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2003/01/20 08:34:41
(nZn5UtGz)
夜中に両親の寝室から小さな悲鳴がするので慌てて行くと父が母の胸に鋏をあててました。僕が口を開く前に母が「お芝居の練習だから気にしないで寝なさい」と言ったので部屋に戻る振りをして覗いてました。すると母が「止めないで、あの子はすぐに寝るから続きをして」と父の股間を触りだし父もその気になったのか「手を使うな!後ろ手に縛り上げるぞ!」と続きが始まりました。口でパンツを下ろし咥えるとこまで見ていたのですが、眠さに勝てず寝ました。その時の強いショックに未だに変態的な行為にしか感じなくなってしまいました。