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2004/01/08 02:55:45
(YZUh/N5T)
俺は純粋そうな真面目系の白肌ロリータは苦手なんだ。どちらかというと小麦色に焼けた派手な今時ギャルがとてもタイプ。そもそも俺は地元の街で人気日焼けサロンで働いている。2日の夜ギャルな金髪のムチムチ太股をみせつける大胆ミニスカのk子は金とスタンプカードを渡しマシーンへ。その後、俺はカウンターに受付している。だが、可愛いムチムチの美味しい食べ頃ギャルが向こうの個室のマシーンに全裸で入っていると想像すれば、俺の性本能が興奮しないわけがない。あの子の“おまんこ”はどんな形だろう。ヤルと気持ちいいんだろうな~。パイズリされて~。唾かけられて~。というまでもなく妄想を初め、ムスコが大きくなりはじめる。そしてマシーンで焼いた子がそろそろ30分が経過したのでシャワー室に入る頃だろう。俺は慌ててその子が入る前にオイルでべっとり全裸のその子の近くに迫りシャワー室へ押し込んだ。ここでバイトしてこんな美味しい子をただたんに見送ることはできない。k子は「きゃ~!何すんの~!やめて!」というが俺は鼻息を荒くし「日焼け後のお楽しみだ!」といい太股を触りまくり揉み、脇を舐め、黒い乳首を指でコリコリ転がし、優しくかんで唾液でベトベトにしてやった。黒い乳首はカチカチ。俺の息子はさらにボッキ。胸を大胆に揉み、おまんこの方へ。オイル塗れの栗にむしゃぶりつき、k子の栗はピクピク勃起して俺の口の中で大きくなった。k子は「はうはっはん」まん毛も美味しくしゃぶった。k子のまんこは感じまくっている黒いモッチリあわびからトロリとまん汁を垂らしてヒクヒク動き俺のチンポを待っている。俺は入れた。ヌッチュヌッチュスルッ。といとも簡単に入りその後高速ピストン。まん汁とオイルと俺の我慢液で実にすんなり入りお互い失神するようなsex。k子はものすごくおまんこで締め付けてくれる。俺は「ああ…いいよいいよ、k子!俺のチンポをマンコで食べてくれ、いくいくっ!」といいk子のマンコ内に暖かい液を大量に出した。多少嫌がるそぶりを見せたk子はイキまくり涎を垂らし腰を振っていた。アナルにも残りの精液を出してやった。