2026/03/09 10:22:28
(GdHx7LEX)
同志の方の投稿に触発されたので私も体験談を書かせていただきます。少し長くなりますがよろしければお付き合いください。
私は個人事業主として業務用エアコンの清掃をしています。企業のオフィス、飲食店など数多くの現場の中で特に気に入っているのがヘアサロン。なぜかというと美容師さんは1日立ちっぱなしということもあり、出勤したら通勤用からお店に置いてある足に負担の掛かりにくい仕事用の靴に履き替えるからです。美容院で働いている女性スタッフは芸能人並みに顔のレベルが高い上に、立ち仕事で足が臭くなりやすいというフェチの欲求を満たしてくれる条件も揃っています。先日訪れた都心のヘアサロンも御多分に漏れずレベルの高いお店でした。
仕事上作業は営業時間後になるので、閉店の30分前にお店に行き清掃の準備をしながら今回ターゲットに定めた石原さとみさん似の店長、浜辺美波さん似の女性スタッフの足元をチェックして履いている靴を記憶しておきます。この日のために2週間オナ禁していたこともあり、この時点で息子は半勃起状態。バレないかヒヤヒヤしましたが、特に不審に思われることもなく無事にやり過ごし最後の客が帰り閉店時間を迎えました。バックヤードで帰り支度を済ませて出てきたターゲット2人の足元を見ると、予想通り通勤用の靴に履き替えていて、鞄の大きさから仕事用の靴を持って帰る様子もない。心の中でガッツボーズをしていると、石原さとみさん似の店長が「よろしくお願いします」と笑顔で挨拶をしてくれます。「了解しました、お疲れ様です」と挨拶をしつつ心の中で「これから思う存分楽しませてもらいます」と感謝の言葉を述べながら笑顔で見送り鍵を掛けました。
本来ならすぐにでもバックヤードに駆け込みたい所ですが、忘れ物などで誰かが帰ってくる可能性もありますし何より本来の目的である清掃作業が終わらなければ大問題になります。1時間ほど真面目に作業をしてスタッフが店に戻ってくる様子もなく作業もある程度目途が立ち、息子も我慢の限界を迎えているのでいざバックヤードへ。客の立場では入ることを許されない聖域に足を踏み入れると、中は3畳ほどの広さで綺麗に整理整頓されていて女性の職場ならではの良い香りで満たされています。業務のためバックヤードへの出入りは許可されているとはいえ、物を漁ったり変態行為をしている所を映像に収められたら言い訳ができないのでまずは防犯カメラのチェック。室内を見渡しカメラが設置されていないことを確認したらいざお宝探しのスタート。これまでの経験上、目星は付いているので特に苦労もせず靴の置き場所は見つかりましたが、ターゲットの2人の靴はありません。あるのは自分が苦手とするお風呂キャンセル界隈とか言ってそうなギャル系のスタッフが履いていたヒョウ柄のフラットパンプスだけ。見た目もボロボロでいかにも汚ギャルが履いてそうな靴だけど、せっかくだし一応確認くらいはしておこうとパンプスに顔を近づけると、30cm程の距離で強烈な臭気に襲われました。納豆のレベルをはるかに超える超激臭で近くで勢いよく吸い込んでたら鼻がマヒしていたでしょう。嫌いな部類の女性の常人なら嘔吐してもおかしくないレベルの足の臭いなのに、一瞬でも気を抜いたら暴発するくらい興奮してしまうのが変態臭いフェチの悲しい性。もう我慢できないとズボンとパンツを勢いよく脱ぎフル勃起した息子に手で握ろうとした時、部屋の奥にある棚の下に小さな箱が2つ並べられていることに気付きました。
靴を入れるのにちょうど良いサイズで、もしやと思い蓋を開けてみるとそれぞれの箱にターゲットの2人の靴が入っていました。念願のお宝を見つけ心躍る中、まずは浜辺美波似の女性スタッフの花柄のパンプスを箱から取り出します。先ほどの汚ギャルスタッフのこともあったので少しずつ顔を近づけていき、履き口から10cmくらいの距離まで来た所で足特有の臭いが感じられました。そのまま5秒ほど静止して鼻が臭いに慣れた所で、鼻と口を覆うように履き口に密着させ一気に吸い込みます。朝から半日近く履き続けて靴の中で蒸らされた汗と足の匂いが鼻から肺に流れ込みます。脱いでから1時間程度しか経っていない上に箱に入れられて臭いが閉じ込められていたこともあり、濃厚で汚ギャルパンプスに負けず劣らずといったレベルです。一心不乱に臭いを嗅ぎ続けている間、フル勃起した息子は我慢汁を流しながら早く刺激をとせがんできます。右足のパンプスの臭いを嗅ぎながら左足のパンプスをオナホのように息子に装着。準備万端の状態で握ろうとした直前、無意識に舌が出て靴底をペロッと舐めてしまいました。靴底に染み込まれた汗のしょっぱさによる味覚と足の臭いによる嗅覚の刺激と共に、一生懸命働いていた彼女の顔が脳裏に浮かんだ瞬間、しごく前にパンプスの中で暴発してしまいました。
2週間溜めに溜めた精液が勢いよく吐き出され靴の中を汚しているのがハッキリとわかります。わざわざ箱に入れてまで隠そうとした誰にも知られたくない、足の臭いと味の秘密を自分だけが知ったという征服感が興奮を高め、射精している間も深呼吸を繰り返しながらベロベロと舌で靴底を舐めまわし、臭いと味を堪能しながら最後の一滴まで絞り出しました。射精が終わるとパンプスに息子を装着した状態で床に仰向けに倒れ込み余韻に浸ります。賢者タイム終了と共に起き上がりパンプスを息子から引き抜き中を見ると信じられない量の濃厚な精液が爪先から踵に向かって流れてきました。
いつもなら1回の射精で満足できるのですが、今日はもう一人のターゲットがいるのでこのままでは終われません。続編を希望する声がありましたら書きます。