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2026/05/19 11:53:22
(l4VfEf7x)
両親が親戚の結婚祝いで都内に行った
その夜は都内のホテルで泊まる予定なので、俺(20歳)はオナニーをしようと父親の隠し持ってるAVを探しに寝室へ忍び込んだ。
クローゼットの奥深くに大量のAVが入った紙袋を発見したが、その中に不審なDVDが混ざっていた。
そのDVDは日付のみ書いてあり、真っ白だった
興味津々でDVDを再生した瞬間、画面に映ったのは信じられない光景だった。
ベッドの上に全裸で四つん這いになる母親の身体は40代半ばとは思えないむっちりとしたエロい身体だった。
白い肢体が汗で光っていて、母親は三人のがっしりした建設作業員風の男たちに囲まれてた。
三人の男たちは逞しい筋肉と、異様なほど太く長い肉棒を露わにしていた。
次のシーンでは母親が「イヤァー! もうダメェ~! オマンコが壊れちゃう! 許してぇ!」と母の悲鳴が響くが、男たちは容赦なかった。
男の一人が母の腰を掴み、容赦なく一気に奥まで突き刺すと、母の身体がビクンと跳ねあがり、喉から絞り出すような喘ぎが漏れてた。
激しいピストンで肉棒が母のマンコを掻き回すたび、愛液が飛び散り、ベッドが軋む音が録音されてた。
挿入されてる母親の口に他の男が太い肉棒を無理やり押し込み、喉奥まで犯して、三人目の男は母親の綺麗な乳房を鷲掴みにして乳首を捻りながら、順番を待っていた。
最初に挿入していた男が低く唸り、母のマンコに大量の精液を中出しして抜いた瞬間、次の男が即座に母親のマンコに挿入した。
精液まみれのマンコに再び太い肉棒が沈み、激しく掻き回される。
男が「奥さんのマンコヌルヌルで、中がビクビクして気持ちいい!」笑いながら母を犯し続けてた。
三人目が母親の中に射精すると、最初の男がまた挿入して、ふた回り目で母親を犯してた。
そんな感じで三人は朝まで4~5回、母親のマンコの中に射精して、ベッドのシーツに大きな染みが出来てた。
母は最初こそ抵抗していたが、次第に目が蕩け、腰を自ら振り始めて「あっ!、ああっ~……イッちゃう……!」と母は身体を反らして絶叫し、マンコを激しく痙攣させながら何度も逝ってた。
ぐったりした母のマンコがクローズアップで映されると男の白濁液が溢れ出し、ビクビクと収縮する膣口からとろりと流れ落ちてた。
撮影者は間違いなく父で、こんな淫乱な画像を寝室で観ながら、母を抱いている親に俺は衝撃を受けたが母親をオモチャのように犯してる父に嫉妬もした。
今も両親は週に二回、激しくセックスしていて、俺は両親のセックスを覗いてオカズにしてる。
あの映像を見てから、大学生(20歳)の俺は母親を犯したくなってる。