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酔うと豹変する母の思い出

投稿者:息子 ◆5QVXLpz8P6
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2026/08/12 10:09:02 (yxZvk675)
30年以上前、私が中学生だったころの思い出です。
当時、我が家は郊外の一軒家に40代前半の両親と3人で
暮らしていた。
父は一般的なサラリーマン、母はAV女優の里中●●子を
思わせるような雰囲気の主婦だった。
もともと母は、酒が一滴も飲まない人だった。しかし、
40歳を過ぎたころから「少しは飲めた方が人生楽しい」
という父の勧めで少しづつの無練習を始めた。
はじめの頃は、少し飲むとすぐに寝てしまった母だった
が、飲める量は少しづつ増えていった。
そして、ある時期から酒の入った母の「もう一つの顔」
が露呈するようになったのだ。
酒を飲み進めるうちに母は、普段の質素で少し品のある
母親の雰囲気から完全に別人のように淫らな女に豹変した。
態度も言動も淫乱になり、怪しい色気を漂わせるような
発情した女になるのだった。
思春期の私にとってそんな母の姿を目にするのは酷く
気まずく、やりきれない気持ちになったものだが、
こっそりとそんな母の姿を見て興奮していたのも確かだった。
でも、父はそんな母の姿を見逃さなかった。
酒が入って色っぽくなった母の横に座ると、父は必ず
白い母の膝にそっと手を置いた。
そして、ゆっくりとスカートの裾を押し上げるように
しながら太ももを摩るのだった。その手は太ももの上側
から徐々に内側に進んでいった。
「淳子、お前の足は本当に白いな・・・」
父が低い声でつぶやくと母は父に体を寄せながら色っぽい
声と目つきで応じた。
「なに、勝手に触ってるのよ・・エッチなんだから・・・」
「ほら淳子、そんなに足開いたらパンツ見えちゃうぞ・・」
「あなたが見たそうにしてるから・・見せてあげてるの・・」
母は父を挑発するように、パタパタと足を開いては閉じ、
また開いた。当然のように、スカートの奥の白地が
露わになる。
「淳子、お前、酔うと本当に色っぽくなるな・・」
「なに、そのいやらしい目つき・・今晩もその気なん
じゃないの?一発したいんでしょ。今晩チャンスかもよ」
その頃には、母のスカートの裾はまくれ上がり下着は
あらわになっているが、母は嫌そうな顔はせず、むしろ
父の手を誘うかのように恥じらいもなく足を開いた。
父の手は丸見えになった母の下着のクロッチの部分を
ゆっくりと円を描くように撫で回していた。
「うっ、あっ・・・もう、ここではだめ・・・」
母が囁くと、二人はふらつきながらも奥の寝室に向かった。
寝室の中から二人の会話が漏れ聞こえてきた。
「ちょっと・・・もう・・・早くしなさいよ・・・」
「淳子・・・なに、そんなに焦ってるんだ・・・」
「何してるのよ…早く出しなさいってば・・・」
「何を出すんだ…はっきり言ってみろ・・・」
「もう、わかってるくせに・・早く、チンポ出して・・」
「よし、お前の好きなチンポ、ぶち込んでやる!」
「うっ、あっ・・いやぁぁん・・」
やがて静まり返った夜の平屋にギシギシと一定の周期で
軋むベッドの音と母の抑えきれない淫らな喘ぎ声が漏れ
聞こえてくるのだった。
「あっ・・いいぃ・・あぁぁ・・あうぅぅ・・・」
「淳子・・・お前のおマンコ、いいぞ・・最高だ・・」
「あなた・・・チンポ、チンポ・・・いいよ・・・」
そんな両親の生々しい姿や気配を、私は高校卒業して
実家を出るまで時々目にすることがあった。

月日は流れて私も家庭を持った。
ふと当時の両親のことを思い出し、妻に対して父と同じ
ような趣向を試みようとしたことがあった。
しかし、妻は母と違って格段に酒に強く、酔って妖艶に
豹変することなどなかった。

父のあの秘密めいた夜の愉しみは、ついに私には再現
できないままである。
少しばかり、残念に思う。










































 
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