが。
「マキ様、お腹が痛いです。トイレに行かせて下さい」
「たかし、早すぎるわよ。公子を見なさい。2個も入れてるのに平気そうよ」
たしかに奥さんは普通だった。
さらに5分程経つと、かなりの痛みですぐにでも漏れそうになっていた俺。
「もうダメです」
「まだ早いわよ。もっとギリギリまで耐えなさい」
「でも、…」
「しょうがないわね。たかしと公子、お風呂に行きなさい」
僕はあわてて、お風呂に移動した。
お風呂に移動して5分程度経った時に限界が。
「もう無理です。トイレに行かせてください。漏れちゃいます」
奥さんを見ると、さすがに奥さんもヤバそうな表情になっていた。
「たかし、ここでしなさい」
「え、ここでですか。無理です。恥ずかしいです」
「今日は恥ずかしとか関係ないでしょ。言われた通りにしなさい」
意を決して、屁とともに浣腸液が流れ出た。
ウンコは思っていた程、出なかった。
「全然出てないじゃないの。もっと我慢できたでしょ、本当は」
「すみません…」
奥さんも限界らしく、
「私ももうダメです」というと同時に脱糞を。
僕と違い、奥さんは大量のウンコをした。
匂いもだんだんくさくなり、奥さんも恥ずかしがっている。
排水溝の蓋をはずし、さらに中の蓋を外し、ウンコを流し込んだ。
かなり手慣れていたので、普段からやっていたんでしょうね。
マキさんが僕のアナルをシャワーで奇麗にしてくれて、
僕は奥さんのアナルをお湯で奇麗にしてあげた。
奇麗になった僕のアナルをマキさんが舐め始めた。
まさかマキさんがこんなことしてくれるとは思わなかったので、興奮した。
「マキ様、ありがとうございます。すごく気持ちが良いです」
「本当はこんなこといつもしないのよ。今日は特別だからね」
再び、寝室に移動した。


続きは後ほど



16
投稿者:ナイン
2011/07/21 21:27:36    (YpJZVqoM)
続きです。


指4本がなかなかクリアできず、マキさんも次第にイライラしはじめる。
「今日は3本で終了ね。あ~あ…」
「マキ様、もう少しすれば入ると思いますので、続けて下さい…」
なぜか、そんなことを言ってしまった。
「たかしがそこまでしてもらいたいなら、もっと頑張りなさい」
と言い、再度指を入れ出した。
なんとか指をすぼめて4本まで入り、マキさんも納得した様子。
「次ぎ会うときは5本にするからね。いいわね」
「はい、わかりました。マキ様のご期待に応えられるように頑張ります」
「だんだん、わかったきたじゃないの。いいわ、公子、たかしのお尻にローターを入れてあげて」
奥さんがローターを入れてくれた。
すごく気持ち良くなるかと思ったが、想像していたのと違い、正直あまり気持ちよくなかった。
10分程度、ローターを完全にアナルに入れられた状態で、奥さんに乳首やチンポを弄られていた。
マキさんの方を見ると、先程よりちょっと細めのディルドが付いたペニバンを装着していた。
それを見てすごく興奮し、
「マキ様、早く入れて下さい。お願いします」と懇願してしまった。
「いいわよ、お望み通り、変態たかしに入れてあげるわよ。四つん這いになりなさい」
「ありがとうございます…」
四つん這いになり、マキさんにペニバンを挿入された。
奥さんは僕の身体の下に入り、乳首やチンポを弄る。
「あ~、すごく気持ちが良いです。こんなに気持ちが良いのは初めてです」
「あんた、やっぱりMの素質があるわよ。こんなことされて感じるんだから」
「僕はMです。マキ様、もっと奥まで突いて下さい…」
そういいながら、奥さんにチンポを扱かれまたまた大量に発射してしまった。
さすがに体力の限界だったのか、ペニバンを抜かれ、そのまま布団に寝転んでしまった俺。
いつのまにか寝てしまい、起きたときには奥さんがしか部屋にはいなかった。
「すいません、寝てしまって。マキさんは帰られたんですか?」
「寝てたと言っても1時間も経っていないわよ。リビングで主人を苛めてると思うよ」
「そうなんですか。じゃぁ行った方がいいですかね?」
「大丈夫、主人も今日はすごく興奮しているみたいだから2人にしてあげてね」
「そうですよね。僕ばかり気持ち良くなってすいません」
奥さんは僕の身体をさりげなく触りながら、会話をしていた。
「奥さんも今日はあまり楽しんでなさそうなんで、しますか?」
「本当? ちょっとお願いしちゃおうかな」
奥さんの乳首を舐めながらマンコを弄りまわすと、感じはじめた。
布団の上に転がっていたローターをとり、電源を入れる。
(コンドームを被せ、僕のアナルに入れていたもの)
奥さんのクリに直あてし、マンコの中を指で責める。
「あ、たかしさん、すごくいい。あ、もうダメ~…」
あっという間にイッてしまった。
それと同時にドアが開く。マキさんが部屋に入ってきた。



続きは後ほど

15
投稿者:まこと   mm5565
2011/07/21 07:32:09    (97GShIbX)
私は、女王様に犯されながら、ペニバンをフェラすることに憧れています

是非アナル調教の続きを詳しくお願いします!
14
投稿者:ナイン
2011/07/20 22:09:10    (2QQNNUsX)
続きです。


あまりの気持ち良さに多少グッタリしてしまった俺。
その横で我慢汁を出しながらビンビンに勃起していた旦那さん。
ペニスバンドをつけたままの奥さん。
まだまだモノ足りなさそうなマキさん。
普通に考えると変な4人ですよね。
誰も会話することなく、息を整えているとマキさんが旦那さんを見ながら
「あんた何興奮してるの、あんたもお尻に入れて欲しいんでしょ?」
ボールギャグをようやく外され、
「私のお尻にもお願いします」と旦那さんが言った。
「しょうがないわね。公子のパニバンが欲しそうだけど、まだ早いわね」
「あんたなんかこのバイブで十分よ」
旦那さんは嬉しそうに
「バイブでお願いします…」
けっこう大きめのバイブなんで大丈夫なのかと思っていたら、
「たかし、あなたが入れて上げなさい」
「僕がですか…? それはちょっと…」
「たかし、口答えは許さないわよ。早く入れなさい。公子も手伝いなさい」
しょうがなく恐る恐る入れようとすると、
ペニバンをつけながらバイブを入れるのをフォローしてくれた奥さん。
旦那さんはなれているのか、特に痛がらず、すんなり入った。
「たかし、おもいっきりピストンして上げなさい」
「公子はペニバンを舐めさせなさい」
僕はおもいきってピストンしてあげると、
ペニバンをくわえながら旦那さんは感じまくっている。
「本当に変態ね。お尻とお口で感じてるなんて」マキさんが言う。
バックの状態でしていた為、旦那さんのチンポが嫌でも目に入る。
年齢を感じさせない程、いきり勃っている。
片足を旦那さんの背中に置きながら、マキさんが僕に
「もっとアナルが裂ける程に出し入れしなさい」と。
僕はしょうがなく、おもいっきりピストンすると、旦那はあっけなく発射した。
何の前ぶれなくイッたので、僕もビックリ。
「あんた、だいぶ満足したでしょ。しばらくこの部屋から出て休んでなさい」
「気持ち良くさせて頂いてありがとうございます」と頭をつけながら言う旦那さん。
部屋から出て行った。
「さぁ、たかし。あなたもお尻でいけるようにしてあげるわよ」
「そうして欲しいでしょ? どうなの?」
「よくわかりませんが、気持ち良くなれるならお願いします…」
「公子、シーツを変えて、新しくしなさい」
「はい、わかりました」
奥様はマキさんに言われるようにテキパキとこなす。
「たかし、足を開いて仰向けで寝なさい」
言われた通り、足を開いて布団に横になると、
薄いゴム手袋をはめたマキさんが手袋にローションをたっぷりつけていた。
マキさんはいきなり指を僕のアナルに入れ、
「まだ1本じゃ、余裕ね。増やしていくわよ」と。
2本目も難なく入った。3本目を入れたときにちょっと違和感があったが、クリア。
4本目はさすがになかなか入らない。
「力を入れたら入らないわよ。力を抜きなさい」と言いながら、
僕のチンポを片方の手で弾いた…。


続きは後ほど

13
投稿者:まこと   mm5565
2011/07/20 08:00:51    (FxlzBa7S)
お早うございます

女性にペニバンでアナルを犯してもらうのは興奮しますよね~!

貴男は奥さんのアナルを、女王様は極太バイブでマンコをサンドイッチで責めたりしたんでしょうか?

一度経験してみたいです。
続きが楽しみです。
12
投稿者:ナイン
2011/07/19 22:34:15    (y.0g05Zj)
続きです。


奥さんのしつこい程の乳首攻めに、自ら
「軽く噛んで」と思わず言ってしまうと、
「やっぱりたかしはMよ。自分から言うんだから」とマキさんに言われた。
乳首を噛まれながら、チンポを扱かれ、喘いでいると
「たかし、私のオマンコを舐めなさい」と言われ、顔に跨がれた。
ボディースーツ(?)は股間の部分がくり抜かれていて一生懸命舐めると、
マキさんはお尻のアナも舐めなさいと言い出した。
アナルを舐め、ときおり舌を尖らせ、アナルの中を舐めようとすると
グチョグチョに滴り落ちる程に愛液が垂れてきた。
クンニに夢中になっているとき、奥さんはアナルを僕と同じように舌を尖らせ舐めていた。
「たかし、なかなか良いわね。ご褒美をあげる。欲しいでしょ」
「ありがとうございます。ご褒美が欲しいです」と。
ご褒美とはてっきりハメることだと思っていたのですが…。
奥さんが起き上がり、部屋を出て行った。
「ちょっとまってなさい。すぐに用意するから」とマキさんが言う。
用意って何のことだろうと考えているうちに、奥さんが手にモノを持って戻ってきた。
手にはペニスバンドとローションが…。
まさかだと思ったのですが、奥さんがペニスバンドを装着して、ローションをつけ始めた。
僕のアナルにはマキさんが念入りにローションを。
「え、僕に入れるんですか? 今までそんなことしたことないから無理だと思います」
「無理かどうかはたかしじゃなくて、私が決めることよ」
「それに公子は旦那にもしたことがあるから、痛くしないから心配しないで」と。
まさかこんなことになるとは思わなかったけど、心とはウラハラにチンポはビンビンに。
「用意できました」と奥さんが言い、
バックの状態にされ、俺のアナルにペニバンを優しく入れようとしている。
最初こそ、なかなか入らなかったが、息を吐いたりしてるうちに先っぽが入った。
腸が押し込まれるように、ムズ痒い感覚で15センチあるかないかぐらいのペニバンが埋まった。
入れてる最中もマキさんがローションを結合部に垂らし続けていたので、痛さは不思議となかった。
「ほ~ら、ちゃんと入ったじゃないの」
「そうですね…。奥まで入っています…」声にならない声で発すると、
「ちゃんといいなさい。アナルにペニスバンドを入れて頂いてありがとうって」
「…僕のアナルにペニスバンドを入れて頂いてありがとうございます…」
「すごく気持ちがよくて、嬉しいです…」
この時点ではそんなに言う程、気持ち良くはなかったが、この一言でマキさんが微笑んだ。
「たかし、あなたちゃんとわかっているわよ。あなたは確実にMよ」
「公子、徐々に動かして上げなさい」
奥さんがピストン運動を徐々にしてくると、メチャクチャ気持ち良くなってきた。
カウパーがチンポから糸を引く程、感じてしまった。
奥さんがピストンして、マキさんが僕の尻を軽く叩く。
すごくイキたいのだが、さすがにお尻ではいけそうもなかった。
そのことを伝えると、
「最初はしょうがないわね。じゃぁ、正常位になりなさい」
正常位になり(尻の下に枕をおいた)挿入され、ピストンされ、マキさんにチンポをしごかれた。
「あ、ダメです。もういっちゃいます。いっていいですか、お願いします」
といい終わると同時に今までに経験したことのないような気分に。
風呂場で一回出していたのに、それ以上に精子が飛び、さらに何度もドクドクと出ている。
マキさんの手が精子だらけになり、それを奥さんに舐めさせた。
ふと横の布団に目をやると、旦那さんが涎を垂らしながら見ていた。
「たかし、あなたすごく良いわね。想像していた以上に合格よ」
ご夫婦がマキさんにどのように僕のことを話していたのかはしらないが、
マキさんがすごく僕を気に入ってくれたみたいなので、素直に嬉しかった。
ただマキさんが家にきてから、まだ2時間ぐらいしかたっておらず、
この後のことを考えるとどうなってしまうのかと冷静にもなったのは正直なところです。


続きは後ほど




11
投稿者:まこと   mm5565
2011/07/19 21:12:20    (/G2djXUb)
素晴らしいですね~!
羨ましいかぎりです。
調教の続きをお願いします。
10
投稿者:ナイン
2011/07/19 20:50:53    (y.0g05Zj)
続きです。


お風呂からリビングへ移動すると、旦那さんの姿がありません。
よくよく考えれば、お風呂にも覗きにきていなかったです。
マキさんと奥さんと僕で、階段を上がり、寝室に行くとそこに旦那さんの姿が。
なんと手足を縛られ、口にはボールギャグをつけられ、布団に横たわっていたのです。
やはりご夫婦とマキさんの関係はSとMなんだと認識しました。
マキさんは旦那さんを見ながら
「誰が興奮して良いっていったの。お仕置きが必要ね」と言って部屋を出ていった。
たしかに縛られながら、股間はビンビンに勃起していた旦那さん。
マキさんが出て行ってから、呆然と立ち尽くした俺。
数分後に、ハイヒールで網タイツ、ボディースーツ(?)みたいな恰好で戻ってきた。
マキさんの指示により、旦那さんが横たわっている布団の横に僕と奥さんが移動。
「公子、○○○くんを気持ち良くさせてあげなさい」
「○○○くん、言いづらいから下の名前を教えて」
「たかしです…」
「たかしと呼び捨てしても良いわよね? あなたも私が見る限りMじゃない」
「どうでしょうか…。自分ではそんな風に思ったことはあまりないですが」
「でもさっきオナニーしなさいっていったらしたわよね。ということは命令されることが苦じゃないってことでしょ」
「そう言われるとそうかもしれないですね」
「じゃぁ、決まり。今日Mとして適正なのか私がたっぷり調べてあげるから」
「そうですか。わかりました」
「わかりましたじゃないでしょ、お願いしますでしょ」
いつのまにかマキさんのペースにはめられてしまった俺…。
「たかしのことを早く気持ち良くさせなさい、公子」
奥さんが僕を布団に寝かせ、舌で全身を舐め始めた。
もともと乳首が性感帯の僕はあまりの気持ち良さに小さい喘ぎ声を発すると、
「ほら、気持ち良かったらちゃんと言うのよ。次に恥ずかしがったらお仕置きするから」
「わかりました…」
このあと、今思うと恥ずかしいぐらい、気持ち良く喘いでいたのですが…。


続きは後ほど



9
投稿者:クンニマゾ ◆API/2SJFWU   440310 Mail
2011/07/19 19:33:58    (TxYL.snt)
なんて 羨ましい たまりません
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