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2026/01/12 09:36:53 (Yg.XC6Td)
前回の続きです.今回もひどいさスカトロ表現がありますのでご注意下さい。
登場人物はすべて仮名です。

前回のハルさんとの寝取られプレイでとあるサプライズをユリから貰った。帰ってきたユリと散々セックスした後、朝方には渡されていないもう一枚のマイクロSDカードを渡された。
「これ、ケントへのサプライズプレゼント。渡したSDカードにはないシーンが入っているから確認して」
渡された時間は夜の23時、さすがに疲れたとのことでユリは寝室に向かった。俺も昨日から散々射精したので見るのはさすがに…と思いベッドに入ったが気になって眠れない。ユリは隣で寝息を立て寝ている。起こさないようにベッドから出て作業部屋で昼間と同じようにマイクロSDカードをDVDプレイヤーに入れ再生ボタンを押した。どうやらハルさんから送られてきた掘りこたつがある居酒屋の個室シーンみたいだった。ちゃんとデジカメでも収めていたらしい。2人は仲良さそうに酒とつまみで晩酌をしていた。酒を飲むたびに徐々に距離が近づく。俺と飲むときは対面なのにユリはハルさんの隣で飲んでいた。
店員が来るタイミングは呼び出しボタンで注文を取る時と運んでくるときだけのようで急に個室に入ってくる気配はない。ユリは対面にデジカメを置き2人が映っているのを確認している。完全個室とはいえカメラにも両個室から居酒屋の賑わう声が入っていた。何杯目かの酒を飲み注文を終えた後、その時はやってきた。酒で酔っているのか欲情しているのか分からないユリがハルさんの肩に頭を乗せて互いに見つめ合いキスを始めた。カメラの時間は19時半を表示されていた。周りの音で舌を絡める音はしていないが画面で分かるぐらいの唾液交換が行われている。ハルさんはそっとユリの左乳を服の上から触り服の下から手を入れ直に胸を触っている。ユリも嫌がるそぶりを見せるどころかテーブルの下で見えないがハルさんの股間を触っているようだった。さすがに服を脱がせるわけにはいかなかったのか胸の上まで服をまくり上げユリのデカ乳が露わになった。結婚する前はカラオケでセックスをしたことがあったがここは完全個室とはいえ居酒屋で店員がいつ来てもおかしくない状況だが2人の行為は激しさを増す。声は出してはいけない状況と言うのもありユリは必死に抑えているがハルさんは容赦なくユリの乳首を舐めはじめた。酒で感度を増したであろうユリは「ダメ。気持ちいい」とぎりぎりカメラに入るかどうかの音量で喘いでいた。
今度はデジカメをハルさんは取り自分の勃起しているズボン越しの股間を映しユリはハルさんの股間に顔を近づけた。散々、セックスをしたのにかなり勃起している。小声でユリは
「すごい、大きい。素敵。舐めてもいいですか?」
と小声で言いズボンのチャックを降ろし堅くて大きいチンポが出てきた。もう我慢できないという具合にハルさんのチンポにしゃぶりつく。ズッズッといやらしい音がカメラにも入るが周りの客も店員もまさかこんな痴態が行われているなど思いもしないだろう。たぶん、今日のセックスで初めてだったと思う。ハルさんは出そうになったのかユリの後頭部を押さえつけ口の中に射精した。少し驚いた表情になったが嫌がらずそのままユリは口の中に出され精子を含んだ状態で顔を上げ口の中に出された精子をカメラの前で確認させるように口を開け見せつけてきた。その後はちゃんとこぼさずに飲み欲し小声で
「ハルさんの精子、まだ全然、濃いですよ。喉に絡みつきます」
と艶っぽい表情で笑っていた。興奮したのだろう。ユリはハルさんの耳元でとんでもない提案をしてきた。
「ここでセックスしましょう。完全個室だし周りも騒がしいので大丈夫ですよ」
ハルさんもさすがに驚いたようだがユリは止まらない。こんな場面を店員に見られたら終わりだがそれも興奮のスパイスになったのかユリは立ち上がり徐にジーンズと下着を脱ぎ両手を頭の後ろに回してがに股で座っているハルさんの顔にマンコを突き出した。ハルさんは何も言わずにユリのマンコを舐めはじめカメラでも分かるぐらいに勃起しているクリトリスを吸い始めた。ユリは天を仰ぎ、声を出さないように必死になっている。次にハルさんは右手の中指と薬指を入れ左手の親指で勃起したクリトリスを刺激する。さすがにこれは堪えたのか軽く腰をがくがくさせイッたらしい。いつもなら潮を吹くところだがさすがに場所が場所なだけ我慢をしているようだった。ここでさらに大胆な行動に出るユリはハルさんを背にある壁にもたれさせて座位の体勢でマンコに入れ始めたのだ。周りの笑い声に交じってグチュグチュと結合部分から音をカメラは拾っている。ユリとハルさんは小声で何か話しているがさすがに聞こえない。そのうちユリが腰を前後に動かしハルさんがユリのデカケツ肉を拡げたと同時にデカケツが震えイッたのだと分かった。いつもならする音もしないということはさすがにこれも我慢したのだというのも分かった。ユリが腰を上げると白い精子の塊が出てきた。ティッシュでそれらを片付け会計を済ませすぐホテルに戻るのかと思ったが2人は意外な場所に向かった。居酒屋が入っているモールの共有トイレの中に2人で入ったのだ。所謂、多機能トイレでかなりの広さを有しておりこの時間に利用する人も少ないのだろう。女性の案内する「多機能トイレはこちらです」というアナウンスが妙に生々しい。ご丁寧にカメラは便器の前にある手荷物置きに1台、洗面所に1台とセッティングされておりこれでハルさんが鏡越しに映せばトイレほとんどの角度から映るようになる。2人は靴以外脱ぎ全裸になった。鏡の前で抱き合い舌を絡ませ激しいキスをしている。ハルさんの両手はユリの両乳首を刺激しユリの手はハルさんの勃起したチンポを触っていた。さらに抱きしめ合い今度はハルさんの両手はユリのデカケツを触り、思いっきりケツ肉を掴み開いた。それと同時にハルさんのチンポがユリの腹にねじ込ませユリは先ほど我慢したであろう大きなオナラがブッブッブーと出していた。トイレの中に響くには決して違和感がない音だがこの状態で聞くオナラの音はかなりの興奮を覚える。先ほどよりは少し大きな声で会話をし始める。
「ユリさん、エロすぎですよ。ホテルまで待てないからトイレでしたいって」
「だってさっき中に出したばかりなのにハルさんのチンポ全然、萎えないんですもの」
「ユリさん、どうしてほしいかねだってください」
ユリは洋式便器に座り両足を抱えるとマンコを全開にした。先ほどの精液がまだ残っているのか流れ出ており画面からもヒクヒクしているのが分かる。
「ハルさんのたくましいチンポを私のマンコにいれてオス汁出してください!私を肉便器にしてぇ!」
洋式便器からのアングルだとハルさんの後ろ姿しか見えないが気を利かせて貰ったのかそれとも欲望のままの行動なのかハルさんはユリのスマホを取って動画を撮り始めた。これでばっちりユリのマンコにハルさんのチンポが入ってくるのが見える。
「あ、堅くて気持ちいい…私のマンコ、ハルさんのチンポ専用になっちゃってる!」
揺れるデカ乳と肉付きのいい腹の下から大きなチンポが出し入れされておりユリのマンコからはマン汁が飛び散っている。
「ハルさんのチンポビクビクして堅くなってきた!出るんですね!?ハルさんお願いがあるんです!」
「なんですか?ユリさん!」
「さっきホテルでしてくれたみたいに精子の半分は私にかけてもう半分は中に出してください!あれすごく興奮するんです!!」
「分かりました!精子出ますよ!!」
ハルさんは勢いよくユリのマンコから抜き腹や乳首やユリの顔まで精子が飛びまたチンポをギュっと掴み残りの精子をユリの中に出した。
「これ!これ!本当にヤバい興奮する!!イクッ!イク!!」
ユリはチンポを入れたまま潮を吹きハルさんがチンポを抜くと精子と潮便器の中に撒き散らしていた。テレビ画面にアヘ顔やデカ乳や腹に精子がかかっているユリの身体とマンコからブリュとマンぺで精子を出している姿が映し出されている。肩で息をする2人だがプレイは止まらず今度は洗面台にある鏡に向かいスマホを置き手すりにユリを掴ませバックからデカケツを掴みながらハルさんはケツ穴を突き始めた。事前にハルさんにあることを伝えていた。それは「ユリをバックから犯すとき両手を後ろに持っていかせ両手を手綱みたいに持って突くとイキまくりますよ」とたぶんこれを思い出したのかハルさんはユリの両手を後ろに回せて激しく突き始めた。ただ一つ普段と違うのはケツ穴セックスでしたことがなったことだった。
「あ、ダメです!ハルさん!これ!ケツ穴ではしたことないの!!ケツ穴拡がっちゃう!ウンチまた太くなっちゃうよ!!」
シャーシャーとマンコからは潮を吹いているのかカメラには映ってないが床に出している音がトイレの中に響く。ブッブッとオナラが激しく出るようになりどうやら限界を迎えたようだった。
「イキます!!ハルさんのチンポでまたケツ穴!!ウンチ出る!!太っといクソ出る!!」
ハルさんはチンポを勢いよく抜く。ユリは「ダメッ!」と言い腹を抱え洋式便器まで移動して座り思いっきり踏ん張りブリッブリッと脱糞を始めた。ハルさんはまだ出していなかったようで全裸で脱糞しているユリの横に立ちチンポをしごき先ほどのようにユリの顔や胸や腹に射精した。ユリは受け入れるように目を閉じて舌を出しながら全身に精子を受けていた。2人は自身の身体を持参していたタオルで拭き多機能トイレを後にした。次に映っていたのがすでに何回かセックスをした後の動画でホテルにあるカラオケのマイクを全裸のユリのデカケツに向けている映像が映っていた。
「本当にマイクにオナラするんですか?」
「ユリさんがもっと恥ずかしいことしたいって言ったんじゃないですか」
「そうですけど…今日、初めてハルさんに中出しして貰ってウンチしている姿も見て貰って野外でセックスして……その次に私のオナラの音をマイクで拾うだなんて……ダメ!興奮する!!」
ユリは悦に浸るような顔で涎を垂らしていた。ハルさんはユリのデカケツに電源が入ったマイクを近づけた。もうすでにユリのマンコもケツ穴からもハルさんの精子が流れ出ていて白い泡状の液体となっている。画面にはユリのケツ毛が生えているケツ穴はヒクヒクと動いており「ふん!」と踏ん張るとケツ穴が盛り上がり必死にオナラを出そうとしているのが分かった。いつもならすぐ出るのだがさすがにマイクを向けられているからかオナラが出ない。
「ハルさん、ごめんなさい。さすがに恥ずかしくて出ないかもしれません……」
「そうですか。では両手で拡げてみてください」
「こうですか?」
ユリは自分でそのデカケツを拡げるとケツ穴が露わになりポッカリと開いたケツ穴にハルさんは舌を突き刺した。急な出来事で驚いたのかユリのケツはビクッと跳ね
「あ、ハルさんの舌チンポが入ってきた!」
マイクにも乗るぐらいの大きさでユリは喘いだ。
「出ます!ハルさんの舌チンポを入れて貰ったおかげオナラが降りてきました!マイクに拾われちゃう!私の、〇〇ユリの一番恥ずかしいブリブリ音、部屋の中に響いちゃう!」
もう興奮が羞恥を超えたのかマイクに近づけるようにデカケツを振り正面のカメラからは舌を出しながらアヘ顔を晒しながらその時がきた。
「あまたバカになる!マイクにくっさい屁の音を拾われてイクッ!!!」
ハルさんが舌を抜くと部屋中にブオッ!ブッブッブッー!と数秒間ユリのオナラの音が鳴り響く。同時に潮も吹きビチャビチャという音も響いた。事前に渡していたペットシーツをベッドに拡げておりその上に潮なのかオシッコなのか分からない液体をユリは撒き散らした。ペットシーツを片して今度はマイクにコンドームをかぶせ濡れないようにしてその上にユリが四つん這いになりハルさんはユリのマンコにチンポを入れた。次は結合部分で響く音が部屋に響く。グチュグチュという音と時々奥に突かれるとブリュというマンぺの音が聞こえていた。ベッドの布の擦れる音も拾っているがそれもさらにリアルさが増していた。比較的いつもよりはマイクが遠いせいが若干声量は小さかったが喘いでるのが分かる。
「今度は中出ししている音を響かせるんですか!?さっきの私のオナラで頭がおかしくなったのにそんなもっとおかしくなる!!」
「もう、おかしくなってますよ!出ますよ!!ユリさんの子宮にかけます!!」
「出してください!!私の子宮にハルさんの精子かけてぇ!!」
ハルさんがユリのマンコの奥を突くとケツを突き上げてさらに奥に入れようとしてきた。この時、ユリのマンコの締め付けはすごく搾り取られる感覚になるはずだ。さすがに射精音はしてないが2人の性器が震えているのが分かる。ハルさんはユリのマンコから抜くと大量の精子がブリュという音をマイクが拾いその直後にブリュブリュというユリのマンぺと同時に精子が出てくる音が響く。ハルさんはそのままユリのケツ穴にもチンポを入れた。
「あ、そんな連続で!?さっき出したばかりの射精チンポが入ってきた!!まだマンコ、ハルさんの精子を射精してるのに!」
正面のカメラからはハルさんが多機能トイレでもしていたユリの両手を後ろに回しそれを掴んで腰を打ち付けていた。
「これ!好き!ハルさんにしかされてないのにもう大好きになりました!またケツ穴めくれて太っといウンチが出る穴になっちゃう!ケツ穴閉じなくなる!!」
「今度はユリさんのケツ穴に出ますよ!!」
「出してください!堅くて太いウンチするたびにハルさんチンポを思い出してイク身体にしてください。イクッイクッまたチンポウンチでイクッ!!」
盛大なオナラの音を出しもう何度目からケツ穴セックスでユリは何十回目の絶頂を終えた。
その後、カメラは切れたが朝方6時ぐらいにまた映像が映り朝の寝起き両穴セックスが映し出されそこですべての動画が終わった。
気付けば深夜2時、俺の周りには数回射精したことを証明するティッシュが散乱している。俺はこれ以降、ユリの身体以外では抜けなくなっていた。次の案をユリに聞かせてみようとまた胸が高鳴る自分がいたのだ。



61
2026/01/25 07:30:20 (TMYG/f12)
今日会ったばかりの人のちんぽを、美味しい美味しいって、夢中になっておしゃぶりする私…。
裸でベッドに横たわっている彼が、私にちんぽをおしゃぶりされながら自分自身の乳首を触って、ああ…ああ…と気持ち良さそうな声を漏らしています。
私もそろそろ、気持ち良く射精しているちんぽを味わいたくなって、彼が一番気持ち良さそうに反応していた裏筋のあたりを重点的に刺激しながら、射精させようと舌や唇を動かします。
おしゃぶりが大好きで、この経験だけは自信あるんです…私。
あ…イク、イク、イク…ウッ!うあぁ…あぁ…
唇に、彼のちんぽの脈動を感じたと同時に、私の舌の奥にドロッ、ドロッと精液が吐き出されているのがわかります。
この瞬間が一番好きなんです。
切なそうな男性の声と吐息、唇に感じる脈動。
私がたくさん大好きなちんぽを味わって、男性を気持ち良くして、悦ばせて、嬉しくなってもっともっと美味しいちんぽを味わって、男性がもっともっと気持ち良くなって、我慢出来なくなって、射精して満足してくれて、私はもっともっと嬉しくなって…。
精液を一滴残さずに吐き出す為のちんぽの動きが止まります。
私の舌の奥には、吐き出されたたくさんの精液。
それを溜めたまま、尿道に残った精液を搾り出すように唇を動かしながら、ちんぽの先っぽを吸って中に残った精液を吸い出します。
全部吸い出したら、名残惜しいですが一旦ちんぽから口を離して、お口の中の精液を味わいます。
このまますぐに飲み込むと喉に絡んじゃうので、口の中で唾液と混ぜ合わせます。
今日のように私が凄く興奮してる時はすぐに飲み込まずに、クチュッ、クチュッとワインのようにお口の中で転がしながら匂いと味を感じるようにします。
生臭いような、青臭いような匂い。
でも凄く私をいやらしく興奮させる匂い…。
唾液と混ぜ合わせた精液を、コクッ、コクッ、コクッと少しづつ飲み込みます。
渋くてしょっぱくて甘くて苦い味。
吐き出す息から、ほのかな精液の匂い。
今日の募集では、出し終わった後もずっと舐めさせてくれる方で募集しました。
目の前には、一度満足して硬さを失ったちんぽ…。
先端からは、吸い出しきれなかった精液が珠のようになって滲み出ています。
私はもちろんそれを、舌で掬い取りながら、ちんぽを口に含みます。
先っぽも、カリの部分も、裏筋も、竿の部分も、尿道も、タマも、袋も、袋の裏側も全部味わいました。
彼のちんぽがまた硬くなって、射精して、また硬くなって射精して、また硬くなって射精して、全部出し尽くすまで味わって…。
13時半にお会いしてから16時半まで、3時間くらいの間ずっと舐めさせて貰っていたような気がします。
もちろん、移動時間とか色々ありますから、本当にずっと舐めていた訳ではありませんけど…。
お別れの際に、定期でって言われたのですが、もうお二人の方が定期でいますし、これ以上増やしたら、何だかはしたない気がしてお断りしました。
昨日あれだけおしゃぶりして、満足したはずなのに、こうして思い出しながら書いていたら、また欲しくなってしまいます。
定期の方だけで満足出来なくなったら、またこんな募集するかもしれませんので、その時はよろしくお願いしますね。
62
2026/01/25 14:06:41 (BHHjvJcQ)
アラフィフの妻を年下に寝とらせてます
元々チンポ大好きな淫乱だったのですが他人チンポを公認する代わりに、わたしの希望をきくと言うことで
寝とらせと妻の浮気が両方叶うことに
私は妻からの報告と最中の電話を聴いたりしながら興奮したりしてます
私の頼んだ年下チンポの言いなりになり、沢山の淫語を言いながら複数のチンポや露出、アナル調教を受けて悦んでます
そんな淫乱妻のエロ下着を着けて電話で妻のイヤらしい声や淫語を聴きながら私はチンポをしごいたり
複数の年下チンポを堪能してきた淫乱妻に
詳しい話を聞き出しながら、オナニーさせたり咥えさせたり、時には町内会の知り合いの男性に電話をかけさせながら。


63
2025/12/01 12:30:14 (yKi35pxN)
男ですが女の子(女児)になりきって犯される妄想してしまってます。
64
2025/12/04 13:20:53 (2gVq/CaW)
もういい年なんですが、未だ童貞の変態です。
こんな童貞おっさんの歪んだ性癖とは、女子トイレでのオナニーです。
数年前、偶々通りかかった大きな公園。たくさんの若いママさんたちが、小さな子供を連れて遊んでいました。
公園の隅っこにはきれいな公衆トイレ。
家から車で1時間くらい離れた場所でしたが、もしやと思い、真夜中にその公園に向かいました。
駐車場に車が数台止まっていました。
私は、公衆トイレに一番近い場所に車を停め暫く様子を見ていました。
先に止まっていた車は、停めているだけなのか、中で眠っているのか人気は全くなく、はやる気持ちを抑えつつ行動に移すことに。
もう心臓バクバクだったのを覚えています。
辺りをキョロキョロ見ながら、何気なく公衆トイレへ。
トイレの入り口は男女で分かれていて、男子トイレに入るふりをして素早く女子トイレの中へ。
中に入ると、個室が二部屋。
ドアは開いた状態で、中に白い汚物入れが見えた。
迷わず手前の個室の中に入り、ドアを閉め鍵をかける。
手が震えていた。
震える手で白い汚物入れの蓋を開け、中を覗き込む。
思った通り。丸められた白い生理ナプキンが数個。
心臓の鼓動は更に早まり、手の震えも止まらなかった。
震える手で丸められたナプキンを拡げてみる。
細長くうっすらと赤い血が染み込み、その周りを薄黄色いシミが覆っていた。
恐る恐る鼻に近づけ匂いを嗅いだ。
生臭い腐ったような臭いと強烈なアンモニア臭。
やはり、生理ナプキンの匂いではダメだった。
他のナプキンも拡げて汚れを見た。
同じように血だらけの生理ナプキン。
そっとドアを開け、辺りを見渡す。
そして、素早く隣りの個室の中へ。
また汚物入れの中を物色。
中には、ナプキンよりもはるかに小さい白い物が。
クルクルときれいに丸められているそれは、間違いなくオリモノシート。
急いで取り上げ拡げようとしても、手が震え上手くいかなかった。
それでも破けることなくきれいに拡げることができた。
中央にまっ黄色い汚れがベットリ染み込んでいた。
これが若いママさんのオマンコで汚れたオリモノシートなのか。
もう呼吸も苦しくなるほど荒い息遣いで、若いママさんのオマンコを想像する。
こんなまっ黄色いドロドロのオリモノがオマンコから出てくるんだ。
堪らず匂いを嗅ぐ。
初めて嗅いだ汚れたオリモノシートの匂い。
強烈な匂いだった。何か酸っぱいような匂いと、オシッコのアンモニア臭が混じり合った匂い。
臭いのだけれど、それだけではない異常に興奮するいやらしい匂い。
夢中で嗅ぎまくった。
頭がクラクラして変になってくる。
若いママさんの決して嗅がれてはいけない恥ずかしい秘密の匂い。
どのくらい嗅ぎまくっただろう。
不図我に返った。
いつまでもここにいてはまずい。
激臭のオリモノシートを手に個室を出た。
周りを見渡しながら急いで車の中へ。
異常な興奮状態の中自宅に辿り着く。
部屋に入ってパンツを脱ぐと、パンツには大量のガマン汁でヌルヌルベトベトのシミが大きく広がっていた。
持ち帰った激臭のオリモノシートの匂いを嗅ぎながら、若いママさんのオマンコを想像しながら、激しいオナニーをしたのは言うまでもないです。
本当に興奮して、何時ものオナニーよりもはるかに気持ち良かった。
それ以来、この行為が止められなくなった。
土日は仕事が休み。なので、金土の夜中に毎週通うようになった。
最初は持ち帰り、部屋の中でオナニーを楽しんでいたが、段々とエスカレートしていった。
今まで何事もなく済んでいたことをいい事に、そのまま女子トイレの個室の中でオナニーするようになった。
部屋でするオナニーとは比べものにもならないほど興奮し、そして気持ち良かった。
最初は、パンツを下ろした状態でセンズリオナニーして、そのまま射精していた。
女子トイレの中でオナニーする行為が異常に興奮した。
この異常な行為にすっかり虜になってしまい、止められない行為に。
しかも、段々とエスカレートしていき、全裸になり、女子トイレの壁や床、便器に射精した精液を撒き散らすように。
女子トイレを汚してる感が堪らなく興奮した。
週一回、トイレの清掃をするみたいで、床は何時も綺麗になっていた。
しかし、壁の隅っことか便器には、飛び散った精液が垂れ落ちて渇いた黄色い筋が、あちこちに残っている。
段々とエスカレートする行為に、まずいとは思いながらも、この異常な性欲を抑えることができず、逆に更に危険な行為を始めてしまった。
部屋の中でしかすることがない肛門オナニー。
とうとう野外で、しかも女子トイレの中で。
もう性欲が理性を上回り、どうにもならない状態に。
どれだけ危険な行為なのか、頭では分かっていても、性欲がそれを抑え込む。
愛用の吸盤付きディルドを壁に貼り付け、全裸になる。
激臭のオリモノシートの匂いを嗅ぎながら、立ちバックで後ろから肛門にそそり立つ巨大なディルドをズブズブと押し入れる。
根元まで飲み込むと、腰を前後に動かし巨大なディルドを出し入れします。
気持ち良さに仰け反りながら、腰を大きく前後させる。
後ろから犯されている妄想をしながら、激臭のオリモノシートの匂いを嗅ぎまくる。
若いママさんの臭いオマンコの匂いを嗅ぎ舐めている妄想をしながら。
部屋でするオナニーとは全く違う感覚の女子トイレの中でのオナニー。
何時もあっと言う間に絶頂を迎える。
腰を力強く振りまくり、激臭のオリモノシートの匂いを肺の奥深くまで吸い込み、真上を向くほど硬く大きく勃起したまだ童貞のチンポを扱きだす。
ズル剝けになった亀頭は、真っ赤に充血しパンパンに膨らみ、大量のガマン汁がサオを伝って玉の方まで垂れ落ちるほど。
そのズル剝けの勃起チンポを鷲掴みにして、グチョグチョと扱く。
肛門の中をディルドが出入りするグチョグチョという音と勃起チンポを扱くグチョグチョという卑猥な音が、静かな個室の中に響く。
気持ち良すぎて思わず大きな喘ぎ声まで漏れそうに。
鼻に押し付けた激臭のオリモノシートの上から手で鼻と口を抑え、必死に声を殺す。
同時に、激臭のオリモノの匂いを目一杯吸い込む。
外にまで漏れてしまいそうなほど大きなグチョグチョという卑猥な音が響く。
部屋でする時はもっと我慢できるのに、ここでは無理。
あっと言う間です。
腰を振って、硬くなったチンポを力一杯扱き、僅か20~30秒くらい。
イクッ。
無意識に声が漏れます。
その瞬間、ディルドを根元まで深々と突っ込んだまま、勢いよく射精。
真上を向いたズル剝けチンポの先から、真っ白い精液が弧を描いて噴き出す。
脈を打ち、その度に大量の精液が飛び散り、女子トイレの中を汚していく。
脈打つたびに噴き出す精液の量は減り、同時に真上を向いていたチンポも徐々に萎んでいく。
完全に脈打ちが止まり射精が終わる。
口と鼻を覆っていた激臭のオリモノシートを離し、荒い息遣いのまま暫く放心状態で余韻に浸る。
まだ肛門にはディルドが根元まで入ったまま立ち尽くす。
完全に萎みきって何時もの皮を被った包茎チンポになっているその先っぽに、残っていた精液が皮の隙間から漏れていた。
やがて現実に返り、後始末をする。
肛門からディルドを引き抜く。
グジョグジョになっているディルドをトイレットペーパーで拭き袋の中へ。
そして、真っ白に泡立ったガマン汁でベトベトのチンポも掃除する。
何時もこの時に後悔をする。
こんな事をやっていてはいけないと。
服を着て外へ。
慎重に辺りを見渡し、素早く車の中へ。
まだ気持ち良さが残る身体で家路へ急ぐ。
僅か5分か10分くらいだと思います。
もし誰かに見つかってしまったら、と思うと、もうこれが最後。と何時も思うのですが、また週末になるとやってしまいます。
今でもこの危険な行為は続いており、毎日家でするオナニーとは全く違う、異常に興奮するこの行為が止められなくなりました。
女子トイレに忍び込んでオナニー。しかも、女性の恥ずかしいオリモノの匂いを嗅ぎながら、ディルドで立ちバック肛門オナニー。
最初は、精液を巻き散らかして、女子トイレの中を汚す。
こんな変態行為に目覚めてしまい、抜け出せません。



僅か
65
削除依頼
2026/01/12 05:59:14 (jmWhOjQO)
同僚のサユリが好きでたまりません
朝一番に出社して洗面室でサユリの歯ブラシでまず 歯磨きします そのまめ自分のキンタマや亀頭の周りもブラッシングします
それが終わると サユリのコーヒーカップに
ちんちんの先から出た汁を擦り付けて置いときます。最後にデスクにの椅子に掛けてあるカーディガンの
袖にちんちんを入れ
センズリしてデスクに射精して軽くのばして
サユリの出社を待ちます 朝のルーティンです
66
2026/01/22 11:26:23 (UpX.8/cM)
昨夜、妻のマッサージをしていました。
最近は特に足裏マッサージをしてあげてます。
靴下を脱がせて動画を真似してやると、リラックスできるのか
妻はすぐ寝てしまいます。
そんな時 足を揉んでいると、素足の妻の足を触っているだけでムラムラきて
足を舐めたくなります。
SEXの時も、興奮してくると 妻の足を舐めます。指をしゃぶったり、足自体を口に入れちゃいます
足の指毛もちゃんと手入れされていてつるつるな感じで、足の指を見ているだけで可愛くも感じてきますね。
今は生理なので、襲えませんが そのまま股間に顔を埋めたい衝動で ちんは疼いてきます。。。
67
削除依頼
2026/01/23 22:16:15 (l/WDfevQ)
引っ越しのタイミングでローターとか全部捨てちゃったから玩具無くてオナニー満足できない
3時間くらいクンニとクリ責めされたい
オナホみたいに使われたい
マジでムラムラしすぎて腹立つ
68

変態夫婦

投稿者:変態夫 ◆mZpZOmveFE
削除依頼
2026/01/13 21:30:44 (jCr8TJU8)
数日前に投稿した妻に辱められ責められ興奮する変態夫です。
同じような関係ご夫婦と初交換プレイをしてきました。

妻の見てる前でのお相手S女的奥様からの言葉責めや辱めは想像以上に興奮し、
妻の指やペニバンで喘ぐお相手御主人も非常に喜んでいました。

奥様と妻の指示でお互いのペニスをしゃぶり合い、アナルに入ってくるその温かさと感触はペニバンとは全く違い良い経験になりました。
69
削除依頼
2026/01/21 19:33:23 (pEeb4Ptk)
68歳チビぽちゃ変態熟女てるみを飼い始めて15年、電話1本で直ぐに出て来てSEXをして来た週に3回ずっとして来た結果、縄好き、露出好き、アナル好きに成長し、年下チンコなら嫌がらず挿入する変態に成長した。

先日呼び出すと孫の面倒を見なければならないから…言うのでわかったと電話を切ると直ぐに電話が鳴り直ぐに行くからと孫を連れて来たんだ。
仕方ないので車の中で待たせててるみを部屋に呼び裸にし縄化粧してコート1枚にしイオンに買い物と孫のおもちゃ?を買いに行った。
まだ5歳?くらいなのでイオンで走らせ食べさせ遊ばせ疲れさせると帰りの車の中は寝ていたので駐車場でフェラさせ外に出てバックで挿入してやった。
孫がいるのに良くやるよ!
やっぱり行動が制限されるので自宅に行き孫をそのまま寝かせた、横で駐車場の続きを始めるとちょいちょい孫を気にするのでムカッと来て、寝てる孫の横に来させ孫の手をマンコに入れるとすっぽり入り奥まで押し込むと孫の膝辺りまで入ったのですかさず写メを何枚も撮った!孫の手がてるみのマンコの中に(笑)それでアンアン言ってるんだから十分変態だよ。
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