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2026/02/12 23:04:27 (II/TG2pJ)
子供の習い事で送り迎えの時に知り合いました。
彼はブサ面なんだけど優しいんです、奥手な彼につい意地悪したくなっちゃったんです。
建設会社勤務で身体はガッチリしていて背も高いんです。

遠征に行った時一緒にランチに行って彼の車の中で色々話して肩が凝ってるから揉んでって頼んだら大きな手で優しく揉んでくれました背中から腰彼の手が段々と下に下りてくるとつい悪戯したくなっちゃって股間に手を置いたんです、硬くなってるのがわかりキスをすると戸惑いながらもキスしてくれたんですぎこちなかったですけどね。

最初の時は溜まっていたせいもあったと思うんですがそれでも私が逝った後の射精だったんです。
お互い時間を作って何回か会ってるうちに段々と射精までに時間が掛かる様に‥
30分位から段々と遅くなる様になって1時間くらい掛かる様に‥
その頃にはもう彼無しではいられない身体に変わってしまったんです。
会えばフェラして硬くなったら跨る様な‥
友達に最近痩せたよね、ウエスト周りなんて細くなったよねって言われちゃうように‥
11
2026/02/05 07:33:39 (TiKi6Amg)
はじめましてキモオタです。

過去に3人ほど地下アイドルを喰ってこっそり中出しもしたので備忘録がてらに投稿させてもらいます。

まず最初の獲物は
舞菜ちゃん(当時JK1)某グループに新メンバーとして加入してから半年ほどたった頃
90分デート券をもらったので、下心も込み込みでナイトプールデートへ行った。
もちろん運営付。かわいい舞菜ちゃんの水着写真を撮影しまくりながら遊んでいるとすぐに時間に。
楽しかったが少しエロい写真が撮れただけで、まわりの空気と性欲に負け、ほかのかわいい女の子の水着をぼーっと酒を飲みながら眺めていた。
各所でナンパも行われ、影に行くとお盛んな性獣が所々にいた。
ふと耳を澄ますと聞き覚えのある声でイヤです。となにやら困っている声がした。
どう聞いても舞菜ちゃんの声ですぐに行くと大学生くらいのチャラ男に囲まれていたので、うちの彼女になんかようですか?と入っていくと、男連れかよ!と消えていった。
舞菜ちゃんはナンパ慣れしていないのか足が震えていて可愛かったので、手を引いてベンチにいきお喋りした。

ナイトプールにきたことなくて、楽しくて、運営さんと別れたあとに再入場してきたらしい。まさか未だいるとは思わなかったとw
キレイなスポット見つけて自撮りしようとしたところをナンパされてこまっていた所で、助かったとも。
危ないしと理由をつけ運営なしのデートタイム。
世間知らずのロリは扱いやすくてたまらん。
カクテルを何杯も飲ませて判断力もなくなり。
そのまま、さっきより際どい写真も撮りまくった。
そして、性獣のいる陰に撮影と連れて行き
酔いながらもびっくりしていたが、空気に負けたのか
スベスベな肌、小ぶりな成長途中の胸、キスとなんでも受け入れてくれたし、目がトロンとしていてエロ可愛かった。
我慢できるわけもなく下にも手を突っ込みクリ、マンを刺激。元から少しねばっこい液が出ていたがすぐに大洪水。触った感覚的にビラビラがぶ厚め、クリも大きめでエロそう。
そのまま、もちろんズラして生ハメたけど、若いから吸い付かれて我慢しまくってもすぐにイッてしまいそうだった。分からないようにピストンしながら出して、そのまま2回戦と思うと舞菜にだしたでしょとバレてた。
そのまま2回戦しながら聞くと、C2で初体験したと。
ロリ可愛い清楚な舞菜ちゃんにヲタクは全員騙された。それどころか初体験の相手が塾講師で、そのあと半年くらい毎日ヤラれてたらしい。
そいつは次の獲物みつけたのか別れたらしいけど、そのあとC3で同級生のチャラ男と付き合い、セックスしか求められなくて別れ、いまの事務所に入り地下アイドルになったとのこと。アイドルになってからは彼氏はいないけど、塾講師がまた連絡してきて月2くらいセフレしてるとのこと。
そりゃK1にして中がツルツルのヤリマンコになるわけだ。
2回目の中出しのあと、ライトつけてマンコをクパァして撮影したが、いつもお世話になるパパ活JDや人妻と変わらないくらいの使い込まれたグロマンだった。

アイドルに幻想は抱かないようにはしていたが思った以上にグロマンで、顔の清楚さと相まって最高だった。

その後ライン交換しK3でアイドル引退して少しするまで週1はセフレとして週1は推しアイドルとして関係した。最高だったのは、ライブの間に各自ご飯にいくような時間がある時に、呼び出してアイドル衣装のまま中出しして、次のライブをマンコに精液貯めたママさせたりしたなぁ。
ちなみにラストは中出ししすぎて孕んじゃったw

NTRにもハマって高校で野球部の彼氏を作ってもらい
デート中にトイレで犯したり、彼氏とヤッたあとにそのままで同じホテルの同じ部屋に入り犯したりもしたなぁ。
中出ししすぎたのも、どんどん舞菜が同級生の彼氏に本気になってきて、会う頻度も連絡も減ってきて、取られたくなかったんだろうなw
アイドル辞めると決めた時に、俺との関係の最後と言いだしたのでいままでの隠し撮りやハメ撮りを彼氏に見せるぞと脅して、最後のお願いへ。
彼氏と卒業旅行へ2人で行くというのでこっそり同行その間だけ自由にさせてくれたら諦めて去るとの約束しました。
どこへ行くかと思えばディズニー!夢の国ですね。
2泊もする予定だったみたいですぐ同じホテルを予約しました。
行きの新幹線からさっそくトイレで一ハメ。
ランドに入ってすぐに呼び出し、中出しして精液インしたままパークでたのしそうに遊ぶ2人。
夜のパレード中に呼び出してパークで青姦。舞菜も過去にないくらいのぐちょマンなってた。
背徳がとまりません。
そのまま彼氏のもとに戻したらチューしながらパレードみててイラっ。
夜の花火は彼氏一人で見てもらい、2回目の中出し。
呼び出しにかなり怒ってたけど、顔はとろけてたよ変態舞菜ちゃん。
ホテルに入り呼び出すもなかなか来ない。
どうやら、ヤッてたみたいだ。
あんだけしてあげたのに性獣だな。
彼氏が寝たとのことで来たので、そのまま2人の部屋へ。ゴミ箱にゴムがあったので、彼氏とはつけてるのだなとおもいながらハメ。ここはちょっととかいいながら締め付けて離さない。
彼氏の寝顔を見させながらピストン。
先にイッたら✕ゲームといっていたのに、すぐイク雑魚マン。
✕ゲームとして、彼氏の前で本日3回目の中出ししました。
そのまま彼氏の顔の上でうんこポーズで彼氏にしたたりおちる精液と愛液。
最高だね。泣いてる舞菜がかわいくてそのままお掃除フェラからの今夜2回戦目。何度か起きそうになり楽しかったな。
疲れと飽きで途中で帰った。

翌日は朝のバイキング中に1ハメ、シーについてすぐ、1ハメだけ。その時に媚薬を塗り込んでほっておいた。

夜の水上ショーのときは確信犯で真後ろにシートを引いて知らないふりして待って、ショーがはじまった瞬間に連絡しケツを突き出させて2ハメだけ。
ぐっちょぐちょやったで。
我慢できなかったのか、横に彼氏いるのに2ハメ目は自分から振ってきたので抜いたら、エロい顔で睨まれた。
その夜はホテルで彼氏とハメるの禁止。
ハメたら、昨日より厳しい✕ゲームなと脅しておいた。
もちろん部屋に行くとまたゴミ箱に精液ゴムが、、、問いただすと、昨日のだと、、、清掃はいるのにそんなわけはないのでお仕置き決定。
彼氏の顔の上に立たせて、そこでハメることに。
30分ほどで疲れて膝立ちになっていたので、彼氏の目の真ん前でパコってる。なんなら、愛液と先走り汁が垂れ落ちてるw
伝えると泣きながらも気持ちよさそうでなにより。
こんな雑魚マンコとは彼氏が可哀想だなとか、目が覚めたら地獄だなとか、ボロクソいいながら2回中出した。
あんだけ揺れながらよく眠るよな、こいつ鈍感すぎと思ったけどね。
最終日は東京観光、もちろん東京タワーの展望台のトイレで中出しまでしたよ!
そのまま帰りの新幹線でハメたときカピカピついたままで興奮したなぁ。無理矢理犯したら痛かったみたいやけどそれも興奮らしいからホント雑魚マン。
自宅の前で彼氏と別れたところを捕まえて、そのまま車で拉致。文句言ってたが旅行は家に帰るまでだろと言い、彼氏の家の前で彼氏に電話させ、思い出話中にイン
もちろん濡れ濡れ。スピーカーにさせている。
途中でうんうんしか言えてない。
ぐちょぐちょ相手に聞こえるように突きまくる。
最後はバレてもいいと思ったのでそのままイカせたが、鈍感すぎて、疲れてるやろし、早く寝ようね。
またね。ときりやがった(笑)
そのままイカせまくり、中出しまくり。
何度も、これからもセフレとしてヤリますと言わせようとしたが、それだけは言ってくれなく。
翌朝彼氏が練習にいくまでハメ続け、その日の夕方になるまでハメまくり、枯れてしまいそうになったが、うんと言わないので諦めて解放した。

その後はまったく連絡がとれないが噂では高卒で彼氏と結婚し3子に恵まれたが長男だけ彼氏に似ていないそうだ。誰の子かな。

一人目でした。
12
2014/12/30 02:58:15 (J0dVU0CW)
私:笹井taku: 45歳
お相手:りりな:18歳(女子大1年生)

比較的最近のことになります。小学6年生の娘には春から家庭教師をつけていました。
りりな(18歳)です。彼女も春から女子大生。3月誕生日のなりたての18歳です。
初めてうちに面接に来た際に、見た目も性格も素晴らしく、学力もK大ということで
まったく問題なく、その週から来てもらうことにしました。

勉強が終わった後は、大体毎回うちで嫁の作る夕食を食べて行ってもらってました。
嫁も彼女のことを気に入っていました。

4月の最後の家庭教師の日のこと、その日は雨でした。家庭教師の時間が終わり、
夕食を食べてもまだ雨は結構激しく振っていました。

嫁「takuさん、今日りりなちゃん送ってってあげたら?」
オレ「ああ、それもそうだね?この雨だと傘さしても濡れちゃうしね」
りりな「えー、ほんとですか?でも悪いですよ。」
嫁「気にしないでいいのよ。」
オレ「りりなちゃんさえよければ、送るよ」
りりな「助かります。ありがとうございます。」
オレ「だったら、夜道の心配もないから、ちょっとお酒飲んでったら?」
嫁「まだ未成年なんだから、お酒なんかすすめちゃだめよ、調子にのっちゃって!」
オレ「りりなちゃん、お酒はいけるの?」
りりな「内緒ですけど、、結構好きです!」
嫁「仕方ないわねー、一杯だけよ?」
オレ「よーしやろうやろう!」
嫁「あなた飲んだら送ってけないからダメよ!」
オレ「あー、そうだだった。。残念。。。」
りりな「あはは、まだ今度ですね!」

りりなの「また今度」はどういう意味かわからなかったが、とにかく、りりなは
結局私の好きなジンを気に入って2杯飲んで帰ることになった。可愛く頬をほんのり
ピンク色に染めて帰ることになった。

車中、いろいろ会話した。

りりな「あー、楽しかった。ありがとうございました。」
オレ「いやいや、こちらこそ、なんか無理に引き留めて悪かったね。明日も学校でしょう?」
りりな「いや、いいんです。笹井さんとお話ししてたほうが勉強になります。やっぱり経営コンサルってすごいお仕事ですね」
オレ「いやいや、口八丁な仕事だよ。」
りりな「いえ、話しててわかります。何でもない物事が、お話しの中でつながってとても人を惹きつける話になってるのが。
 私もコンサルタントになりたいって最近思ってます。笹井さんの影響です。」
オレ「そんなに褒めてもらって恐縮です。」

りりなのアパートは都心だが、意外と大きなマンションでもなく逆に好感が持てた。
車止めにりりなを下すと、入口へ歩いて行った。

オレ「大丈夫?」
りりな「大丈夫です。おやすみなさい。アッ。。。」

りりなはよろけて転びそうになってた。

オレ「危ない!送ってくよ」
りりな「すみません。。」

りりなを部屋の前まで送っていった。りりなは酔いが少し足まで来ているようだった。

りりな「あ~、ちょっと酔っちゃった~。笹井さーん」

りりなは甘えて私に抱きついてきた。

オレ「ちょっと、りりなちゃん、酔ってるなぁ」
りりな「てへ」

ちょっといつもと違う様子にすこし戸惑っていると。

りりな「笹井さん、介抱してってくださ~い」
オレ「え~、はいはい、ちょっと嫁に電話してからね。。」

嫁に電話して、ちょっと遅れる旨を伝えて、りりなの部屋に入った。
りりなの部屋はいかにも女の子部屋というよりは、すこし大人っぽい
雰囲気の部屋だった。証明も間接照明中心で薄暗かった。

りりなをベッドに寝かし、コップに水を汲んで持ってくると、りりなは
カーディガンを脱いでいて、若いピチピチの肩口を出してベッドに座っていた。
薄暗い明かりがその肌を照らし、なんともなまめかしい感じになっていた。
水を一口飲むと、隣に座った私の肩に頭を寄せて甘えてきた。

りりな「あーあー、笹井さん、奥さんいなかったらなぁ。。」
オレ「ええ、嫁いなかったら、カテキョでりりなちゃんがウチに来ることもなかったよ。」
りりな「もう、そういう理屈はどうでもいいの~、私の気持ちわかってるくせに」
オレ「えぇ、どういうこと??」
りりな「結構アピールしたつもりなのになぁ、私笹井さんのこと大好きです」

りりなは私の首に両手をまわし、キスしてきた。18歳の女子大生にキスされている!

りりな「好きです。大好きです。抱いてください。だから部屋に入れたんです。」
オレ「りりなちゃん、、、」

私もりりなの可愛い舌に自分のそれを絡ませた。

お互い、あまり時間を使えないのをわかっていたので、お互い全裸になるまでは
早かった。りりなはスタイルも良く、恐らくDカップはあり、くびれもセクシーで、
肌は真っ白でシミ一つなく、完璧な体の美少女だった。

りりな「すごい、男の人ってこんなになるんですね。」
オレ「オレは少し大きいほうだからなぁ。」

19cmのモノを天に向かせながらベッドに座ると、りなはベッドの下に跪いてり足の間に入った。

りりな「なんとなく、なんかしなきゃって思ってますけど、わかんないから教えてください。」
オレ「え、やったことないの?」
りりな「ないです。。恥ずかしい。。」

オレはりりなの冷たい手でオレのモノをしごかせ、それから舐めるように促した。

オレ「そう、そこの裏を舐めあげて」
りりな「はい、でもすごくエッチなことしてますよね。恥ずかしい」
オレ「可愛いよ。そろそろ咥えてみようか」

18歳の女子大生が自分の股間に頭を埋めて上下し始めている。
まだ、舌使いはうまくはないが、このイメージがなんともエロチックである。
咥えさせたまま、私がりりなの胸をいじめると可愛い声をあげた。

りりな「ああん、だめです。なめられなくなっちゃう」
オレ「りりな、そろそろ我慢できなくなってきたよ」

りりなはちょっとドキッとしたように顔を上げた。

りりな「初めてなので、優しくしてください。。」
オレ「オレでほんとにいいの?」
りりな「初めては、笹井さんがいいです。」

私はりりなをベッドに寝かせました。りりなは控えめに脚をM字にしています。
私はゴムを財布から取り出しました。

りりな「いけない人ですね。やっぱりOLさんとかにモテるから持ってるんでしょ。。」
オレ「そんなんじゃないよ。念のためね。。」
りりな「今日、こんなことになると思ってたんですか?」
オレ「いじわるだな。。そんなこと期待してなかったよ」
りりな「えへ、ごめんなさい。あ、でも、、あの、最初ゴム使わないでください。笹井さんと
 ちゃんとつながりたいです。後で着けてください」
オレ「!わかった」

18歳の処女の女子大生が45歳の男にナマでの挿入を求めています。
オレの19cmの男根は興奮でMAXのガチガチです。これをりりなのアソコにあてがいました。

りりな「すごい熱いです。あと、こんなに大きな入るんですね。」
オレ「りりなちゃんすごく濡れてるから大丈夫だよ」
りりな「やだ、恥ずかしいこと言わないで。」

ゆっくり私はりりなの中に向かって男根を埋めていきます。
りりなは痛みを必死にこらえています。りりなの中はかなりきつく、男根の挿入を阻止しようとします。
ここを超すと処女膜を破裂させるだろうというところまで亀頭を進めました。
りりなは肩で息をしています。

オレ「りりな、いいね?いくよ?」
りりな「takuさん、きてください」

いつの間にかお互い呼び方が変わっていました。
わたしは、少し勢いをつけるよう腰を一旦引き、十分に男根とりりなのあそこが
濡れていることを確認して、一気にしかし比較的ゆっくりなスピードで
りりなの中に男根を根本まで埋めました。

りりな「あぁ、痛っ!」

りりなの中は18歳の少女でした。
ずっぽり埋まった私の男根をひくひくしながらしめつけてきます。
久々の18歳の少女の体です。しかも処女です。根本まで入れた瞬間、快感で体が熱くなりました。
18歳の女子大生をナマで貫いているんだ!

オレ「りりな、大丈夫?」
りりな「大丈夫です。思ったより大丈夫です。でも、中がいっぱいいっぱい」
オレ「動いていい?」
りりな「ゆっくりお願いします。。」

私はゆっくりとりりなの肉壁を味わう運動を始めました。
りりなの汗ばんだカラダは私にぴったりとくっついたまま、私は
体を揺らすように律動を始めました。ただし、19cmの肉棒の抜き差しは
ゆっくりでもりりなには衝撃を与えていました。

りりな「ああ、すごい、笹井さんのすごいです」
オレ「気持ちいいの?」
りりな「なんか変な感じです。少し気持ちいいかも、体の奥に、、すごいです」

私は、りりなのカラダが私の肉棒に馴染んできているのがわかったので、
少しずつリズムのあるピストンに変えていきました。

りりな「あぁ、あっ、ああっ、あ!激しい!激しいです!」
オレ「まだ全然ゆっくりだよ、もっと激しくしていい?」
りりな「あぁ、だめぇ、これより激しくされたらおかしくなりそう」
オレ「おかしくなっていいよ、気持ちよくなりな」

私はリズムに少しずつ力の込めるようなピストンに変えました。グッと抜いて、
奥に強く射ち込むようなピストンです。処女とはいえ、16、7歳の子ではないため、
耐えられるように感じたからです。すると、奥に射ち込んだ瞬間亀頭が
ぎゅっぎゅっと締められるのを感じました。これはかなり具合のいい女子大生です。

オレ「あぁ、りりなの中気持ちいい」
りりな「ほんとに?ほんとに?うれしい。気持ちよかったら、もっと激しくしてください」

私は一度MAXの激しさに上り詰めてみました。りりりなの両肩をがっしり掴み逃げられないようにして、
腰のピストンを最高速にします。抜き差しの幅もほぼ19cmをすべて使った強烈な突きこみにしました。

りりな「あああああああっっ!!!、だめっ!だめっ!激しすぎますぅ!!」


3分くらい、最高速で突いた後に少し休みました。

りりな「すごかったです。。。死んじゃうかと思いました。。」
オレ「りりな、そろそろゴムつけないと。」
りりな「そうですね。。」

オレはさっと抜いてゴムをつけて、再びりりなのカラダに入りました。
ピストンを再開します。

りりな「あ、やっぱり、違いますね。。ゴムあると。」
オレ「どっちがいい?」
りりな「聞かないでください。恥ずかしい。。」
オレ「ナマのほうがいいんだね?そのほうが温かくていいんでしょ?」
りりな「あんっ、あんっ!もう!」

ゴムがあると、18歳の処女の締め付けでも余裕がでてきたので、激しいピストンを再開していきました。

りりな「あん、あん、あん、ああん! takuさん、外してください」
オレ「え、どうした?痛い?」
りりな「いや、違うの、ゴム外して欲しいの」
オレ「どうした?」
りりな「やっぱり、takuさんのカラダ直接感じたくて」
オレ「オレもりりなのカラダ直接感じたいけど、、もうすぐ出したくなっちゃうから」
りりな「あぁ、takuさん、どこに出したいんですか?」
オレ「だめだけど、、りりなの中に出したいよ」
りりな「やっぱり、ゴム外したら、中に出したくなるんですか?」
オレ「りりなが可愛いから、我慢ができなくなりそう」
りりな「ゴム外してください。我慢できなかったら、もう中でもいいです。私takuさん好きだから」

私はゴムを外し、興奮の頂点のままりりなにナマで再度進入しました。
再度ナマを許された快感はもうなんとも言えません。

オレ「りりな、可愛いよ、気持ちいい」
りりな「あぁ、私も気持ちいいです。takuさん、好きぃぃ」

私はそろそろ限界でした。18歳の美少女の女子大1年生が、私を自らの意思でナマで受け止めています。
しかも、中出しまで許しているのです。

オレ「りりな、もうだめだ、りりなの中で出したい。我慢できない」
りりな「ああん、うん、わかったから、出すとき怖いからギュッてしてください。」

私はりりなをギュッと抱きしめました。りりなにも脚を私の腰に絡ませ、完全な
密着体勢です。処女相手に無茶ですが、渾身の高速ピストンを強く射ち込み、上り詰めました。
私の19cmの肉棒をドクンドクンと熱い精液が出口に向かって上ってきました。

オレ「りりなぁ、出すよぉ、オウッッッ!!!」
りりな「ああん!!!takuさん!」

ドビュン!ドビュン!ドクンッ!ドクンッ!

りりな「あぁ、熱い、すごい熱い。。。」

大量の精液をすべてりりなの中に射ち込み、最後の一滴を出し終わってりりなの上に多い被さりました。

オレ「りりな、ごめん、中にだしちゃったりして」
りりな「もう、終わってから言っても遅いです。。あんなに出したいって言われたら断れませんよ。。」
オレ「ほんとごめん、生理いつ?」
りりな「あと、2週間くらいです。」
オレ「え?一番危険な日じゃん!うあぁ、やばい。。」
りりな「嘘です。あと2、3日ですよ」
オレ「ちょっと、悪い冗談やめてくれよ。。」
りりは「あはは、ごめんなさい。でも、私takuさん大好きだから、出されてもいいって思いました。」
オレ「りりなちゃん、ありがとう、すごく気持ちよかったよ。でも、オレ嫁さんいるから。。。」
りりな「わかってます。別れてとか言いません。私もまだ大学生だし。ただ、迷惑はかけないので、
 私とお付き合いしてもらえませんか?」
オレ「ええ?」
りりな「takuさんの彼女になりたいんです。不倫でもいいんです。ただ、セフみたいなのは嫌で。
 takuさんが私のこと少しでも好きなら、それでいいんです。」
オレ「オレは最初っからりりなちゃんのこと可愛いと思ってたし、好きだよ」
りりな「じゃあ、付き合ってくれるんですね!うれしい!」

りりなは私にぎゅっと脚を絡めて抱きついてきました。りりなの真っ白の内腿のあたりからは
私が大量に注入した白濁液が流れ出しているのが非常にいやらしい感じです。

私は名残惜しくも、あまり時間が長いと嫁が怪しむため、急いで服を着て
りりなのアパートを出ました。

りりな「明日の夜お仕事終わった後、お時間あったらウチに来てくれませんか?」
オレ「わかった、嫁にはごはんは外で食べるのと遅くなると言っておくよ」
りりな「うれしい!不倫ってこんな感じなんですね!」
オレ「・・・」







また、そのうち続きます。

13

大学生なって

投稿者: ◆HWB.5W8Vaw
削除依頼
2026/02/03 17:43:57 (B6iwrzzq)
大学生なって初めて中出しされちゃった。ちょっと不安もあるけれど、中に勢いよく暖かいモノが広がる感じはすごく気持ちよかった……。
また中出しされたい。
後ろからガンガン突かれながら奥にいっぱい出されながからイキたい。
14
2026/02/03 10:02:44 (nqFBzkQM)
嫁と付き合っていた頃、嫁の友達と30分位二人きりになった事がありやってしまいました。

彼女の部屋で彼が迎えに来て3人で出かける予定で
実際は彼が来る15分位でした。
キスして抱き合いお互いに裸になりベッドに移動しました。何より自分の彼女の友達なのでカチカチでした。
ゆっくり入れ、ゆっくり腰を上につくように腰を動かしていたら彼女がこれ凄く気持ちいいと。
さらに1番奥に入れ込み、ゆっくりつきあげる。
彼女はイクイクと抱きついてきてキスしていたら
急にイキそうになり、そのまま何も言わずキスしながらイキました。彼女はいってる最中に僕はたくさん出たよと話すと、さらに二人で感じあいました。

抜いてからすぐに大量にでてきて初めての中出しが僕で彼氏とはいつもゴムをしているので、できたらどうしようと。時間もなくすぐに着替え身だしなみも整えました。彼女としてたのは10分位でした。

鏡の前で化粧してる彼女の後ろから抱きつきごめんね中に出してと。大丈夫だよと彼女は話す。
服の中に手を入れオッパイをもんで腰を動かすと彼女は、まだ大きいじゃんでも〇〇くるからダメだよと。僕はスカートを上げ下着を下げて入れようとしたら彼から電話があり後5分で着くと。
二人で緊張感がいやらしさを掻き立てました。
すぐに身なりを整えて壁にもたらさせて片足を上げ
下着をずらして、到着電話まで腰を動かしキスしながら彼女は中出しってこんなに気持ちいいんだと。
今までで1番良かったし、今も気持ちよくて幸せと。僕は〇〇にバレたら殺されるなと。
電話がなり入れたまま出て、もう着くから部屋までいくと。僕らは最後のヒートアップでこのまま最後したいなと。
音をたててキスをいやらしくしながら腰をふり、最後に奥について、すぐに抜くと腰が砕け僕の物を舐めて、また今度しようねと約束。
彼の車が駐車場に音がしたので準備していましたが
二人とも顔が赤い見つからないか心配でした。

最後に玄関で彼女のスカートを上げ後ろからアソコに指を奥に入れ、抜いた指を彼女に舐めさせた後
キスをしたら足音がしたのでやめました。
ちなみに彼女その日口紅はしていません。

彼が来ておまたせと。じゃ行こうかと話ししてたら
後ろの席片付けんと乗れないわと。車に行ってるわと。チャンスと思い彼が下に降りた後彼女に入れていい?と聞くとお願い早く入れてと。
足を上げ奥に入れたら彼女はイクイクと僕も締め付けで出ると。二人でイキ彼女は物凄く気持ちいい
少しだけ二人でキスしながら感じ合い。またねと。車にのりこみました。







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