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2004/02/20 22:55:34
(SAk83ls0)
風俗にいくときって、普通の男はその日、その子の最初の客でありたいですよね。何人もの男が舐めたあとのマンコや、ペニスを入れたあとのマンコに入れたくはないですよね。だから早晩の子の場合、朝10時からいってました。で、遅れていって、他の男に先に入られると、何か「初物」を取られたような気がして、しゃくにさわっていました。これはお店側も分かっていて、帰る客を絶対に待合室にいる客に見せないようにしています。
ところが、最近、考え方が変わって、その日の最後の客になりたいと思うようになりました。今では深夜のラストにいってます。なぜかというと、さんざんいろんな男のオチンチンをくわえた女の唇にディープ・キスをすることになんか興奮してしますのです。あと何人もの男に舐められ、オチンチンをいれられたたマンコを舐めることにも。で極めつけは、何人ものオチンチンが出入りし、絶頂に達して中で射精したその膣に、自分のオチンチンを入れることに、なぜか興奮するのです。
女の微妙な心理として、中出しされ「精液で汚された自分」にどこかメスとして興奮してしまう、というのがあると思いますが、いわばその逆で、その「汚された」マンコにオチンチンを入れてしまう「情けないと思いつつも、そのマンコを目の前にすると我慢できず、思わず入れてしまう」自分に興奮する、とでも言えばいいでしょうか。
で、行為が終わったあと、女がシャワーを浴びている間、そっとゴミ箱を開けてみます。テッシュの山をめくってみると、精液のはいったピンク色のコンドームがいくつもみえます。以前だったら、男としてあまり見たくはないものでしたが、逆に、これが、僕を現実に引き戻して、ドキドキさせます。つまり、ベットリと濡れたコンドームの山が「今日は店もひまで、実は彼女の客は僕一人だった」という幻想を見事に打ち砕くからです。やはりさっき舐めたマンコには、何人ものオレの知らない男のオチンチンが入っていたんだ....そして確実にあのマンコの中で射精したんだ....と。するとなぜかそのコンドームの持ち主が「穴兄弟」に見えてきて、どこかほほえましくもあります。「お前もこのマンコでいったのか.....よく締まる、いいマンコだよな...気持ちいいよな」とね。そんな僕のかくれた行為を知らず、その日最後のシャワーを浴びている女をみると、「女って、凄いな」とつくづく思ってしまいます。女のマンコって、やはり男の性器と違って、強いというか、貪欲というか、一日に何回でも受け入れてしまうんだなと。だけど、こんなの続けていると、そのうち、「穴兄弟」のコンドームを家に持って帰りそうで、ちょっとやばいかなとも思ってます。分かります、この微妙な気持ち?