2026/08/28 19:25:31
(swGJRDDe)
私が中学生の時長期入院したことがあった。体調も回復し自由に動けるようになり病棟内を探索?するようになった。その時代は病棟内を子供が1人で歩いていても何の違和感もなかった。普通に看護婦さんと話したり散歩みたいなこともしていた。ある日トイレに行った時(退院間近だったので普通にトイレへ行けていた)ふと奥が気になり覗いてみると患者の尿を保管している部屋があることに気付いた。この病棟は小児科なので上は高校生、下は園児までおり男女関係なく尿が管理されていた。私は中学生で既に異性の糞尿に異常な興味をがあった。管理と行ってもただ入れ物に入れてあり名前まで書いてあった。尿瓶でとった尿を目盛りのはいっているポリエステル?の入れ物に入れておりたぶん1日経つと捨てるのか?どのくらい1日でしたのか記録を取るためのものだったのだろう。それが普通に設置されていたのだ。
私は長く入院していたので女子も男子もだいたいどんな子供なのか把握をしていた。私は興奮した。可愛い女の子も数人おり高校生のお姉さんや小さい女の子もいた。その娘たちの尿が目の前にあるのだ。名前が書いてあるので間違えはないだろう。殆んどの人間が尿瓶で尿を採っているめトイレには看護婦しか来ないためあまり人は来ない。私は震えながら容器の蓋を開けた。目を付けている数人の女子。香ばしい臭いが鼻をついた。皆違う臭いでかなり楽しめた。更に私は禁断の扉を開いてしまう。この娘達の尿はどんな味がするのか?飲んでみたいと。私は早速実行に移すことにした。自室に戻り紙コップを取りトイレに引き返した。そして紙コップを尿溜まりに沈め掬いとった。体が震えた。手にしたのは高校生のお姉さんのもの。黄色い色が付いている。私の面倒をよく見てくれ優しい大好きなお姉さんだった。その人のものが目の前にあるのだ。コップに並々に入ったコップを手に取り個室へ移動。臭いを堪能し舌で一掬いした。初めて味わう尿の味だった。生臭い臭いに少し引くも私は一気にそれを飲み干した。何とも言えない味が口内に広がる。気持ち悪くなるも少し経つと落ち着いてきた。私はあの女性の尿を飲んだのだ。決して飲むことのできない筈のものを。私は快楽と同時に自分のやらかしたことに恐怖した。飲んだことにではなく、バレたらどうしようという恐怖である。実際には紙コップ一杯などで気付かれることはないのだがその日は自室で震えていた。
しかし次の日何事もなく、普通に看護婦さんとも会話をした。更に渦中のお姉さんと出くわした。毎日顔を合わせているのだがその日はまともに目を合わせることができなかった。とはいえ彼女はいつもと同じように優しく微笑んでくれた。私は罪悪感もあったがそれ以上にこの人の尿を私は飲んだのだという高揚感を感じてしまった。退院してしまえばもう二度と合わないだろう。もっと飲みたい。できたらそのまま飲み干したいという欲で埋もれていった。とは言えそんなことできるわけもないし、他にも狙ってる娘が数人いた。1人にこだわると大量に飲んでしまいバレる可能性が出てくる。色んな娘のを均等に飲もうと決心し、実行に移した。とは言えそんなに頻繁にできるものではない。1人に付き1日一杯、二杯が限界だろう。しかし一回成功した私は妙に落ち着いていた。怪しまれない程度に数時間おきにトイレへ行き数人の女子の尿を飲み堪能した。そんなことを繰り返していたら事件が起きたのだ。