1
2026/04/29 05:09:54
(c/WrUHjZ)
文字数:約1280文字題名:祖父と母の秘密
小学6年生の夏のある日、俺は体調が悪くて学校を早退した。
家は小さな農家で、父は会社勤めだったから、畑の仕事は祖父(63歳)と母(36歳)の2人でやっていた。
家に着くと、祖父の部屋から甘い喘ぎ声が聞こえてきた。性に興味が出てきた頃の俺は、好奇心でそっとドアを少し開けた。
そこにあったのは、信じられない光景だった。
母が祖父の足元に膝をついて、祖父のものを深く口に含んでいた。
祖父は目を細め、母の頭を両手で押さえて腰を動かしている。母は農作業用のズボンを脱ぎ捨て、真っ白な尻を高く上げていた。
十分に硬くなったところで、祖父は母の後ろに回り、太くて長い肉棒を母の濡れた部分に押し当てた。
そして一気に突き入れると、母が「あぁっ! おじいちゃん……すごい……!」と叫んだ。
祖父は母の細い腰を強く掴んで、容赦なく奥まで突き上げた。リズミカルに腰を動かし始めると、母も自分から腰を振って激しく応じていた。
荒い息と、肌がぶつかる湿った音が部屋に響いた。母が「もっと深く……おじいちゃん……!」と懇願すると、祖父はさらに激しく突いた。母の大きな胸が揺れ、汗が滴り落ち、やがて母の体が大きく震え始めた。
「おじいちゃん、きて……! 奥にきてぇ!」という母の声に、祖父も限界を迎えた。
「裕子さんのマンコが俺のチンポを締め付けて……気持ち良くて出そう……!」と荒い息で言い、腰の動きが止まった。
母の奥深くに熱い精液が大量に注ぎ込まれるのが分かった。祖父がゆっくり引き抜くと、母の充血した部分から白い精液がとろりと溢れ出した。
二人は汗だくの体を寄せ合い、布団の上で抱き合って横になった。母は満足そうな顔で祖父の胸に顔を埋めていた。
俺は静かにドアを閉めてその場を離れた。あれから8年経ち、祖父は71歳、母は44歳になった。それでも二人の関係は続いている。
畑仕事の合間や、父が夜勤でいない夜に、祖父の部屋からは母の甘い喘ぎ声が聞こえてくる。母は今も、祖父の逞しい腕の中に身を委ねて、禁断の快楽に溺れ続けてます。