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2004/01/08 21:06:43
(/a6OOBKE)
俺は、小一の時、近所のお兄ちゃんにいたずらされた。
ちんちんをしごかれて本当に気持ちよかった。
それからは、毎日のようにちんちんをいじられていた。
お兄ちゃんは16才だった。自分の物をしごきながら俺のちんちんを
いじりまくっていた。何回目の時だったか、お兄ちゃんのちんちんから
白い汁がどくどくと出た。俺はびっくりした。お兄ちゃんは何事もなかった
かのようにお前も大きくなったら白いのがでるようになるよといった。
俺は、学校でも机のしたでチンポをしごいていたし、家に帰ってからも
しごきまくっていた。それでも夕方になるとお兄ちゃんがしごいてくれる
のが待ち遠しかった。一日に20回ぐらいやっていた。
小学校の4年の時、少しだけ汁が出だした。それからはだんだん量が増えて
5年の時にはどくどく出るようになっていた。
女のことを考えながらせんずりしだしたのは4年ぐらいからだ。
同級生のT子を意識してやりまくっていた。
T子はすらっとしていてませた子だった。
T子とやったのは6年の時だった。穴の位置が分からず苦労したがT子が教えてくれてやっと入れたとたんに出てしまった。T子はその時すでに10人ぐらいとやっていたらしい。それからは毎日のようにT子とやりまくった。
中学に入ってからはKという子と知り合いやりまくった。T子は私立女子中へ入ったから学校は違った。T子とは俺の家でたまにやった。
ここで言いたいことは、俺は女が好きだしおめこをするのも好きだ。
しかし、せんずりのほうがずっと気持ちがいいのだ。
だからだろう、中一の後半ぐらいからは、おめこにチンポを入れることは少なくなった。キスしたり、体やおめこを触ったり舐めたりしながらチンポをしごいていた。しごきながら女を求めていた。
30を過ぎた今でも妻とは殆どしないし、デリヘルの女ともおめこはしない。顔面騎乗などさせながら、せんずりをこきまくるのが一番いい。
せんずりは毎日かかさずやっている。