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2026/04/25 00:39:56 (JjU7cpTD)
何年か前の事。


個室で入院中に看護師とセックスがしたかった。

退院間近に2人の看護師とセックスが出来た。

まず一人目は寺山さんと言う熟女。
深夜の見回りに来た。

寺山「この事は内緒ですよ⋯」
ついに看護師とセックスが出来る事に興奮した。

ベットの上で69を。
熟女のくせに水色のパンツを穿いていた。
ストッキングはキラキラ光りエロい(笑)

チンコをAVの様に舐める寺山さん。
マンコをコリコリいじるとシミが出来てきた。

ストッキングとパンツを脱ぐと俺に跨り、騎乗位。

寺山さんは小声で「早く出してね。戻らないといけないから。」
ケツ使いが上手いのですぐに逝った。

よし、後一人とセックスが出来る。

数日後、二人目は久保と言う若い子。

久保「どんなセックスしますか?」
とっても積極だ(笑)

バックをリクエストすると、ベットに四つん這いでケツを出した。

この前の寺山さんもそうだが、看護師はケツがデカイ(笑)
フェラしたチンコはビンビンに立っている(笑)

挿入すると、すでにマンコはヌルヌルしていた。

久保「ハアハア⋯◯さんのオチンチン、大きいですね⋯彼氏より気持ちいいですよ⋯」

俺「ならもっと突いてやるよ。」
すぐに中出しした。

しかし、若い子とやるのが嬉しいので今度は正常位でやる。

久保「◯さん⋯まだ出るの?元気ですね⋯私が⋯私が逝っちゃう⋯ああん⋯」
久保さんが逝くと俺も出してやった。

こうして2人の看護師とセックスが出来、幸せに退院出来た。
1
2026/04/18 12:08:08 (/hizxoHY)
あの日、中谷君とバリウム検査での職権濫用してから約一年。とんでもないことになりました(汗)

詳しくは約一年前の投稿をみて頂きたいのですが、そもそも一年前の話とは何かを知らないと読む気にもなれないと思いますので少しだけおさらいさせて下さい。
(記事の検索窓でバリウムと入れて検索してみて下さい)

病院で資材管理をしている私は同じ院内勤務の放射線技師の中谷くんと知り合う。中谷くんはバリウム検査の検査台に健康診断で来た同僚女性を乗せて、あれこれと台を操作するときに、検査服からのパンティライン、マンスジが見えまくると私に自慢。そして私は中谷君の仕事風景を見学させてもらう仲に。そして色々みれて楽しかったです。終わり。というところまでが約1年前の話でした。

それから何度か私も中谷君の仕事風景を見学させてもらい同じ病院内に勤める女医、看護師の様々なマンスジを楽しませてもらっていたのですが、、中谷君は「よければ僕らのサークル入ります?」と誘ってきたのです。
概要をお伝えすると、どうやら中谷くん以外にも職権濫用して業務中に卑猥な事をしているメンバーが他にもいるらしく、私にもそのメンバー参加を促されたのでした。
中谷くんが言うには、「捕まるような犯罪行為はしませんよ。単なる情報交換です」といってました。ここでは私が詳しく話すより、もう実態をお見せしたほうが早いかもしれません。
私が今皆さんにお見せするように、中谷くんも私にLINEでのグループチャットを見せてきたのです。

「北3の高橋、今日のパンティピンク」
「南6の田上は水色だったわ」
「本日、柳田ドクターの検査あります。マンスジ希望の方は14時にいつもの場所へ」
「あ、おれ行きます!」
「俺も参加で」
「さっき地下女子トイレに北5の吉岡が入ったのでしれっと男子トイレ入って壁に耳当て笑 ババしてたわ」
「えーいいなぁ!それ俺も聞きたかった!」
「どんな音だった?」
「ズボ!ブリリリ!、、、プリ、、、プリ、、、、みないな」
「w」
「www」
「あんな可愛い顔して、、、w」
「早い者勝ち!たった今、南4の木村がリネンに制服ほりこみました。希望の方はどうぞ行って下さい。青の袋ですぐわかると思います」
「俺いかせてもらっていいですか?笑」
「北3トイレのオリシーが結構たまってきました。欲しい方早い者勝ちで」
「ノ」
「ノ」

と、、彼らでは盗撮、覗きなどの直接の犯罪行為はしていない様子でしたが、職場の中で見える看護師を中心としたスタッフたちの透けてる下着、壁越しでのトイレの様子確認、脱いだ制服の物色、廃棄品の物色などをしているチームだったのです。
参加しているメンバーは看護師3名と警備員と清掃係というそれぞれ年齢はどれも(25〜35)くらいでした。
特に一番盛り上がったのが、その中でもイケメン看護師であるAの「飲み会帰りです!今から持ち帰った北5の田中とエッチします!」などのリアルタイム実況でした。リアルタイム実況ではホテルでシャワーを浴びてる時の看護師の下着、行為中の会話、すべて行為が始まると映像ではなく音声のみ動画のリアルタイム中継であったが、、まこと活気のあるサークルでした。

私は(こんな事してて大丈夫か、、、?)と若さ溢れる彼らの勢いに不安を覚えたが好奇心には勝てませんでした。私は「じゃ参加させてもらうけどコッチからは何も提供出来ないよ?」と念を押した上で参加してしまったのです。

これが、、全ての失敗の元でした。
2
2026/02/02 21:53:19 (F12MvTvO)
病室の清掃とか雑用の仕事してます。
ナンネット好きでいつも覗いてるんですけど
先日病室で面白い経験したのでここでお話しします。
怪我で入院されてる男性のとこ(4人部屋に2人)に
奥様がお見舞いに来てたんですけど、ゴミの回収の仕事で
「すみませーん」と言いながらカーテンの中に入ったら
奥様が何かすごく慌てた感じで顔を背けました。
ゴミ箱の中身集めたら、何と精液の匂いプンプンで
ティッシュの塊りがあった。
まさか病室でセックスは出来ないだろうから、多分奥様が
手かお口で旦那様の溜まってるもの処理してあげてたんでしょう。
上品で真面目そうな奥様だったけどすごい度胸だなって
ビックリしました。人は見かけによらない。
3
2026/01/28 16:55:44 (ZAiA8XtE)
バイクで通勤しているのだけどトラックの後ろに突っ込んで救急車で中央病院に運ばれた。
両腕を骨折して足も痛いし全身を強く打って救急処置室に運ばれた。
レントゲンやCT、MRIを撮るので全裸にされて検査着に着替えさせられた。
急な入院で普段からムダ毛処理をしてないので腋毛は剃ってないし陰毛は真っ黒で剛毛でボウボウのままを見られた。
おまけにブラジャーも外されAAAの平らな胸に黒い乳首も見られて恥ずかしかったわ。

両腕を骨折して足も強い打撲であざが出来てるので腕はギブスをされ足も包帯を巻かれて身動きが取れない状態になった。
ベッドに寝かされそのまま外科病棟に移された。
身動きが取れないので排尿ができないので尿道カテーテルを入れられことになった。
足を開いたときにあたしの毛深いマン毛をかき分けてマンカスだらけで臭いグロマンを見た若い看護婦が「キャッ」と叫んだ。
42歳にもなれば処女でもグロマンにもなるわ。
オマンコを開かれたので膣も見られて処女膜が破れてないのも見られて見栄で「男性経験ありに〇した。」のに処女だとバレてしまった。
彼氏いない歴が年齢の42歳で処女がバレてしまった。
ベッドにビニールシートを敷かれM字開脚にされ看護師に陰毛で泡立てられ割れ目の中まで洗われた。
こんな事されたの初めてで感じて愛液が出てて来てクリトリスも皮を剥かれて綿棒で拭かれてビックッとなってしまった。
カテーテルをクリトリスのすぐ下の尿道口に入れられ尿を回収する透明のバックをベッドの横につけられた。
その後毎日看護師が3人来て陰部洗浄をされて処女膜見られて恥ずかしくて若い男の看護師も来るのよ。
きっと「おばさん42歳にもなって処女なんだ。」と思われているわ。
こんな事なら女性用風俗にでも行って処女を棄てておけばよかった。
4
2025/12/15 07:49:55 (XZ8ZzSwl)
この話は以下の方に読んでいただきたい。

40代以降の方
仕事、家庭でストレスを抱えている方
夜勤などもあり不規則な方
喫煙している方
常習飲酒している方
ジャンクフードを食べる方
血圧なんて測ったこともない方
脳梗塞なんて50代、60代の人の病気で俺には関係ないと思ってる方

↑の条件、全て俺がそうだった。

この話の本義は、まず読者の皆さんに若年での脳梗塞はあり得るという警告をする事。この文章を通じて、少しでも多くの方が健康に目覚め、脳梗塞で後遺症を抱える人生なんか歩んでほしくないという筆者の願いが込められている。

そして、脳梗塞という非日常の極みとも言える、、まさに死線を彷徨ったことにより普段の日常ではあり得ない展開(エロ方面にて)になったという特殊な体験談も併せて書いていきたいと思ってる。

もちろん、、文章は長くなる予定です。特に前半は真面目に脳梗塞の症状発生から嚥下障害、半身麻痺について書いていくのでテーマが重いです。途中からヒロインが登場し、エッチな展開にもなっていきますが・・・。まずは長文連載となることを前提として読んでくれたらありがたいです。

では初めていきましょう。


▲脳梗塞になるまでの俺の私生活。

俺は大規模のとある医療センターで警備員をやっていた。夜勤がある不規則なシフト制ではあったが、毎日8000歩から1万歩は歩くし、運動不足ではないだろうと思っていた。たまに夜勤の休憩時間にラーメンなどを食べにいくが、それも毎日ではない。たまにのことだから良いだろうと思っていた。

タバコも吸うがいわゆる加熱式というやつで紙巻タバコみたいにモロにタールを肺に入れてるわけではないし、酒も飲むけど一応、魚や緑黄色野菜も食べている。ま、、、問題ないだろうと思っていた。そんなごく当たり前の40代前半の中高年であった。

そんな生活を俺は、、、今の警備員の仕事をやり始めて10年くらい続けていた。



▲発症

そんな俺が日勤の時の話である。

その日は寒かった。俺はその日、普段なら朝は自宅で緑茶を飲んで仕事の出るのだが、その日ばかりは何の気分の変化なのか、コーヒーショップでホットコーヒーを飲んで仕事に向かった。とても暖かいコーヒーで美味かったし、(冬はこれだなw)なんて思っていた。

そして会社に到着後、まさに皆さんが今読んでいるナンネットを読みながら、(へー。この体験面白いな。コンパクトにまとめられてるし)と仕事開始までの時間を潰していた。

すると・・・・。

頭の後頭部にとてつもない違和感を感じ、、、、手で触ってきたんだ。すると、(プチ)ではないが、それに近い、、何かが脳の中で破裂したような感覚を覚えたんだ。

すると、大量の汗、呼吸が浅い、めまいがする、言葉が出ない、、、そして何より・・・・まだ電源を入れていない真っ黒なパソコンモニターに映る俺の顔が、、、、(さ、、左右が変形してやがる!!!!!!これは脳だ!!!!!)

俺は躊躇いもなく救急車よよび、、そしてまさに自分が務める病院の救急センターに運ばれることになったんだ。


▲恐怖と悟り

それから俺はストレッシャーに乗せられ、、、救急隊からの質問を受けた。さまざまなことを聞かれたが、正直覚えていない。完全に死の恐怖でパニックになっていた。だが、パニックの割にはちゃんと受け答えはできていたんじゃないかと思う。

それから俺の視界は常に天井を向くことになった(ここからしばらく寝たきりとなる)俺はストレッチャーや病院の移動式ベッドに寝かされ、院内のMRIなどを中心とした最先端の医療器具での検査をたらい回しにされ、、俺は生きた心地がしなかった。この時考えていたのは不思議なもので、死の恐怖がピークに到達すると、案外、死ぬこと自体の恐怖が麻痺するということであった。

俺は(自宅のパソコンの中のエロサイトのブックマーク、、消しとけばよかったな)なんて冷静に考える面もあったと思う。


▲HCU

そして医療機器での検査のたらい回しをされた後、、、俺はフラフラして意識が混濁する中、医師から「脳梗塞ですね」と言われた。さらに「呼吸器系を司る部分の脳細胞えが壊死していますので、しばらく呼吸困難、嚥下障害が続く可能性があります。しばらく様子を見ましょう」とのことであった。

それから俺は人工呼吸器、心電図、鼻から栄養補給のチューブ、点滴、痰の吸引器などをあちこち身体中にケーブル、パイプ類を繋がれ、、、俺と似たような連中がいるHCUへと運ばれていった。

それから家族が病院にきて俺の入院手続きをやってくれていた様子だが、、俺はもう俺のことを考えるだけが精一杯で、正直・・・自分以外のことに何の関心も抱かなかった。死線を彷徨うということはこんな究極の心理状態になるのかもしれないなと今では思う。


▲中略


そして入院してから本当に過酷だったのは3、4日だった。この期間は常にベッドの上。排泄もすべてベッドの上。水1滴すら飲めない。何も食べれない。数分おきに吐き気を催し、とにかく痰が絡んで咳込んでいた。人と話すのも億劫な、そんな3、4日間の地獄だった。

だが、医師の言うとおり「脳梗塞の症状が出た部位は数日かけて炎症が落ち着いてくるので、失われた機能が別の脳細胞を使って再接続されていく可能性もあります。そこからリハビリ開始です」なんて言ってたのを覚えている。最初は(本当かよ)なんて思っていたが、、、3、4日経過すると確かに話せるようになったし、嚥下障害が残っていたので食べたり飲んだりすることは困難であったが、、最初の地獄の状態からは脱出できたようだった。そして何とか俺はHCUを卒業することができたのだった。





さて。ここまで駆け足で脳梗塞の発症から最初の3、4日の地獄までを描いたが、ここから「ヒロイン」に登場してもらおうかと考えている。



次回、残念ながら決して美人とは言えない。だが心は天使すぎる俺の担当看護師、「神崎さん」との出会い。
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