私は二十歳の大学生です。 父の田舎と母の田舎、方向が反対なので毎年交互に行っています。 今年は母の田舎で父が仕事で一緒に行けず、私と母二人で行ってきました。 田舎にはお爺ちゃんとお婆ちゃんがいて、お婆ちゃんは寝たきりという訳ではないのですが少し体が悪いのです。 丁度田舎には従兄(母の姉の子)の真司兄さんと雄介兄さん(二人とも社会人)が来ていて6人楽しく過ごしていました。 着いた翌日にはお婆ちゃんは身体が弱いため留守番でしたがお墓参りに行き、午後からは二人のお兄さんたちとカラオケで楽しみました。 着いた夜とお墓参りに行って夜は何事もなく寝たのですが、三日目の夜事件と言うか私見てしまったのです。 お爺ちゃんとお婆ちゃんと母の親子が同じ部屋で寝て、いろいろ世間話や孫の話をしていました。 私は一人でゲームをしながら寝て、従兄は兄弟で一緒の部屋で寝ていました。 夜中トイレに行きたくなり部屋を出ると、お風呂でザーザーと水の音がし行ってみると母とお爺ちゃんが一緒に入っていたんです。 ええええ、、と驚きました。 母は45歳、お爺ちゃんに至っては75歳なんですから、、 まさかと思い見ていると「すまないな、母さんがあんな調子で儂も腰を悪くしてなかなかちゃんとを体を洗えてなくて、、お前が来てくれて有難いよ。」 私お爺ちゃんのそれを聞いて疑って恥ずかしくなりました。 そっとトイレを済まし部屋に帰ってもなかなか寝付けず、1時間くらい経って今度は喉が渇き台所へ、、 でも今度は従兄弟たちの部屋から悩ましい声が聞こえてくるのです。 そっと近づいて行くと「叔母さん(母のこと)、会いたかったよ、2年ぶりだね。」 「ああ、、ダメよ、真君も雄君も、、うちの子もいるしお爺さんだってお婆さんだっているから、、」 「だって、、俺たちが大学の頃、叔母さんが一緒に風呂に入ってくれたから、、あれからもう何度目かな、、」 「そんな昔の子と言っても、、」 そっと襖をずらして隙間を作り覗いてみると、母が二人の従兄弟の間に入って胸や股間を触られていたんです。 しかも最初母はすこしですが抵抗していたのに、いつの間にか二人の股間に手をやり大きくなっているものを握っているのです。 そこからは三人とも行動が早かったんです。 自分の着ているものを脱いで裸になると、母は真お兄さんと抱き合いもう一人の雄お兄さんが母を後ろから抱いているんです。 しかもそこにはからくりと言うか、、あって、、 母は真お兄さんとキスをし、雄お兄さんは母をバックから長いペニスで貫いていたんです。 「ああ、、雄君、凄いわ、、うちの人も(父のことだと思います)これくらいあったら、、」 「叔母さん、溜まっているんだ、いつでも言ってくれれば俺と真で、、でも、今晩は二人で叔母さんを何度もいかせてあげるからね、、」 そう言って本格的に始めてしまったんです。 私、真お兄さんと雄お兄さんのことが好きだったのに、、従兄弟だったら結婚も出来て、、と思っていたのに、、 三人のことはほっておいて私部屋に帰って思い出しながら自分で慰めてしまいました。 その夜、私は真お兄さんと雄お兄さんに抱かれている夢を、、いつのまにか寝てしまっていました。 いつかは私も、、家に帰ってそう思うようになりました。