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60代夫婦との変態セックス

投稿者:ナイン
削除依頼
2011/07/16 19:11:59 (3KRNQKJY)
あるSW掲示板で知り合った60代のご夫婦と3Pをすることになりまして。
ちなみに私は36歳、ごく普通のサラリーマンです。
掲示板のメッセに僕がメールしたんです。
それから約1ヵ月程度メールのやり取りや電話で話すなどして実際に会うことに。
待ち合わせ場所にはお世辞にも若く見えない60代ご夫婦の姿が。
もともと熟女好きなんで、問題はないんですがちょっと上すぎたかもなんておもったりして。
メールや電話のやりとりで、会ってすぐにラブホテルにということでしたので、ご夫婦の車に乗って、ラブホに。
旦那さんは見てるだけでいいというので、奥様とお風呂に行きました。
たっぷたぷのお腹の肉や胸は熟女好きな僕なんで問題なし。
指とクンニで感じさせ、風呂場で入れて欲しいとせがまれ合体。
さすがに見ることを楽しみにしているご主人の為に発射はせず、奥様をいかせました。
風呂から上がり、ベットに奥様と入り、旦那さんは見学。
風呂場とは違くて、奥様が俺を責める責める。
乳首から、チンポ、さらには足の指までむしゃぶりつくありさま。
特にこっちが責めることもなく、チンポを入れて、あっという間に発射。
見ていた旦那さんは満足してたんで良かったですが。
ちょっと休憩をして雑談しているときに、奥様が言ったのです。
「もしよければ、うちの主人にあなたのチンポを触らせてあげて」と。
そういう気は僕にはないんですが、触るぐらいならいいかと了解しました。
目を輝旦那さんは目を輝かせて、僕のチンポを触り出して。
まだ奥さんの愛液まみれの僕のチンポをがっつり触り…。
まぁ、触られると反応してしまい、ビンビンになってしまいました。
そうすると僕の許可なしにチンポをパクリとフェラし始めて。
奥様も僕にキスしてきたので、止めて下さいと拒否することもできず、3Pが始まってしまいました。
奥様の乳首責めと、旦那さんのフェラで発射しそうになり、そのことを言うと、
「口に出していいから」と…。
思いっきり発射してしまいました。

続きは後ほど
 
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28
投稿者:まこと   mm5565
2011/08/08 07:50:35    (W73q2chA)
羨ましい経験ですね~
二回目の集まりがあったら、そのプレイの投稿ももお願いしたいです(^O^)
27
投稿者:ナイン
2011/08/04 22:15:54    (G13t9MgX)
続きです。


今日は何度も発射しているのに、絶頂が近づいてきた。
あともう少しの時に風呂のドアが開いた。
奥さんが入ってきたのだ。その後ろから旦那さんまでが。
マキさんは口からチンポを外し、
「公子、浣腸の用意をしなさい」
てっきりまた僕にするのかと思ったら、旦那さんが浣腸された。
時間にして10分から20分ぐらいたち、旦那さんが限界を迎えた。
昼間の僕のように排泄口をあけ、そこにモリモリとユルそうなウンコをしていた。
さほど匂いはしなかったが、一気に興奮がさめてしまった。
もともと男に興味がないですからね。
出し終えた旦那さんは興奮している感じでした。
シャワーでアナルを丹念に奥さんが流していると、マキさんが
「入れてもらいたいんじゃないの、どうなの?」と旦那さんに言った。
旦那さんは「ぜひお願いします」と。
マキさんが、
「たかし、入れて上げなさい」
「え、僕ですか。嫌絶対に無理です…」
「たかし、色々なことを経験しなさい。これは命令よ」
「…」
なかなか踏ん切りがつかないでいると、旦那さんも困った顔になってきた。
それを見て、なぜか申し訳なく思い出し、
「生で入れるのは無理ですけど、ゴムをつけてなら…」
マキさんは奥さんにゴムを用意するように言った。
ただいざしようとした時にチンポが立たなくて。
「公子、たかしのチンポを立たせて上げなさい」
「マキ様、入れることはしますが、発射だけは許して下さい」
「まぁ初めてだからしょうがないわね」
奥さんが僕のチンポをフェラしたり、乳首を弄ったりしてくれるとビンビンに。
奥さんにゴムをつけてもらい、四つん這いになっている旦那さんのアナルにあてがった。
マキさんがローションをたっぷり垂らしてくれて、先っぽが徐々に入っていく。
チンポの半分が入った時に旦那さんが、
「あ~すごく気持ちが良い。久しぶりに本物のチンポを入れてもらえた」
「たかし、突きまくりなさい」
出し入れしてるうちに根本まで入り、何度突くと旦那さんは
「もういってしまう~」と言い、チンポから精子を発射した。
僕はチンポを抜き、いってしまった旦那さんを見ていると、
「たかし、よくできたわね。ご褒美に私がイカせてあげるわよ」
ゴムを外し、マキさんとバックの体勢でハメた。
結合部を奥さんが触る。
マキさんも感じ始め、喘ぎ声が風呂場に響いた。
「たかし、もっと強く、奥まで入れなさい…」
「マキ様のオマンコ、キツくてすごくいいです…」
「あ、あ~。いくわ、いくわ~」
「僕もいきそうです…」
僕の方がちょっと早くいき、その後すぐにマキさんもいった。
チンポを抜いた後、奥さんがマキさんのマンコを舐めている。
マキさんは舐められながら、
「たかし、気持ち良かったわよ」と言い、僕にキスをしてきた。
奥さんはマンコを舐めながら、自分でクリトリスを弄っている。
旦那さんはいつしか、バスタブの縁に座ってこちらを眺めていた。
奥さんが突然、いってしまいシャワーを浴び、寝室へ。
さすがに皆、ぐったりして横たわってしまった。
僕はマキさんに腕枕をして、逆側には奥さんが僕に足を絡めていた。
旦那さんは端っこでくるまるようにすぐに寝てしまった。
いつしか皆寝てしまい、朝を迎えた。
奥さんが僕の乳首とチンポを弄っている時に目が覚めた。
横を見るとマキさんはまだ寝ている。
「おはようございます。いつの間にか寝ちゃいました」
「たかしくん、疲れていたもんね。イビキかいてたわよ」
「すいません、もしかしてイビキで寝れませんでした?」
「うんうん、大丈夫よ。私も疲れていたのかたかしくんの後、すぐに寝ちゃったから」
トイレに行こうと思い、立ち上がると、奥さんもついてきた。
トイレに入り、リビングに行くと、奥さんが珈琲を入れていた。
「主人とマキさんはもう少し寝かせておいてあげようね」
「そうですね。それにしても昨日は色々ありすぎましたね」
「たかしくんは初体験なことが多かったもんね」
「たしかにそうですね。でもすごく楽しめましたよ。いつもこんな風にしてるんですか?」
「いや、すごく久しぶりよ。マキさんと会うのも数ヶ月ぶり出しね」
「そうなんですか。また誘って下さいね」
「もうたかしくんはメンバーだからね。いつでも遊びにきていいわよ」
「ありがとうございます。これからもよろしくお願いします」
2人とも裸でこんな会話をしていた。
カーテンの隙間から入る光で奥さんの身体が眩しく見えた。
やはり年相応な身体つきだなぁなんて思っていると、妙に興奮してきた。
昨日あんなに何度も発射したのに勃起してしまい、
「たかしくんはやっぱり若いなぁ。こんなになっっちゃって」
そう言いながら、チンポを触ってきた奥さん。
奥さんに軽くキスをすると、奥さんが舌を絡ませてきた。
陽射しにあたりながらエッチするのも妙に興奮する。
「たかしくん、2人も寝てるし、しちゃおうか」
「したいです…」
奥さんのマンコを触ると、もう濡れている。
中指を根本まで入れ、出し入れすると感じ始めてきた。
「あ、あ、あ、すごくいいわ。たかしくん、好きよ…」
「僕も奥様のこと好きです。チンポ入れたいです」
リビングの床に寝かせ、正常位で挿入。
激しく動き、奥様を感じさせる。
さすがに、昨日出しまくっているからなかなかいかなかった。
奥様が何度かいってから、発射。
ティッシュで後始末をしている時に、旦那さんが登場。
「2人とも、朝から元気だね。公子もたかしくんんこと本当に気に入っているんだね」
「たかしくん、これからも仲良くしてあげてね」
「もちろんですよ、皆で仲良くしたいですね」
30分後くらいにマキさんも起きてきて、午前中皆裸のままグダグダおしゃべりをしていた。

26
投稿者:まこと   mm5565
2011/08/02 07:41:35    (yjB/ihsB)
何度も射精出来る若さが羨ましいです。

チンポが痛くなるまで射精出来た、若い頃が懐かしいです(笑)

旦那サンにしゃぶられるのは、どんな感じでしたか?上手でしたか?
25
投稿者:ナイン
2011/08/01 21:08:43    (XCMNC4zX)
続きです。


フェラされ、またまた興奮してきたが、
さすがに今日は何度も出しているのでなかなかイクことができなかった。
マキさんもそのことに気づいたのか、
「公子、もっとたかしに刺激をあたえないとイカすことはできないわよ」
車のドアが開き、旦那さんが降りてきた。
「私も混ざってもいいかな」と。
返事をする暇もないまま、奥さんから僕のチンポを奪い、フェラをした。
奥さんは僕の乳首やアナルを舐めたり弄ったりしている。
3人を見ながら、マキさんは
「3人とも変態ね」と。
時間にして、20分はしていたと思うが、結局僕はイケず…。
「たかし、何してるの。今日はもうダメなの?」
「いえ、気持ちが良いのですが、ちょっと…」
「イクまで許さないわよ、わかった?」
「はい、頑張ります…。オナニーでいってもいいですか?」
「それでもいいわよ。2人とも車に戻りなさい」
ご夫婦が車に戻り、ライトに1人照らされ、オナニーした。
自分で乳首を弄りながら、チンポを激しく扱くとイキそうになり
「マキ様、もうイキそうです。イキます…」
量はそんなにでなかったが、イクことができた。
「たかし、よくやったわ。車に乗りなさい」
全裸のまま車に乗り、車はご夫婦の家に向かった。
服を着ようとすると、マキさんからストップが。
「家に入るまで裸でいなさい。公子もよ」
「はい、わかりました」
家に着き、ガレージに車が入り、全裸のまま素早く、僕と奥さんは家の中に。
さすがに近所の人に見られたら、ご夫婦は大変ですからね。
奥さん曰く、そういうスリルも興奮を高めるとは言っていましたが。
家に着き、シャワーを浴びにお風呂へ。
奥さんと2人で入ろうとしていると、マキさんがきた。
「公子は先に寝室の用意をしなさい」
奥さんは旦那さんと寝室の用意をしにいった。
マキさんと僕はお風呂へ入ることに。
「たかし、どうだった? 外でエッチなことするのも興奮するでしょ?」
「すごく興奮しました。人が来なそうな場所でしたけど、もし来たらとおもったら…」
「たかしは完全にMね。これからもっと楽しいことしてあげるわよ」
「マキ様、よろしくお願いします」
そう言うと、マキさんに仰向けになってと言われた。
言われるままに仰向けになると、
「今から、私の奴隷の証しとして毛を剃るわよ。いいわね?」
この時、僕は彼女もいなかったので、毛を剃ることに同意した。
シェービングクリームをつけ、ヒンヤリした刃先が毛を剃っていく。
手慣れた感じで、10分かからないうちにほとんど剃り終わった。
玉の後ろやアナルはさすがにひげ剃りだと危ないとのことで、脱毛クリームでキレイにしてくれた。
風呂場の鏡に映るツルツルになったチンポを見て、なぜか興奮してしまった。
「たかし、また勃っちゃったじゃない。あなた、本当に性欲もあるのね」
「マキ様が近くにいると興奮してしまって…」
「じゃぁ、ちょっとだけ気持ち良くして上げるわよ」
マキさんがフェラをしてくれた。
ジュボジュボと音を立てながら、マキさん指は僕のアナルを弄りまわす。
僕は両手で自分自身の乳首を弄った。


続きは後ほど

24
投稿者:まこと   mm5565
2011/07/27 00:00:48    (FbonyoAT)
全裸で立ちションは気持ちイイですよね!
23
投稿者:ナイン
2011/07/26 20:09:38    (9mqrf/dv)
続きです。


車で走ること10数分、某チェーン焼肉店に到着。
ちょうど夕食時と言うことで店内もほぼ満席。
けっこう、この4人でいると違和感があるかと思いきや、意外にも普通でした(笑)
僕以外は烏龍茶で、僕だけビールを勧められ飲みました。
1時間少々で、会計をすませ車へ。
先程の席順とは違く、助手席にマキさん、後ろには僕と奥さん。相変わらず旦那さんが運転手。
しばらく旧国道を走る。
関東近郊と言えども、ここまでくると街頭すらあまりなく、暗い道を進む。
車が止まり、マキさんが後ろを向いて、
「じゃぁ、2人で買い物してきなさい」
「買い物ですか。でもここは何もないですよ。50メートルも歩くとあるから」
奥さんは何度か来たことがあるみたいで「わかりました」と。
僕は土地勘もなく、コンビニすらなさそうな感じだったので、
「何があるんですか?」と聞くと、「すぐにわかるから」とマキさんが言う。
「それと、公子はわかってると思うけど、たかしも全裸で行きなさいね」
「全裸ですか? そんな無理ですよ。買い物なんてできませんよ」
「たかしくん、大丈夫だから心配しないで」と奥さんが言う。
よくわからないが、奥さんが知ってるぐらいだから大丈夫と自分に言い聞かせた。
奥さんはすばやくワンピースを脱ぎ、ブラとパンティも脱いだ。
僕もシャツとジーンズを脱ぎ、トランクスを脱ぐ。
全裸にスニーカーの僕と全裸にサンダルの奥さん。
車のドアを開けるとき、ためらったが思い切って車から降りた。
服は後部座席に置きっぱなしで、車のドアを閉める。
「先に行ってるから、気をつけて来なさいよ」とマキさんは言い、走り出す車。
僕と奥さんは全裸のまま、車が行った方に歩き出した。
「奥様、どこに行くんですか? 大丈夫ですか、こんな恰好で」
「たかしくん、大丈夫よ。よっぽどのことがない限り人には会わないと思うから」
「…すごくドキドキしますよ…」
奥さんが僕の手を握ってきたので、2人で手を繋いで歩いていく。
カーブを曲がった所に車が。その横には掘っ建て小屋(トタンの)が。
「エッチな本とか自動販売機で買ったことある? 何台もの自動販売機が置いてある所に行くだけだから」
「人とか大丈夫ですか?」
「私も今まで何度か行ったけど、1回も会ったことないから大丈夫だと思うよ」
「そうですか…」
車の横までくると、マキさんが
「そこの中に入ってローターとエロ本を買ってきなさい。これがお金ね」
「わかりました」と奥さんが言う。
それにしても60代の女性と外を全裸で手を繋いで歩いているだけでも変なのに、自販機でエロ本を買うとは…。
ここまできたら腹をくくって開き直ってみた。
掘っ建て小屋と言えども中は蛍光灯が何本かあり、明るい。
僕が先に入り、中を見ると誰もいなかったので一安心。
奥さんも入ってきて、4台ある自販機からローターとエロ本を吟味した。
ローターは色違いの物しかなく、選びやすかったが、エロ本は何気に何種類もある。
「たかしくんが見たい本を買いなよ」
「そうですねぇ、じゃぁこれで」と熟女物の雑誌をチョイスした。
「たかしくんはやっぱり年上好きなんだね(笑)」
「ですね。どうせ買うなら熟女物ですよ(笑)」
ローターと熟女のエロ本のボタンを押すと、ガタンと響くぐらい大きな音がしてビックリ。
「ビックリしますね(笑)」
「勢いよく出過ぎよね(笑)」
自販機の受け取り口から物を取った。
腰をまげて取る時に奥さんと同じ目線に。
おもわず奥さんにキスしてみると、奥さんも待っていたかのごとく舌を絡ませてきた。
お互い、焼き肉くさいのも関係なく舌と舌を絡めたり、吸いまくった。
奥様の指が僕の乳首を触り出した時にはチンポがビンビンになっていた。
奥様を抱き寄せ、チンポを奥さんのお腹当たりに擦り付ける。
すると、外からバイクの音が。
さすがに僕も奥さんも焦り、僕が外を見ると、バイクが掘っ建て小屋の横を通って行った。
「大丈夫ですよ、通り過ぎたから」
「よかった。さすがにこのままここに入ってこられたら恥ずかしいもんね」
「僕的には入ってきても良かったですよ。奥様と愛し合ってる所を見せて上げたいぐらい(笑)」
そう言いながら、再びキスして抱き合った。
車のドアが開き、マキさんが掘っ建て小屋の中に入ってきた。
「あら2人とも、勝手に盛り上がって。私がいついいって言ったの?」
「すいません…」
「たかし、お仕置きするわよ」
「はい、わかりました」
「あなたの買ったエロ本を見ながら、ここでオナニーしなさい」
「え、わ、わかりました」と言い、袋から本を出しオナニーをはじめた。
「公子はその買ったローターをお尻に入れなさい」
奥さんはケースから出して、電池を入れ、ローターをお尻に自ら入れた。
静まり返る掘っ建て小屋にローターの音が響く。
なぜか以上に興奮した僕は自動販売機に向かって発射してしまった。
奥さんはお尻にローターを入れながら、指でクリトリスを激しく擦り達した。
「2人とも変態ね。特にたかしは自動販売機に出すなんて」
「すいません、マキ様に見られてるだけで我慢できませんでした…」
車に戻り、後部座席に座るとおしっこをしたくなってきた。
そのことをつげると、マキさんが
「見ててあげるから、外でしなさい。見て欲しいんでしょ?」
「はい、お願いします…」
車の前に行き、おしっこをしようとすると、旦那さんがライトをつけ僕を照らす。
恥ずかしい気持ちはあったけど、興奮する気持ちの方が強かった。
3人に車の中から見られながら、立ちションを。
3人ともニヤニヤしていた。
後部座席に戻ると、奥さんが「私もおしっこしたいかも」
「たかし、公子のおしっこを手伝ってあげなさい」
外に2人で出て、車の前に再び行く。
奥さんを後ろから抱え上げて、両足を広げさせ、そのままおしっこをさせた。
車のライトで照らされ、マキさんが
「公子、恥ずかしいより見られることで気持ちが良いんでしょ?」
「はい、気持ちが良いです…」
ずいぶん溜まっていたのか、かなりの量のおしっこをした奥さん。
「たかし、公子のマンコを舐めて奇麗にしなさい」
「はい、わかりました」
奥さんを立たせ、僕は膝まづき、クンニした。
奥さんの喘ぎ声が徐々に大きくなる。
おしっこのしょっぱさと愛液が混じりあっていたが、かまわず舐め続けた。
奥さんが、「もうダメ…」と足を閉じイッた。
「公子、早すぎるわよ。今度はたかしを気持ち良くして上げなさい」
僕が立ち、奥さんが膝まづきフェラを。手は上に伸ばし乳首を弄る。
先程、イッたばかりなのにまたまたビンビンに勃起した。

続きは後ほど

22
投稿者:まこと   mm5565
2011/07/26 05:02:58    (glYQmkhR)
羞恥プレイかな?それともアダルトショップで次のプレイの道具を買いいった(笑)
21
投稿者:ナイン
2011/07/25 20:48:05    (FGu2UjY2)
続きです。


旦那さんが
「みなさん、疲れたと思うんで気分転換にドライブがてら食事に行きましょう」
「そうね、そうしましょう。公子、先にシャワー浴びてきなさい」
「はい」
「たかしは私と一緒にさっぱりしよう」
「マキ様、ありがとうございます」
いつの間にか、すっかりマキさんのペースにハマり、敬語で話してしまうようになった。
奥さんがシャワーへいっている間に、旦那さんが
「本当に今日は楽しいです。これもマキさんがいるからですね」
「もちろん、たかしくんという年下の青年が参加してるから余計に」
「そうねぇ、たかしがいるから、いつもと違うし、良いわよね」
「そういってもらえると嬉しいです。僕もすごく楽しいです」
ここで疑問があったので、旦那さんに
「今日はあまり僕たちと一緒にいなかったですけど、満足できました?」
「実はマキさんに下で気持ち良くさせてもらったたんだよ。
たかしくんたちのプレイ内容を聞いて興奮したよ」
「そうですか。それなら良かった。僕だけが気持ち良くなっていたら悪いし」
「そんなことないから大丈夫だよ」
「そうよ、そんなことないから気にしないで良いわよ」とマキさんが言うので
ちょっとホッとした。
奥さんがシャワーから戻ってきたので、入れ替わりで僕とマキさんがシャワーへ。
プレイとは違く、マキさんが僕の身体を隅々まで洗ってくれた。
僕もお返しにマキさんの身体を洗った。
股間部分を洗っている時に、つい指を入れてしまい、
「もう、たかしは本当にエッチなのね。そんなことしたらまた感じちゃうじゃない」
「感じて下さい。マキ様が満足してくれるのが僕は嬉しいんだから」
指をだんだん激しく出し入れすると、身体を硬くさせながらイッた。
この時には僕のチンポもギンギンになっていて、マキさんの指が上下に動いていた。
さすがにすぐにはイキそうもないので、バックの体勢で挿入させてもらった。
「たかし、奥まで入ってる…、すごくいいわよ。あなたが欲しいわ…」
さっきまでしていたSMプレイもいいが、こういうノーマルなセックスも良い。
子宮の奥にぶつける感じでしていると、脱衣所で音が。ご夫婦が覗いていた。
ラストスパートに入り、
「マキ様、すごく気持ちが良いです。イッていいですか。マキ様のオマンコに出していいですか」
「たかし、いいわよ。出しなさい。いっぱい…」
おもいっきり発射してしまった。本当に今日は何度イッているのか。
それにしても気持ち良く発射を毎回できるんで、あきることがない。
シャワーで流し終えて、脱衣所に行くと、ご夫婦がニヤニヤしながら
「たかしくんはすごいなぁ。やっぱり若いからかな」
「たかしくんは絶倫よね。まだまだ余裕そうだし」
「いえ、今日は本当に気持ちが良いんですよ。みなさんがよくしてくれるから」
僕とマキさんも着替えが終わり、家を出た。
どうも焼き肉に行くらしい。
車の後部座席にマキさん、僕、奥さんで座る。旦那さんは運転。
両隣を熟女に挟まれ、浮かれ気味の俺。
俺の耳元でマキさんが
「たかし、これから食事をして、家に帰る前に寄るところがあるからね。
楽しみにしてなさいよ。たかしならきっと楽しめると思うから」と。
どこへ行くのか教えてくれなかったが、ちょっとウキウキしてしまった。

続きは後ほど

20
投稿者:ナイン
2011/07/25 18:18:01    (FGu2UjY2)
続きです。


部屋に戻り、再び布団へ。
「たかし、両手を後ろにまわしなさい」とマキさんが言った。
言われた通り、両手を後ろに回すと、奥さんがタオル地の紐で固定した。
「これから私と公子であなたを徹底的に責めるから、覚悟しなさい」
「はい、マキ様と奥様、よろしくお願いします」
ここまでくると、もう上下関係が普通に感じるようになっていた。
布団に仰向けに寝かされ、マキさんが乳首をネッチョリともてあそぶ。
顔には奥さんが跨ぎ、クリトリスを押し付けるように上下した。
あまりに気持ち良くなりすぎ、おもわず
「幸せです。一生僕を気持ち良くさせて下さい」と言ってしまった。
「公子、洗濯バサミ用意して。たかしは乳首がすごく感じるみたいだから」
奥さんが洗濯バサミを持ってきて、マキさんに渡した。
僕の乳首に洗濯バサミをつけた。
最初こそ、痛かったが徐々になれ痛みも特に感じなくなった。
「たかしはやっぱりMね。洗濯バサミをつけてもこんなにチンポを勃たせてるんだから」
たしかに僕のチンポはビンビンに勃起していた。カウパーがたれる程に…。
マキさんが僕のビンビンになったチンポをくわえ、上下に動かす。
フェラがめちゃくちゃ上手くてビックリするほどだ。
奥さんよりもあきらかに上手くて、発射寸前に。
「マキ様、もうダメです。すぐにでもイキそうです…」
「まだダメよ。もっと楽しませなさい」
チンポから口を離し、四つん這いにさせられた。
「アナルも気持ち良く感じるようにしてあげるから」
と言い、アナルを舐められ、指を入れられた。
片手でアナルを弄られ、もう片手で尻を打たれながら…。
痛いとか汚いことは苦手だったが、今日は嫌悪感がまったくなく、むしろ受け入れていた。
奥さんは僕の顔に股間をもってきて、クンニをさせようとした。
無我夢中で奥さんの股間をペロペロと舐め、俺の顔が奥さんの愛液でベトベトになるほど舐めた。
マキさんは相変わらず、アナルを責める。
「アナルバイブを入れてあげるから。気持ち良くなりなさい」
「マキ様、お願いします」
アナルバイブはなんなく、挿入され、奥さんがアナルバイブを持ち、
マキさんは僕の顔に股間を。
奥さん同様、マキさんのマンコを無我夢中に舐めた。
マキさんも感じているのか、喘ぎ声を出し始めている。
仰向けにされ、マキさんが騎乗位で挿入してきた。
マキさんのマンコは締まりはあまり良くないが、入れ心地は良い。
奥さんが僕の顔を跨ぎ、3人でトライアングルのような形になった。
マキさんと奥さんはキスをしている。
「マキ様、もうダメです。我慢できないです。イッてもいいですか…」
「しょうがないわね、いいわよ。たくさん出しなさい」
「ありがとうございます。もう…イキます…」
マキさんのオマンコに精子を流し込んだ。
マキさんも僕より少し遅れてイッたようだ。
マキさんがチンポを抜くと、何も言わず奥さんが僕のチンポをフェラする。
マキさんはアナルバイブを奥さんに入れ、ピストンさせる。
奥さんを仰向けに寝かせ、僕は両手を縛られたままフェラさせる。
マキさんはアナルバイブとマンコに極太バイブを入れ、ピストン。
奥さんは2穴責められ、口には嗚咽する程、チンポを突っ込んでいたので、言葉にならない喘ぎ声を。
自分でも不思議なぐらい、出したばかりなのに勃起していた。
あっという間に奥さんはイッてしまい、グッタリした。
さすがに、今日は何度もイッているので疲れたのであろう。
僕も同じだ。
時刻も夕方から夜に変わろうとしていた。
「たかし、今日は泊まっていけるの? 私は泊まるつもりできたんだけど」
「そうですね。泊まってもいいなら泊まらせて頂きます」
奥さんも泊まることに喜んでくれた。
そんな会話をしている時に、着替えを終えた旦那さんが部屋に入ってきた。


続きは後ほど


19
投稿者:まこと   mm5565
2011/07/24 06:48:30    (3fZhuRSS)
奥サンと二人並んで女王様に浣腸して頂けるなんて最高ですね!
続きが楽しみです。
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