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2004/01/18 13:40:25
(4VBnRa8N)
もうずっと前からやってみたいプレーがあります。それは女の「人間座蒲団」になることです。僕が全裸になり、女がパンティーを脱ぐか、僕が服を着たままで、女だけ全裸になります。そして横たわった僕の顔の上に女がまたがります。つまり普通にいう、顔面騎乗位クンニというやつです。
これぐらいは誰でもやりますが、僕のプレーはここからがスタートなのです。つまり、女はまるで座蒲団に座っているかのように、1時間も2時間も好きなだけ、すわっているのです。その間、僕は当然、クンニします。時にはおしりの穴も舐めます。そしてその間、女にとっておきのHなビデオをみてもらうのです。ビデオをみれば、当然、女は興奮してきますから、下半身をモジモジさせますし、小陰唇やクリも勃起してきます。そして何よりも愛液がこぼれ出てきます。それを僕は一滴も残さず飲み込みます。
そして女はHビデオをみながら、僕の執拗なクンニをうけて、僕の顔の上でエクスタシーを迎えます。女がどれだけ感じているかは、顔がみえなくても、口に接しているマンコのヒクヒクで分かりますし、アナルの痙攣でもわかります。それでもクンニの奉仕は止まりません。そしてまた、ビデオをみながら、二度目、三度目の絶頂を迎えます。もうこのころには、愛液で僕の顔の回りはベチョベチョです。
ぐったりした彼女は、僕の顔の上にまたがったまま、小休止します。その間はあまりせわしく舌は動かしません。お腹がすけば、顔に上にまたがったまま、何かを食べたり飲んだりもします。時には、友達から携帯に電話がかかり、またがったまま、長話をしています。こんなときは、わざといじわるをして、舌を膣の中に入れたり、クリをせめて、感じさせます。快感に耐えて普通に話しを使用としていますが、垂れてくる愛液でいかに感じているかが分かるのです。
時にはかるく眠ってしまうことがあっても、じっとマンコに唇をはわせ続けます。やがて、また回復した女が腰をモジモジ始めると、また舌先でのクンニが始まります。
長時間つづけていると、女はトイレに生きたくなりますが、当然、おしっこも顔の上でします。それも予告なく、突然、もらします。もっとも慣れてくると、下半身の固まり具合から、あ、おしっこしそうだ、というのはわかります。だされるおしっこはなるべくこぼさないように、ゴクゴクと音を立てて飲み込みます。奉仕はこれだけでは終わりません。すぐに続けて、おしっこで濡れたオマンコを綺麗になめて差し上げるのです。
こうして、何度も何度も僕の顔の上でイキ、オシッコをし、思う存分楽しんでもらい、もういい、というまで顔の上にのっていただくのです。
あ、そうそう、その間、興奮して僕は勃起しっぱなしなんですが、彼女は無視して、何もしてくれません。我慢汁がおへそにたまるぐらいです。時にはオシッコを飲み時、興奮のあまり思わず射精してしまうこともありますが、ペニスはお腹を汚した精液は当然、そのままです。だって、僕は人間座蒲団ですから。だから、部屋中に精子やマン汁、おしっこの匂いが立ちこめます。ああん、、はやくこれ、やってみたい!