1
2004/02/14 04:28:24
(3V6l6WO3)
私は変態的というか、もう病気のような癖を持っています。
それは何人もの男の人に犯されている私のビデオを見ながら、
また何人もの男の人に犯される快感に、私の身体は虜になって
しまっています。
ビデオの私は、「おちんちんで私をグチャグチャにして下さい」と
いいながら、男の人の前に日座間づいておちんちんを、しゃぶり
始めます。
両手にもおちんちんを握り、必死で大きくなるようにしごいています。
すると別の男の人たちが、私の全身を愛撫しながら、服を1枚1枚
いやらしく脱がして、全裸にさせられます。
その頃には、私はもう感じ始め、新しいテープで撮影が始まります。
ビデオ見ながら、私は両耳に息を吹きかけられ、服の上からノーブラ
のおっぱいを揉まれ、パンスト越しに太股を舐められながら、クリトリ
スやおまんこをショーツを履いたまま、愛撫され始めます。
ビデオの私は、相変わらず3本のおちんちんを奉仕しながら、両方の
乳首を吸われ、グチュグチュと音を立てながら、おまんこを舐めてもら
っています。
そして男の人たちは、代わる代わる私におちんちんを奉仕させ、私の
感じる場所を愛撫し、舐めてゆきます。
「ああっ、もうおちんちん欲しい、おちんちんブチ込んで」ビデオの私が
叫ぶと、私は騎乗位で、自分から深々とおまんこの中におちんちんを
沈めました。
私が腰を振り始めると、声を出す間もなく、口には別のおちんちんが、
挿入され、また両手にもおちんちんを握っています。
残りの男の人たちは、私のおっぱいを揉んだり、アナルにローション
を塗って、指を出し入れしたりしています。
その頃現実の私はまだ脱がしてもらえず、服の上から愛撫が続き、
もうショーツから汁が溢れ、パンスト越しに足に伝うほど濡れてしまっ
ています。もうおちんちんが欲しくて、たまりません。
でも男の人たちは、もっと私を乱れさせようと、もっと激しく愛撫してき
ます。
ビデオの私は、騎乗位のまま、おまんこの中に射精を受けると、次の
男の人のおちんちんに跨ります。
するとさっきから指を出し入れされ、すっかりユルユルになったアナル
にもおちんちんが挿入されました。
もちろん口と両手にもおちんちんです。そして両方の乳首にもおちんち
んが...。
合計8本のおちんちんに犯されている私。でも現実は、一本のおちん
ちんもしゃぶっていないし、触れてもいない。
「ああっ、もう、私をおちんちんでグチャグチャにして」
ついに私は、男の人たちにお願いしてしまいました。
私は、ビデオの中で、次々におまんこやアナル、そして口、顔、いえ
全身に男の人たちの射精を浴びる自分の姿を見ながら、じらされる
ように服を脱がされ、自らおちんちんを口にし、両手に握りしめました。
そしてビデオと同じように、何度も気を失いながら、気が狂うほど全身
を犯してもらい、全身がベトベトになるまで射精してもらいました。
そして現実の私は、精液まみれの陰毛を剃られ、二人の男の人に
両脇から抱っこされ、クリトリスを愛撫されながら、カメラの目の前で
おしっこをしてしまいました。
私は毎回毎回エスカレートしてゆく自分が、怖くなります。
きっといつか浣腸されてお漏らししたり、野外で犯されたりしてしまう
のかもしてません。
でも怖い反面、快感と期待で、私はそれを拒むなんてできません。