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爆乳デカ尻母とデカチン従兄弟

投稿者:ダメ息子
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2026/09/06 16:29:32 (sNDBmpmR)
僕は19歳。母は45歳。
母は曽祖父の代から続く実家の酒屋を切り盛りし、サラリーマンで婿養子の親父は単身赴任で年に数回しか帰ってこない。浪人中の三男の僕以外兄弟は結婚して独立、仕方なく母と二人暮らしで酒屋を手伝っている。
そして今やたらと家を訪れ、入り浸っているのが僕より5つ年上の母方の従兄・源太だった。関西でも名の知れた強豪校のラグビー部出身で、今も筋トレに余念がなく体格がよく態度も声もデカい商社の営業マンだが、体育会系なので礼儀正しく人当りもよい。最近では週に何度も来ては、母と一緒に晩酌をし遅くまで話し込んでいた。
母は陽気かつ豪放な性格で、朝から家中に響き渡る声で僕を叩き起こし、歯茎から見える程大きく口を開けて高笑いしながら、朝から肉に魚に野菜が山盛りの食事を用意する。僕は親父譲りの小食で低血圧なので正直げんなりだが、母はそれをぺろりと平らげるので、おっぱいも尻も服を破りそうなほどドデカい。熟れた西瓜を胸と尻に引っ付けたかのようだ。仕事以外でも店のロゴが入ったポロシャツとエプロン姿で、オシャレなんて一切しない。女を捨てた恥じらいのないオバサンーーそれが僕にとっての母のイメージだった。
だが、近所の年寄りの話だと、母が中高生の頃は黒髪ロングで色白の肌、そして神スタイルの女学生として、多数の男から声をかけられたのだという。しかし厳しい祖父の教育で恋愛などは一切許されず、箱入り娘として育てられ、その後成人し見合いで結婚したのが親父なのだという。
そしてある日、配達先から早めに帰宅した僕は、玄関からでも聞こえる母の豪快な笑い声が聞こえないことに違和感を覚えた。恐る恐るリビングへ近付き、ドアが少し開いている隙間から中を除いた。
衝撃の光景が僕の目に飛び込んできた。母が従兄の源太とセックスをしていたのだ。
「はぁー、はぁー…あんっ!あんっ!あっあぁん!」
若くたくましい従兄と抱き合い、唇を重ねて激しく舌を吸い合っている。スカートをたくし上げられ、母の真っ白いデカ尻が汗で艶やかに光っている。その尻の間に極太の肉棒が突き刺さり、激しく出入りしていた。
声が出なかった。僕は身動きひとつできず硬直してしまった。
数時間前、母に配達を押付けられ、大量のビールケースを運び、いつもより早く帰って来ただけなのに。
 
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9
投稿者:ダメ息子
2026/09/23 23:19:09    (sCZ7mZZ.)
おにぎりさん、ありがとうございます。
実は、母の激しいセックスを間近で見たのは、15年前の時のみでした。
ですからあれだけの臨場感とともにお伝えすることがもうできないのです。
後から聴いた話ですが、従兄は母の学生時代の写真を見て一目ぼれしたそうです。
しかしその時はまだ子供で、叔母と甥という近い立場ゆえ言い寄ることもかなわず、親父との見合い結婚も黙って見守るしかなかったとのこと。
やがて母が祖父の酒店を継ぎ、ひとりで切り盛りしでっぷり肥ってからも、いつか母とセックスしようとラグビーに打込み、身体を鍛え女性も抱きまくったそうです。
そして大学を出て商社へ就職し、親父の単身赴任を見届けた後時間をかけて母を口説いたそうです。
実際親父は単身赴任先で女を作っていました。従兄によれば母とはタイプの異なる大人しく華奢な人だったそうです。
従兄は親父の行状を知り、一旦は憤慨したものの、考えてみればふたりは祖父の主導でなかば強引に見合い結婚させられたようなものだと考えるようになったそうです。
母と親父双方の話を聞く内、二人をこんな状況へ追いやったのは祖父ではないかと考えるようになり、その血を引く親戚として3人も子育てしたのだし、お互いよい潮時ではないかと円盤に離婚する方向へ取成していったとのこと。
その間に従兄がデカチンであらん限りの欲望を母にぶつけ、見事に自分の女にしたのはこれまで書いてきた通りです。
上の兄弟たちも互いにいい大人なのだからと離婚には反対せず、一切もめることなく籍を外しました。
僕については、母も従兄も大学進学は難しいだろうと考えていた矢先、従兄の会社へ全国展開するリカーショップの事業拡大にかんする仕事が舞込み、母が継いだ酒店を従兄が紹介し、先方もいたく気に入ってトントン拍子でフランチャイズの契約がまとまり、オーナーは母、僕が店長に就くことになったのです。
その間、従兄は大学受験にやる気を失っていた僕の気持ちを察し、大学はいいから簿記の専門学校へ通えるよう段取ってくれました。
そして母から業務を引き継ぎ、それが終わると母は従兄の後について家を出たのです。
その前後から従兄は母をジムに連れて行っていました。筋トレというより腹回りのぜい肉を落とし、爆乳デカ尻は残したまま、40代の美しさやエロさを最大限に引き出せるようなトレーニングを組んだようです。
母の容姿はみるみる変貌し、若い頃の再現とはいきませんでしたが、華やかさと色気をまとったプロポーションを取り戻したのです。
従兄は着飾った母を連れて商談へ向かい、いわゆるコンパニオン的な役どころを与えました。商談を円滑に進め、発展させるための接待要員です。
そして、母は従兄のみならず、多数の男性と関係をもっていったようです。
ただその細かい様子までは、残念ながら僕も現場を見ていないのでわかりません。
8
投稿者:おにぎり
2026/09/22 07:17:15    (Ipr0G2vz)
この先どうなってしまうのか、とても興味が湧きます。
続きを楽しみにしています。
7
投稿者:ダメ息子
2026/09/20 20:01:04    (bObIh8vI)
「春子!そろそろ俺もイクぞ!精子ぶちまけたる」
「あぁん!源太…ええよ、うちも一緒にイキたいぃ!」
「中に出すぞ!俺の子供をはらむんや。ええな!春子」
「あかん…こんなすごいオメコされたら赤ちゃんできちゃう!でもうち今幸せや…おぉ!おほぅ!源太!きてぇ!」
母と源太は互いにしっかり抱き合い、叫び合いながら同時に絶頂を迎えた。源太は肉棒の根元まで埋め、子宮に大量の精液を放つ様子が見えた。母は大きく身を反らせ、痙攣しながらそれを受け止めると、ゆっくり源太の上半身に身を横たえる。結合部からは白く濃い精液があふれ出していた。
「ふふっ…これぜったい赤ちゃんできてるぅ~…」
母は幸せそうに顔を赤らめてつぶやき、源太の顔を見た。源太は満足そうに笑い、腰まで伸びた母の長い髪を撫でた。
「また来るからな。叔父さんが帰ってくるまでいっぱいしてあげるよ」
母は小さく頷き、開いたままの脚の間から精液を垂れ流したまま、従兄の厚い胸に顔を埋めた。
僕はふすまから離れ、自分の部屋へ戻った。気が付けば、下着は精液でぐしゃぐしゃに汚れていた。色んな感情が脳裏をよぎった。
それからというもの、源太は毎週のように家に現れた。
母は配達を僕に押し付け、長い時間従兄との激しいセックスにふけるようになった。
僕は毎回、配達の合間に家へ戻り、静かにふすまの間から母の痴態を見続けた。
母が従兄のデカチンに喘ぎ、中出しされ、堕とされていくいく姿を。
「うち、源太のテンポの虜や」「お父さんのよりずっとええわぁ」と自ら吐露する姿を。
僕はただ、茫然として股間を硬くするのみだった。
昼間の母は変わらず豪放な性格で、僕に山盛りの飯を喰わせる。
でも夜になり、従兄の前では少女のような甘い表情で喘ぐ。
僕はそれをただ、黙って見るしかできなかった。

この話は現在の話ではない。もう15年以上前の話だ。
結局のこの従兄が家に入り込んだことで、母、親父、そして僕はそれぞれ別の道を歩むことになった。
悲惨なように聞こえるかもしれないが、離散ではなく、お互い納得ずくで離れたのだ。
結局僕は大学には行かず、簿記の専門学校に通い、そこで妻と知合い、結果的にこの酒店を継いだ。
従兄の提案で全国展開するリカーショップのフランチャイズとなり、収入も以前より増えた。
親父は今でも単身赴任先でそのまま暮らしており、たまに会うこともある。
そして母は源太に連れ出され、酒店のオバサンとは全く違う人生を歩むことになる。
そのことは、また別の機会に話したいと思う。
6
投稿者:ダメ息子
2026/09/09 08:26:49    (Hn1/tXxf)
源太が母のポロシャツを捲ると、西瓜のような爆乳を包んだ紫色のブラジャーが露わになる。ブラを強引にずらすと柔らかなおっぱいがブルンブルンと暴れる。源太はそれに顔を埋め、下品に乳首をしゃぶる。
「あんっ!ったく…甘えん坊やな…うふふ」
「おい!ブラなんか邪魔や!全部脱げ!すっぽんぽんの春子を見たいんや」
「うん!」
顔を紅潮させ満面の笑みで頷いた母は、ポロシャツもブラジャーもスカートも全部脱ぎ捨て、全裸で源太に抱き付いた。
すかさず源太は揺れる爆乳を荒々しく揉みしだいて掴んだまま、腰を激しく突き上げる。母のワレメから米のとぎ汁が溢れ、畳を濡らす。
「お父さん!…いや!源太ぁ、いい!いいぃ!うち…オメコおかしなるぅ!!!」
興奮し切った母は、自分からデカいケツを浮かせて勢いよく落とす。極太を呑み込むたび、オメコからプシューと愛液が飛び散る。
「も、もっと突いてぇ!オメコ突いてぇ!うちをメチャクチャにしてぇ!!!」
源太はテーブルに手を付き、腰だけを激しく突き上げ、母の子宮をガンガン突く。
「あっ!あかんっ、あかんてっ!あぁあああん、もう!!!うちこんな気持ちいいオメコ初めてやぁ!!!!!」
「どや、叔父さんのチンポとどっちがすごい?」
「そんな!そんなこと言えへん!!あん!ああぅ!いいっ!!」
「おら言えっ。今の春子の男は俺やぞ」
肉棒をグリグリと突き刺す。
「あひっ!あひぃ奥に!奥に当たるぅ!!! お父さんのはチンポはこんな奥へ届かへん!源太!源太!!」
母は顎を上げ、顔を天井に向けて従兄の名を叫ぶ。そしてゆっくり顔を下ろすと、その瞳は潤み切っていた。そして遂には涙を流しながら言った。
「源太が初めてうちを女にしたんやね…ええよ、好っきゃで」
母は源太に抱き付き、唇にふるい付く。
僕はただ放心状態でその光景を見ていた。何とも言えない心持ちのなか、股間ははち切れそうに勃起していた。
そして源太と母は汗まみれで抱き合い、唇を重ね合ったまま絶頂を迎えようとしていた。
5
投稿者:おにぎり
2026/09/08 11:31:51    (/XvPnmcj)
最高です。
それから、巨根で失神させたんですか?
4
投稿者:ダメ息子
2026/09/07 11:15:06    (HgCq.LGK)
激し過ぎる情交の末肉棒が勢いよく抜けても、母は対面座位で源太の唇と舌を貪っていた。源太がプリンとむき出しにされた母のデカ尻を大きくいかつい手でムニュムニュと揉みまくると、ゴツい指の間から艶光りする豊かな尻の肉があふれ出る。
「ほんまええケツやな。伯母さん」
下品に言い放つ源太は、母の腰を浮かせバキバキに勃起した極太をあてがう。
「ブチ込むぞ、春子」
少しの間があり、母はいつもの勝気な大声とは真逆の弱々しい声で応えた。
「うん…ええよ…」
頬を桜色に染めて、少女のような表情でこくりと頷く。源太はニヤリと笑うと母の腰を下ろしてゆく。
「おぅ!おほぉぉぉ!!!」
母のデカ尻に極太の肉棒がねじ込まれていく。母の歓喜の声がリビングに響き渡った。
「へへっ、嬉しそうに鳴くじゃねぇか。最初はあんなに渋ってたくせに」
「当り前や…こんなブットいの、初めてやもん…」
源太は母の尻を両手で鷲掴みにすると、下から激しく突き上げ始めた。抜いては突き刺す、抜いては突き刺す。その激しさに感極まった母は「おほぅ!おほぅ!あっは…」と髪留めを飛ばし、解けた長い黒髪をぐしゃぐしゃに振り乱して盛大なよがり声を上げる。
3
投稿者:(無名)
2026/09/06 17:04:23    (cGov969A)
良くある叔母(伯母)と甥っ子との近親セックスですね。ワッ!とか言ってビックリさせると二人が驚いて膣痙攣でも起こして、カラダが離れなくなったりしたかもよ。w
2
投稿者:(無名)
2026/09/06 16:46:45    (XdB/61wK)
バストは何カップあるのですか?スリーサイズを教えて下さい♪。
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